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番外編 ギゼル視点
03-02 性器を2時間舐めなさい ギゼル視点
しおりを挟むユキミの腰を掴んでぐっと持ち上げ足を上半身に向かって倒し、まるで体を折り曲げるような体勢にさせる。ケツの穴から玉袋に竿、全部を無防備に晒すユキミの姿に、俺はさらに興奮した。
あ゛ー、舐めてえ、このままケツぐちゃぐちゃにしてやりてえ、そんでペニスも突っ込んじまいてえ。
……はぁ、それはまずい、このままじゃ前回の二の舞になっちまう。あー、落ち着け、落ち着け。
っつーか可愛すぎんだわ。なんだよあのふにゃふにゃした笑顔はよぉ。セックスしながら甘やかして、ユキミにあの顔させてえ。
ペニスを舐めながら魔力を循環させ、無理やり体を落ち着かせる。このまま常時循環させてねえとまずい気がする。
「こなっ…なにっんっ…やだ、ギゼル、汚いっ」
「大丈夫だ、こっちも甘い」
はぁ、さっきの衝動はなんとか落ち着いてきた。いや、ちょっとケツ舐めたぐらいで俺のペニス突っ込むなんて大怪我するわ。ヒールポーションぶち込んだってキツイ。
「どこがっ…ぅんっ…ぁああっ」
ついでにどさくさに紛れてケツの穴ギリギリまで舐めちまったが、まあ残念なことに味はラブポーションのやつだった。
ユキミは俺の急な行動に訳分かんなくなってそうだよな。抵抗されるが、これ以上は止めてやれそうにない。わりい、あのままケツを舐めなかっただけ大目に見てくれ。
片腕で腰を支えてペニスを扱き、ケツの穴を舐めたらショック受けるだろうからなんとか我慢して、代わりにその衝動をぶつけるようにペニスと穴の間をぐりぐりと舌で刺激する。
慎ましい穴を俺の舌で解して指でほじって、ぐちゃぐちゃにしてから突っ込んだら最高だろうなぁ。
「ぎぜるっ、……ぁんんんっ」
俺の名前を呼ぶユキミが可愛い。そのままペニスを扱きつつ玉に吸いつけばユキミは腰をガクつかせながら盛大にイった。
……あー、やべえ、顔射させちまった。すっげえエロい。
「はぁっ…はぁ……顔、みたいっていったのに」
「つい、な。そんな顔するなユキミ」
顔を精液で汚しながら脱力しているユキミがエロすぎてつれえ。俺は我慢できず、ユキミに顔を近づけて精液を舐めとった。
まあ、流石に味は美味くはねえか。んー、このままキスしたらぜってえ怒るよな、自分の精液とか最悪だし。でも自分の精液飲んで泣きそうなユキミも見てえ。あ゛ー、くっそ、落ち着け、落ち着け。
そういうのは外で会って口説いて恋人になってからじゃねえと駄目だ。ここでやったら恋人になる道がすでに遠いっていうのに、可能性が限りなくゼロになっちまう。
つうか、顔みたいって拗ねるのもずりいわ、こっちの理性を殺しにきてる。魔力の循環はやっぱ永続じゃねえとあぶねえ。
「なっ!なんでそんなの、わざわざ」
「いや、労り?」
つい誤魔化した、が労りってなんだ、苦しい言い訳すぎる。が、間違ってもお前がエロすぎて舐めたくなったとは言えねえし、どうしようもねえ。もう謝る以外に取れる手が見つからん。
「悪い悪い、今度は好きなだけ見てろ」
さすがに今度こそ顔見せねえとな。まあ俺の顔がそんないいもんとは思えねえが。
積み上げた毛布にユキミをもたれさせつつも、所々についた精液を思わず舐めちまう。クリーン掛けるのはなんかもったいねえんだよな。
それに、気づいたんだが、舐めとってやるとこいつの反応がかなり良い。精液を舐めとる度にペニスがじわじわ勃ってくるって相当だろ。
「試練、ちゃんとしなきゃだろ」
「そうだな」
ちょっとむくれつつも俺が精液舐めるのに興奮してんのかと思うとすげえエロい。ついでに舐める位置をどんどんペニスに近づけていってるせいなのか、体が震えるのを一生懸命抑えようとしてんのも可愛い。
つまりこいつはエロくて可愛い。
焦らすようにゆっくり精液を舐めとってたせいでペニスにたどり着くのが遅くなった。ユキミを焦らしているつもりで自分が焦れてりゃ世話ねえな。
ゆるく勃っているペニスにしゃぶりついて、頭を上下に動かしつつ頬の内側にこすりつけていく。本当は喉奥に当てて擦ってやれれば良いと思うんだが、ユキミのペニスと俺の口じゃあ、なかなかにむずいんだよな。
「ぅぁっ…んんっ…はぁ」
あーあ、気持ちよさそうな声出してんなぁ。
ペニスもガチガチに勃ってるし、じわじわ先走りも出てきてるな。よしよし、ユキミが俺で気持ちよくなってんのたまんねえわ。
悶えて腰が逃げかかっているみたいだが逃がしてやるつもりはねえ。がっつり腰を掴んで、口を窄めながらさらに激しく頭を動かしていく。なんか口を窄めると、ユキミのペニスが無理やり挿入ってくるみたいでいいな。いや、何アホなことを考えてんだ俺は。
そんなことをしているとユキミのペニスからどんどん先走りが出てきて、腰もカクカクふりふりとなんとも艶めかしい動きをしてくる。これは、そろそろイきそうか?
まだこいつがイってからそんな時間経ってねえしなぁ。体力無さそうだし一旦落ち着かせるか、このままイかせちまうか。どうすっか。
口を離しつつも、ユキミが落ち着いたら舐めれるように舌をペニスに当たらないギリギリのところで遊ばせる。俺の唾液とユキミの先走りでどろどろになってんの、最高だわ。
舐めてイかせちまいたいとこだが、前回みたいになってもあれだしな。ここは我慢我慢。
「ぎぜるっ…舐めてっ」
焦れたような顔をしてると思ったが、すぐにユキミからねだられるとは。…くっそ、ここは優しくイかせてやるべきだ、やるべきなんだが。
潤んだ目で必死に見られて、ついつい焦らしちまう。
さっきまでは、すぐに舐めることができるようにわざわざペニスの先で待ってたはずなんだが…今はわざと焦らすように横をゆっくりと舐めちまう。
「先っぽ、先っぽ舐めてっ」
焦らしているせいか、幼子のような喋り方になってしまうほどに必死なユキミがいじらしい。
だがそのまま舐めてやることはせず、先っぽに舌を当てるようにしては離して息を吹きかけることを繰り返す。必死に反応してピクピクと震えるユキミとペニスが可愛いわ。
……俺ってこんな性格悪かったのか。
「何で今日こんな意地悪なんだよぉ」
とうとう半泣きになりながら俺に頼るのをやめて必死に腰を動かそうとしている。
やべえ、くっそ、ここは優しく甘やかしてやるべきところなのに、なんでいじめちまうんだよ、俺は馬鹿か!
「わりぃ、つい」
「またそれだ、ぜんっぜん悪いと思ってないんだろ!」
いや、悪いとは思ってんだけどな。…それでもやるって我ながら本当に馬鹿野郎だと思う。
「いや、本当に悪いと思ってる」
「じゃあ、足、押さえるのやめて……」
………こいつ、そこで要求すんのがそれなのか。あー、あー、あー、こいつは実は俺の妄想なんじゃねえかってぐらい可愛いわ。
「んー」
「なんでそこで悩むんだよ」
「つい?」
あれだ、これは俺がユキミに甘えてんのか。ユキミなら許してくれるっつーか、怒っても可愛いからってどっかで思っちまってんだな。
俺が甘やかしまくって外で会いたいって思ってもらわなきゃいけねえのに。どう考えても年下の可愛い坊ちゃんに甘えるとか…でも可愛く甘やかしてくれんだもんなぁ。
こんなガタイのいい野郎を甘やかしてくれんのなんてユキミぐらいだろ。親にだってこんな甘やかされたことねえぞ。
「足は放してもいい、その代わり俺の手が悪さしても許してくれるか?」
「何言ってるんだ、もう十分悪さしてるだろ」
「許してくれるってことでいいな?」
「…いいよ、許す!これでいいだろ」
「おう」
少しムッとしているが拒絶する色のない声。甘やかされんのも悪くねえな。
あーあ、甘やかして甘やかされて、そんな風にユキミと過ごしてえ。
そのためにはまず試練を終わらせねえと。ペニスを試練の内容通りに丁寧に舐めていく。
多分ユキミは国内にはいないかもしれねえから、国外も視野に入れて探さねえとか。
ついでに色んなダンジョンに行って変わったダンジョン産のものを集めとくのもいいかもな、会った時に渡したらすっげえ喜びそうだ。アーティファクトだって変に実用的なのよりもちょっと変わったやつの方が気に入るかもしんねえ。
舐めながら色々考えていたら、ユキミがかなりリラックスしていた。このままでもいいんだが、やっぱり気持ちよくなってるユキミも見たいよな。
さっきは大分先っぽを舐めてほしがってたし、ちょっと舐めさせてもらうか。
先っぽを咥えて強すぎないようにしつつぐりぐりと舌で刺激する。
「ひぁあっ……あっぁっ…あぁっ」
かなり驚いたのかユキミの腰が思い切り跳ねた。
ペニスを口に突っ込むような動きになったことが心配なのか、どうしよう、やっちゃった!とでも言いたげな顔でユキミがこちらを見てくるから声を出さずに笑っちまう。
なにもユキミに悪いとこなんてねえのにな、むしろ何やってんだって俺を睨んでも良いぐらいだ。
俺の唾液を塗り重ねるように、くちゅくちゅと音を立てながら何度もペニスにこすりつけていく。
一応強い刺激にならないように気をつけながら、玉を揉みつつ下生えをなぞる。今まで生きてきた中で無駄としか思えなかった部分の毛だが、ユキミにはなんか似合っているし、これ、可愛いんだよな。
ユキミがどうしても毛無し薬を使わなきゃいけなくなったら、俺の手で使ってやりてえ。
「イっ……きもちぃ…はぁんんっ」
特に強く刺激したつもりはねえが、結構な量の先走りと共にユキミの腰がカクカクと揺れている。これ、少し精液も出てんのか…?
とろけた表情のユキミをまじまじと見ようとして、まくり上がった服の隙間から乳首が目に入った。この間みたいに吸いだしたわけでもねえそこが、ツンと勃っている。うわあ、エロい。
誘われるように手を伸ばして、感触を確かめるようになぞった。がっつり勃ってんなぁ。少し指でこするように動かすだけでどんどん腰が強く揺れはじめる。
「まってっ…乳首はっ…だ…やぁっ」
言葉では止めてくるが、すげえ気持ちよさそうだ。
トントンと優しく叩けば小さく腰を揺らし、指をひっかけて掻くようにしてやればそのタイミングに合わせるようにガクッとユキミの腰がペニスを咥えている俺の口に押しつけられる。
「ぎぜるぅ……ぎぜるっ…んんんぅぅっ」
甘えるように俺を呼ぶユキミの声。今度こそちゃんとイかせてやんねえとな。ペニスに舌を巻きつけるようにして顔を上下に動かし溢れてどろどろになった先走りを吸い上げ、乳首の先も爪を当てるようにカリカリとひっかく。
そうすればユキミは、俺の口内に強くペニスを押しつけながらイった。
「っあっ……ぁぁ…」
出された精液を飲みこみながら、最後に強くペニスを吸いあげて口を離した。もうペニスはふにゃっとなっちまってるが、それでも精液を全て出し切ろうと腰をカクカクと動かしてんのがエロい。しかもそれを恥じらってるのがまた、たまんねえ。
ユキミは少しの間そうやって腰を動かしていたが、今は脱力して毛布に体を預けている。
っつーか、乳首さらに感じやすくなってねえ?
「あれから乳首をいじったのか?ユキミ」
まさかと思って問いかけたが、答えない。まあ、あからさまなユキミの反応は自分で弄ったことを肯定しているようなもんだ。
………こいつ、エロすぎるだろ。初心な反応してくるくせに乳首で自慰してんのか? それ、くっそ見てえ。
「無視か?」
反応で弄ったかどうかは大体察しているが、ユキミの口から言わせたくてそのまま問いかけ続ける。
この乳首を使って自慰か、やべえな。見た目はあの時とそこまで変わらない可愛らしい乳首を確認するように何度もなぞる。この約1週間の間に自慰って、あれが忘れらんなかったのか?まじでエロ可愛いわ。
「ユキミ」
「っんん」
名前を呼んで促しても言葉が返ってこない。これは乳首を弄って確認しろってことかぁ?まあユキミがそんなことを思っているわけないんだが。
ユキミの言葉で聞きてえんだよな。また外に戻ったあと弄りたくなるように、ここでもう一回乳首イきさせとくべきか?
もう一つの乳首にも手を伸ばして、勃っている感触を楽しむように何度も摘まむ。
「まって、ぁっその、ぁんんっのあと、ちょっとだけいっじったぁ!だからっ、やめぇっ」
俺がユキミをイかせるつもりで乳首を弄り始めると、慌てたように問の答えを言い出す。
まあ、そうだろうな、その感じだとイくまではしなかったのか。
「ふうん、気持ち良かったか?」
そんな可愛い反応で駄目って言われても逆効果だって、いい加減教えてやるべきか?
本当はポーションとか掛けてやりてえんだが、取り出すための時間が惜しい。さっと手を舐めて潤滑液代わりに乳首にぬりつける。本当は直接舐めちまいてえんだが、そうするとユキミと喋れねえ。悩ましいな。
乳首の先っぽに唾液を馴染ませるよう、クルクルと指を動かしていく。まだ弄り始めたばっかだってのにユキミの腰がカクカクと動いて全く勃っていないペニスが揺れる。
えっろい。完全に体が出来上がっちまってんなぁ。
片方は何度も引っぱって、もう片方は爪で痕をつけるように押しつぶしていく。いつもは腰が動かないように堪えているんだろうに、喋ることに意識を集中しているのか、ガクガクと揺らしたかと思えばくねるように動いたり踏んばるように力をいれたりとユキミの腰がかなり動いている。
「あっぁ、んまり…んンっきもちかったけど、ぎぜるがっ、さわぁっん、はぁぁ、くれるみたいっんんっならなくて、ぁっぁっその、いじれなかったぁっ」
乳首を弄れば弄るほど、好き勝手に動いていくユキミの痴態を堪能していたが、喘ぎながら言われた言葉を理解して手が止まる。
「はぁ…はぁ」
「……」
あまりにも可愛いことを言うユキミに頭がカッとなった。なんとか魔力を循環させているが、一歩間違えれば魔力が漏れ出ていたかもしれねえ。
あ゛ー、このまま最後までヤッて体から落とすのが正解なのか…? いや、駄目だ駄目だ。
体も欲しいけど心も欲しいんだよな、体から心までいける未来が見えねえ。くっそ、こんなエロ可愛いのが外に戻って大丈夫か?俺みたいな質が悪いのに手出されたりすんじゃねえか。
………はぁー、まじで心配だ。
真っ赤な顔で喘いでいるユキミを見ながら、なんとか心を落ち着かせる。
「この、言わせたくせに無言になるなっ」
ユキミは自分が言ったことの強烈さを全く分かって無さそうだ。自分の負けを悟りつつも悔し紛れに揶揄う。
「はあぁ…じゃあ次は自慰もできなくなるな?」
俺がわざとニヤっとした顔で笑えばすぐにムッとする。表情豊かで可愛いんだわ、ほんと。
っつーか、ここまでくると何しても可愛いくて困んな。たとえこいつが無表情でいても可愛いと思っちまうところまできてる気がする。
「誰かさんがこんな試練に引っかかるからだろ!」
「そうだな、俺のせいだ」
俺が笑ったままいるのが気に障ったのか、ジト目を通り越してほぼ薄目でこっちを見つめてくる。
やべえ、普通にその顔はおもしれえ。
しかし、否定できないどころか大正解だ。むしろ今回はわざと引っかかったところがある。
このままだとユキミに会えないかどうか、わざと試練に引っかかって試す癖がついちまいそうでまずい。どうにか、俺に会いたがってくんねえかなぁ。
「あのさ、俺もう2回もイっただろ、だからあんまりその、気持ちよくしないでほしい。我慢できなくてお願いしちゃったりした俺も悪いんだけどさ、このままじゃイきすぎてツラくなると思うから」
「……分かった」
心配そうな顔をして言われてしまえば、もう好き勝手はできねえ。
こいつ可愛がられてそうだし、甘やかされててもおかしくねえのに自責思考気味だよな。それも可愛いからいいんだが、逆に俺のせいにしてくんのも可愛いんじゃねえかと思うわ。
常に魔力を循環させて冷静に、俺はユキミのペニスを舐めるだけ、悪戯はしねえ、意地悪もしねえ。そんでもってユキミを全力で甘やかして可愛がる。
自分に念押しして、ユキミのペニスを舐めていく。中途半端に気持ちいいのもつれえだろうから、なるべく快感が拾いづらいだろう位置を舐める。
「んっ………んぅ」
______________________________
気持ちよさそうにしつつもリラックスしているユキミを眺めながら、目を見つめ合ったり笑いあったり。終始穏やかなまま過ごして、気づくと試練の場から場所が切り替わっていた。
舐めてなきゃいけねえから喋る雰囲気にならないのが残念ではあったが、まあかなりいい雰囲気だったと、勝手に思っている。前回の後悔とは比べ物にならねえくらい穏やかな気分だ。
ああやって穏やかに過ごすのも悪くない。早くユキミに会いてえ。
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