イケメン執事付きイケメンお兄さん

プン・クタータ

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プライベートな黒田と藤真④

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口の中で出された藤真はゴクリッと黒田の精子を呑み込んだ。

「ンァ…  ご主人様ぁ…  濃いですぅ…」

「あぁ…  最高に気持ち良かったですメイドさん…
メイドさん、ソファに座って下さい。」

黒田は藤真の部屋だがソファへと勝手に案内をした。
藤真は高そうな自らのソファに座る。
黒田が顔を近づけてきた。

「まだキスをしてなかった…」

黒田はそう言うと藤真にキスをする。

「あ…」

藤真は普通のキスから舌を入れられ、ディープキスをする。
透とのキスで慣れている黒田のディープキスで藤真はトロトロになる。

黒田はソファに座る藤真の前に屈み、脚を拡げる。
藤真は黒いTバックを履いていた。
藤真の巨ちんは簡単にパンティーからはみ出していた。
黒田はそのはみ出た巨ちんを触りながらTバックの股の部分を少しズラした。

「お尻を舐めますよ?」

「アァ…!」

藤真は可愛らしい喘ぎ声を洩らす。


ンチュ…  ヌチュ…  レロレロレロ…


「アァッ…! アァァンッ…! ご主人様ぁ…!」


黒田は藤真のポテンシャルの高さを垣間見た。
男の娘になった藤真はあまりにも可愛かった。
執事としての藤真も透を十分納得させていた。
どちらになっていても素晴らしい魅力があるということだ。

黒田はたっぷりとアナル舐めをしてヌルヌルになったアナルに挿入したくなっていた。


「メイドさん… もう我慢出来ない… 挿れますよ?」


「アァ… ご主人様ぁ…  どうぞ… 僕のアナル自由に使って下さい…  ご主人様のオナホにして下さい…」


黒田は藤真のエロ発言に勃起はMAXだった。
藤真をソファに座らせたまま正常位肛門挿入する。


「アァッ…! フワァッ! アァァンッ…! ご主人様のデカちんぽ挿入ってきちゃいましたぁ…! アァァンッ…! 気持ちぃいい…!」


藤真にとって黒田はセックスをしたいと思う相手であった。そして自分がウケになるつもりでもあった。
予想以上に黒田はS気質ですぐにタチにまわっていた。

「アンッ…  アンッ…  アンッ…  アンッ…!」

激しくピストンをしてくる黒田に藤真はアナル締めをして黒田の巨ちんを締め付ける。

「アァッ! メイドさん…! なんて締まりだ…!
凄くよく締まるアナルだ…!」

「アァァンッ…! アァッ…! ハァアァン…ッ!」

藤真はアナルを締め付けたがそこを激しくピストンされ続けてトコロテンしそうになる。

「アァッ…  ダメだ…  イっちゃいそうですメイドさん… 今度は後ろから… そのお尻を犯させて下さい…」

藤真はソファに巨ちんを出しながら割座と呼ばれるいわゆる女の子座りでアナルをさらけ出す。

「凄いエッチだ…」

黒田はソファからはみ出る巨ちんとエロ尻を眺めながらバックからの肛門性交に入ろうとした。


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