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3.躾
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青年は窓のない地下室の中でバイブの振動に、身体の内の重圧的な情動に腰を震わせ声を噛み殺している。
女主人は青年のその様子を見て、せせら笑うように青年のバイブの振動を強にした。
ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブッ!
青年「ヒッイッギッグッウッウウッ!」
青年は強い快楽が自身の身体を支配し、その場でのたうち回る。
女主人「あら、そんなに気持ち良いのですか?」
青年「トメテッ!イマスグトメテ!」
女主人は青年の身体を押し倒し、首筋に喰らいつく。
チュップックチュッムチュッジュプッズプッ。
首筋から徐々に青年の白いシミ一つない大理石の様な胸部に舌を這わせていく。
青年「アッアアッウックッウフッウ!」
女主人は青年の淡い桃色の突起を舌でコロコロと飴玉を舐めるように転がしながら、時々自身の口で甘噛みをする。
女主人は次に青年の陰茎を掴み上下にしごきながら、こんな事を青年に口走る。
女主人「リアン様と私どちらが良いのですか?」
青年「ヒッイキッナリナニヲ!?」
ギュッと女主人は青年の睾丸を強く握る。
青年「イ“ッ!!」
女主人「答えてください?私とリアン様どちらがいいか?」
青年「…リアン。」
更に女主人は青年の睾丸を強く握った。
青年「ア“ア“ア“ア“ア“ア“ア“ア“ア“ア“ア“ア”ッ!!!」
あまりの痛みに青年は悲痛な叫び声を上げた。
女主人「もう一度聞きます。私とリアン様どちらが良いですか?」
青年「イヤダッ!コタエタクナイッ!」
すっと女主人はポケットからまち針を取り出して、そのまち針でで青年の睾丸を刺し始めた。
青年「ギャアアアアアアアッ!」
女主人「そんなに痛いですか?沢山痛がって下さい、貴方は死んでもなお私の夫ですわ。」
女主人はチクチクとまち針を青年の睾丸に突き刺しながら、泣き崩れる青年の涙を自身の口ですくい取った。
深夜1:30
あれから青年は全身を女主人のまち針で刺された為、痛みでまだ目元を涙で潤ませて、うめき声を上げていた。
青年「ウッウウッ。」
青年は余りの痛みに身をよじりながら、棺の中にしまってある薬の入った瓶に目をやる。
その薬瓶は青年が痛みで耐えられない時女主人から貰ったもので、一つ飲むとたちまち痛みが引いてくるのだという。
しかし、青年は女主人から渡された薬に手をつけたくはなかった。
あの女主人は自身を凌辱し、あまつさえこの棺の中に監禁しているのだ。
そんな人間を青年は信用できなかったがどうしても痛みが身体中を駆け巡りあまりにも耐え難かった為薬瓶の蓋を開け
1錠薬を口の中に入れ飲み込んだ。
青年「ン?カラダカライタミガヒイテッウッ!?」
するとたちまち身体の痛みは引いたが、青年の身体を情動が駆け巡った。
青年「ハア、ハア、ドウナッテイルノ?」
青年は吐息を震わせながら、女主人の顔を見やった。
女主人「何ってこうするのです。」
女主人はバイブの振動を上げた。
ブブブブブブブブブブブブッ!
青年「ヒイッヤメテッオシリガアツイッ!」
バイブが青年の前立腺を刺激し、背筋に甘い電流が走る。
女主人「そのままイキなさい。」
女主人の言われるがままに青年はその場でスペルマを吐き出した。
女主人は青年のその様子を見て、せせら笑うように青年のバイブの振動を強にした。
ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブッ!
青年「ヒッイッギッグッウッウウッ!」
青年は強い快楽が自身の身体を支配し、その場でのたうち回る。
女主人「あら、そんなに気持ち良いのですか?」
青年「トメテッ!イマスグトメテ!」
女主人は青年の身体を押し倒し、首筋に喰らいつく。
チュップックチュッムチュッジュプッズプッ。
首筋から徐々に青年の白いシミ一つない大理石の様な胸部に舌を這わせていく。
青年「アッアアッウックッウフッウ!」
女主人は青年の淡い桃色の突起を舌でコロコロと飴玉を舐めるように転がしながら、時々自身の口で甘噛みをする。
女主人は次に青年の陰茎を掴み上下にしごきながら、こんな事を青年に口走る。
女主人「リアン様と私どちらが良いのですか?」
青年「ヒッイキッナリナニヲ!?」
ギュッと女主人は青年の睾丸を強く握る。
青年「イ“ッ!!」
女主人「答えてください?私とリアン様どちらがいいか?」
青年「…リアン。」
更に女主人は青年の睾丸を強く握った。
青年「ア“ア“ア“ア“ア“ア“ア“ア“ア“ア“ア“ア”ッ!!!」
あまりの痛みに青年は悲痛な叫び声を上げた。
女主人「もう一度聞きます。私とリアン様どちらが良いですか?」
青年「イヤダッ!コタエタクナイッ!」
すっと女主人はポケットからまち針を取り出して、そのまち針でで青年の睾丸を刺し始めた。
青年「ギャアアアアアアアッ!」
女主人「そんなに痛いですか?沢山痛がって下さい、貴方は死んでもなお私の夫ですわ。」
女主人はチクチクとまち針を青年の睾丸に突き刺しながら、泣き崩れる青年の涙を自身の口ですくい取った。
深夜1:30
あれから青年は全身を女主人のまち針で刺された為、痛みでまだ目元を涙で潤ませて、うめき声を上げていた。
青年「ウッウウッ。」
青年は余りの痛みに身をよじりながら、棺の中にしまってある薬の入った瓶に目をやる。
その薬瓶は青年が痛みで耐えられない時女主人から貰ったもので、一つ飲むとたちまち痛みが引いてくるのだという。
しかし、青年は女主人から渡された薬に手をつけたくはなかった。
あの女主人は自身を凌辱し、あまつさえこの棺の中に監禁しているのだ。
そんな人間を青年は信用できなかったがどうしても痛みが身体中を駆け巡りあまりにも耐え難かった為薬瓶の蓋を開け
1錠薬を口の中に入れ飲み込んだ。
青年「ン?カラダカライタミガヒイテッウッ!?」
するとたちまち身体の痛みは引いたが、青年の身体を情動が駆け巡った。
青年「ハア、ハア、ドウナッテイルノ?」
青年は吐息を震わせながら、女主人の顔を見やった。
女主人「何ってこうするのです。」
女主人はバイブの振動を上げた。
ブブブブブブブブブブブブッ!
青年「ヒイッヤメテッオシリガアツイッ!」
バイブが青年の前立腺を刺激し、背筋に甘い電流が走る。
女主人「そのままイキなさい。」
女主人の言われるがままに青年はその場でスペルマを吐き出した。
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