【R18版】豪華地下室チートで異世界救済!〜僕の地下室がみんなの憩いの場になるまで〜

自来也

文字の大きさ
201 / 228

⭐︎閑話 緊縛の勾玉 欲望の水晶玉

しおりを挟む
「ふふ、昼間のお返し」

緊縛の勾玉でベッドに四肢を縛られて動けない僕!びくともしない!ビクビクはできる!

シロはおもむろに服を脱ぐが…

「シロ?なんかイメージが…」
いつもシンプルな下着ばかりのシロだが今は黒の透けた…セクシー系だ!!

「今日はショウに沢山してあげるからね…」

目の中にハートある?欲望の水晶玉で欲望を最大まで上げたのか?なんか妖艶な…

シロはゆっくりベッドに上り、顔の上に跨り不敵に笑う。
下から見上げる見慣れない下着姿のシロから目が離せない…。

「ショウ…どこ見てるの?ここもっと見たい?」

シロがパンツに手をかけるとチラりと…見えそうで見えないなぁ!!

「見たい!」
もう欲望に沿って生きていくわ僕。そっちの方がずっと人間らしいでしょ?違う?

「えー、どうしようかなー…今でも十分大きくなってるけど?」

シロの目線の先にはもうはち切れんばかりに勃起した肉棒。
そりゃそうよ。こんなシロ新鮮すぎて!

「じゃあ…五分我慢したら見せてあげるね、じゃあスタート」

五分くらいなら…何をされるかによるけどいけそう!色んな意味で!

「ウォータートルネード…ヒート」

え?魔法使うの?

僕の肉棒が生温い水流に包まれ…ちょっとやばいってこれ!

「シロ!シロさん!何これもう良く分からないんだけど!」

「まだ一分も経ってないよ?もうイっちゃうの?ショウ」

今日のシロさんは随分と小悪魔じゃないのさ…
でもこれもう出そうなんだけど…でも頑張る!

「我慢してるショウも好き…でも我慢できないショウも好き…」

シロはそう言いながら腰を下ろしてくる、鼻先にシロの黒の下着が…少し透けてるのが欲望を高め…シロの香りでもう…

「シロ…!それはちょっと!」

「んー?それってどれかなぁ?」
腰を更に落とし口を塞がれる、鼻で呼吸するとシロの香りが…。

「ショウ、私のアソコそんなに好き?もっと触れたい?舐めたいかなぁ…でもだめ、今は匂いだけで我慢してね」

「ちょっと待って!もう…っ!!!」

妖艶なシロの破壊力たるや…僕の肉棒は水流の中で精液を吐き出し…白濁した精液が水の中でグルグルと回っている…。

「シロっ…!!ちょっと止めて!!もうイッたから!!もうキツいって!!」

「えぇー、ショウが五分持たないからいけないんだよ?もう少し頑張ってね。ヒール」

ヒールによって回復した肉棒はまた水流の快感に飲まれる。

「そんなに気持ち良いの?エッチな顔になってるよ?私のアソコの匂い嗅いで魔法でイカされて…ショウって変態だね」

ぐぬぬ…言葉責めまで…悔しいけど興奮しちゃうじゃないか!!

それから何度射精させられたのか…シロが魔法を解除したのはしばらく経ってからだった…。

「ショウ、満足した?」

「うん…気持ち良よかった!じゃあそろそろ…」

「私はまだ満足してない、ショウのこれ、今度はどうやっていじめちゃおうかな」

シロはその小さな足で僕の肉棒を踏みつける。でも優しい踏みつけ!いや、僕が丈夫だから?

「わ、踏まれても元気になるんだ…へぇ…」

ニヤニヤと肉棒を踏みつけ刺激するシロ…もうなんでも可愛いよ!

「じゃあちょっとサービスしてあげるね」

シロは下着を下ろして念願の秘部を見せつけてくる。そしてそのまま…

「足でしてあげる、私のアソコ見ながら好きな時に出していいからね」

器用に足を使って肉棒を刺激するシロ、少し乱暴だがこれはこれで気持ちが良い…。

「あっ…ピクピクいってる!もう出そうなの?良いよ!出して!」

快感が脳まで突き抜けるような…そんな感覚に包まれ…

「出る…っ!!」
足裏で亀頭をグリグリと刺激され、射精を繰り返す。なにこれ!気持ち良い!

「わぁ!いっぱい出るね!全部出していいよ、ショウ!ヒール!」

ん?

「ちょっと待って…それだとずっと…んっ…!!!」

「いっぱい出して良いって言ったの、いっぱいヒールしてあげるから好きなだけ出してね!」

「いやっ…!もうけっこう出て…やー!!」

「すごいね!女の子の足に踏まれてこんなに…ヒール!」

………………


このシロのヒール!ってすごいんだぜ。だってもうそれはもう!すごいんだぜ!

「足ベタベタ…ショウこんなに出して…」

「いや…出したというか搾り取られたというか…」

「いっぱい出したね。じゃあ今度はショウが頑張って」
いや…僕さっきも頑張ってたけど…
シロは秘部を僕の口に下ろし愛液を口の中に流し込む、濃厚なメスの匂いにクラクラしそう。

僕は舌を突き出し膣口を刺激する。しばらくするとシロは腰を移動させて僕の舌をクリトリスに当てがう。

「あんっ…!あんっ…!!ショウ!もっと舐めて!気持ち良いところいっぱい…」

僕の顔の上で乱れるシロ、僕も一心不乱に舐め上げる。

「ショウにもしてあげるね…!ウインドブラスト!」

え?また?

今度は風が纏わりつき肉棒と乳首を執拗に責められる。
「いや!今はだいじょう…うぶ!」

秘部を押し付けられ口を塞がれた可哀想なショウ君。

「ショウ!気持ちいい!?私も気持ち良い!!」

とめどなく流れ出るシロの愛液を口で受け止め、肉棒は魔法で扱かれ続ける…。やばい!

口がシロの下の口で塞がれて言葉が出せないがやばい!!

「んー!んー!!」

「ショウ?気持ち良いの?私も気持ち良い!!」

「んん!」

んーと叫びながら絶頂を迎える僕…

「ショウ!気持ち良かったんだね!ヒール!私ももうイキそう…!いっぱい出ちゃうかもっ…!!イッくぅ!!」

シロはビクンと身体を震わせて仰け反りながら盛大に潮を吹いた。僕はシロの秘部を追いかけて舌を伸ばす。

「あんっ…!!ショウに舐められてっ……!!んんんっ!!!

その姿を見てひっそりと僕も絶頂を迎える…

「シロさん!そろそろほら!魔法を!!」

「ん?あ!うん!ヒール!」

「違うよ!!風魔法の方を…」

「うん?そうだね、じゃあ止めてあげる。イカせてくれたご褒美ね」

ご褒美か…もう何がなんだか分からなくなってしまいました。

「じゃあそろそろ…ショウ…挿れるね」

拘束されて動けないからね僕、もう好きにしてもらう他ない。

シロの秘部はもうだらしなくヨダレを垂らしているような…そんな淫猥な状態だ。
すんなりと肉棒を受け入れ…

「フィジカル・ブースト」
今回魔法すごいね…身体強化魔法で強化されたシロは腰を上下させ僕を責め立てる。

「こっちもしてあげる…!」

そのまま乳首もペロペロと舐め上げるシロ…

レロレロとわざとらしく乳首を舐めながら上目遣いで激しく腰を上下する姿は…もうイキそう…。

「シロ…激しくてその…もうっ…」

「良いよっ…!いっぱいちょうだい…!私の中に…!」

「で…出る!!」

気持ち良すぎる…脈を打ちながらシロの中に射精続ける…

「ヒール!ヒール!!ヒール!!!ヒール!!!!」

「ちょ…いや出てるからっ…!!まだ出る…!いやそれ射精止まらないっ…!!」

「んっ…!!いっぱい出る…私もイキそう…!ショウので私の中いっぱいにされてっ…!イキそう!ヒール!イクッ……!!!」

なんかヒール挟まなかった?溢れ出した精液とシロの愛液が同時に飛び散り…連続絶頂が終わった…。
そしてなんか性の祭りみたいだな…などと惚けたところで拘束が解除されたのだ。

「ショウ…その…どうだったかな…?」

「ん?」

「えっと…今回みたいな…」

「それか!いつものシロも良いけど今回みたいなのもたまには良いかも!!」

「うん…うん!じゃあその…たまには私もこうやって…いじめてみるね!」

そう言って僕のショウ君をギュッと握るシロ。

いや、うん。アリだよ!!アリアリ!!




しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件

美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…? 最新章の第五章も夕方18時に更新予定です! ☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。 ※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます! ※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。 ※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!

セクスカリバーをヌキました!

ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。 国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。 ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……

【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。

三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎ 長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!? しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。 ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。 といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。 とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない! フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!

男が少ない世界に転生して

美鈴
ファンタジー
※よりよいものにする為に改稿する事にしました!どうかお付き合い下さいますと幸いです! 旧稿版も一応残しておきますがあのままいくと当初のプロットよりも大幅におかしくなりましたのですいませんが宜しくお願いします! 交通事故に合い意識がどんどん遠くなっていく1人の男性。次に意識が戻った時は病院?前世の一部の記憶はあるが自分に関する事は全て忘れた男が転生したのは男女比が異なる世界。彼はどの様にこの世界で生きていくのだろうか?それはまだ誰も知らないお話。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~

ファンタジー
探検家の主人公は伝説の部族ドマゾネスを探すために密林の奥へ進むが道に迷ってしまう。 そんな彼をドマゾネスの少女カリナが発見してドマゾネスの村に連れていく。 そして、目覚めた彼はドマゾネスたちから歓迎され、子種を求められるのだった。

貞操逆転世界に転生したのに…男女比一対一って…

美鈴
ファンタジー
俺は隼 豊和(はやぶさ とよかず)。年齢は15歳。今年から高校生になるんだけど、何を隠そう俺には前世の記憶があるんだ。前世の記憶があるということは亡くなって生まれ変わったという事なんだろうけど、生まれ変わった世界はなんと貞操逆転世界だった。これはモテると喜んだのも束の間…その世界の男女比の差は全く無く、男性が優遇される世界ではなかった…寧ろ…。とにかく他にも色々とおかしい、そんな世界で俺にどうしろと!?また誰とも付き合えないのかっ!?そんなお話です…。 ※カクヨム様にも投稿しております。内容は異なります。 ※イラストはAI生成です

転生?したら男女逆転世界

美鈴
ファンタジー
階段から落ちたら見知らぬ場所にいた僕。名前は覚えてるけど名字は分からない。年齢は多分15歳だと思うけど…。えっ…男性警護官!?って、何?男性が少ないって!?男性が襲われる危険がある!?そんな事言われても…。えっ…君が助けてくれるの?じゃあお願いします!って感じで始まっていく物語…。 ※カクヨム様にも掲載しております

処理中です...