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番外編⑹クリスマスデート
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その後は早々にイルミネーション鑑賞を終わらせて、キッチンカーを巡ることに集中した。
藤城はこういう場所で食べ物を買う機会があまりなかったらしく、物珍しそうにメニューの写真を眺める様子が印象的だった。
「あのー、すみません」
ありとあらゆる食べ物を胃の中におさめた後、飲み物を買いに行ってくれた藤城をベンチで待っていると、未紘の目の前に影が落ちた。
声を掛けられて顔を上げると、二人組の若い女性が控えめに未紘のことを覗き込んでいる。
「さっき一緒にいた方って、藤城芹さんですよね……?」
その言葉を聞くなり、すぐに状況を察した。以前SNSで話題になった過去のある藤城は、若者にはそれなりに顔が知られているらしい。
今日は夜だし目立たないだろうということで、珍しく変装だってしていなかったから、見つかってしまったのも無理はない。
「わたし達ずっとファンで、その、よかったら紹介してもらえませんか……?」
──やっぱり。
なんとなく頭の中で予想していた展開になって、返答に困ってしまう。
きっと彼女達には、自分達がただの友達のように見えているのだろう。
最初の方は手だって繋いでいたのだが、友人同士が戯れているだけだと思われたのかもしれない。
「……あー、えっと」
だけど自分達は友達同士なんかじゃない。歴とした恋人同士で、唯一無二の番で、藤城は未紘にとって大切な存在だ。
「俺も……その、あの人のこと、好きで」
恋人であることも番であることも、藤城の許可なしでは口にすることはできない。
それでもなんとかして、彼女たちに藤城のことを諦めてほしかった。
「いまアプローチしてるところなんで、ごめんなさい」
未紘がまっすぐに女性達の顔を見つめて言うと、一拍遅れて、彼女達の顔が真っ赤に染まった。
途端にあわあわと口を開閉して、忙しなく視線が泳ぎ始める。
「……っあ、いや、ごめんなさい図々しく……! 応援してますっ!」
「あ、ありがとうございます……」
何故か逆にエールを送られてしまった。ガッツポーズをされたので、未紘も同じように返してみせる。
女性達が去った後に冷静になってみれば、徐々に後悔と羞恥が同じ質量で押し寄せてくる。
藤城に聞かれていたら死ねる。そう思いながら視線を横に移すと──。
「…………は、いつからいたんだよ」
少し離れたところに、藤城が立っていた。その両手には二つのカップが握られていて、何かを言いたげな、なんとも言えない表情をしている。
「もしかして聞いてた?」
「うん」
「…………マジか」
最悪だ。じわじわと顔に熱が集まり、居た堪れなさに俯いてしまう。
「頭小突いたら忘れてくれたりする?」
「どんな強さで小突かれんの俺」
苦笑する藤城に手渡されたドリンクを受け取る。彼はそのまま隣に腰を下ろした。
てっきりいつものように揶揄われるだろうと覚悟していたのに、藤城はそれっきり何も言葉を発さない。
不思議に思って横を見ると、藤城は片手で顔を覆ったまま固まっていた。
「……くらった」
ぼそりと掠れた声が聞こえた。よく見るとその耳はほんのりと赤く色付いている。相変わらず藤城が照れるポイントは未紘にはわからない。
凝視していると、指の隙間から恨めしそうな視線がこちらに寄越された。
「別に付き合ってるって言ってくれてもよかったのに」
「バラすのイヤなんじゃなかったっけ?」
「うん、おまえの魅力を他のヤツに気付かれたくないし隠しておきたいけど、それはそれとして……あーまって、ちょっとストップ」
珍しく言葉に纏まりのない藤城は、そう言うなり悔しそうに何かを呻いている。
顔を覆っていた手がやっと離されたかと思えば、ふっと息を漏らしながら、その顔がこちらに向けられた。
「だめだ、俺いま幸せにやられてる。全然頭まわんないや」
いつもよりどこか幼い口調と、滅多に見せないようなあどけない笑顔。
眉を下げて笑う藤城の顔を見た瞬間、未紘は一瞬にして心臓を鷲掴みにされた。
それと同時に得体の知れない焦燥感と危機感に襲われて、ハッとしてきょろきょろと辺りを見渡す。
頬を染める一人の女性と目が合ってしまって、ごくりと息を呑んだ。
「……だめだ、その顔はだめだって藤城」
「え、ごめん。キモかった?」
「違う、その逆」
きょとんとした様子の藤城に、全力で首を横に振る。
「もう帰ろうぜ、イルミネーションも飯も充分堪能したし」
「は? おい、未紘」
未紘は勢いよく立ち上がると、空いている方の手で藤城の手を掴んだ。
人の波を掻き分けて足早に進んでいく未紘に困惑しているような藤城は、だけど大人しく着いてきてくれた。
(……藤城の気持ち、やっとわかった気がする)
これまで散々振りかざされてきた独占欲は、確かに自分の中にも存在していた。
こんな風に藤城の都合も考えずに強く手を引いて、余裕がない自分が情けない。
「……なあ」
最初に待ち合わせた場所まで戻ってきたところで立ち止まり、後ろを振り返る。
急に帰ろうなんて言ったからどんな顔をしているのか気になっていたが、藤城は穏やかな表情で未紘の目を見つめ返してくれた。
「来年もまた来ような」
未紘が微笑みながらまっすぐに目を見て言えば、藤城の目が僅かに見開かれる。すぐにふっと柔らかく目元が緩んだ。
「もちろん」
来年も再来年も、その次もね。
付け足された言葉が嬉しくて、未紘もつられてますます目尻を下げた。
藤城はこういう場所で食べ物を買う機会があまりなかったらしく、物珍しそうにメニューの写真を眺める様子が印象的だった。
「あのー、すみません」
ありとあらゆる食べ物を胃の中におさめた後、飲み物を買いに行ってくれた藤城をベンチで待っていると、未紘の目の前に影が落ちた。
声を掛けられて顔を上げると、二人組の若い女性が控えめに未紘のことを覗き込んでいる。
「さっき一緒にいた方って、藤城芹さんですよね……?」
その言葉を聞くなり、すぐに状況を察した。以前SNSで話題になった過去のある藤城は、若者にはそれなりに顔が知られているらしい。
今日は夜だし目立たないだろうということで、珍しく変装だってしていなかったから、見つかってしまったのも無理はない。
「わたし達ずっとファンで、その、よかったら紹介してもらえませんか……?」
──やっぱり。
なんとなく頭の中で予想していた展開になって、返答に困ってしまう。
きっと彼女達には、自分達がただの友達のように見えているのだろう。
最初の方は手だって繋いでいたのだが、友人同士が戯れているだけだと思われたのかもしれない。
「……あー、えっと」
だけど自分達は友達同士なんかじゃない。歴とした恋人同士で、唯一無二の番で、藤城は未紘にとって大切な存在だ。
「俺も……その、あの人のこと、好きで」
恋人であることも番であることも、藤城の許可なしでは口にすることはできない。
それでもなんとかして、彼女たちに藤城のことを諦めてほしかった。
「いまアプローチしてるところなんで、ごめんなさい」
未紘がまっすぐに女性達の顔を見つめて言うと、一拍遅れて、彼女達の顔が真っ赤に染まった。
途端にあわあわと口を開閉して、忙しなく視線が泳ぎ始める。
「……っあ、いや、ごめんなさい図々しく……! 応援してますっ!」
「あ、ありがとうございます……」
何故か逆にエールを送られてしまった。ガッツポーズをされたので、未紘も同じように返してみせる。
女性達が去った後に冷静になってみれば、徐々に後悔と羞恥が同じ質量で押し寄せてくる。
藤城に聞かれていたら死ねる。そう思いながら視線を横に移すと──。
「…………は、いつからいたんだよ」
少し離れたところに、藤城が立っていた。その両手には二つのカップが握られていて、何かを言いたげな、なんとも言えない表情をしている。
「もしかして聞いてた?」
「うん」
「…………マジか」
最悪だ。じわじわと顔に熱が集まり、居た堪れなさに俯いてしまう。
「頭小突いたら忘れてくれたりする?」
「どんな強さで小突かれんの俺」
苦笑する藤城に手渡されたドリンクを受け取る。彼はそのまま隣に腰を下ろした。
てっきりいつものように揶揄われるだろうと覚悟していたのに、藤城はそれっきり何も言葉を発さない。
不思議に思って横を見ると、藤城は片手で顔を覆ったまま固まっていた。
「……くらった」
ぼそりと掠れた声が聞こえた。よく見るとその耳はほんのりと赤く色付いている。相変わらず藤城が照れるポイントは未紘にはわからない。
凝視していると、指の隙間から恨めしそうな視線がこちらに寄越された。
「別に付き合ってるって言ってくれてもよかったのに」
「バラすのイヤなんじゃなかったっけ?」
「うん、おまえの魅力を他のヤツに気付かれたくないし隠しておきたいけど、それはそれとして……あーまって、ちょっとストップ」
珍しく言葉に纏まりのない藤城は、そう言うなり悔しそうに何かを呻いている。
顔を覆っていた手がやっと離されたかと思えば、ふっと息を漏らしながら、その顔がこちらに向けられた。
「だめだ、俺いま幸せにやられてる。全然頭まわんないや」
いつもよりどこか幼い口調と、滅多に見せないようなあどけない笑顔。
眉を下げて笑う藤城の顔を見た瞬間、未紘は一瞬にして心臓を鷲掴みにされた。
それと同時に得体の知れない焦燥感と危機感に襲われて、ハッとしてきょろきょろと辺りを見渡す。
頬を染める一人の女性と目が合ってしまって、ごくりと息を呑んだ。
「……だめだ、その顔はだめだって藤城」
「え、ごめん。キモかった?」
「違う、その逆」
きょとんとした様子の藤城に、全力で首を横に振る。
「もう帰ろうぜ、イルミネーションも飯も充分堪能したし」
「は? おい、未紘」
未紘は勢いよく立ち上がると、空いている方の手で藤城の手を掴んだ。
人の波を掻き分けて足早に進んでいく未紘に困惑しているような藤城は、だけど大人しく着いてきてくれた。
(……藤城の気持ち、やっとわかった気がする)
これまで散々振りかざされてきた独占欲は、確かに自分の中にも存在していた。
こんな風に藤城の都合も考えずに強く手を引いて、余裕がない自分が情けない。
「……なあ」
最初に待ち合わせた場所まで戻ってきたところで立ち止まり、後ろを振り返る。
急に帰ろうなんて言ったからどんな顔をしているのか気になっていたが、藤城は穏やかな表情で未紘の目を見つめ返してくれた。
「来年もまた来ような」
未紘が微笑みながらまっすぐに目を見て言えば、藤城の目が僅かに見開かれる。すぐにふっと柔らかく目元が緩んだ。
「もちろん」
来年も再来年も、その次もね。
付け足された言葉が嬉しくて、未紘もつられてますます目尻を下げた。
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最高でした💖有難うございました🥰期待値大!次もまた楽しみに待っております🙇
中野学校様、はじめまして🌻
うれしいです〜〜😭こちらこそご感想を残してくださり本当にありがとうございます😢❤️❤️
最高というお言葉をいただけて感激です🙇🏻♀️
次回作ものんびり準備していきたいです〜〜!!その際はぜひまたお読みいただけたら幸せです🥹💕
改めまして、素敵なメッセージありがとうございました🫶🏻
2人の掛け合いが可愛くて面白くて、切なくて…とても素敵な作品です😭!!
この作品に出会えて本当に最高でした。
遅ればせながら完結おめでとうございます!!😭
2人ともずっと幸せでいてほしいです😭😭
きゃぴ様、はじめまして🫶🏻
お返事が遅くなってしまいすみません🙇♀️
わーー!!とっても幸せすぎるご感想をありがとうございます😭✨
身に余る温かいお言葉をいただけて感激です……!不器用なふたりを見守ってくださり感謝でいっぱいです🙏🏻
きっとこれからも、このふたりはどれだけ壁にぶつかっても手を取り合って乗り越えていくんだろうなと思います💪🏻💪🏻
この度は拙作を読んで、素敵なメッセージまで残していただき本当にありがとうございました🥲💖
現代BL賞の受賞おめでとうございます!!!!
この作品は絶対に受賞して欲しいって思っていたので、めちゃくちゃ嬉しいです。
本当にずっと心に残る大好きな大好きな作品です。
改めまして、素敵な作品を、未紘と藤城を生み出してくださり本当にありがとうございます!
ノーリさん〜〜!!早速お祝いのお言葉をありがとうございます😭✨そんな風に思っていただいていたなんて感激です😭😭
コンテスト期間中にいただいた感想がとっても嬉しくて、何度も読み返しては元気をもらっていました🥲💞今回の受賞はわたしだけの力では成し遂げられなかったので、感謝しかありません🙇🏻♀️💛
あのような素敵な感想をいただけて、今回もこうして真っ先にお言葉をかけていただけて、、ノーリさんに作品を見つけてもらえてとっても幸せです🙏🏻
投票も応援もたくさんありがとうございました!これからもどうぞよろしくお願いします🥰🩷