【R18版】豪華地下室チートで異世界救済!〜僕の地下室がみんなの憩いの場になるまで〜

自来也

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⭐︎第164話 ルナティア その2

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「ルナの準備できましたよー」
この数時間で何があったのだろう…キキちゃんはルナを呼び捨てにするほど仲が良くなったのか…。

僕は地下室に降り、衣装室の扉を開けた。

「し、ショウか、どうじゃろうか?妾は結構似合うと…その…思うんじゃが…」

僕はあまりの美しさに言葉を失う。
純白のウエディングドレスと恥じらうルナ…これは…。

「な、なんとか言わんか!何を惚けておるのじゃ!」

その言葉でハッと我に返り、

「うん!うん!すごい綺麗だよルナ!綺麗だし可愛い!ドレスも似合ってる!彼女になってくれ!」

「そ、そうかの…可愛くて綺麗か…そうストレートに褒められると照れるのう」

顔を赤くしてモジモジとするルナ、なんか急に破壊力高いな…。すると少し考えた後に口を開く。

「ん?お主さっきの最後なんと言った?」

「ん?彼女になってくれって言ったが?」

「ん?本気で言っておるのか?」

「え?うん…」

つい可愛さでテンションが上がって告白してしまった…。これは無いな!

「えっと…うーん…本気なのか?その…妾が…す、好きなのか?」

今日のルナは本当に可愛いな…。調子狂うけどこれはこれで…。

「本気だね、ちょっとこっち来てよ!きっとタイミングは今しかない!」

「ちょ、引っ張るな!このドレス動きにくいのじゃ!」

「じゃあこうだな!」
僕はルナをお姫様抱っこして教会に向かう。

「ちょ!なんなのじゃ!恥ずかしいのじゃ!」

「どうせ僕達しかいないよ、大丈夫!」

「そ、そうか、それなら少し堪能させて貰うとするのじゃ」

ルナは僕の首に手を回し抱きついてくる。どうしよう…これは…青春の香りがする!

そして教会に到着、本当になんでもある地下室で助かるわ。

「なんじゃ?もう到着か?妾はもう少し抱かれていても良かったのじゃがな」

無理すんなよ、顔真っ赤だぞ。
まぁ僕もだが。

「ルナ、これ…」

僕は指輪をルナに見せる。ドワーフの渾身の一作だ。さっきシン君に作って貰ったんだよね。

「な、なんじゃ?これではまるで…」

「これは結婚指輪って言ってね、結婚を申し込む時に…」

「いや!知っておる!なんじゃこの雰囲気!お主らしくもない!こんな場所でお主からそんな物出されたりしたら…」

「ルナ、僕と結婚してくれ」

「出されたりしたら…妾は…『はい』としか言えんじゃろうが…卑怯者め…」
ルナは少しだけ戸惑いながら言葉を続ける。

「はい、妾…いや私を…あなたのお嫁さんにして下さい…なのじゃ」
真っ赤な顔に真っ直ぐな瞳、ルナは僕の急な…本当に急なプロポーズを受けてくれた。

「やったぞ!プロポーズ成功だ!なぁルナ!成功したよ!」

「成功したのは知っとるのじゃ!妾が承諾したのじゃから!それにしても急すぎるじゃろ…しかし急ではあったが結婚してしまったのう…」

「結婚したからには僕はルナを悲しませないよ!思い出したらいつも笑えるくらい楽しい毎日を送れば僕がいなくなった後も悲しくないよ!」

「そうじゃのう…。なにやらお主、今日はその…いい感じじゃな!良かろう!約束じゃぞ!お主が死んだ後に妾を悲しませるなよ!」

「任せてよ!きっと一生笑えるよ!」
僕はルナの指に指輪をはめ、とんでもないスピードの二人だけの結婚式は終わったのだった。
なんとかなるもんだな…いやぁ緊張した。

「おいショウよ、受け取るのじゃ」
ルナは僕に飛びつき…

「間接キスじゃなくダイレクトじゃ!カッカッカ!」
顔を赤くしたルナから唇を奪われたのだった。

ファーストキスだったのにこんなに急に!そう言うのはちゃんと段階を踏んでからだねぇ!いや…もう段階は踏まなくていいか…。

そしてドレスが一人で脱げんとキキちゃんを呼び、無事ドレスを脱いだルナ。もう少し着ておけばいいのに。

「流石に動きにくいのじゃ」

残念…。

「聞きましたよ!ショウさん!急に結婚なんてやりますね!」
「びっくりですよ!急に結婚指輪作ってくれなんて言うんですもん!」

「この指輪か、なんか妻になったって感じじゃな。ふふ…」

手の指輪を眺めてニコニコするルナ、急に乙女だな…。

「しかし急ぎましたね本当、何かあったんですか?」

「人間の短い人生を一秒でも長くルナと結婚していたかっただけだよ。本当にそれだけ」

「な!恥ずかしい事を言うでない!ほれ!そろそろ帰るのじゃ!」

帰る?まあお店の邪魔にもなっちゃうしね。

僕達はシン君とキキちゃんに別れを告げて地下室に入る。
「しかし帰るってどこに?」

「どこじゃろうな、まあ適当にそこら辺じゃな、とりあえず風呂じゃ!変な汗かいたのじゃ」

「確かに…一旦風呂に入って休もうか…」

……………。

そして入浴中の僕の横にはルナがいる。

「ここ男湯ですよ?」

「なんじゃ?その…夫婦なら一緒に入っても問題あるまい」

「確かに、でも全裸はまずいですよ」

「いや…夫婦なら何も問題あるまい、それに初めて見たワケでもなかろう?」

「いやこんな近くで見るのなんて初めてじゃん?流石に直視するの恥ずかしいんだけど」

「と言いながら目線は上へ下へと動いておるぞ?」

いやしょうがねぇだろそれは!男の子だもん!!

「その…し、ショウのも中々に…あれじゃな」

「どうしたんですかルナさん、目線が上へ下へ動いてますよ?」

「なっ!言うではないか…ふむ…ふむふむ」

「ふむふむじゃないよ女の子がこんな昼間っから!」

「なるほどのう…」
いや近い!もうなんかその…柔らかい!!

「ふむ、どうやらそういう雰囲気じゃの?」

僕はルナにまた唇を奪われた、ピッタリとくっつくルナの身体…そして柔らかい唇…。

キスってこんなに気持ち良いの?それに柔らかい胸の感触…これはもう触っても怒られないですよね!

ルナの腰に手を回し強く抱き寄せる、ルナはそれに反応し舌を絡ませて濃密な…

「おや?ショウよ、随分と大きくなっておるのう?まだ始まったばかりなのに最後まで保つのかの?」

「大丈夫!きっと大丈夫!」

頭の中が幸せと期待と性欲と…あとなんだろ?なんかそんな感じのもので満たされてるから大丈夫!危ないけど!

「ほう…それは何よりじゃな、長い夜を期待するとしようかの」
そう言ったルナは舌を首筋に這わせ…胸元に移動する。

その温かい舌が乳首に触れた瞬間…

「んっ…」

「お?なんじゃ?随分と可愛い声を出すではないか。ここが弱いのか?いくらでもしてやるのじゃ」

舌を突き出し僕に見せつけるように舐め上げたかと思えば口に含みチロチロと舌先で刺激する…こんなに気持ちいいの?衝撃なんだが。

「あの…僕も触ってもいい?」

「んあ?べ、別に好きにすれば良かろう。妾も疼いておるからの…その…優しく頼むのじゃ」

うわ…可愛いなこの竜!上目遣いもポイント高いよ!

僕は緊張しながらルナの胸に触れてみる。柔らかい…うーん…柔らかい!

「少し恥ずかしいのう…ひゃん!!」

僕の指が胸の突起に触れた瞬間、ルナは可愛い声を上げる。

「おや?ルナも結構弱い感じ?」

「そ、そんな事…ないのじゃ!」

ふむ。

僕はルナと同じように舌を首筋に当ててそのまま下へと移動する。女の子の身体ってどこも柔らかいんだな…そして一気に乳首を口に含み舌先で刺激する。

「ん…んん…ちょ…お主…そこは…」

ルナの可愛い反応に興奮が抑えきれず、手を下に伸ばして優しくルナの秘部に触れる。熱を帯び、既に愛液が溢れ出していた。

「お主っ…そんなところまで触られたら…声が…んっ…抑えきれんっ…」

童貞だが知識だけはある。世の中の童貞は大体そう思ってる!
多分ここら辺が気持ちいいはず!

初めは優しくクリトリスを愛液で濡らしながら擦り、つまんで刺激していく。徐々にスピードを上げるとルナは腰をくねらせよがり始めた。

「ま…待つのじゃ!そんな…ちょっともう少しゆっくりじゃな…んっ…ダメじゃ…頭が真っ白に…!ダメじゃ…すまん…もう…い…イクのじゃ…!!!」

身体をビクンと跳ねさせて絶頂を迎えたルナ、あれ?僕って結構テクニシャン?
ちょっと自信付いちゃう!あと別にイクのは悪い事じゃないから謝らなくていいよ!

「はぁ…はぁ…容赦無さすぎるじゃろお主…」

「余りにも可愛くてつい…」

「そ、そうか?それならまぁ…良いのじゃ…それでは次は妾の番じゃな!覚悟するがよい!」

ルナのターン!もう期待に胸とか色々膨らんで破裂寸前だよ!でも僕にだってプライドがあるから!
余裕ある男ってのを見せつけてやるのだから!

「おや…お主のここ…ピクピクと動いて…期待してるようじゃのう。どれ、まずは軽めに…」

僕のショウ君改め肉棒にルナの柔らかい手が触れる。そのまま優しく包み込まれ…

「おぉ…随分と期待に膨らんでいるようじゃの?だらしなく涎を垂らして硬くして……ひゃっ!!」

ルナの絶頂シーンを見た後なんです。興奮も最高潮なんです。仕方ない…早くても仕方ないんです…。

「あの…違うんです」

「何が違うのじゃ?随分と濃厚な精液を吐き出したようじゃが…?」

「だってさ、こんな状況だったら出るじゃん!?少し触られただけで出るよ!そりゃ!何?出たらまずいの!?」

「何にキレておるのじゃ…別に悪いなんて言っておらんじゃろ…。それにその…気持ちよくなって貰って…その…ちょっと嬉しい…?のじゃ…」

赤面した顔で俯き、心から嬉しそうにするルナ。可愛すぎる。そんなルナがいれば僕は何度だって立ち上がれるさ!

「お?元気になったようじゃの?その…じゃあそろそろ…」

「う、うん。もっと色々したいけど初めてだし…うん。じゃあ…でもここでいいの?」

「どこでも構わないのじゃ。そ、それでは…妾にその…まあ挿れるがよい!」

ルナは浴槽の縁に手を付き、綺麗なお尻をこっちに向ける。
え?バック?初めての体位が?

しかしルナの秘部から溢れ出る愛液、太ももまで滴るその光景に、僕は細かい事なんかどうでも良くなった。

「そんなに見られるとその…一応恥ずかしいのじゃ…早く来て欲しいのじゃが…」

目の前の魅惑の光景に目を奪われてしまっていた…。
よくよく考えるとルナは竜なのだから体位としてはバックが普通なのか。多分そう。

「じゃ…じゃあ挿れるね…」

緊張しながらルナの秘部へと肉棒を差し込む、ヌルリとした感覚に包まれそのままスムーズに…。
あれ?処女って最初入りにくいものじゃないの?

「んっ…中にショウを感じるのじゃ…熱いのう…これがショウか…んんっ」

気持ち良さそうによがるルナ、うん?

「ねぇルナ、少し気になるんだけど、処女って最初痛いもんじゃないの?」

「なんじゃこのタイミングで…竜が破瓜の痛みなんぞで痛がる訳ないじゃろ…」

た、確かにぃ!

「そりゃそうか、なんか気になっちゃって」

そんなどうでも良い疑問が消えた瞬間、急に快感が身体を駆け巡る。

ルナの狭い膣内は小刻みに動き、それだけで射精感が込み上げて…いや…まだ我慢だ!

「お?なんじゃ?随分と苦しそうな顔をしておるのう?妾の中はそんなに気持ちいいか?」

僕に余裕がないのを感じ取り、悪戯に笑うルナ。くそう、そんな姿も可愛い…!

限界を迎える前に少しでも…僕はがむしゃらに腰を振る、悪あがきくらいならできるんだから!

「んっ、んっ!ショウ…!気持ち良いのじゃ…もっと強く…深くまで突いて欲しいのじゃ…!」

「いやでもルナの中気持ち良すぎて僕もう…で…出る…!!」

一分も我慢出来なかったが?僕は二度目とは思えないほどの精液をルナの中に出す…脈打つ度に締め付けられてもう…頭がおかしくなりそうだ。

「沢山出るのう…ショウの熱いのを中で感じるのじゃ…これは…幸せの感覚じゃな…」

「もう少し我慢できるかと思ったんだけど…」
僕は射精が終わった肉棒を抜こうと…

「おや?何を抜こうとしているのじゃ?まだまだそのままで良い」

「え?いやだってもう二回も…」

「妾は一回じゃ、どれ…」
ルナは器用に身体を回転させ、僕と向き合って抱き合うかたちになる。
脚を腰に回し、しっかりと固定されてしまった。

「ちょっと待って、結構不安定だよこれ」

立っている僕に挿入しながら抱きつくルナ、風呂の中だし安定感が全く…

「それなら腰を下ろせば良かろう?水中でも妾は構わんのじゃ!」

それならと腰を下ろして風呂に浸かる。あぁ…風呂の気持ち良さとルナの気持ち良さで…。

「なんかもうそろそろ出来そうかも。ヒール風呂で回復してき…」

言いかけた言葉はルナの唇で塞がれ、舌を絡ませての濃厚なキス、肉棒はルナの中…あれ、もう出そう…

「んんん……っ!!ショウは早いのう!でもこれならずっと出来るのじゃ!妾ももっと感じておくれ!」

完全に目が蕩けたルナはキスをしながら腰を振り、肉棒を締め付ける。

「ちょっと待って!今イッたばかりなので!!」

「大丈夫じゃろ!あっ…これ気持ち良い…あんっ…妾もイキそうじゃ…ショウ…!ショウっ…!!…んんんんっ!!」

がむしゃらにキスをしながら舌を絡ませて絶頂するルナ、膣内は一気に収縮し、ビクンビクンと脈を打つ。

「ふぅ…これはクセになりそうじゃのう…ひゃん!!」

膣内の収縮が収まったタイミングで今度は僕から突き上げる。ルナの身体はビクっと跳ね上がり、僕の肉棒をまた締め付けた。

「おいショウ?やるではないか…こっちはまだまだ余裕なんじゃが?」

「僕だってまだいけるよ、なんてったってここヒール風呂ですし」

「ほう?それではどちらが多くイカせるか勝負といこうか」

「いや…それはまた別の話かもしれないかも…」

「問答無用じゃ!!」

ルナは激しく腰を動かしながら膣内を締め付ける。

結局お腹が空いたんのじゃ!とルナが風呂を上がるまで…数時間挿入しっぱなしだった…。

風呂から上がったルナの秘部から溢れ出す僕の体液…うーん…もう一回くらいしてからにしない?
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