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第8章 人類の厄災
73話 大魔王スルトの野望
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大魔王スルトがにやりと笑い、意見を述べた悪魔のひとりは更に質問をした。
『大魔王様は人間を滅ぼすつもりはないと?』
『ふん。あのような生物、どのようになろうが我の関するものではない。お前は歩いていた時に虫を気にして避けて歩くのか?』
『そのような事は・・・』
『それにあのような生物不必要になればいつでも滅ぼせばよい』
『た、確かに』
『あのような愚かな生物などどうでもよい事だ。それよりも我は人間に破壊と混沌を望む』
『破壊と混沌とは?』
『人間とは本当に面白い。人間は平和を望み戦争をする。あのような物を神々は何故創ったのか。本当に興味深い』
『大魔王様は人間に破壊と混沌を望まれていると申しましたが、何故望まれているのですか?』
『神々の力を削ぐ為よ!』
大魔王スルトは人間を滅ぼすつもりがない。それより人間を利用した恐ろしい企みがあった。太古の昔、神々と悪魔達は戦争をしていた。しかし、その勢力はほぼ均等で勝敗はつかず停戦となった。地上には神がヒューマン族を始め亜人を創造した。
そして、悪魔は魔物達を創造し、地上を二分する事を決めて、神々は天界に悪魔は魔界の異次元に引き下がったのだ。
そして、地上の人間の信仰心は、神々の神力が増大する仕組みがあった。その教えには隣人を愛し尊重し敬い助け合う心をと、法と秩序の安定を。
神々がルシファーに、人間を愛し敬うようにとあったのはこの事を言っていたのだ。
そして、その教えが薄まると神々の神力が衰え、神々の力が弱まる事を大魔王スルトは知っていたのである。
また、魔物達は悪魔の力が増大する仕組みがあり、その力こそが破壊と混沌であった。
その言葉を聞いた悪魔達は、大魔王スルトの計画を聞き高揚感が増した。
『な、なるほど!と、言う事はルシファー様は大魔王様の考えとは相容れぬものだったのでは?』
『あ奴のような物でも利用価値もある。あ奴の神を憎む性格は我は嫌いではない』
『なるほど・・・大魔王様の考えには感服いたしました』
『フハハハハハハ!お主のような悪魔は我も誇らしいぞ。これからの活躍を期待しておる』
『ありがたき幸せ!』
そう言った悪魔は、大魔王スルトに膝を着き頭を垂れる。しかし、大魔王スルトは心の中では、自分以外の物は利用する物で期待などしてはいない。そして、大魔王スルトは玉座に座り片手を上げにやりと笑う。
『ルシファーよ。召喚に応えよ』
『だ、大魔王様!?いったいどういうつもりですか?』
『クククッ。あ奴にはまだ働いてもらう』
大魔王スルトの前に巨大な魔法陣が現れる。すると、魔法陣から先程マルクに消滅したはずのルシファーが召喚されたのだった。
『大魔王様・・・期待に応えられず大変申し訳ありませんでした』
『やはり完全には消滅してはおらなかったみたいだな』
『私を現世に引きずり上げていただきありがとうございます』
『ところでお主が人間に負け、消滅しかけた事実をどうとらえておるのだ?』
『も、申し訳ありません!それは私の力が足らなかったばかりに・・・』
『フム・・・我が思うにお主の力が足らなかったのではないな』
『はっ!?それはどういう・・・』
『お主のその姿形をどうにかせぬといけないと我は思う』
『わ、私の姿形をですか?』
『お主は、我を利用し人間を滅ぼしその後楽園を創るつもりなのだろう?』
その言葉を聞き、ルシファーはすぐさま頭を床につけた。そして、身体中から嫌な汗が噴き出す。
『申し訳ありません!私はただ!』
『ああ!良い。お主の力を我は買っておる。それにお主の人間共を憎む気持ちで滅亡する計画は、我の計画とも近いからな』
『近いとは?』
『話を元に戻そう。我はお主が人間を憎む気持ちは理解できるが、それは間違っておると我は思う』
『なっ!?』
『お主の憎む気持ちは!』
そう言った大魔王スルトは右手を突き上げ天を指差し宣言する。
『神々共だ!』
『我父を・・・』
『そうだ。お主は間違っておる。お主の大事に想っていたエルフが人間達に凌辱され惨殺されたお主に、神々共は人間を慈しみ愛せよという。そのような事誰が納得出来よう?』
『それは・・・』
『そして、それが出来ようもない話を神々共はお主に押し付け、出来ないお主を天界から追放したのだ』
『・・・・・・』
『お主はまだそのような神々共を心の深層意識で、神々共を信じているからそのような姿形なのだ』
『そのような事は!』
『よいか?お主のそのような姿形は、我には中途半端にしか見えぬ!お主には聖と闇の魔力が備わっておるのが自慢のように思っているようだが、我には中途半端な魔力である』
『そのような事は!』
『事実、お主は人間に負けたではないか』
『グッ・・・』
『そのような姿形は早く捨て去るのだ。我の部下に神々の力など要らぬ。もし仮にそのような力を欲するならば、あの人間ようなプリズムジャベリンだったか?7属性を操る強大な力を欲するがよい』
大魔王スルトの言葉に、ルシファーはぐうの音も言えなかった。
『大魔王様は人間を滅ぼすつもりはないと?』
『ふん。あのような生物、どのようになろうが我の関するものではない。お前は歩いていた時に虫を気にして避けて歩くのか?』
『そのような事は・・・』
『それにあのような生物不必要になればいつでも滅ぼせばよい』
『た、確かに』
『あのような愚かな生物などどうでもよい事だ。それよりも我は人間に破壊と混沌を望む』
『破壊と混沌とは?』
『人間とは本当に面白い。人間は平和を望み戦争をする。あのような物を神々は何故創ったのか。本当に興味深い』
『大魔王様は人間に破壊と混沌を望まれていると申しましたが、何故望まれているのですか?』
『神々の力を削ぐ為よ!』
大魔王スルトは人間を滅ぼすつもりがない。それより人間を利用した恐ろしい企みがあった。太古の昔、神々と悪魔達は戦争をしていた。しかし、その勢力はほぼ均等で勝敗はつかず停戦となった。地上には神がヒューマン族を始め亜人を創造した。
そして、悪魔は魔物達を創造し、地上を二分する事を決めて、神々は天界に悪魔は魔界の異次元に引き下がったのだ。
そして、地上の人間の信仰心は、神々の神力が増大する仕組みがあった。その教えには隣人を愛し尊重し敬い助け合う心をと、法と秩序の安定を。
神々がルシファーに、人間を愛し敬うようにとあったのはこの事を言っていたのだ。
そして、その教えが薄まると神々の神力が衰え、神々の力が弱まる事を大魔王スルトは知っていたのである。
また、魔物達は悪魔の力が増大する仕組みがあり、その力こそが破壊と混沌であった。
その言葉を聞いた悪魔達は、大魔王スルトの計画を聞き高揚感が増した。
『な、なるほど!と、言う事はルシファー様は大魔王様の考えとは相容れぬものだったのでは?』
『あ奴のような物でも利用価値もある。あ奴の神を憎む性格は我は嫌いではない』
『なるほど・・・大魔王様の考えには感服いたしました』
『フハハハハハハ!お主のような悪魔は我も誇らしいぞ。これからの活躍を期待しておる』
『ありがたき幸せ!』
そう言った悪魔は、大魔王スルトに膝を着き頭を垂れる。しかし、大魔王スルトは心の中では、自分以外の物は利用する物で期待などしてはいない。そして、大魔王スルトは玉座に座り片手を上げにやりと笑う。
『ルシファーよ。召喚に応えよ』
『だ、大魔王様!?いったいどういうつもりですか?』
『クククッ。あ奴にはまだ働いてもらう』
大魔王スルトの前に巨大な魔法陣が現れる。すると、魔法陣から先程マルクに消滅したはずのルシファーが召喚されたのだった。
『大魔王様・・・期待に応えられず大変申し訳ありませんでした』
『やはり完全には消滅してはおらなかったみたいだな』
『私を現世に引きずり上げていただきありがとうございます』
『ところでお主が人間に負け、消滅しかけた事実をどうとらえておるのだ?』
『も、申し訳ありません!それは私の力が足らなかったばかりに・・・』
『フム・・・我が思うにお主の力が足らなかったのではないな』
『はっ!?それはどういう・・・』
『お主のその姿形をどうにかせぬといけないと我は思う』
『わ、私の姿形をですか?』
『お主は、我を利用し人間を滅ぼしその後楽園を創るつもりなのだろう?』
その言葉を聞き、ルシファーはすぐさま頭を床につけた。そして、身体中から嫌な汗が噴き出す。
『申し訳ありません!私はただ!』
『ああ!良い。お主の力を我は買っておる。それにお主の人間共を憎む気持ちで滅亡する計画は、我の計画とも近いからな』
『近いとは?』
『話を元に戻そう。我はお主が人間を憎む気持ちは理解できるが、それは間違っておると我は思う』
『なっ!?』
『お主の憎む気持ちは!』
そう言った大魔王スルトは右手を突き上げ天を指差し宣言する。
『神々共だ!』
『我父を・・・』
『そうだ。お主は間違っておる。お主の大事に想っていたエルフが人間達に凌辱され惨殺されたお主に、神々共は人間を慈しみ愛せよという。そのような事誰が納得出来よう?』
『それは・・・』
『そして、それが出来ようもない話を神々共はお主に押し付け、出来ないお主を天界から追放したのだ』
『・・・・・・』
『お主はまだそのような神々共を心の深層意識で、神々共を信じているからそのような姿形なのだ』
『そのような事は!』
『よいか?お主のそのような姿形は、我には中途半端にしか見えぬ!お主には聖と闇の魔力が備わっておるのが自慢のように思っているようだが、我には中途半端な魔力である』
『そのような事は!』
『事実、お主は人間に負けたではないか』
『グッ・・・』
『そのような姿形は早く捨て去るのだ。我の部下に神々の力など要らぬ。もし仮にそのような力を欲するならば、あの人間ようなプリズムジャベリンだったか?7属性を操る強大な力を欲するがよい』
大魔王スルトの言葉に、ルシファーはぐうの音も言えなかった。
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