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本当にノンケかって言われても4
「おい!やってくれたな!」
店長にそう起こされ、ガッ!と朝勃ちを掴まれた。寝起きが悪い俺は朝勃ちを掴まれるのは寮でよくあったから普段なら「やめろよー。起きるから触んなー。」と言いながらも寝ぼけて二度寝するような奴なんだけど、この時は濡れたボクサーの感じに、一瞬で目が覚めた。
え?!だって、昨日は店長が飲んだはず??あれも夢か?いやいや、あそこまでリアルな夢ないだろ??
困惑してる俺をよそに、俺の朝勃ちをデコピンしてる店長にムカついた。だからベッドから降りるフリで店長の股間目掛けて足を下ろしてやった。見事店長の収まりかけでまだ半勃起状態のチンコにヒットした。蹴るんじゃなくて足コキするように動かしたから、
「ウォ?!やめい!やめい!!」
しゃがんで避けるのを追いかけるように立ち上がってやった。右足裏が熱い。風呂場で何回も見たし掴み合いもしょっちゅうだけど半分とは言え勃起状態は初めてだ。多分店長は俺がふざけてると思ってんだろうな、慌てふためけば良いんだ。
立ち上がるとちょうどシミが広がったテントの頂点が店長の顔に当たる。そのまま見下ろして何も言わずにいると、足の裏がどんどん熱くなって足を跳ね返すように硬くなった。店長が俺の腰を掴んで退かそうとするのを素早く手首を掴んで後頭部の後ろに組ませる。不安そうでいて何か期待する様な、すがる様な目を向けてくるけど何も言わずに、微かにだけ腰を突き出す。するとそれまでは唇に当たってはいたけど侵入を阻まれていたのが、僅かに開いてきた。
やっぱり昨日の夜もガレージの事も見間違いじゃなかった。
唇が開いてきた事で確信を持てた。
俺は高校の頃に童貞を捧げてから基本女に困った事ないから男に興味持つきっかけは皆無だった。性欲を処理するだけだから気持ち良ければそれでいい奴もいるんだろうけど、それでも俺は可愛い子で抜きたかったからな。
だけど自分の気持ちが分からなくなってた。ガレージで見た店長に衝撃を受けたし、どう受け止めていいのか分からなかったけど、思い返すと硬くなるのも事実だったから。それに昨日の夜、確かにテクニックが素晴らしかったのもあるけど今までの俺だったら男って分かった時点で萎えてたはず。なのに初めて口だけでイカされたんだ、興奮してなかった筈がないし、今もそうだ。口が開いたら押し込みたいし、泣きそうな顔もそそる。頭の後ろで手を組んだままにしてる従順さもいい。
あぁパンツのままでも捩じ込みたい。
そう思って頭に手を置いて腰を突き出そうとしたまさにその時、
「あんた達いつまで寝てんの!片付かないから、さっさと食べんね!」
下からお母さんの声が聞こえた事で2人だけの時間が終わってしまい、店長は「さ、先に降りてるからな」と小声で言うと股間を押さえながら部屋を出た。
俺は先にシャワーを借りてから台所に行くとお母さんは用事があるからと出掛けるところだった。「悪いけど茶碗洗っといてもらえんかね?」と頼まれたから、いいっすよ!と快諾するとともに、「夜、バイト終わりに店長借りてもいいすか?自分の部屋デカい荷物届く予定なんです。」
お母さんは体力だけが取り柄だから構わない的な事を言うと出掛けていった。
玄関と台所は隣だから店長にも今の会話聞こえていたはずだ。
台所に行くと何か言いたげな店長の向かいに座ったけど何も言ってこないまま飯を食い終わった。
茶碗を下げるタイミングで店長の耳元で、「そういう事なんで、夜俺の部屋行きますからね。」
赤い顔して立ち上がった店長の股間は隆起していたから期待してんのが丸わかり。
そしたら店長一日中ダメダメだったらしくて、バイトに夕方行ったら直後に「こうちゃん!今日もう閉めるから!この子てんでダメ!使い物にならないから!」とお母さんはお怒りモード。どうやら店の事をしようとすればする程空回りしたようだ。倉庫もレジ周りも昨日より圧倒的に汚い、というか物が散乱してる。こりゃ店の売り上げに影響出ちゃうなって実感したから、店長に声をかけた。
「雄司くーん」
分かりやすく肩がビクっ!となった。
俺が君呼びする時は店長がやらかした時以外ないからね。普段は「店長、藤木さん、藤木店長」と呼んでるし、プライベートでも藤木さんか雄司さんと呼んでるから。
だから振り向いた時の顔が「怒られる覚悟は出来てます。」て顔してた。その顔見た時、急にストンと自分の気持ちが分かった。
そんな俺の気持ちを知らない雄司さんは上目遣いで、柴犬だったら耳が垂れてるのが想像付くくらいにしょげてて、「ごめんなさい。」って。
店長とお母さんと俺の3人にだけ流行ってる、「ごめんなさいは?」ってツッコミ。何かミスがあった時、責めると皆んなギクシャクしちゃうから俺と店長で始めたおふざけだったけど、いつの間にか浸透してたし、ガチの場面でも役に立ってる。先に謝られると責められないし、何より店長のは可愛くて仕方ないんだ。そもそもバイトに謝らなくてもいいのにって笑ってしまいそうになるけど、堪えて首根っこ捕まえて車に連れて行く。お母さんも「後閉めるだけだから。こうちゃん面倒かけてごめんやでぇ」と言っていたから、店長を運転席に押し込んで発進させたけど、マジで運転危なかった。何回追突しそうになったか。運転代わろうとしても「や!大丈夫やから!!」と譲らないし。こんなところで点数稼ぎとかないんだけど。
部屋に着いた時こんなに安心したのは初めてだったけど、本番はこれから。気合い入れて直して。
「店長、分かってると思うすけど荷物なんて無いす。」
「、、、」
「そこ座って下さい。」
「、、、(言われなくても正座する)」
「よいしょっと。」
「!!!」
俺は正座をする店長の目の前にたってボクサーをさっと下ろして股間を店長の顔に押し付ける。さっきまでは疲れでガン萎えだったのが、ドンドン血が通って硬くなるのが分かる!
朝までは溜まってたからだって、店長のテクニックが凄いからだって思ってたけど、違うそうじゃないって気がついてしまっていた。
とは言え、昨日の夜からやられっぱなしなのは気に食わない。無言で股間を押し付け続けていたけど、上から見おろす雄司さんの顔はハンパなく男らしい。奥二重の中には大きな黒目、その上には太くてキリッと上がった眉毛、唇は少し薄いくせに鼻の下から顎にかけて生える髭は男らしいさしかない。
そんな雄々しい年上男が股間に顔を埋めていたら、今までなら勃つどころか、朝勃ちだって萎えるレベルだ。あまりにも女の子と違い過ぎるから。
でも今の俺は、上目遣いで俺を見てくる雄司さんと目を合わせるだけで、一気にビキビキと硬さを増してしまった。自分の気持ちを理解してたつもりだったけど、これは決定的だった。そして30秒もしないで手も使わずにガチガチのフルに成り上がった。
朝のようにその先端を店長の唇に当てる。
俺からは腰を突き出す事はない。
そのまま見おろしてるだけのつもりでも、突き出してないつもりでも、雄の本能として口の中に入ろうと
「雄司さん、俺雄司さんと無理矢理とかはイヤす。もしイヤじゃなければ口開けて。」
無言の時間が過ぎるけど唇は逃げていかないのが答えだと辛抱強く待つ。「これで最後だからな。」と言うや、熱い舌が絡まって上唇と下唇に挟まれシゴキあげられる!自分から求めた事とはいえ急な刺激に「うぉ!」と声も漏らしてしまった。
男って髭があるから勝手な想像で舐められてる時も髭の感じがして気持ちよくないと思っていた。現実は分厚いしたと燃えるように熱い口内に包まれて不快感なんて皆無。唾が出てくると蕩けるような感触になって驚く程気持ちいい。比べる相手は女しかいないけど、こんな気持ちいいのは初めてなのは間違いない。俺は情けない声を出さないように耐えながら雄司さんに「めちゃくちゃ気持ちいいす。舌使い上手いっすね」と褒めた。俺の常識では男からちんこの舐め方上手いと言われるのは賞賛よりも屈辱だと思うけど、今は本当にそう思っていたし、俺が気持ちいい事を純粋に伝えたかったんだ。雄司さんは何も返事をしないけど舌を絡みつくように動かしたり唇が締め付けたりと明らかに舐め方に熱を帯びるように。だって自分から頭を上下左右に振りながら「ジュル」と音を立てながら吸い付いてくれるんだから。自ら手も添えて亀頭を吸ってる時には竿部分を手コキしてきたりテクニックが凄い。このままじゃ主導権取られちゃうなと感じた俺は上下に動くタイミングに合わせて軽く腰を突き出してやる。すると「ぐっ!?」と小さくえずいた。先っぽが奥に当たる感触があったから、この先は咥え込めないと思っていた。フェラ好きの子でも奥まで入れると歯が当たり上がるけど気持ちよさは半減するのが常だったから。雄司さんは違う。数回さっき位の所に当てた後はえずく事もないし歯にも当たらない!しかも自分から奥に奥にと飲み込もうとしてくる。仁王立ちの俺のケツに手を回して必死になって奥まで飲み込もうとしてくれている。カリに触れる喉ちんこの感じは初の快感で風俗嬢でさえこんな事は出来ないし感じた事ない!
俺は雄司さんがケツを押すタイミングに合わせて腰を突き出す。「ぐっ」「ぐっ」「ぐっ」突き出す事に漏れる声にも慣れた。この声は苦しくて出してるんじゃないんだって分かった。気道を通過する際に反射的に出る音なんだってね。苦しいんならこれ以上は無理だと思ったけど逃げる仕草もない事にもっと興奮した。どこまで飲み込めるんだろう、そんなイタズラ心も出てきた。
「雄司さん、もっと奥まで入りたいす」
俺が優しく言うと一瞬俺を見上げた後、顔を俺の股間に押し付けながらケツを手で押してきた!さっきまでより実際には数センチ位しか変わらないんだろうけど奥深くに届いたのを感じた!亀頭が全部気道に入った感触とでも言うのか、こんなの初めてだった。雄司さんのストロークに身を委ねて
店長にそう起こされ、ガッ!と朝勃ちを掴まれた。寝起きが悪い俺は朝勃ちを掴まれるのは寮でよくあったから普段なら「やめろよー。起きるから触んなー。」と言いながらも寝ぼけて二度寝するような奴なんだけど、この時は濡れたボクサーの感じに、一瞬で目が覚めた。
え?!だって、昨日は店長が飲んだはず??あれも夢か?いやいや、あそこまでリアルな夢ないだろ??
困惑してる俺をよそに、俺の朝勃ちをデコピンしてる店長にムカついた。だからベッドから降りるフリで店長の股間目掛けて足を下ろしてやった。見事店長の収まりかけでまだ半勃起状態のチンコにヒットした。蹴るんじゃなくて足コキするように動かしたから、
「ウォ?!やめい!やめい!!」
しゃがんで避けるのを追いかけるように立ち上がってやった。右足裏が熱い。風呂場で何回も見たし掴み合いもしょっちゅうだけど半分とは言え勃起状態は初めてだ。多分店長は俺がふざけてると思ってんだろうな、慌てふためけば良いんだ。
立ち上がるとちょうどシミが広がったテントの頂点が店長の顔に当たる。そのまま見下ろして何も言わずにいると、足の裏がどんどん熱くなって足を跳ね返すように硬くなった。店長が俺の腰を掴んで退かそうとするのを素早く手首を掴んで後頭部の後ろに組ませる。不安そうでいて何か期待する様な、すがる様な目を向けてくるけど何も言わずに、微かにだけ腰を突き出す。するとそれまでは唇に当たってはいたけど侵入を阻まれていたのが、僅かに開いてきた。
やっぱり昨日の夜もガレージの事も見間違いじゃなかった。
唇が開いてきた事で確信を持てた。
俺は高校の頃に童貞を捧げてから基本女に困った事ないから男に興味持つきっかけは皆無だった。性欲を処理するだけだから気持ち良ければそれでいい奴もいるんだろうけど、それでも俺は可愛い子で抜きたかったからな。
だけど自分の気持ちが分からなくなってた。ガレージで見た店長に衝撃を受けたし、どう受け止めていいのか分からなかったけど、思い返すと硬くなるのも事実だったから。それに昨日の夜、確かにテクニックが素晴らしかったのもあるけど今までの俺だったら男って分かった時点で萎えてたはず。なのに初めて口だけでイカされたんだ、興奮してなかった筈がないし、今もそうだ。口が開いたら押し込みたいし、泣きそうな顔もそそる。頭の後ろで手を組んだままにしてる従順さもいい。
あぁパンツのままでも捩じ込みたい。
そう思って頭に手を置いて腰を突き出そうとしたまさにその時、
「あんた達いつまで寝てんの!片付かないから、さっさと食べんね!」
下からお母さんの声が聞こえた事で2人だけの時間が終わってしまい、店長は「さ、先に降りてるからな」と小声で言うと股間を押さえながら部屋を出た。
俺は先にシャワーを借りてから台所に行くとお母さんは用事があるからと出掛けるところだった。「悪いけど茶碗洗っといてもらえんかね?」と頼まれたから、いいっすよ!と快諾するとともに、「夜、バイト終わりに店長借りてもいいすか?自分の部屋デカい荷物届く予定なんです。」
お母さんは体力だけが取り柄だから構わない的な事を言うと出掛けていった。
玄関と台所は隣だから店長にも今の会話聞こえていたはずだ。
台所に行くと何か言いたげな店長の向かいに座ったけど何も言ってこないまま飯を食い終わった。
茶碗を下げるタイミングで店長の耳元で、「そういう事なんで、夜俺の部屋行きますからね。」
赤い顔して立ち上がった店長の股間は隆起していたから期待してんのが丸わかり。
そしたら店長一日中ダメダメだったらしくて、バイトに夕方行ったら直後に「こうちゃん!今日もう閉めるから!この子てんでダメ!使い物にならないから!」とお母さんはお怒りモード。どうやら店の事をしようとすればする程空回りしたようだ。倉庫もレジ周りも昨日より圧倒的に汚い、というか物が散乱してる。こりゃ店の売り上げに影響出ちゃうなって実感したから、店長に声をかけた。
「雄司くーん」
分かりやすく肩がビクっ!となった。
俺が君呼びする時は店長がやらかした時以外ないからね。普段は「店長、藤木さん、藤木店長」と呼んでるし、プライベートでも藤木さんか雄司さんと呼んでるから。
だから振り向いた時の顔が「怒られる覚悟は出来てます。」て顔してた。その顔見た時、急にストンと自分の気持ちが分かった。
そんな俺の気持ちを知らない雄司さんは上目遣いで、柴犬だったら耳が垂れてるのが想像付くくらいにしょげてて、「ごめんなさい。」って。
店長とお母さんと俺の3人にだけ流行ってる、「ごめんなさいは?」ってツッコミ。何かミスがあった時、責めると皆んなギクシャクしちゃうから俺と店長で始めたおふざけだったけど、いつの間にか浸透してたし、ガチの場面でも役に立ってる。先に謝られると責められないし、何より店長のは可愛くて仕方ないんだ。そもそもバイトに謝らなくてもいいのにって笑ってしまいそうになるけど、堪えて首根っこ捕まえて車に連れて行く。お母さんも「後閉めるだけだから。こうちゃん面倒かけてごめんやでぇ」と言っていたから、店長を運転席に押し込んで発進させたけど、マジで運転危なかった。何回追突しそうになったか。運転代わろうとしても「や!大丈夫やから!!」と譲らないし。こんなところで点数稼ぎとかないんだけど。
部屋に着いた時こんなに安心したのは初めてだったけど、本番はこれから。気合い入れて直して。
「店長、分かってると思うすけど荷物なんて無いす。」
「、、、」
「そこ座って下さい。」
「、、、(言われなくても正座する)」
「よいしょっと。」
「!!!」
俺は正座をする店長の目の前にたってボクサーをさっと下ろして股間を店長の顔に押し付ける。さっきまでは疲れでガン萎えだったのが、ドンドン血が通って硬くなるのが分かる!
朝までは溜まってたからだって、店長のテクニックが凄いからだって思ってたけど、違うそうじゃないって気がついてしまっていた。
とは言え、昨日の夜からやられっぱなしなのは気に食わない。無言で股間を押し付け続けていたけど、上から見おろす雄司さんの顔はハンパなく男らしい。奥二重の中には大きな黒目、その上には太くてキリッと上がった眉毛、唇は少し薄いくせに鼻の下から顎にかけて生える髭は男らしいさしかない。
そんな雄々しい年上男が股間に顔を埋めていたら、今までなら勃つどころか、朝勃ちだって萎えるレベルだ。あまりにも女の子と違い過ぎるから。
でも今の俺は、上目遣いで俺を見てくる雄司さんと目を合わせるだけで、一気にビキビキと硬さを増してしまった。自分の気持ちを理解してたつもりだったけど、これは決定的だった。そして30秒もしないで手も使わずにガチガチのフルに成り上がった。
朝のようにその先端を店長の唇に当てる。
俺からは腰を突き出す事はない。
そのまま見おろしてるだけのつもりでも、突き出してないつもりでも、雄の本能として口の中に入ろうと
「雄司さん、俺雄司さんと無理矢理とかはイヤす。もしイヤじゃなければ口開けて。」
無言の時間が過ぎるけど唇は逃げていかないのが答えだと辛抱強く待つ。「これで最後だからな。」と言うや、熱い舌が絡まって上唇と下唇に挟まれシゴキあげられる!自分から求めた事とはいえ急な刺激に「うぉ!」と声も漏らしてしまった。
男って髭があるから勝手な想像で舐められてる時も髭の感じがして気持ちよくないと思っていた。現実は分厚いしたと燃えるように熱い口内に包まれて不快感なんて皆無。唾が出てくると蕩けるような感触になって驚く程気持ちいい。比べる相手は女しかいないけど、こんな気持ちいいのは初めてなのは間違いない。俺は情けない声を出さないように耐えながら雄司さんに「めちゃくちゃ気持ちいいす。舌使い上手いっすね」と褒めた。俺の常識では男からちんこの舐め方上手いと言われるのは賞賛よりも屈辱だと思うけど、今は本当にそう思っていたし、俺が気持ちいい事を純粋に伝えたかったんだ。雄司さんは何も返事をしないけど舌を絡みつくように動かしたり唇が締め付けたりと明らかに舐め方に熱を帯びるように。だって自分から頭を上下左右に振りながら「ジュル」と音を立てながら吸い付いてくれるんだから。自ら手も添えて亀頭を吸ってる時には竿部分を手コキしてきたりテクニックが凄い。このままじゃ主導権取られちゃうなと感じた俺は上下に動くタイミングに合わせて軽く腰を突き出してやる。すると「ぐっ!?」と小さくえずいた。先っぽが奥に当たる感触があったから、この先は咥え込めないと思っていた。フェラ好きの子でも奥まで入れると歯が当たり上がるけど気持ちよさは半減するのが常だったから。雄司さんは違う。数回さっき位の所に当てた後はえずく事もないし歯にも当たらない!しかも自分から奥に奥にと飲み込もうとしてくる。仁王立ちの俺のケツに手を回して必死になって奥まで飲み込もうとしてくれている。カリに触れる喉ちんこの感じは初の快感で風俗嬢でさえこんな事は出来ないし感じた事ない!
俺は雄司さんがケツを押すタイミングに合わせて腰を突き出す。「ぐっ」「ぐっ」「ぐっ」突き出す事に漏れる声にも慣れた。この声は苦しくて出してるんじゃないんだって分かった。気道を通過する際に反射的に出る音なんだってね。苦しいんならこれ以上は無理だと思ったけど逃げる仕草もない事にもっと興奮した。どこまで飲み込めるんだろう、そんなイタズラ心も出てきた。
「雄司さん、もっと奥まで入りたいす」
俺が優しく言うと一瞬俺を見上げた後、顔を俺の股間に押し付けながらケツを手で押してきた!さっきまでより実際には数センチ位しか変わらないんだろうけど奥深くに届いたのを感じた!亀頭が全部気道に入った感触とでも言うのか、こんなの初めてだった。雄司さんのストロークに身を委ねて
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