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最終章
正妻気取りの変態セフレ女:アステリア=ウェルバース。好きなプレイ:頭悪いエロトーク、下品アヘオホプレイ、恋人裏切り浮気セックス……以下略
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王都貧困街のボロアパートの一室。
アステリアはそこのキッチンに立って料理を作っていた。
『あんっ♡ チンポいいっ! もっと、もっと突いてぇ♡』
『あぁぁぁんっ♡ 姫のオマンコ発情しちゃってるぅ♡ んほおおっ♡ おほおおっ♡』
壁を通して隣室からの音や壁が漏れ聞こえてくる。そんな淫猥な雰囲気の中、アステリアは出来たスープの味見をしながら
「うんっ♪ 美味しくできました。愛情たっぷりの特別スープ♪ うふふ♪」
そう言って鼻歌交じりに微笑むアステリアは、全裸の上からエプロンを身に付けているだけの格好だった。
「ただいまぁ……」
そんな中、おもむろに部屋のドアが開くと、姿を現したのはキモヲだった。
「あっ、キモヲさん。お帰りなさい」
キモヲが帰ってくると、アステリアは喜んで出迎える。満面の笑みを浮かべてキモヲの手荷物を受け取りながら
「お仕事お疲れ様でした♪ 御飯にしますか? お風呂にしますか?」
そう言ったあとうっとりとしながら、アステリアは物欲しそうな顔で唇に指を当てながら、キモヲ見つめて言う。
「それとも、私の準備万端発情トロトロオマンコにしますか?」
□■□■
そうしてキモヲとアステリアは性欲を満たしてから、食欲も満たし、アステリアはキッチンで洗いものをしていた。相変わらずの裸エプロン姿で。
そんなアステリアの後ろから、キモヲが近づいてくると、当然のようにアステリアの尻を撫でまわす。
「っあん♡ もう、キモヲさんってば。さっき3発もヌイたのに、ダメですよ。洗い物が終わってからです♪」
明らかに嬉しそうに媚びながら、アステリアが顔を赤らめると、キモヲはぐひひといつもの笑いを浮かべながら。
「アスティはさあ、最近仕事の方はど~お? ボク最近お店の方に行く時間がないほど、街の美少女達を喰いまくってるからさ、愛するセフレのことがとっても心配だよぉ♪」
れろぉとアステリアの耳へ舌を伸ばしながら、キモヲは吐息をアステリアに吹きかける。
「んんっ……♡ と、とっても楽しいですよ♪ 私、あのお仕事とっても向いてるみたいで……セクハラしてくるお客様ばっかりで……その、私……やっぱりセクハラ大好きみたいなんです」
「うんうん、噂は聞いてるよぉ。アスティから客を誘惑して、エロいことばっかしてるんでしょう? 今日の親父もさぁ、あいつあの歓楽街の責任者なんだけど、すっかりアスティにハマっちゃったらしいよ。これからもあの店のこと、黙認してくれるってさ。ありがと、アスティ」
「ああ……キモヲさんに喜んでもらえて……嬉しいっ♡」
キモヲの手がアステリアの乳房に伸びてくると、それを揺らすように激しく揉みしだく。
「はぁ、はぁ……キ、キモヲさん……ちゅ~……♡」
「ぶひひ……ちゅ~♡」
アステリアは甘えるようにしながら、唇を反り返すような下品な顔をキモヲに顔を近づけると、キモヲも似たような顔で顔を近づけていき、2人は貪るように舌を絡み合わせる。
「んむっ……んっ……ちゅっ……ちゅば♡」
「ちゅっ、ちゅっ……ちゅうう♡」
お互いの瞳を見つめ合い、ダラダラと唾液を零しながら舌を絡め合う美女と醜悪な肥満男。
何度も何度も舌を絡めてしゃぶり合うようにして、たっぷり十分以上は口づけを続けて、2人は唾液の糸を紡ぎながらようやく顔を離す。
するとキモヲは自然な流れでアステリアの太ももへ手を伸ばす。
が、アステリアはその手を優しくつかむと
「もう、ダメですよ♪ 洗い物終わるまで待って下さい♡ その後に、たくさんハメハメしましょ♡」
「ぐひひひっ♡ それじゃ、エロトークしようよぉ♪ エロトーク♪ アスティの、ドギツイ性癖全部告白しちゃお♪ ぐっひひひっ♡」
「もう、キモヲさんったら」
身体中を弄るキモヲのなすがままになりながら、食器を洗い続けるアステリアは、嬉しそうに微笑んで答えるのだった。
□■□■
30秒後。
「あんっ♡ あぁぁんっ♡ 気持ちいいっ♡ セックス、気持ちいいっ♡」
洗い場の水道を出しっぱなしにしながら、全裸になったアステリアが、畳の上の布団に座ったキモヲに抱き着くようにしながら、その上で腰を揺らしていた。
「ふひぃ~~~♡ 性欲お化けのアスティに逆レイプされちゃったよぉ♪」
「だ、だってぇぇ♡ あんなドロドロのベロチューの後に、エロエロトークなんてしたら、チンポ脳になっちゃう♪ ずるい、キモヲさんっ♡ んちゅうううう~っ」
キモヲの首に腕を回して身体を密着させると、先ほどと同じように舌を貪るアステリア。
「んひひひぃ♪ 最初からマンコがドスケベ全開だぁ♪ おっ、おっ~♡ 気持ちいいっ!」
「んほおおおっ♡ おほおおおっ~~♡ ど、どうしてキモヲさんのセックス、こんなに興奮するのぉ? チョー気持ちいいですぅぅ♡ お客さんとエロいことしてるより、興奮して、頭がドスケベになっちゃうのぉぉ」
「それはねぇ、アスティがクズでビッチで最低な変態淫乱女だからだよぉ♪」
自分の上で激しく乱れるアステリアの豊満な乳房を揉みながら、キモヲが嬉しそうに囁きかける。
「だって、アスティはオマンコは誰のもの? 誰のチンポを入れるためのものなの?」
「うっ……うっ……そ、それはぁ……ぁああんっ♡」
キモヲはアステリアの尻を両手で掴むと、下から腰を揺すって肉棒を突き上げる。奥まで届くその振動に、アステリアはガクガクと震えてしまう。
「ア……アルバード……恋人のアルのチンポ用オマンコですっ♡」
「でしょお? それなのに、こんな王都で知り合ったデブ親父と朝から晩までセクハラ三昧♪ 今何て自分から跨っちゃってるクソ女が、変態淫乱女じゃなくて何なのさぁ?」
「んっほおおおおおおお~~~っ♡ おほおおおおおおっ♡」
さんざんキモヲに馬鹿にされながら腰を突き上げられると、アステリアは白目を剥き、舌をだらりと伸ばしながら、キモヲの上で絶頂に達する。
「っあ……や、やっばぁ……♡ アルのチンポ専用のはずなのに、キモヲさんのチンポに上書きされるの、たまらにゃい……♡ キモヲさんの最強チンポ用最低マンコに書き換えられちゃう♡」
「ひひひっ♪ な~に言ってんのか、全然意味わかんないし♪ この最低女っ♪ 下品で変態で、人間のクズぅ♪」
「あひっ♪ ひあっ♪ おへぇぇぇぇぇ~♡」
そうやってキモヲに言われるだけで、その清楚な顔を下品に歪めながら、ビクビクと震えて絶頂に達してしまう。
「うほおおっ♪ イク度に、セクハラ親父のチンポを美味しそうにアスティのエロマンコがバクバク食べてるよぉ♪ 気持ちいいなぁ♡ さすが、マンコの締まりだけが取り柄のバカ女は違うね♪」
「あっ、あっ、あっ……嬉しいっ♡ 嬉しいいいいいい~っ♡ キモヲさんに、マンコ褒められちゃった♪ こんなの、キモヲさんのチンポ大好物になりゅうっ♡ アルのこと大好きで愛してるのに、変態セクハラデブ親父のキモヲさんのチンポ大好物マンコになっちゃうの♪」
アステリアは隣の部屋に聞こえるくらい大声で叫びながら、手を後ろに突きながら、卑猥に腰を動かして、挿入されて硬いままのキモヲの肉棒を味わっていく。
「わ、わらし……もっとバカになりましゅう♡ チンポのためなら何でもやる最低女になって、もっとキモヲさん好みの変態になりたいっ♡ キモヲさん、しゅきいいいいっ♡」
腰を円を描くように動かしながら、そのまま一気に最奥まで肉棒を飲み込むと、そこからグチュグチュと、結合から飛沫が飛ぶほど激しく腰をグラインドさせる。
「おっ……おおおっ……さすが、ボクのチンポの食べ方分かってきたねぇ。この使えないクソマンコも、ちょっとグルメマンコになったかな?」
「ひいいいいいんっ♡ わ、わらしの腰の動きに合わせて、キモヲさんのチンポがずんずんっ……! ひゃああああんっ♡ お、美味しいっ♡ キモヲさんのチンポ美味しいですっ! アステリアのマンコは、グルメマンコにレベルアップしましたぁぁぁぁ♡」
キモヲが仕込んだ通り、もはや知的で理性的だったころの面影はなく、キモヲにノリノリで低俗なことばかりを連呼するようになったアステリア。
髪を振り乱して、汗の玉を飛び散らせるアステリアの乱れた姿を楽しみながら、キモヲは思っていた。
(いや~、本当チョロインだったなぁ。めちゃ楽勝。もう1ヶ月も経つし、完全にトドメささないとなぁ)
キモヲは欲望のままに、目の前で揺れるアステリアの乳房を手で堪能しながら言う。
「今度、アスティとボクのラブラブ変態ドスケベ浮気セックスを、アルバード君の前で見せつけちゃおっか。彼がボクらのセックスをオカズにしてオナニー始めるまで、一晩中ヤリまくろっか♪」
「な、何それ♡ すごいぃぃぃ♡ したいっ♡ 今すぐ見せつけたいっ♡ んほおおおおおおおっ♡ お゛っお゛お゛お゛お゛お゛~♡ おほおおおおおおお~~っ♡」
人の理性など全く残っていない、欲望をむき出しにしながら、アステリアは何度も白目を剥いて絶頂に達するのだった。
アステリアはそこのキッチンに立って料理を作っていた。
『あんっ♡ チンポいいっ! もっと、もっと突いてぇ♡』
『あぁぁぁんっ♡ 姫のオマンコ発情しちゃってるぅ♡ んほおおっ♡ おほおおっ♡』
壁を通して隣室からの音や壁が漏れ聞こえてくる。そんな淫猥な雰囲気の中、アステリアは出来たスープの味見をしながら
「うんっ♪ 美味しくできました。愛情たっぷりの特別スープ♪ うふふ♪」
そう言って鼻歌交じりに微笑むアステリアは、全裸の上からエプロンを身に付けているだけの格好だった。
「ただいまぁ……」
そんな中、おもむろに部屋のドアが開くと、姿を現したのはキモヲだった。
「あっ、キモヲさん。お帰りなさい」
キモヲが帰ってくると、アステリアは喜んで出迎える。満面の笑みを浮かべてキモヲの手荷物を受け取りながら
「お仕事お疲れ様でした♪ 御飯にしますか? お風呂にしますか?」
そう言ったあとうっとりとしながら、アステリアは物欲しそうな顔で唇に指を当てながら、キモヲ見つめて言う。
「それとも、私の準備万端発情トロトロオマンコにしますか?」
□■□■
そうしてキモヲとアステリアは性欲を満たしてから、食欲も満たし、アステリアはキッチンで洗いものをしていた。相変わらずの裸エプロン姿で。
そんなアステリアの後ろから、キモヲが近づいてくると、当然のようにアステリアの尻を撫でまわす。
「っあん♡ もう、キモヲさんってば。さっき3発もヌイたのに、ダメですよ。洗い物が終わってからです♪」
明らかに嬉しそうに媚びながら、アステリアが顔を赤らめると、キモヲはぐひひといつもの笑いを浮かべながら。
「アスティはさあ、最近仕事の方はど~お? ボク最近お店の方に行く時間がないほど、街の美少女達を喰いまくってるからさ、愛するセフレのことがとっても心配だよぉ♪」
れろぉとアステリアの耳へ舌を伸ばしながら、キモヲは吐息をアステリアに吹きかける。
「んんっ……♡ と、とっても楽しいですよ♪ 私、あのお仕事とっても向いてるみたいで……セクハラしてくるお客様ばっかりで……その、私……やっぱりセクハラ大好きみたいなんです」
「うんうん、噂は聞いてるよぉ。アスティから客を誘惑して、エロいことばっかしてるんでしょう? 今日の親父もさぁ、あいつあの歓楽街の責任者なんだけど、すっかりアスティにハマっちゃったらしいよ。これからもあの店のこと、黙認してくれるってさ。ありがと、アスティ」
「ああ……キモヲさんに喜んでもらえて……嬉しいっ♡」
キモヲの手がアステリアの乳房に伸びてくると、それを揺らすように激しく揉みしだく。
「はぁ、はぁ……キ、キモヲさん……ちゅ~……♡」
「ぶひひ……ちゅ~♡」
アステリアは甘えるようにしながら、唇を反り返すような下品な顔をキモヲに顔を近づけると、キモヲも似たような顔で顔を近づけていき、2人は貪るように舌を絡み合わせる。
「んむっ……んっ……ちゅっ……ちゅば♡」
「ちゅっ、ちゅっ……ちゅうう♡」
お互いの瞳を見つめ合い、ダラダラと唾液を零しながら舌を絡め合う美女と醜悪な肥満男。
何度も何度も舌を絡めてしゃぶり合うようにして、たっぷり十分以上は口づけを続けて、2人は唾液の糸を紡ぎながらようやく顔を離す。
するとキモヲは自然な流れでアステリアの太ももへ手を伸ばす。
が、アステリアはその手を優しくつかむと
「もう、ダメですよ♪ 洗い物終わるまで待って下さい♡ その後に、たくさんハメハメしましょ♡」
「ぐひひひっ♡ それじゃ、エロトークしようよぉ♪ エロトーク♪ アスティの、ドギツイ性癖全部告白しちゃお♪ ぐっひひひっ♡」
「もう、キモヲさんったら」
身体中を弄るキモヲのなすがままになりながら、食器を洗い続けるアステリアは、嬉しそうに微笑んで答えるのだった。
□■□■
30秒後。
「あんっ♡ あぁぁんっ♡ 気持ちいいっ♡ セックス、気持ちいいっ♡」
洗い場の水道を出しっぱなしにしながら、全裸になったアステリアが、畳の上の布団に座ったキモヲに抱き着くようにしながら、その上で腰を揺らしていた。
「ふひぃ~~~♡ 性欲お化けのアスティに逆レイプされちゃったよぉ♪」
「だ、だってぇぇ♡ あんなドロドロのベロチューの後に、エロエロトークなんてしたら、チンポ脳になっちゃう♪ ずるい、キモヲさんっ♡ んちゅうううう~っ」
キモヲの首に腕を回して身体を密着させると、先ほどと同じように舌を貪るアステリア。
「んひひひぃ♪ 最初からマンコがドスケベ全開だぁ♪ おっ、おっ~♡ 気持ちいいっ!」
「んほおおおっ♡ おほおおおっ~~♡ ど、どうしてキモヲさんのセックス、こんなに興奮するのぉ? チョー気持ちいいですぅぅ♡ お客さんとエロいことしてるより、興奮して、頭がドスケベになっちゃうのぉぉ」
「それはねぇ、アスティがクズでビッチで最低な変態淫乱女だからだよぉ♪」
自分の上で激しく乱れるアステリアの豊満な乳房を揉みながら、キモヲが嬉しそうに囁きかける。
「だって、アスティはオマンコは誰のもの? 誰のチンポを入れるためのものなの?」
「うっ……うっ……そ、それはぁ……ぁああんっ♡」
キモヲはアステリアの尻を両手で掴むと、下から腰を揺すって肉棒を突き上げる。奥まで届くその振動に、アステリアはガクガクと震えてしまう。
「ア……アルバード……恋人のアルのチンポ用オマンコですっ♡」
「でしょお? それなのに、こんな王都で知り合ったデブ親父と朝から晩までセクハラ三昧♪ 今何て自分から跨っちゃってるクソ女が、変態淫乱女じゃなくて何なのさぁ?」
「んっほおおおおおおお~~~っ♡ おほおおおおおおっ♡」
さんざんキモヲに馬鹿にされながら腰を突き上げられると、アステリアは白目を剥き、舌をだらりと伸ばしながら、キモヲの上で絶頂に達する。
「っあ……や、やっばぁ……♡ アルのチンポ専用のはずなのに、キモヲさんのチンポに上書きされるの、たまらにゃい……♡ キモヲさんの最強チンポ用最低マンコに書き換えられちゃう♡」
「ひひひっ♪ な~に言ってんのか、全然意味わかんないし♪ この最低女っ♪ 下品で変態で、人間のクズぅ♪」
「あひっ♪ ひあっ♪ おへぇぇぇぇぇ~♡」
そうやってキモヲに言われるだけで、その清楚な顔を下品に歪めながら、ビクビクと震えて絶頂に達してしまう。
「うほおおっ♪ イク度に、セクハラ親父のチンポを美味しそうにアスティのエロマンコがバクバク食べてるよぉ♪ 気持ちいいなぁ♡ さすが、マンコの締まりだけが取り柄のバカ女は違うね♪」
「あっ、あっ、あっ……嬉しいっ♡ 嬉しいいいいいい~っ♡ キモヲさんに、マンコ褒められちゃった♪ こんなの、キモヲさんのチンポ大好物になりゅうっ♡ アルのこと大好きで愛してるのに、変態セクハラデブ親父のキモヲさんのチンポ大好物マンコになっちゃうの♪」
アステリアは隣の部屋に聞こえるくらい大声で叫びながら、手を後ろに突きながら、卑猥に腰を動かして、挿入されて硬いままのキモヲの肉棒を味わっていく。
「わ、わらし……もっとバカになりましゅう♡ チンポのためなら何でもやる最低女になって、もっとキモヲさん好みの変態になりたいっ♡ キモヲさん、しゅきいいいいっ♡」
腰を円を描くように動かしながら、そのまま一気に最奥まで肉棒を飲み込むと、そこからグチュグチュと、結合から飛沫が飛ぶほど激しく腰をグラインドさせる。
「おっ……おおおっ……さすが、ボクのチンポの食べ方分かってきたねぇ。この使えないクソマンコも、ちょっとグルメマンコになったかな?」
「ひいいいいいんっ♡ わ、わらしの腰の動きに合わせて、キモヲさんのチンポがずんずんっ……! ひゃああああんっ♡ お、美味しいっ♡ キモヲさんのチンポ美味しいですっ! アステリアのマンコは、グルメマンコにレベルアップしましたぁぁぁぁ♡」
キモヲが仕込んだ通り、もはや知的で理性的だったころの面影はなく、キモヲにノリノリで低俗なことばかりを連呼するようになったアステリア。
髪を振り乱して、汗の玉を飛び散らせるアステリアの乱れた姿を楽しみながら、キモヲは思っていた。
(いや~、本当チョロインだったなぁ。めちゃ楽勝。もう1ヶ月も経つし、完全にトドメささないとなぁ)
キモヲは欲望のままに、目の前で揺れるアステリアの乳房を手で堪能しながら言う。
「今度、アスティとボクのラブラブ変態ドスケベ浮気セックスを、アルバード君の前で見せつけちゃおっか。彼がボクらのセックスをオカズにしてオナニー始めるまで、一晩中ヤリまくろっか♪」
「な、何それ♡ すごいぃぃぃ♡ したいっ♡ 今すぐ見せつけたいっ♡ んほおおおおおおおっ♡ お゛っお゛お゛お゛お゛お゛~♡ おほおおおおおおお~~っ♡」
人の理性など全く残っていない、欲望をむき出しにしながら、アステリアは何度も白目を剥いて絶頂に達するのだった。
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