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懐かしい日常
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夜ご飯も食べて部屋に戻ってきた。
「あぁ、美味しかったなー!毎日食べられると思うと、やっぱりこの学園楽しいかも!!」
「そうか?あとは風呂に入って、寝るだけだな。お風呂わいてるから入ろうか」
「え、いつわかしたの?」
「夜ご飯食べに行く前に、この時間にわくように設定しておいた。」
「あ、そーなんだ。じゃあ入ろっかな」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「で、なんでハルも一緒に入ろうとしてるの?」
「入りたいからに決まってるだろ。それに小さい頃はよく入ったろ?一緒に。」
「それは小さい頃の話じゃん。」
「ほら、体洗ってやるよ。そこに座って」
「キャッ。手で洗うの?くすぐったいよ。」
「なに可愛い声出してんだよ。敏感肌なんだな(ニヤ」
「も、背中だけでいいよ、脇腹とか自分でやるから。くすぐったいから、やめて。」
「ほんとに、辞めてほしいのか?そこ大きくなってるけど。」
自分でもよく分からないけど勃起していた。
「勃起しても可愛いな。1人でやるときどうやるの?兄ちゃんに見せて?」
「いやだよ。1人でなんとかするから出ていって!!!」
「自分でやるより人にやってもらった方が気持ちいいぞ?」
「や、やめて、触っちゃいや!」
ハルの手は大きくて俺のなんか全部包み込んでしまった。
(クチュックチュ)
「にいちゃん、ほんとにやめて、力入らない。」
「拓実は乳首も感じる?可愛いな。」
「感じないから、や、やめてっ。」
ハルの俺のを弄る手がどんどんスピードをあげていく。
「ハルっ。もう、ほんとに、でちゃうからやめて、ハルっ、ハル、ハルっっ」
その瞬間頭が真っ白になったような気がした。
「俺の名前呼びながらイったな?可愛い。」
「恥ずかしすぎる。もうハルの顔見れない」
俺は顔を下げて下を向いていた。
「どんな拓実も可愛いから大丈夫。ほら、流してお湯に浸かろうか」
どうしてそんなに平然としてられるのか。
ん?いや、ハルのも少し大きくなってる気がした。しかし、見てない振りをした。
「拓実はほんと細いな。ちゃんと食べてるのか?兄ちゃん心配だ」
「いや、普通よりは食べてると思うよ。食べて筋肉つけたいけど、全然つかなくてさ。」
「拓実は筋肉なんかつけなくても俺がなんでもやってやるから大丈夫だぞ?」
「はいはい、ありがと。」
そして、お風呂を出て一緒に寝た。
「あぁ、美味しかったなー!毎日食べられると思うと、やっぱりこの学園楽しいかも!!」
「そうか?あとは風呂に入って、寝るだけだな。お風呂わいてるから入ろうか」
「え、いつわかしたの?」
「夜ご飯食べに行く前に、この時間にわくように設定しておいた。」
「あ、そーなんだ。じゃあ入ろっかな」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「で、なんでハルも一緒に入ろうとしてるの?」
「入りたいからに決まってるだろ。それに小さい頃はよく入ったろ?一緒に。」
「それは小さい頃の話じゃん。」
「ほら、体洗ってやるよ。そこに座って」
「キャッ。手で洗うの?くすぐったいよ。」
「なに可愛い声出してんだよ。敏感肌なんだな(ニヤ」
「も、背中だけでいいよ、脇腹とか自分でやるから。くすぐったいから、やめて。」
「ほんとに、辞めてほしいのか?そこ大きくなってるけど。」
自分でもよく分からないけど勃起していた。
「勃起しても可愛いな。1人でやるときどうやるの?兄ちゃんに見せて?」
「いやだよ。1人でなんとかするから出ていって!!!」
「自分でやるより人にやってもらった方が気持ちいいぞ?」
「や、やめて、触っちゃいや!」
ハルの手は大きくて俺のなんか全部包み込んでしまった。
(クチュックチュ)
「にいちゃん、ほんとにやめて、力入らない。」
「拓実は乳首も感じる?可愛いな。」
「感じないから、や、やめてっ。」
ハルの俺のを弄る手がどんどんスピードをあげていく。
「ハルっ。もう、ほんとに、でちゃうからやめて、ハルっ、ハル、ハルっっ」
その瞬間頭が真っ白になったような気がした。
「俺の名前呼びながらイったな?可愛い。」
「恥ずかしすぎる。もうハルの顔見れない」
俺は顔を下げて下を向いていた。
「どんな拓実も可愛いから大丈夫。ほら、流してお湯に浸かろうか」
どうしてそんなに平然としてられるのか。
ん?いや、ハルのも少し大きくなってる気がした。しかし、見てない振りをした。
「拓実はほんと細いな。ちゃんと食べてるのか?兄ちゃん心配だ」
「いや、普通よりは食べてると思うよ。食べて筋肉つけたいけど、全然つかなくてさ。」
「拓実は筋肉なんかつけなくても俺がなんでもやってやるから大丈夫だぞ?」
「はいはい、ありがと。」
そして、お風呂を出て一緒に寝た。
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