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幼馴染
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2軒隣に同級生のゲンタが少年野球の頃活躍してた。その頃 は だけど。
リトルとかシニアでやってたけど高校入って周りに追い抜かれて不貞腐れて辞めてしまったんけどね。
活躍出来てたのは、子ども離れした体のおかげで高校生にもなると周りも追いついてくるし、むしろ、技術的な事をやらんかったゲンタは見返してやろうという気概が持てなかったらしい。ガキの頃は遊んでたけど、俺はバスケやったから中学からは時々喋るくらいになって、高校は別やったからどうしてるとかは親から聞くだけになってた。
そんで大学も俺は田舎の大学に推薦貰ったけど、遊びたくて都内の大学にした。そしたら親から「ゲンタくんもおるみたいよ」と聞かされたけど、「そうなんや」くらい。
それが偶然会う事になった。
自分は188.90.41のおっさんやからしばらく前の話になるけどな。
ゲンタは当時175.85って感じで会った時はまだ20歳やのにベテランプロレスラーみたいな体型して、冬なのにハーパン履いてた。髭も生やしてるし、「今何してるん?」て聞いたけど、あんま答えんから大学行ってないんやなぁとかしか思ってなかったし、連絡先交換したけど、結局大学も割と練習厳しいバスケの練習してたからバイトと練習で忙しくて会うのは就活の前頃になった。
会ったのも「拓(自分です)、バイトせん?」て連絡来たからでした。時々遊びの誘いはあったんやけど部活がって断ってたのもあってまた断るのもあれなかって思ってたし、金は常に無かったからオッケーした。そしたら、部活の後でもいいってなったから夜7時に待ち合わせした。
久しぶりに会うゲンタはプロレスラーから結構ガッチリになってて驚いた。「拓に会ってからジムに行くようにしててん。」と教えてくれた。
軽くマクドで食ってから後ついて行くとビジネスやないホテルに入って行く!俺はジャージやったから恥ずかしくて、「マジでここなん?俺場違い過ぎて恥ずかしいんやけど、、」とゲンタに耳打ちしたけど、「まぁええやん。誰も気にしてへんて。」と取り合ってくれないし、エレベーターに乗る。エレベーターは2人きりやったから、「バイトって何する?怪しいやつは嫌やで。」と今まではぐらかされてた内容を聞くと、「拓 バイトやけど、断ってもええからな。無理矢理にとかは絶対ないから。その代わり悪いようにはせんから。」
答えになってないがここまで交通費もかかってるしとりあえず部屋に向かった。15階で止まり、ある部屋に着きノックをするとドアが開いた。中からは50才くらい?のおじさんが出てきた。
「お!この子?!いいね!蓮くんと全然違うね!流石だよっ!さっ入って!」とテンションが高い。
中にはおじさんが3人いて、結論から言えば3人の前でシコるって事らしい。
マジか!?男の裸見て楽しいんか?
が最初の感想やったし、これでもらえるバイト代なんて飯代くらいやんて思ったからテンション下がった。ぶっちゃけ裸を見られる位なんでもないし、仲の良い先輩らとシコりあいとかした事あるからそこはほぼほぼ抵抗ないんやけど。
俺のテンション下がったのが見てとれたんだろう、おじさんの1人が「君だったら1人一万出せる!どう?」と。
は?!マジで?!
とか思ってると、「足りないかな?射精するとこまで見せてくれたら倍出すけど、無理かな?」
更に増える金額に正直ビビっていた。
男の勃起なんて笑いのネタでしかないし、射精はただの欲求不満の解消の手段でしかないと思ってる俺には信じられなかった。
「ほんまですか?」
俺は疑わざるを得なかった?そしたら1人がおもむろに財布から三万出して、俺に握らせた。
「先に渡しておくよ。射精以上もオッケーならもっとあげれるからさ!」
俺の手を握るおじさんの手は俺の手のひらを撫でてくる。おじさんに触られるのは興奮するどころかテンション下がるだけのはずが、金に目が眩んでいた自分は生唾を飲み込みながら「や、やります。」とカラカラに乾いた口からなんとか絞りだした。
奥に通されて、床にカバンとかを置いた。どこでやるんだろうとソワソワしてると部屋が少し暗くなって、おじさんの1人がビデオを何本か持ってきて見せてくる。「適当に借りたから好みの子いるかな?」と言うから女上司にセクハラされるヤツを選んだ。俺はソファに座ってビデオを見始める。普段なら何人かでワイワイやりながら興奮してくると皆んな無言になってズボンに手突っ込んでって流れだけど今回は1人だからか、妙に恥ずかかった。けど、何か妙に興奮してるのは自覚してた。見てるのが男とは言え、ガッツリ見られてると思うと少しだけ興奮したんや。
女上司がガーターベルト見せつけながら足で男優の股間を擦ってるあたりから半勃起してきて、顔に乗っかられてパンツの中舐め回してるところからは完全に勃起した。
「立ち上がってみようか。」
耳元で誘われて立ち上がる。普段と違って音量を気にしなくていいから結構デカい音で流してたから常に女の喘ぎ声が耳に入ってきて、頭がボッーとしてきててもう抜く事しか考えれんくなってた。その時下からおじさんの手が俺の裏筋辺りをなぞるように触ってきた。俺のオナニー見たい人達やから触られるんはあるかなって思ってたから引くとかは無かってんけど純粋に驚いた。そしたら、「体触られてもくれるんやったら、もっと出せるけど、いい?」
俺は肯定するのも何か違うと思ったから部活できょうつけするみたいに手を後ろで組んだ。そしたら最初はゆっくり触ってたんが大胆になってきて、ジャージの中に手が入ってきて全身を撫で回された。途中加齢臭?みたいな男の匂いがしてきて萎えかけたけど、巧みな手捌きでシコられると、すぐフル勃起になった。
そうやってるといつの間にかズボンとパンツは下ろされて、上半身は裸にされてた。おじさん達は服着たままで自分だけ裸になってるのに気がついた時、その日1番硬くなってしまってた。しかもそれに気が付かれてしまって、「恥ずかしい格好してるよ~。恥ずかしいのにたってるね~。先っぽから透明な汁もドンドン出てきてるよ~。」とか言われて更に追い込まれた。
目だけはテレビ画面から逸らしちゃいけない気がしてずっと見てた。でもソファに浅く座らされて靴脱がされて足の指舐められたり、脇とかも舐められてビビっておじさんらを見た!「マジすか?汚いっすよ?部活終わりでシャワーも浴びてへんし。」と言うと、さっきまでよりも激しく舐め上げられた。
そこまでは別になんとも無かったんけど、キスとフェラはどうしても受け付けんくて、顔が近付いてきたら顔背けてチンコは手でガードした。無理矢理されたらどうしよう、一瞬心配したけど、そこで止まってくれた。
代わりになのか、代わるがわる全身を舐められて、ケツタブはまだしもケツ穴まで舐められた時はマジでビビった。その頃はもう部屋は暗くなってて、どこを舐めてるのがどのおじさんか分からんかなってたから、ひたすらエロビデオ見てた。自分でシコればすぐにでもイキそうなのにおじさんらは楽しむようにユルユルとした手つきでしかシコってくれない。
もう我慢が出来ないどこまで追い込まれたから、「もういいすか?出したいす。」と自分から申告しながらチンコを鷲掴みにした。俺は射精に向かって一直線にシコり上げようとしたが、誰かの手がそっと添えられて剥がされる。
そしてまた始まるゆるゆるとした責め。
知らねえおじさんの手でイカされたくないから必死になって耐えるが限界直前まで追い込まれては手を離すのを何度繰り返されたか分からんくて、もう膝もガクガクして出す事だけしか考えられないところまで追い詰められて、それでも耐えに耐えた。
突然耳を舐められて、その刺激で一気に上り詰められた!
「やばい!出る!イキます!!」
その瞬間部屋の電気が点き明るくなって、目の前にはおじさんが2人と明かりを点けたもう1人がしゃがんだ!知らんおっさんが見てるとか気にする余裕もないまま、
ビュッ!ビュッ!
と音を立てて射精した!いや、させられた!
元から飛ぶ方だと思ってはいた。が、今回は桁違いで、1発目は1メートル位だったけど、残りはおじさんらの頭を飛び越えて撒き散らした!射精直前に見てたのはテレビだったのに、射精してる最中はどこまで飛ぶのか精子を目で追ってしまうのはなぜなんだろうか。
最後まで出し切るとチンコの先からダラっーと垂れてる精子を拭くためにティッシュを渡して貰うと冷静さを取り戻してきた。こんなおじさん達の前で射精したのが恥ずかしくなってきたんでチンコを適当に拭くとすぐ服を着ようとしたら、「シャワー使っていいよ。全身舐めさせて貰ったから、そのまま電車乗ると大変だよ?」と笑われた。
俺はシャワーを借りて、残りの金を握らされた。見たら10万もあった!
「こんなにいいんすか?後で返せは無しっすよ?」と聞くも、「むしろありがとうね!こんなかっこよくて体つきも素晴らしい男の子久しぶりだったから!良かったら次もよろしくね!」と連絡先を登録し合って別れた。
そういえばゲンタがいないなと周りを見渡しても見つからないからどうしようか考えてたら、「蓮くん?彼はまだ用事あるみたいだから先に帰りな?友達なんでしょ?多分まだ見られたくないと思うし。」と意味深に言われながら背中を押されるようにしてドアまで行くと最後に後ろから抱きつかれた。
「君だったら本当にお金なんて惜しくないから、また連絡させてもらうね。」と呟かれて別れた。
男に全身を舐めまわされて得た金だったが、不思議と嫌悪感が無かった。というか現実感が無かったんや。
セックスは男が女を責めて奉仕するもんだと思ってたし、そうしてきたんのに、今日は自分が男から責められてたんや。あんま理解が追いつかないままゲンタに先帰るなって連絡して1人で帰った。
リトルとかシニアでやってたけど高校入って周りに追い抜かれて不貞腐れて辞めてしまったんけどね。
活躍出来てたのは、子ども離れした体のおかげで高校生にもなると周りも追いついてくるし、むしろ、技術的な事をやらんかったゲンタは見返してやろうという気概が持てなかったらしい。ガキの頃は遊んでたけど、俺はバスケやったから中学からは時々喋るくらいになって、高校は別やったからどうしてるとかは親から聞くだけになってた。
そんで大学も俺は田舎の大学に推薦貰ったけど、遊びたくて都内の大学にした。そしたら親から「ゲンタくんもおるみたいよ」と聞かされたけど、「そうなんや」くらい。
それが偶然会う事になった。
自分は188.90.41のおっさんやからしばらく前の話になるけどな。
ゲンタは当時175.85って感じで会った時はまだ20歳やのにベテランプロレスラーみたいな体型して、冬なのにハーパン履いてた。髭も生やしてるし、「今何してるん?」て聞いたけど、あんま答えんから大学行ってないんやなぁとかしか思ってなかったし、連絡先交換したけど、結局大学も割と練習厳しいバスケの練習してたからバイトと練習で忙しくて会うのは就活の前頃になった。
会ったのも「拓(自分です)、バイトせん?」て連絡来たからでした。時々遊びの誘いはあったんやけど部活がって断ってたのもあってまた断るのもあれなかって思ってたし、金は常に無かったからオッケーした。そしたら、部活の後でもいいってなったから夜7時に待ち合わせした。
久しぶりに会うゲンタはプロレスラーから結構ガッチリになってて驚いた。「拓に会ってからジムに行くようにしててん。」と教えてくれた。
軽くマクドで食ってから後ついて行くとビジネスやないホテルに入って行く!俺はジャージやったから恥ずかしくて、「マジでここなん?俺場違い過ぎて恥ずかしいんやけど、、」とゲンタに耳打ちしたけど、「まぁええやん。誰も気にしてへんて。」と取り合ってくれないし、エレベーターに乗る。エレベーターは2人きりやったから、「バイトって何する?怪しいやつは嫌やで。」と今まではぐらかされてた内容を聞くと、「拓 バイトやけど、断ってもええからな。無理矢理にとかは絶対ないから。その代わり悪いようにはせんから。」
答えになってないがここまで交通費もかかってるしとりあえず部屋に向かった。15階で止まり、ある部屋に着きノックをするとドアが開いた。中からは50才くらい?のおじさんが出てきた。
「お!この子?!いいね!蓮くんと全然違うね!流石だよっ!さっ入って!」とテンションが高い。
中にはおじさんが3人いて、結論から言えば3人の前でシコるって事らしい。
マジか!?男の裸見て楽しいんか?
が最初の感想やったし、これでもらえるバイト代なんて飯代くらいやんて思ったからテンション下がった。ぶっちゃけ裸を見られる位なんでもないし、仲の良い先輩らとシコりあいとかした事あるからそこはほぼほぼ抵抗ないんやけど。
俺のテンション下がったのが見てとれたんだろう、おじさんの1人が「君だったら1人一万出せる!どう?」と。
は?!マジで?!
とか思ってると、「足りないかな?射精するとこまで見せてくれたら倍出すけど、無理かな?」
更に増える金額に正直ビビっていた。
男の勃起なんて笑いのネタでしかないし、射精はただの欲求不満の解消の手段でしかないと思ってる俺には信じられなかった。
「ほんまですか?」
俺は疑わざるを得なかった?そしたら1人がおもむろに財布から三万出して、俺に握らせた。
「先に渡しておくよ。射精以上もオッケーならもっとあげれるからさ!」
俺の手を握るおじさんの手は俺の手のひらを撫でてくる。おじさんに触られるのは興奮するどころかテンション下がるだけのはずが、金に目が眩んでいた自分は生唾を飲み込みながら「や、やります。」とカラカラに乾いた口からなんとか絞りだした。
奥に通されて、床にカバンとかを置いた。どこでやるんだろうとソワソワしてると部屋が少し暗くなって、おじさんの1人がビデオを何本か持ってきて見せてくる。「適当に借りたから好みの子いるかな?」と言うから女上司にセクハラされるヤツを選んだ。俺はソファに座ってビデオを見始める。普段なら何人かでワイワイやりながら興奮してくると皆んな無言になってズボンに手突っ込んでって流れだけど今回は1人だからか、妙に恥ずかかった。けど、何か妙に興奮してるのは自覚してた。見てるのが男とは言え、ガッツリ見られてると思うと少しだけ興奮したんや。
女上司がガーターベルト見せつけながら足で男優の股間を擦ってるあたりから半勃起してきて、顔に乗っかられてパンツの中舐め回してるところからは完全に勃起した。
「立ち上がってみようか。」
耳元で誘われて立ち上がる。普段と違って音量を気にしなくていいから結構デカい音で流してたから常に女の喘ぎ声が耳に入ってきて、頭がボッーとしてきててもう抜く事しか考えれんくなってた。その時下からおじさんの手が俺の裏筋辺りをなぞるように触ってきた。俺のオナニー見たい人達やから触られるんはあるかなって思ってたから引くとかは無かってんけど純粋に驚いた。そしたら、「体触られてもくれるんやったら、もっと出せるけど、いい?」
俺は肯定するのも何か違うと思ったから部活できょうつけするみたいに手を後ろで組んだ。そしたら最初はゆっくり触ってたんが大胆になってきて、ジャージの中に手が入ってきて全身を撫で回された。途中加齢臭?みたいな男の匂いがしてきて萎えかけたけど、巧みな手捌きでシコられると、すぐフル勃起になった。
そうやってるといつの間にかズボンとパンツは下ろされて、上半身は裸にされてた。おじさん達は服着たままで自分だけ裸になってるのに気がついた時、その日1番硬くなってしまってた。しかもそれに気が付かれてしまって、「恥ずかしい格好してるよ~。恥ずかしいのにたってるね~。先っぽから透明な汁もドンドン出てきてるよ~。」とか言われて更に追い込まれた。
目だけはテレビ画面から逸らしちゃいけない気がしてずっと見てた。でもソファに浅く座らされて靴脱がされて足の指舐められたり、脇とかも舐められてビビっておじさんらを見た!「マジすか?汚いっすよ?部活終わりでシャワーも浴びてへんし。」と言うと、さっきまでよりも激しく舐め上げられた。
そこまでは別になんとも無かったんけど、キスとフェラはどうしても受け付けんくて、顔が近付いてきたら顔背けてチンコは手でガードした。無理矢理されたらどうしよう、一瞬心配したけど、そこで止まってくれた。
代わりになのか、代わるがわる全身を舐められて、ケツタブはまだしもケツ穴まで舐められた時はマジでビビった。その頃はもう部屋は暗くなってて、どこを舐めてるのがどのおじさんか分からんかなってたから、ひたすらエロビデオ見てた。自分でシコればすぐにでもイキそうなのにおじさんらは楽しむようにユルユルとした手つきでしかシコってくれない。
もう我慢が出来ないどこまで追い込まれたから、「もういいすか?出したいす。」と自分から申告しながらチンコを鷲掴みにした。俺は射精に向かって一直線にシコり上げようとしたが、誰かの手がそっと添えられて剥がされる。
そしてまた始まるゆるゆるとした責め。
知らねえおじさんの手でイカされたくないから必死になって耐えるが限界直前まで追い込まれては手を離すのを何度繰り返されたか分からんくて、もう膝もガクガクして出す事だけしか考えられないところまで追い詰められて、それでも耐えに耐えた。
突然耳を舐められて、その刺激で一気に上り詰められた!
「やばい!出る!イキます!!」
その瞬間部屋の電気が点き明るくなって、目の前にはおじさんが2人と明かりを点けたもう1人がしゃがんだ!知らんおっさんが見てるとか気にする余裕もないまま、
ビュッ!ビュッ!
と音を立てて射精した!いや、させられた!
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最後まで出し切るとチンコの先からダラっーと垂れてる精子を拭くためにティッシュを渡して貰うと冷静さを取り戻してきた。こんなおじさん達の前で射精したのが恥ずかしくなってきたんでチンコを適当に拭くとすぐ服を着ようとしたら、「シャワー使っていいよ。全身舐めさせて貰ったから、そのまま電車乗ると大変だよ?」と笑われた。
俺はシャワーを借りて、残りの金を握らされた。見たら10万もあった!
「こんなにいいんすか?後で返せは無しっすよ?」と聞くも、「むしろありがとうね!こんなかっこよくて体つきも素晴らしい男の子久しぶりだったから!良かったら次もよろしくね!」と連絡先を登録し合って別れた。
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「君だったら本当にお金なんて惜しくないから、また連絡させてもらうね。」と呟かれて別れた。
男に全身を舐めまわされて得た金だったが、不思議と嫌悪感が無かった。というか現実感が無かったんや。
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