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18 名誉として喜べ ※ ーラリー・トゥー・フェイブ第二皇子ー
しおりを挟む神子の意識が戻り、力の入らない体でベッドの上で逃げようともがいているが、尻を振っている姿は私を誘っているようにしか見えない。
聖なる乙女の印を刻まれた神子の後孔は蜜を垂れ流して、俺のモノが食べたいと 涎を垂らしているではないか。
「…や…やあ…ん💗やめてくれぇ💗」
「神子、お前に拒否権はない。選ばれし12人の勇者の中で一番 位の高い私が最初にお前を抱く。お前も王族に初めてを捧げることを名誉として喜べ。」
うつ伏せの神子の蜜壺の中に両親指を入れて、大きく拡張げると大量の蜜が溢れ出る。
「やあああ、やめ…」
「すでに準備は出来ているようだな。私の慈悲を遠慮せず受け取れ。」
硬いペニスを入り口にあてがい一息で突き刺した。
「あーーーー💗」
「んんんっ!!」
なんだ味わったことのないこの感覚は?!
気持ち良すぎて不覚にも入れただけでイッてしまったぞ。
「!」
精液を出したところから、絡みつくように魔力が身体に流れ込んでくる。
凄い、一人でも魔物全てを倒せそうなほどの力が全身に 漲る。
これが密契の儀式の力なのか?!
素晴らしい。
私自身、今出したばかりだと言うのにもう回復している。
フフッ、神は私の子供がお望みのようだ。
「夜はまだ長い、ふっ!」
「あん、いやだ…ぁあっ💗」
「嫌がっている割には体は素直だぞ。もっと鳴け。」
「んあ💗 いやだ…こんなのおかしい、ん💗、俺 男なのに…あ💗あ💗あ💗あん💗あんんん💗」
黙れと言うかわりに激しく腰を振ってやると文句が喘ぎ声に変わる。
ごちゅん、ごちゅんと神子のあふれる蜜と体がぶつかる音の中、神子は口を枕に押し付け声を殺す。
「おっ………うぐっ、ううっ、うっ、」
抱けなくはないが私に抱かれることが名誉と思っていないようで気分が悪い。
今まで抱いた女達は喜んで股を開いたものなのに、身体の向きが悪いのか?
二度目の中出しをするとまた神子から魔力が身体に送られてくる。
「ククク、これは永遠に抱けるぞ。」
神子を仰向けにしてみるとトロ顔で自身も白濁を出している。
「なんだ、私の慈悲を喜んでいるではないか。」
「はあ💗 あ💗 もう、やめてくれ…ん💗 」
「遠慮するな。子種はまだたっぷりとある。全てお前に注ぎ込んでやる。」
神子の両膝を自身の胸につけると蜜壺はパクパクと口をあけて私を欲しがっている。
可愛いではないか、存分に味わえ。
肉棒は萎えることなく内壁を抉りながら根元まですべて収めた。
「あああーーーーっ💗」
「ぐ、締め付けすぎだ。食いちぎる気か。尻の力を抜け。まったくそんなに私に抱かれるのが嬉しいのか。好き者め。」
「す、すき?…な…に? あん💗 あん💗 あん💗」
「ははははははっ、俺のことが好きか!ははは。」
「あん💗 ち、違ああああーー💗 あああんんんんん💗」
抜けるギリギリまで引き抜き、一番奥まで一気に打ち付けてやるとまた絞まる。
「だめだ、変になるぅあああ💗 あん💗 き、気持ちい あ💗 うん💗 んんーー💗」
「私の体が忘れられないよう、たっぷりと可愛がってやる。」
「あん💗 んん、中ぁ💗出す…な」
「わかっておる。中にたっぷり出してやるから、受け取れ。必ず私の子を孕めよ。」
「う゛んんん💗」
おねだり顔が可愛く、キスをしながら望むように一番奥で出してやった。
確実に孕ませるために抜かずに何度も、何度も……
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