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⭐︎第214話 ハーレムルート その6
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朝の攻防を終えた僕は一人お風呂へ…。
なぜか毎朝身体中ベトベトなんだよね、なんでか。
風呂から上がるとシルヴィアさんが朝食の準備をしている。あれ?
「おはようございます。レイさんは?」
「おはようございます。レイは先ほど服が汚れてしまったと言って着替えに戻っていますね」
メイド同士繋がるところがあったのだろう。最近はシルヴィアとレイと呼び合って仲良くしている。
「もう少しで出来ますので座ってお待ち下さい」
しかしなぁ…ヒール風呂で全回復した僕。このキッチンで料理する妻ってなんか色気あるよなぁ…。
シルヴィアさんに近づきそっとお尻に触れてみる。
「ショウ様?」
「いや…なんか可愛いなって…」
「ふふっ、ありがとうございます。でももうすぐ準備が出来ますので食べた後で…」
逆に断られるとイタズラしたくなるな…。
そのままスカートの中に手を入れてパンツの上から秘部を撫でてみる。
「んっ…ショウ様?ダメですって…」
しかしパンツ越しから伝わるヌルリとした感覚…そのままパンツをずらして膣内に指を入れて動かしてみた。
「んっ…!ショウ様…それ以上は…私も我慢できな…んんっ…!」
「一回だけダメかな…こっちももうこんなに…」
ワザと音を立てて掻き回してみると卑猥な音がスカートの中から聞こえてくる。
「もうっ…ん…仕方ない旦那様ですね…」
シルヴィアさんはキッチンに手を付きお尻を突き出してくる、スカートをたくし上げてパンツを脱がせると濡れた秘部が顔を出した。
僕は限界寸前の肉棒を一気に膣内に突き立てる。ヌルリという感覚、そしてすぐにキュンキュンと締め付けられた。
「あっ…!んんっ…!」
ひたすらに腰を打ちつけシルヴィアさんを責める。喘ぎ声を我慢しているのか口を手で覆いながら喘ぐシルヴィアさん。
「んっ…んんっ…んっ…んっ…!」
いつも責められる事が多いからこんなに一方的なのは結構稀だな。
「ショウ様っ…できればもっと…もっと激しくお願いします…!」
愛液が飛び散り床に落ちる、キッチンというのも興奮を増長させる。
「シルヴィアさんっ…!そろそろっ…!」
「はい…はい!いつでもどうぞっ…!
もう出るっ…!そんな時に聞こえる声!
「なんと…私が着替えに行っている間に…ショウ様!次は私にお願いします!」
「え?」
不意に聞こえた声に驚きそのまま射精してしまった…。
「んっ…んんんっ…!!!」
「シルヴィア、随分と可愛がって貰っていたようですね。ずるいですよ?」
「え?レイ?ち、違います!これはその…まあ…」
あのシルヴィアさんがレイさんの接近に気づかなかったのも結構驚いてる僕。
「キッチンをこんなに水浸しにして…掃除が大変じゃないですか、ちょっと失礼します」
レイさんはおもむろに僕の射精したばかりのショウ君を咥え…
「んっ…んっ…ふぅ…。こちらの掃除は任せて下さい。貴方は床の掃除を」
「ぐっ…仕方ありませんね…。それではショウ様、頑張って下さい」
掃除道具を取りにパタパタとその場を離れるシルヴィアさん。
「ショウ様、それでは続きを…」
朝食前の軽い運動。いや、全然軽く無いけどお腹は空きそうだ…。
なぜか毎朝身体中ベトベトなんだよね、なんでか。
風呂から上がるとシルヴィアさんが朝食の準備をしている。あれ?
「おはようございます。レイさんは?」
「おはようございます。レイは先ほど服が汚れてしまったと言って着替えに戻っていますね」
メイド同士繋がるところがあったのだろう。最近はシルヴィアとレイと呼び合って仲良くしている。
「もう少しで出来ますので座ってお待ち下さい」
しかしなぁ…ヒール風呂で全回復した僕。このキッチンで料理する妻ってなんか色気あるよなぁ…。
シルヴィアさんに近づきそっとお尻に触れてみる。
「ショウ様?」
「いや…なんか可愛いなって…」
「ふふっ、ありがとうございます。でももうすぐ準備が出来ますので食べた後で…」
逆に断られるとイタズラしたくなるな…。
そのままスカートの中に手を入れてパンツの上から秘部を撫でてみる。
「んっ…ショウ様?ダメですって…」
しかしパンツ越しから伝わるヌルリとした感覚…そのままパンツをずらして膣内に指を入れて動かしてみた。
「んっ…!ショウ様…それ以上は…私も我慢できな…んんっ…!」
「一回だけダメかな…こっちももうこんなに…」
ワザと音を立てて掻き回してみると卑猥な音がスカートの中から聞こえてくる。
「もうっ…ん…仕方ない旦那様ですね…」
シルヴィアさんはキッチンに手を付きお尻を突き出してくる、スカートをたくし上げてパンツを脱がせると濡れた秘部が顔を出した。
僕は限界寸前の肉棒を一気に膣内に突き立てる。ヌルリという感覚、そしてすぐにキュンキュンと締め付けられた。
「あっ…!んんっ…!」
ひたすらに腰を打ちつけシルヴィアさんを責める。喘ぎ声を我慢しているのか口を手で覆いながら喘ぐシルヴィアさん。
「んっ…んんっ…んっ…んっ…!」
いつも責められる事が多いからこんなに一方的なのは結構稀だな。
「ショウ様っ…できればもっと…もっと激しくお願いします…!」
愛液が飛び散り床に落ちる、キッチンというのも興奮を増長させる。
「シルヴィアさんっ…!そろそろっ…!」
「はい…はい!いつでもどうぞっ…!
もう出るっ…!そんな時に聞こえる声!
「なんと…私が着替えに行っている間に…ショウ様!次は私にお願いします!」
「え?」
不意に聞こえた声に驚きそのまま射精してしまった…。
「んっ…んんんっ…!!!」
「シルヴィア、随分と可愛がって貰っていたようですね。ずるいですよ?」
「え?レイ?ち、違います!これはその…まあ…」
あのシルヴィアさんがレイさんの接近に気づかなかったのも結構驚いてる僕。
「キッチンをこんなに水浸しにして…掃除が大変じゃないですか、ちょっと失礼します」
レイさんはおもむろに僕の射精したばかりのショウ君を咥え…
「んっ…んっ…ふぅ…。こちらの掃除は任せて下さい。貴方は床の掃除を」
「ぐっ…仕方ありませんね…。それではショウ様、頑張って下さい」
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「ショウ様、それでは続きを…」
朝食前の軽い運動。いや、全然軽く無いけどお腹は空きそうだ…。
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