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4日目以降【シルフィ編】
初めてのセックスの快楽を教え込まれた友人達は、夜が明けても1日中4人の乱交を続け通して、シルフィとオイルの虜になってしまった。
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夜の空が白み始める頃、アイリの部屋では未だに4人で快楽を貪り続けていた。
「っはんん♡ ぁんっ♡ すごぉいっ♡ イッてもイッても、何回もイケるよぉ♡」
アイリはアルバートに上に跨り、下から肉棒を突き上げられていた。そしてシルフィはアルバードの顔に跨っている。
「っく……あぁぁ……このオイルがあれば、何回出しても……っあ! シルフィとアイリの舌が……ああっ……あっ……!」
シルフィとアイリは、2人の間に突き出すようにされている、オイル塗れでヌルヌルになっている肉棒へと舌を這わせていた。
「もぉ、リヒトってば何回目? ふふっ、一杯出してね……れろ……れろ……ちゅ……っあ、アイリの舌、柔らかくて……ちゅうう」
「ふえっ……あ……あぁ……シルフィ、一緒に先っぽにチューしようよぉ。チンポ挟んでシルフィとベロチューしたい♡ んれろぉぉぉ♡」
シルフィとアイリはお互いに手を握り合い、舌を押し付け合うようにしてリヒトの肉棒の先端部を刺激していく。
「っんんん♡ アルバード、すごいっ! 激しいっ♡ 本気の腰つき、やっばぁい♡ 気持ちいいよぉぉ♡」
淫猥すぎる2人の姿に興奮したのか、アルバードがアイリの腰を両手で固定しながら、脳天にまで響くくらい激しく腰を突き上げ始める。それと同時に顔に押し付けられているシルフィの秘部もじゅるじゅると音を立てながら啜っていく。
「あぁぁんっ♡ わ、わらしも……れろれろ……リヒトのチンポ舐めながらオマンコ舐められて……ふあぁ……も、ダメ……イッちゃいそぉ♪」
アルバードに突き上げられているアイリも、シルフィの舌の動きに合わせるように、舌を激しく動かして、リヒトの肉棒を射精へ導こうとしている。
4人がタイミングを合わせるように、それぞれビクビクと身を震わせ始めて
「み、みんなぁ……い、一緒にイクよっ♡ アルバードはアステリア以外のオマンコに、勿論中出しねっ♡ アイリがアルバードのチンポをオマンコで食べてるから、リヒトのチンポは私のお口で食べてあげるっ♡ あむうううっ……ちゅっ♡ ちゅううっ♡」
「はぁっ、はぁっ……い、イクっ♡ 私、もう我慢出来ないよぉっ♡ ごめんね、皆私に併せて! イク! イクウウウウウウううう! んああああああああ~♡」
そのアイリの甲高い嬌声が合図となったように、アルバードとリヒトは腰をビクビクと震わせて、それぞれ射精する。アイリも痙攣しながらアルバードの肉棒を締め付け、シルフィも口の中でリヒトの肉棒を受け止めながら、アルバードの舌で絶頂へと達せられる。
「はぁ……はぁ……」
4人が息を荒げて、ぐったりとなる。もう何度目の絶頂か分からない。もうすっかり枯れ果てて、これ以上はムリだーーと思ったのは何回めか。
「みんなぁ♪ オイルまだまだたくさんあるからね♪ 今日は1日、畑仕事をさぼって乱パだよ♪」
ただでさえファイターとして無尽蔵の体力を持っているシルフィが明るい声でそう言うと、残りの3人はぐったりしながら、それでも続く快楽の宴に頬を緩ませた。
□■□■
「アイリはどうしたんだ? 今日はずっと部屋にこもりっきりじゃねえか」
「ほら、この間シルフィちゃんが帰ってきたでしょ。リヒト君やアルバード君も集まって、皆でお話に花を咲かせてるんじゃないかしら」
「にしたって、畑仕事もあるだろうに……」
「まぁまぁ。今日くらいはいいじゃないか、あんた。シルフィちゃんもたまにしか帰って来れないんだし、色々積もる話もあるんでしょうよ。アステリアちゃんも一緒に帰ってこれれば良かったのにねぇ。仕事じゃあ仕方ないけど」
日が昇った昼下がりの頃、アイリの父親と母親が、階下でそんなのんびりとした会話をしている最中にも、アイリの部屋では全裸の男女が絡み合っていた。
4人で輪になって、それぞれの性器を貪っている。シルフィがリヒトの肉棒を、リヒトがアイリの秘肉を、アイリがアルバードの肉棒を、そしてアルバードがシルフィの秘肉を口や舌で刺激している。
「はぁぁぁっ♡ すごい、すごいよシルフィっ♡ 私達、どんどん変態になってる♡ バカになっていくよぉ♡」
「っふふ♡ こんなの王都じゃ普通だよ♪ っあん! アルバード、クンニがすっごく上手になったね。ちゅっ……ちゅううっ……どう、リヒト? お尻に穴も舐めてあげるね……れろれろれろ」
「あっ、シルフィ……っああ! そ、そこはさっきオイルを塗り込まれて……おほおおっ……! ア、アイリ……ちゅうううっ」
「んひゃああああっ♡ し、舌が暴れて……嬉しいっ♡ リヒトの舌ぁ……んはぁぁっ♡ はぁ、はぁ……アルバードにも、この気持ち良さ分けてあげる。アステリアよりもスゴイフェラテク味わって♪ ちゅば……ちゅうう……れろれろっ♡」
「あああぁぁぁ~……♡ す、吸われて……チンポが蕩けそうだ……ああっ……アステリアのフェラより気持ちいいっ! アイリのフェラテクすごぉ……シ、シルフィ……んちゅ……ちゅううっ……はぁ、はぁ……オマンコ、美味しいっ!」
下品な淫語と甘い喘ぎ声と卑猥な水音を響かせながら、シルフィの宣言通り、4人はその日は肉の快楽を貪り続ける1日を過ごしたのだった。
▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼
そうしてシルフィが帰郷してから1週間が経ち、再び王都へ出立する日がやってきた。
「気を付けてね、シルフィ。身体に気を付けるんだよ」
いつもシルフィやアステリアが出発する時は、村のほとんどが見送りに来てくれている。その日も同じ……いや、いつもよりも多いくらいだった。
シルフィは母親から手荷物を渡されると、次にアステリアの母親が近づいてくる。
「アステリアに宜しくね。良かったら、これアステリアと一緒に食べてね」
「ありがとう、おばさん。アスティに伝えておくね」
いつも通りの、明るいシルフィの眩しい笑顔は、村人達にも笑顔を与える。
村のために稼ぎに出るシルフィを、見送りに出る一同が皆、にこやかに送り出そうとしていた。
但し、その中の若者達ーーアルバードやアイリやリヒトらを含んだ彼らは、頬を赤くしながら、どこか呆けているような表情でシルフィを見ていた。
「アルバードも、アスティに伝えておくことない?」
そんな彼らに視線を向けて、シルフィは無邪気な笑顔を浮かべながら近づいていく。
「っあ……」
シルフィは人懐こい性格も有、元々人との距離が近い。昔からそんなシルフィの距離感で一緒に育ってきたアルバードだったが、シルフィの良い匂いを嗅ぐと、それだけで股間が盛り上がり始める。
「そ、それよりも……シルフィは次いつ戻ってくるんだ?」
「そ、そうだよ。私達、シルフィのこと待ってるよ」
興奮したように横から入ってくるのは、アイリだった。アイリは思わずシルフィの手を掴んでそういう。
「ありがとう、嬉しいなぁ」
そんな友人達の言葉に、シルフィはいつもの無邪気な笑顔で答える。
そしてそんな彼らにそっと顔を寄せると、小悪魔のような魅惑的で狡猾な笑みに表情を変えて
「王都に来てくれたら、いつでもエッチしてあげるよ。オイル売っているお店も紹介してあげるし、もっともーっと刺激的なこと教えてあげる♡」
そのシルフィの誘惑の言葉に、ドキリとしてしまう若者一同。
次に彼らが何か言う前に、シルフィは足早にそこから遠ざかっていき、シルフィの乗車を待っていた馬車に乗り込んでいく。
「それじゃーねー。みんな、元気でねー」
そうやって手を振るシルフィは、すっかりいつもの天真爛漫で無邪気なシルフィに戻っていた。
将来訪れる結果を先に言うと--
メイフルの村は、この直後に大量の若者離れが相次ぎ、ほどなくして廃村という運命をたどることとなる。
シルフィ編 了
4日目 終了
「っはんん♡ ぁんっ♡ すごぉいっ♡ イッてもイッても、何回もイケるよぉ♡」
アイリはアルバートに上に跨り、下から肉棒を突き上げられていた。そしてシルフィはアルバードの顔に跨っている。
「っく……あぁぁ……このオイルがあれば、何回出しても……っあ! シルフィとアイリの舌が……ああっ……あっ……!」
シルフィとアイリは、2人の間に突き出すようにされている、オイル塗れでヌルヌルになっている肉棒へと舌を這わせていた。
「もぉ、リヒトってば何回目? ふふっ、一杯出してね……れろ……れろ……ちゅ……っあ、アイリの舌、柔らかくて……ちゅうう」
「ふえっ……あ……あぁ……シルフィ、一緒に先っぽにチューしようよぉ。チンポ挟んでシルフィとベロチューしたい♡ んれろぉぉぉ♡」
シルフィとアイリはお互いに手を握り合い、舌を押し付け合うようにしてリヒトの肉棒の先端部を刺激していく。
「っんんん♡ アルバード、すごいっ! 激しいっ♡ 本気の腰つき、やっばぁい♡ 気持ちいいよぉぉ♡」
淫猥すぎる2人の姿に興奮したのか、アルバードがアイリの腰を両手で固定しながら、脳天にまで響くくらい激しく腰を突き上げ始める。それと同時に顔に押し付けられているシルフィの秘部もじゅるじゅると音を立てながら啜っていく。
「あぁぁんっ♡ わ、わらしも……れろれろ……リヒトのチンポ舐めながらオマンコ舐められて……ふあぁ……も、ダメ……イッちゃいそぉ♪」
アルバードに突き上げられているアイリも、シルフィの舌の動きに合わせるように、舌を激しく動かして、リヒトの肉棒を射精へ導こうとしている。
4人がタイミングを合わせるように、それぞれビクビクと身を震わせ始めて
「み、みんなぁ……い、一緒にイクよっ♡ アルバードはアステリア以外のオマンコに、勿論中出しねっ♡ アイリがアルバードのチンポをオマンコで食べてるから、リヒトのチンポは私のお口で食べてあげるっ♡ あむうううっ……ちゅっ♡ ちゅううっ♡」
「はぁっ、はぁっ……い、イクっ♡ 私、もう我慢出来ないよぉっ♡ ごめんね、皆私に併せて! イク! イクウウウウウウううう! んああああああああ~♡」
そのアイリの甲高い嬌声が合図となったように、アルバードとリヒトは腰をビクビクと震わせて、それぞれ射精する。アイリも痙攣しながらアルバードの肉棒を締め付け、シルフィも口の中でリヒトの肉棒を受け止めながら、アルバードの舌で絶頂へと達せられる。
「はぁ……はぁ……」
4人が息を荒げて、ぐったりとなる。もう何度目の絶頂か分からない。もうすっかり枯れ果てて、これ以上はムリだーーと思ったのは何回めか。
「みんなぁ♪ オイルまだまだたくさんあるからね♪ 今日は1日、畑仕事をさぼって乱パだよ♪」
ただでさえファイターとして無尽蔵の体力を持っているシルフィが明るい声でそう言うと、残りの3人はぐったりしながら、それでも続く快楽の宴に頬を緩ませた。
□■□■
「アイリはどうしたんだ? 今日はずっと部屋にこもりっきりじゃねえか」
「ほら、この間シルフィちゃんが帰ってきたでしょ。リヒト君やアルバード君も集まって、皆でお話に花を咲かせてるんじゃないかしら」
「にしたって、畑仕事もあるだろうに……」
「まぁまぁ。今日くらいはいいじゃないか、あんた。シルフィちゃんもたまにしか帰って来れないんだし、色々積もる話もあるんでしょうよ。アステリアちゃんも一緒に帰ってこれれば良かったのにねぇ。仕事じゃあ仕方ないけど」
日が昇った昼下がりの頃、アイリの父親と母親が、階下でそんなのんびりとした会話をしている最中にも、アイリの部屋では全裸の男女が絡み合っていた。
4人で輪になって、それぞれの性器を貪っている。シルフィがリヒトの肉棒を、リヒトがアイリの秘肉を、アイリがアルバードの肉棒を、そしてアルバードがシルフィの秘肉を口や舌で刺激している。
「はぁぁぁっ♡ すごい、すごいよシルフィっ♡ 私達、どんどん変態になってる♡ バカになっていくよぉ♡」
「っふふ♡ こんなの王都じゃ普通だよ♪ っあん! アルバード、クンニがすっごく上手になったね。ちゅっ……ちゅううっ……どう、リヒト? お尻に穴も舐めてあげるね……れろれろれろ」
「あっ、シルフィ……っああ! そ、そこはさっきオイルを塗り込まれて……おほおおっ……! ア、アイリ……ちゅうううっ」
「んひゃああああっ♡ し、舌が暴れて……嬉しいっ♡ リヒトの舌ぁ……んはぁぁっ♡ はぁ、はぁ……アルバードにも、この気持ち良さ分けてあげる。アステリアよりもスゴイフェラテク味わって♪ ちゅば……ちゅうう……れろれろっ♡」
「あああぁぁぁ~……♡ す、吸われて……チンポが蕩けそうだ……ああっ……アステリアのフェラより気持ちいいっ! アイリのフェラテクすごぉ……シ、シルフィ……んちゅ……ちゅううっ……はぁ、はぁ……オマンコ、美味しいっ!」
下品な淫語と甘い喘ぎ声と卑猥な水音を響かせながら、シルフィの宣言通り、4人はその日は肉の快楽を貪り続ける1日を過ごしたのだった。
▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼
そうしてシルフィが帰郷してから1週間が経ち、再び王都へ出立する日がやってきた。
「気を付けてね、シルフィ。身体に気を付けるんだよ」
いつもシルフィやアステリアが出発する時は、村のほとんどが見送りに来てくれている。その日も同じ……いや、いつもよりも多いくらいだった。
シルフィは母親から手荷物を渡されると、次にアステリアの母親が近づいてくる。
「アステリアに宜しくね。良かったら、これアステリアと一緒に食べてね」
「ありがとう、おばさん。アスティに伝えておくね」
いつも通りの、明るいシルフィの眩しい笑顔は、村人達にも笑顔を与える。
村のために稼ぎに出るシルフィを、見送りに出る一同が皆、にこやかに送り出そうとしていた。
但し、その中の若者達ーーアルバードやアイリやリヒトらを含んだ彼らは、頬を赤くしながら、どこか呆けているような表情でシルフィを見ていた。
「アルバードも、アスティに伝えておくことない?」
そんな彼らに視線を向けて、シルフィは無邪気な笑顔を浮かべながら近づいていく。
「っあ……」
シルフィは人懐こい性格も有、元々人との距離が近い。昔からそんなシルフィの距離感で一緒に育ってきたアルバードだったが、シルフィの良い匂いを嗅ぐと、それだけで股間が盛り上がり始める。
「そ、それよりも……シルフィは次いつ戻ってくるんだ?」
「そ、そうだよ。私達、シルフィのこと待ってるよ」
興奮したように横から入ってくるのは、アイリだった。アイリは思わずシルフィの手を掴んでそういう。
「ありがとう、嬉しいなぁ」
そんな友人達の言葉に、シルフィはいつもの無邪気な笑顔で答える。
そしてそんな彼らにそっと顔を寄せると、小悪魔のような魅惑的で狡猾な笑みに表情を変えて
「王都に来てくれたら、いつでもエッチしてあげるよ。オイル売っているお店も紹介してあげるし、もっともーっと刺激的なこと教えてあげる♡」
そのシルフィの誘惑の言葉に、ドキリとしてしまう若者一同。
次に彼らが何か言う前に、シルフィは足早にそこから遠ざかっていき、シルフィの乗車を待っていた馬車に乗り込んでいく。
「それじゃーねー。みんな、元気でねー」
そうやって手を振るシルフィは、すっかりいつもの天真爛漫で無邪気なシルフィに戻っていた。
将来訪れる結果を先に言うと--
メイフルの村は、この直後に大量の若者離れが相次ぎ、ほどなくして廃村という運命をたどることとなる。
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