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2人目 武闘家コロナエイド-①
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ムーリアン村を出立したタカヒロが次に辿り着いたのは、ダイオスの町だった。
ダイオスの町は、こじんまりとした田舎町だが、ここまでくればランドリア王国の王都に繋がる街道に出れるし、便は少ないが定期的に馬車も出ている。
ランドリア王国は、魔王が人類圏に侵略する前までは吹けば飛ぶような、大陸の端にある弱小国だったが、今や魔王の軍勢に懸命に抵抗を続けている、数少ない残存する人類国家である。
これから魔王を討伐するための旅に出ようとするタカヒロにとって、ランドリア国の王に面会し協力を仰ぐことが、まずは第一の目標だった。
また長い旅になるであろうこの旅路で、1人旅は心もとない。王都につくまでに、誰か旅を共にする仲間を見つけることも目標の1つだった。
(その最初の仲間が、こんな美少女とはのう。重畳じゃあ)
タカヒロは、ダイオスの町の片隅にある安宿の一室ーーそこのベッドに腰掛けていた。衣服は一切身に付けておらず、丸裸の状態である。
「おほっ、ほおおおっ!」
唾液をまき散らしながら、快感に悶えるタカヒロ。
彼の横には、彼と同じように一糸纏わない姿の美少女ーー武闘家コロナエイドが身を寄せて、タカヒロの乳首に舌を伸ばして、右手で肉棒を擦っていた。
「ちゅうう……ちゅっ……ちゅる……ゆ、勇者様……気持ちいいですか?」
長い黒髪をポニーテールにまとめた健康的な美少女であるコロナエイドは、頬を赤らめながらタカヒロに聞く。タカヒロはニヤリと笑いながら答えるのだった。
「おほおおうっ、気持ちいいぞコロナエイド。男もな、女と同じようにそこを舐められると……おっ、おおおぉっ! 気持ちいいんじゃ」
コロナエイドの小さな舌がチロチロとタカヒロの乳首を転がすたびに、タカヒロは身体をビクビクをしながら、快感に蕩けた声をこぼす。
「んむ……んっ、んんぅ……本来なら勇者様とはいえ、このような行為は嫌なんですが……仕方ありません……ちゅううう。命の恩人、ですから」
そんなことを言いながら熱心に乳首を愛撫してくるコロナエイドの頬は赤く染まっていた。タカヒロはそんなコロナエイドの様子をにやにやしながら見て、その太い腕をコロナエイドの尻へと伸ばす。
「っひぁあ? だ、ダメです……わ、私が奉仕するというお話では……」
「なーに、硬いこと言うんじゃない。こうして触った方が、雄は興奮するんじゃ。ほれ、チンポが硬くなったじゃろうて?」
「--あ」
コロナエイドの尻を撫でまわしながらタカヒロが言う。
確かに、手に握っている肉棒の感触が、より一層硬くなっているのが分かる。自分の身体を触って、雄が興奮しているのだ。
その事実に、コロナエイドはブルっと身体を震わせると、休んでいた肉棒を擦る手も動きを再開させる。
「ぐほおお! いいぞ、コロナエイド。もっと舌を出して、乳首を押しつぶすようにするんじゃ! おほぉぉっ! おっほお!」
「れろぉ……れぇぇぇ……あむぅ」
タカヒロの汚い喘ぎ声を耳にしながら、コロナエイドは舌を長く伸ばして、言われるがままタカヒロの硬く尖った乳首を押しつぶすようにしながら刺激を与えていく。
「ぐひ、ぐひひひ! 尻が汗ばんでおるぞ。お前も興奮しておるんじゃな、コロナエイド」
「っひゃん! わ、私のお尻を触って………ぺろぺろ……ちゅううう……あああ……すごく、熱くて硬くなってます。それに先っぽからヌルヌルが出てきて……ちゅっ……ちゅっ……!」
尻を撫でまわされるコロナエイドは、熱心に乳首を吸うようにしながら、ビクビクと自らも身体を震わせていた。
「おほおおうっ……いいぞ、コロナエイド。その調子でワシをもっと興奮させるんじゃ。ほれほれ、お前が握って擦っているもんはなんじゃ? 言うてみい?」
「う、ああ……く……そ、それはぁ……」
タカヒロの乳首への奉仕は止めずに、そして手は肉棒を擦りながら、コロナエイドは羞恥に顔を赤らめる。
「お……ち……ん……です」
「んん? なんじゃあ? 聞こえんのう?」
意地悪そうな声で聴き返してくるタカヒロに、コロナエイドは顔から火が噴き出るのではないかというくらいに赤く顔を染める。
「お、おちん……おちんちん、ですっ! ああ、恥ずかしい……」
羞恥のあまり顔を背けるコロナエイドだったが、タカヒロは彼女の頭を両手で抑えるようにすると、自分の方へ向けさせる。
「……ぁ、勇者様……」
タカヒロの濁った眼と、コロナエイドの澄んだ瞳の視線が絡み合う。
コロナエイドはまるでタカヒロの瞳に吸い込まれるような不思議な感覚に包まれていく。そしてその奇妙な感覚の中、コロナエイドの瞳は恋する乙女のように、うっとりと蕩けてくる。
「あああ……素敵、です。勇者様……」
2人はどちらからともなく、顔を近づけていくと、お互いの唇を、舌を貪り合うような激しい口づけを交わし始める。
「あむ……くちゅ……れろ……ちゅるる……」
瞳は閉じずに、2人は目を開けて見つめいながら、舌を絡め合わせていく。
その間、コロナエイドは肉棒を擦る手の動きを速くしていく。
「はふっ……ちゅば……ちゅううう……い、イッて! イッて下さい、勇者様……!」
「はむっ……むちゅっ! ぢゅるるっ……むほっ、むほおおおおう!」
貪り合うような舌の絡め合いの中、タカヒロはコロナエイドの手によって射精に導かれる。
手の中でビクビクと震える肉棒の感触。そしてそこから放たれる、灼熱の白濁液の感覚に、コロナエイドはうっとりとして、タカヒロの舌の感触を味わいながら、つい先ほどのタカヒロとの出会いを思い返すのだった。
ダイオスの町は、こじんまりとした田舎町だが、ここまでくればランドリア王国の王都に繋がる街道に出れるし、便は少ないが定期的に馬車も出ている。
ランドリア王国は、魔王が人類圏に侵略する前までは吹けば飛ぶような、大陸の端にある弱小国だったが、今や魔王の軍勢に懸命に抵抗を続けている、数少ない残存する人類国家である。
これから魔王を討伐するための旅に出ようとするタカヒロにとって、ランドリア国の王に面会し協力を仰ぐことが、まずは第一の目標だった。
また長い旅になるであろうこの旅路で、1人旅は心もとない。王都につくまでに、誰か旅を共にする仲間を見つけることも目標の1つだった。
(その最初の仲間が、こんな美少女とはのう。重畳じゃあ)
タカヒロは、ダイオスの町の片隅にある安宿の一室ーーそこのベッドに腰掛けていた。衣服は一切身に付けておらず、丸裸の状態である。
「おほっ、ほおおおっ!」
唾液をまき散らしながら、快感に悶えるタカヒロ。
彼の横には、彼と同じように一糸纏わない姿の美少女ーー武闘家コロナエイドが身を寄せて、タカヒロの乳首に舌を伸ばして、右手で肉棒を擦っていた。
「ちゅうう……ちゅっ……ちゅる……ゆ、勇者様……気持ちいいですか?」
長い黒髪をポニーテールにまとめた健康的な美少女であるコロナエイドは、頬を赤らめながらタカヒロに聞く。タカヒロはニヤリと笑いながら答えるのだった。
「おほおおうっ、気持ちいいぞコロナエイド。男もな、女と同じようにそこを舐められると……おっ、おおおぉっ! 気持ちいいんじゃ」
コロナエイドの小さな舌がチロチロとタカヒロの乳首を転がすたびに、タカヒロは身体をビクビクをしながら、快感に蕩けた声をこぼす。
「んむ……んっ、んんぅ……本来なら勇者様とはいえ、このような行為は嫌なんですが……仕方ありません……ちゅううう。命の恩人、ですから」
そんなことを言いながら熱心に乳首を愛撫してくるコロナエイドの頬は赤く染まっていた。タカヒロはそんなコロナエイドの様子をにやにやしながら見て、その太い腕をコロナエイドの尻へと伸ばす。
「っひぁあ? だ、ダメです……わ、私が奉仕するというお話では……」
「なーに、硬いこと言うんじゃない。こうして触った方が、雄は興奮するんじゃ。ほれ、チンポが硬くなったじゃろうて?」
「--あ」
コロナエイドの尻を撫でまわしながらタカヒロが言う。
確かに、手に握っている肉棒の感触が、より一層硬くなっているのが分かる。自分の身体を触って、雄が興奮しているのだ。
その事実に、コロナエイドはブルっと身体を震わせると、休んでいた肉棒を擦る手も動きを再開させる。
「ぐほおお! いいぞ、コロナエイド。もっと舌を出して、乳首を押しつぶすようにするんじゃ! おほぉぉっ! おっほお!」
「れろぉ……れぇぇぇ……あむぅ」
タカヒロの汚い喘ぎ声を耳にしながら、コロナエイドは舌を長く伸ばして、言われるがままタカヒロの硬く尖った乳首を押しつぶすようにしながら刺激を与えていく。
「ぐひ、ぐひひひ! 尻が汗ばんでおるぞ。お前も興奮しておるんじゃな、コロナエイド」
「っひゃん! わ、私のお尻を触って………ぺろぺろ……ちゅううう……あああ……すごく、熱くて硬くなってます。それに先っぽからヌルヌルが出てきて……ちゅっ……ちゅっ……!」
尻を撫でまわされるコロナエイドは、熱心に乳首を吸うようにしながら、ビクビクと自らも身体を震わせていた。
「おほおおうっ……いいぞ、コロナエイド。その調子でワシをもっと興奮させるんじゃ。ほれほれ、お前が握って擦っているもんはなんじゃ? 言うてみい?」
「う、ああ……く……そ、それはぁ……」
タカヒロの乳首への奉仕は止めずに、そして手は肉棒を擦りながら、コロナエイドは羞恥に顔を赤らめる。
「お……ち……ん……です」
「んん? なんじゃあ? 聞こえんのう?」
意地悪そうな声で聴き返してくるタカヒロに、コロナエイドは顔から火が噴き出るのではないかというくらいに赤く顔を染める。
「お、おちん……おちんちん、ですっ! ああ、恥ずかしい……」
羞恥のあまり顔を背けるコロナエイドだったが、タカヒロは彼女の頭を両手で抑えるようにすると、自分の方へ向けさせる。
「……ぁ、勇者様……」
タカヒロの濁った眼と、コロナエイドの澄んだ瞳の視線が絡み合う。
コロナエイドはまるでタカヒロの瞳に吸い込まれるような不思議な感覚に包まれていく。そしてその奇妙な感覚の中、コロナエイドの瞳は恋する乙女のように、うっとりと蕩けてくる。
「あああ……素敵、です。勇者様……」
2人はどちらからともなく、顔を近づけていくと、お互いの唇を、舌を貪り合うような激しい口づけを交わし始める。
「あむ……くちゅ……れろ……ちゅるる……」
瞳は閉じずに、2人は目を開けて見つめいながら、舌を絡め合わせていく。
その間、コロナエイドは肉棒を擦る手の動きを速くしていく。
「はふっ……ちゅば……ちゅううう……い、イッて! イッて下さい、勇者様……!」
「はむっ……むちゅっ! ぢゅるるっ……むほっ、むほおおおおう!」
貪り合うような舌の絡め合いの中、タカヒロはコロナエイドの手によって射精に導かれる。
手の中でビクビクと震える肉棒の感触。そしてそこから放たれる、灼熱の白濁液の感覚に、コロナエイドはうっとりとして、タカヒロの舌の感触を味わいながら、つい先ほどのタカヒロとの出会いを思い返すのだった。
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感想ありがとうございます!
現在、更新が止まっておりまして申し訳ありません。
気長に更新再開を待っていただけると嬉しいです。
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