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閑話
35☆シャーリーの休暇(3)※
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シャーリーは基本的に乱交です
メイド達を連れ立って、畑を見ながら移動し、森へと入って行く。
「森の中は涼しいわねえ。」
「シャーリー様、あちらにちょうど良さそうな場所がございますわ。」
「シートをお敷きいたします!」
きゅるんきゅるんと楽しそうにしているメイド達を見て、シャロンが目を細める。
「ふふ、貴女達、もう我慢できないの?」
隣にいる頬を赤らめた少女メイドの手を引き、抱き寄せる。
「どうなってるかしらね、来る前に入れておいたアレ。まずは、貴女の見てあげる。」
「はぁっ…シャーリー様ぁ…」
まだ触ってもいないのに、甘い吐息が漏れる。
シャロンの手がワンピースのスリットから中に入り、ランジェリーの裂け目から出ている紐を引くと、じゅるりと音を立てて綿の棒が飛び出して来た。
「んふふ、すっごおい。もうこんなに愛液を吸っちゃって…中でパンパンになってるじゃない。でもまだ吸い込めるわね。」
指でぎゅっと押し込んで、元に戻すついでに大きくなっている突起を指で弾いた。
「ああんっ…シャーリー様ぁ…」
「可愛いわね。私に触って欲しかったら、もっとたくさん濡らすのよ。」
「はい…」
潤んだ瞳にキスを落として、次の美少女メイドに移る。
「貴女はどうかしら?」
「シャーリー様ぁ…」
既に息が荒く、もじもじしている。シャロンの指が紐を引けば、ぽたぽたと愛液を垂らしながら綿の棒が出てきた。
「うん、良いわねえ。吸い込み具合も完璧。私にされることを想像して、こんなにぐちゅぐちゅに滴らせちゃったのかしら。」
グッと中に戻して、敷かれていたシートに座らせる。
「ここで待っていなさいね。はい、次は貴女よ。」
そうして、全員の様子を確認していく。
最後の一人は、まだ屋敷に来てから1週間の新人メイド。年齢は他のメイド達とそう変わらないが、珍しく初体験が遅い美女であった。
シャロンは震える彼女を優しく後ろから抱き、耳に唇を寄せる。
「さぁ、私に貴女の可愛いところを見せて。」
足の間の紐をずるりと引っ張ると、あまり愛液が出ておらず、そこまでサイズが変わっていなかった。
「…申し訳ありません。」
「まだ緊張しているのね、大丈夫よ。これから私達がするところをご覧なさい、きっと慣れるわ。」
ゆっくり痛くないようにそっと戻し、耳にキスをした。
全てのメイドをシートに座らせ、立ったままのシャロンが自身のワンピースをゆっくりとめくる。
中では女性物のランジェリーの裂け目から飛び出した、雄々しく大きな男性がいた。
「さあ、初めにこれを入れられるのは…貴女ね。」
二番目に確認をしたメイドに笑いかけて、押し倒す。
「シャーリーさ…ま…んうっ…」
くちゅりと舌を入れてキスをすると、周りのメイド達から歓声が上がる。
「シャーリー様、素敵ー!」
「私も早くして欲しいですわぁ…」
キスをしたまま、メイド達にウィンクをすれば、悦び濡れ出した。
ランジェリーの裂け目から愛液をたっぷり吸い込んだ棒を取り出し、代わりにシャロン自身を入れる。
「ああっん…シャーリー様のが、一番…ですわあ…」
「んふふ、さあ、たくさん感じていいのよ。」
ぐっちゅぐっちゅとリズミカルに突き動かせば、メイドの嬌声が森にこだまする。
「いいわあ、可愛いわよ。さあ、好きな時にいきなさい。」
「あっああっ…シャーリーさ…まあっ…!」
奥をグリグリと刺激すると、ガクガクと震えて達した。
そのままずるっと抜き、紙で自身を拭く。
「さあ、次は貴女よ。」
「…はい、お願いいたします。」
嬉しそうに足を開いたメイドの中から、棒を引き抜き、ずっぽりと差し込んだ。
「ああっ…シャーリー様ぁ…たくさん突いてくださっあああんっ!」
「おねだり上手ねえ、たくさんしてあげる。」
ぐぷぐぷと小刻みに揺らし、メイドの中を楽しむ。
そうして、森の中では、しばらく嬌声が止むことがなかった。
シャーリーは基本的に乱交です
メイド達を連れ立って、畑を見ながら移動し、森へと入って行く。
「森の中は涼しいわねえ。」
「シャーリー様、あちらにちょうど良さそうな場所がございますわ。」
「シートをお敷きいたします!」
きゅるんきゅるんと楽しそうにしているメイド達を見て、シャロンが目を細める。
「ふふ、貴女達、もう我慢できないの?」
隣にいる頬を赤らめた少女メイドの手を引き、抱き寄せる。
「どうなってるかしらね、来る前に入れておいたアレ。まずは、貴女の見てあげる。」
「はぁっ…シャーリー様ぁ…」
まだ触ってもいないのに、甘い吐息が漏れる。
シャロンの手がワンピースのスリットから中に入り、ランジェリーの裂け目から出ている紐を引くと、じゅるりと音を立てて綿の棒が飛び出して来た。
「んふふ、すっごおい。もうこんなに愛液を吸っちゃって…中でパンパンになってるじゃない。でもまだ吸い込めるわね。」
指でぎゅっと押し込んで、元に戻すついでに大きくなっている突起を指で弾いた。
「ああんっ…シャーリー様ぁ…」
「可愛いわね。私に触って欲しかったら、もっとたくさん濡らすのよ。」
「はい…」
潤んだ瞳にキスを落として、次の美少女メイドに移る。
「貴女はどうかしら?」
「シャーリー様ぁ…」
既に息が荒く、もじもじしている。シャロンの指が紐を引けば、ぽたぽたと愛液を垂らしながら綿の棒が出てきた。
「うん、良いわねえ。吸い込み具合も完璧。私にされることを想像して、こんなにぐちゅぐちゅに滴らせちゃったのかしら。」
グッと中に戻して、敷かれていたシートに座らせる。
「ここで待っていなさいね。はい、次は貴女よ。」
そうして、全員の様子を確認していく。
最後の一人は、まだ屋敷に来てから1週間の新人メイド。年齢は他のメイド達とそう変わらないが、珍しく初体験が遅い美女であった。
シャロンは震える彼女を優しく後ろから抱き、耳に唇を寄せる。
「さぁ、私に貴女の可愛いところを見せて。」
足の間の紐をずるりと引っ張ると、あまり愛液が出ておらず、そこまでサイズが変わっていなかった。
「…申し訳ありません。」
「まだ緊張しているのね、大丈夫よ。これから私達がするところをご覧なさい、きっと慣れるわ。」
ゆっくり痛くないようにそっと戻し、耳にキスをした。
全てのメイドをシートに座らせ、立ったままのシャロンが自身のワンピースをゆっくりとめくる。
中では女性物のランジェリーの裂け目から飛び出した、雄々しく大きな男性がいた。
「さあ、初めにこれを入れられるのは…貴女ね。」
二番目に確認をしたメイドに笑いかけて、押し倒す。
「シャーリーさ…ま…んうっ…」
くちゅりと舌を入れてキスをすると、周りのメイド達から歓声が上がる。
「シャーリー様、素敵ー!」
「私も早くして欲しいですわぁ…」
キスをしたまま、メイド達にウィンクをすれば、悦び濡れ出した。
ランジェリーの裂け目から愛液をたっぷり吸い込んだ棒を取り出し、代わりにシャロン自身を入れる。
「ああっん…シャーリー様のが、一番…ですわあ…」
「んふふ、さあ、たくさん感じていいのよ。」
ぐっちゅぐっちゅとリズミカルに突き動かせば、メイドの嬌声が森にこだまする。
「いいわあ、可愛いわよ。さあ、好きな時にいきなさい。」
「あっああっ…シャーリーさ…まあっ…!」
奥をグリグリと刺激すると、ガクガクと震えて達した。
そのままずるっと抜き、紙で自身を拭く。
「さあ、次は貴女よ。」
「…はい、お願いいたします。」
嬉しそうに足を開いたメイドの中から、棒を引き抜き、ずっぽりと差し込んだ。
「ああっ…シャーリー様ぁ…たくさん突いてくださっあああんっ!」
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そうして、森の中では、しばらく嬌声が止むことがなかった。
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