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5.蝋燭
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5.蝋燭
満月の夜
天窓からの月明かりが、部屋に降り注ぎ2人のシルエットを浮かび上がらせる。
女は部屋の張りに頭上で手をまとめられ、女は裸のまま爪先立ちを強いられていた。
女の目の前には、同じように裸の男がたっており。
男の右手に握られたそれを傾ける。
「っはアンッ..」
女はのけぞるように、身を震わせると歓喜を含んだ甘い声を漏らす。
赤い染みが女の身体に飛び散る。
執拗に
乳首、
胸、
腹、
女の身体に赤い染みが広がり続ける。
その度に、女は身を悶えさせ腰をくねらせる。
不意に、男は女の膝を持ち上げると
「ひゃあんッ...」
女は、首をのけぞらせ、腰を跳ねらせる。
男が、女のまんこに蝋燭を垂らし続けていた。
女は感じすぎて、何度も腰を跳ねらせている。
そして、
女のまんこからは、溢れて漏れる万汁が糸を引き床にまで滴り落ちていた。
ーーーーーーーーーーーーーー
●後書き
SMといえば、蝋燭は外せませんよね。
蝋燭プレイするには、お風呂場が最適な気がします。
すっごい、
気持ちいいですよ。
天音は、蝋燭の後に鞭プレイに繋がるのも好きなんです。
熱いんですが、また、それが快感なんですよ!
満月の夜
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女は部屋の張りに頭上で手をまとめられ、女は裸のまま爪先立ちを強いられていた。
女の目の前には、同じように裸の男がたっており。
男の右手に握られたそれを傾ける。
「っはアンッ..」
女はのけぞるように、身を震わせると歓喜を含んだ甘い声を漏らす。
赤い染みが女の身体に飛び散る。
執拗に
乳首、
胸、
腹、
女の身体に赤い染みが広がり続ける。
その度に、女は身を悶えさせ腰をくねらせる。
不意に、男は女の膝を持ち上げると
「ひゃあんッ...」
女は、首をのけぞらせ、腰を跳ねらせる。
男が、女のまんこに蝋燭を垂らし続けていた。
女は感じすぎて、何度も腰を跳ねらせている。
そして、
女のまんこからは、溢れて漏れる万汁が糸を引き床にまで滴り落ちていた。
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●後書き
SMといえば、蝋燭は外せませんよね。
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