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1、プロローグ
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この世の中で理不尽に例えだがこのような事が起こって二択を出された場合貴方はどちらを取りますか?
二択です
一つキスする
二つスカートをめくる
めくる…何を考えてるのか…俺
なぜこの二択を例題に挙げたのか…
「なんでそんなこと言うんだよ、私の…下着そんなに見たいの…?変態…」
変態でもなんでもいいが…この状況この前に女の子がいるという重圧今俺は死んでもいいほどバーフェクトに染まっている…変態な俺この二択を取るとしたら両立下着みる&キスする…これを取りたい…変態め俺氏
俺は何故ここで寝ていたのだろうか…
薄らと日の日差しが入ってきているが…
「ここ何処だよ!」
何故だ俺のベットが横にあった…落ちたのか?寝相が相変わらず悪いのか…俺は。
「うぅぅん」
「あぁ?」
俺の聞きなれないと言うよりも誰の声だよ…ベットの上から聞こえるんだが…何なんだよ朝から。
ベットの上になんだこの私精霊ですと言わんばかりのロロロロロロロリ顔!ロングの青い髪そして細身の体!最高のひとことに尽きるだろこの光景!
てか…まずいだろこれ完全に親に見つかれば俺が連れ込んだと思われる以前に殺される…やばい…
「てか、お前だれだよ!」
深い睡眠のせいか起きない…全く起きない、起きる素振りすら見せない、凄いなこいつある意味。
「うっううん眠いんお兄ちゃんお兄ちゃん…うぅんん」
寝言言っても可愛いなこいつ反則だろこいつの顔面が販売促進に繋がるマスコット並に可愛いな…
「てか、いい加減に起きろ!」
「はぁい!!!」
やっと起きたのか…
「お前だれだよ!」
「おやすみぃ」
「再度寝るな!」
ダメだこいつ頭がショートでもしてるのではないのか…
起こすこと約三十分後………
「んでもう一度聞くなぜ俺のベットで寝てるんだ?」
「え、お兄ちゃん何言ってるの?」
「警察呼んでくるわ」
「まっ待ってよ!」
何故だ俺は妹も弟も兄も姉も居ないのに、何をこいつは言ってるのだよ…
「ほんとに妹なんだって!」
「仮にだ俺の妹だとしてもこんなに可愛い妹が出来るはずがない」
「か、可愛いなんてってれる⸝⸝⸝⸝」
「照れるな!」
「照れるんだよ!お兄ちゃんにそんなことを言われたら!可愛いなんてお兄ちゃんに言われたら…ほら…ね…私女の子だからさ…」
「やめろお前に抱く気持ちなんて何にもないから大丈夫だ」
「むぅぅ…」
切ない眼差しが俺を襲った…
「ばかぁばかぁお兄ちゃんのばかぁ!ばかぁ!」
ポンポン叩かれるがそれすら見てると可愛い…なんという理不尽なん…寝て起きたらベットから落ちていてベットのうえには女の子が寝ていてそして、その女の子は妹と言っているが…俺は何も把握ができない…
「お兄ちゃんどうしたの?君誰何でそんなにロリ顔なの?処女なの?犯していいの?て顔してるの?」
「半分合ってて半分間違えだその答えを導いたお前は神だある意味変態の神だな」
「そんな言い方しないでよ!妹に対してダメだよそんな風に思っちゃ!けど…」
「けどなんだよ?」
「犯してはいいよ…」
「は?」
「だから!犯してもいいよって!」
ダメだこいつ頭が漏電していやがる…
「何でそうなるんだよ、てかなんで見知らぬ女の子を俺が犯さないといけないんだよ、そんなに欲求不満じゃないわ!」
「あーそうなの?昨日の夜一人で頑張ってたのに?」
「なんでお前が知ってるんだよ!てか!してないからな!」
いったいこいつは何なんだよ…なんで知ってるんだよ…いや!してないけどな!
「図星かぁさすが妹でしょ褒めてよ
」
「褒める要素が俺からは見て取れないしそんな欲求不満な事はしてない」
なんなんだよぉ!こいつは!!!!!
「とりあえず本当に俺の妹なんだよな?」
「そうだよ、ミラはほんとにお兄ちゃんの妹だよ」
「お前ミラって言うのか?」
「もー妹の名前すら忘れたの?酷いよぉお兄ちゃん」
欲求不満な奴と査定される方がもっと酷いと知れよ。
「まぁいいんだがお前歳いくつだ?」
「十四だよ今年で中二だよ、それすら覚えてないの?ミラのこと嫌いになったの?」
唇に指を当てながらうるうるさせた目で見るのをやめて欲しい下半身に血が貯まる…
「嫌いじゃないが…」
「なら!好きなんだね!?」
「まぁか、可愛いし100点なんだが…」
「だから、辞めてよそんなお世辞私には通じないよ…」
だから指を口に手を当てるのは辞めてくれ…血が…
何なんだよ…夜中の二時から始まりもう朝の四時…
てか
「なんで俺のベットで寝てんだよ…」
「え、だっていつもお兄ちゃんの隣で寝てるよ、だってお兄ちゃん居ないと私………ねれないもん…おに…えお兄ちゃん!?大丈夫!?ねぇ!お兄ちゃん!!!?」
ダメだ…鼻血が…止まらなくて…意識が…
こうして誰かが分からない妹との同居が始まった…壮絶だ…気絶だけはこれからは気おつけ用…
二択です
一つキスする
二つスカートをめくる
めくる…何を考えてるのか…俺
なぜこの二択を例題に挙げたのか…
「なんでそんなこと言うんだよ、私の…下着そんなに見たいの…?変態…」
変態でもなんでもいいが…この状況この前に女の子がいるという重圧今俺は死んでもいいほどバーフェクトに染まっている…変態な俺この二択を取るとしたら両立下着みる&キスする…これを取りたい…変態め俺氏
俺は何故ここで寝ていたのだろうか…
薄らと日の日差しが入ってきているが…
「ここ何処だよ!」
何故だ俺のベットが横にあった…落ちたのか?寝相が相変わらず悪いのか…俺は。
「うぅぅん」
「あぁ?」
俺の聞きなれないと言うよりも誰の声だよ…ベットの上から聞こえるんだが…何なんだよ朝から。
ベットの上になんだこの私精霊ですと言わんばかりのロロロロロロロリ顔!ロングの青い髪そして細身の体!最高のひとことに尽きるだろこの光景!
てか…まずいだろこれ完全に親に見つかれば俺が連れ込んだと思われる以前に殺される…やばい…
「てか、お前だれだよ!」
深い睡眠のせいか起きない…全く起きない、起きる素振りすら見せない、凄いなこいつある意味。
「うっううん眠いんお兄ちゃんお兄ちゃん…うぅんん」
寝言言っても可愛いなこいつ反則だろこいつの顔面が販売促進に繋がるマスコット並に可愛いな…
「てか、いい加減に起きろ!」
「はぁい!!!」
やっと起きたのか…
「お前だれだよ!」
「おやすみぃ」
「再度寝るな!」
ダメだこいつ頭がショートでもしてるのではないのか…
起こすこと約三十分後………
「んでもう一度聞くなぜ俺のベットで寝てるんだ?」
「え、お兄ちゃん何言ってるの?」
「警察呼んでくるわ」
「まっ待ってよ!」
何故だ俺は妹も弟も兄も姉も居ないのに、何をこいつは言ってるのだよ…
「ほんとに妹なんだって!」
「仮にだ俺の妹だとしてもこんなに可愛い妹が出来るはずがない」
「か、可愛いなんてってれる⸝⸝⸝⸝」
「照れるな!」
「照れるんだよ!お兄ちゃんにそんなことを言われたら!可愛いなんてお兄ちゃんに言われたら…ほら…ね…私女の子だからさ…」
「やめろお前に抱く気持ちなんて何にもないから大丈夫だ」
「むぅぅ…」
切ない眼差しが俺を襲った…
「ばかぁばかぁお兄ちゃんのばかぁ!ばかぁ!」
ポンポン叩かれるがそれすら見てると可愛い…なんという理不尽なん…寝て起きたらベットから落ちていてベットのうえには女の子が寝ていてそして、その女の子は妹と言っているが…俺は何も把握ができない…
「お兄ちゃんどうしたの?君誰何でそんなにロリ顔なの?処女なの?犯していいの?て顔してるの?」
「半分合ってて半分間違えだその答えを導いたお前は神だある意味変態の神だな」
「そんな言い方しないでよ!妹に対してダメだよそんな風に思っちゃ!けど…」
「けどなんだよ?」
「犯してはいいよ…」
「は?」
「だから!犯してもいいよって!」
ダメだこいつ頭が漏電していやがる…
「何でそうなるんだよ、てかなんで見知らぬ女の子を俺が犯さないといけないんだよ、そんなに欲求不満じゃないわ!」
「あーそうなの?昨日の夜一人で頑張ってたのに?」
「なんでお前が知ってるんだよ!てか!してないからな!」
いったいこいつは何なんだよ…なんで知ってるんだよ…いや!してないけどな!
「図星かぁさすが妹でしょ褒めてよ
」
「褒める要素が俺からは見て取れないしそんな欲求不満な事はしてない」
なんなんだよぉ!こいつは!!!!!
「とりあえず本当に俺の妹なんだよな?」
「そうだよ、ミラはほんとにお兄ちゃんの妹だよ」
「お前ミラって言うのか?」
「もー妹の名前すら忘れたの?酷いよぉお兄ちゃん」
欲求不満な奴と査定される方がもっと酷いと知れよ。
「まぁいいんだがお前歳いくつだ?」
「十四だよ今年で中二だよ、それすら覚えてないの?ミラのこと嫌いになったの?」
唇に指を当てながらうるうるさせた目で見るのをやめて欲しい下半身に血が貯まる…
「嫌いじゃないが…」
「なら!好きなんだね!?」
「まぁか、可愛いし100点なんだが…」
「だから、辞めてよそんなお世辞私には通じないよ…」
だから指を口に手を当てるのは辞めてくれ…血が…
何なんだよ…夜中の二時から始まりもう朝の四時…
てか
「なんで俺のベットで寝てんだよ…」
「え、だっていつもお兄ちゃんの隣で寝てるよ、だってお兄ちゃん居ないと私………ねれないもん…おに…えお兄ちゃん!?大丈夫!?ねぇ!お兄ちゃん!!!?」
ダメだ…鼻血が…止まらなくて…意識が…
こうして誰かが分からない妹との同居が始まった…壮絶だ…気絶だけはこれからは気おつけ用…
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