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#2•珠子の禁断の恋の始まり
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かなり変装をしていた珠子は、優慧の待つファミレスに到着しました。
『お疲れ様です。あなたが鈴木優慧さんですね。』
『あ、そうだけど……、珠子、ずっとお待ちしてました。』『俺は、ずっと珠子に会いたかったけど、TVに出ている時と比べると、とても可愛いね。』
『はい、ありがとうございます。私もとても嬉しいです…』
珠子はやっと優慧にリアルでは初めて会えたので、とても緊張していました。早速、珠子と優慧はファミレスの中で普通に夕飯を割り勘で食べていました。
『優慧さんって失礼だけど、どんなお仕事をなさってるのですか?』
『俺は、東京都を中心としたタウン誌関連のお仕事をしてるけど、いつもは色々と忙しいんだ。』
『あらそうなんですか? 私もとても真面目なイケメン男性に興味あります!』
珠子は、優慧に少しぶりっ子調にアピールしながらも、次第に2人の会話は大人の話題に発展しました。
『珠子、なんで俺のこと選んだんだ?』
『私、他のメンバーには黙ってるけど、実はねマッチングアプリに最近はまってて、たまたま優慧さんのようなイケメンを見つけました。私も、どうしても優慧さんのことをもっと知りたかったです……』『ちなみに私は芸歴では約5年ですが、[わたあめグミ]に加入する前までは、ずっと女優でお仕事してました。』
『ふーむ?珠子もアイドルになる前は女優をしてたか……珠子、食べ終わったら一緒にラブホに行かない?』
『はい、よろしくお願いします。』
2人はファミレスで晩飯を食べた後、優慧の運転する車で、ちょっと離れたラブホ街に向かいました。
……2人はとてもダークで大人の香りが漂うラブホに到着しました。2人の禁断の甘酸っぱい恋が始まりました。
『珠子、本当に俺のこと選んでくれてありがとう……実は俺はね、大のスイーツ好きだけど、時々筋トレもしてるのでいくらスイーツ食べても太らないんだ。』
『優慧さんって、とても美しい身体してるね。いくらスイーツを食べると太らないなんてとてもすごいです。とても感心します。』
2人は、優しく抱きしめ合ってました。
『優慧さん、今晩もっと私のこと癒してくれますか?』
『うん、いいけど……2人だけの秘密ね……』
珠子は優慧の頬や右耳に少し舌を出しながら舐めてました。実は珠子は、今までのドラマに出演した際に、実はキスの練習で鍛えてたので、ドラマの中でのキスとはとても艶っぽ過ぎたのです。また、優慧も珠子の左耳を優しく舐めた後、お互いの舌を絡めながらディープキスをしてました。
そして、優慧は珠子の服からふんわりとした豊満な胸を揉み始めました。
『珠子、おっぱいふんわりしてるね……はぁー、珠子のおっぱい大好き。』
『優慧さん、はぁーん、あぁーー……、とても気持ちいい……』
優慧は、珠子の胸をとても美味しそうに激しく舐めていました。珠子の喘ぎ声も、とてもキュンとしていました。
珠子と優慧の禁断の愛の甘美さを感じるSEXは始まったばかりです。今回の珠子の履いてるパンティの色は、とてもセクシーなパープルカラーなんです。
『珠子、自ら股を開いちゃって……珠子の処女のところをそろそろ責めようかな??』
『優慧さん、私の処女のところをいっぱい責めてください!!』
珠子は自ら股を開き、優慧は珠子の処女のオ○○○を指で激しく責めました。
『よし、珠子その調子だ!!今日から完全にオ○○○デビューしてやる!!』
優慧はついに珠子のオ○○○をとても美味しそうに舐めていました。珠子も、初めての大人のエロキュンを感じていました。
それから2人はやっと全裸になり、珠子にとっては生まれて初めてのSEXにとても満足そうでした。極楽過ぎる快感はこれからもっとエロキュンの連発が始まるのです。
(#3につづく)
『お疲れ様です。あなたが鈴木優慧さんですね。』
『あ、そうだけど……、珠子、ずっとお待ちしてました。』『俺は、ずっと珠子に会いたかったけど、TVに出ている時と比べると、とても可愛いね。』
『はい、ありがとうございます。私もとても嬉しいです…』
珠子はやっと優慧にリアルでは初めて会えたので、とても緊張していました。早速、珠子と優慧はファミレスの中で普通に夕飯を割り勘で食べていました。
『優慧さんって失礼だけど、どんなお仕事をなさってるのですか?』
『俺は、東京都を中心としたタウン誌関連のお仕事をしてるけど、いつもは色々と忙しいんだ。』
『あらそうなんですか? 私もとても真面目なイケメン男性に興味あります!』
珠子は、優慧に少しぶりっ子調にアピールしながらも、次第に2人の会話は大人の話題に発展しました。
『珠子、なんで俺のこと選んだんだ?』
『私、他のメンバーには黙ってるけど、実はねマッチングアプリに最近はまってて、たまたま優慧さんのようなイケメンを見つけました。私も、どうしても優慧さんのことをもっと知りたかったです……』『ちなみに私は芸歴では約5年ですが、[わたあめグミ]に加入する前までは、ずっと女優でお仕事してました。』
『ふーむ?珠子もアイドルになる前は女優をしてたか……珠子、食べ終わったら一緒にラブホに行かない?』
『はい、よろしくお願いします。』
2人はファミレスで晩飯を食べた後、優慧の運転する車で、ちょっと離れたラブホ街に向かいました。
……2人はとてもダークで大人の香りが漂うラブホに到着しました。2人の禁断の甘酸っぱい恋が始まりました。
『珠子、本当に俺のこと選んでくれてありがとう……実は俺はね、大のスイーツ好きだけど、時々筋トレもしてるのでいくらスイーツ食べても太らないんだ。』
『優慧さんって、とても美しい身体してるね。いくらスイーツを食べると太らないなんてとてもすごいです。とても感心します。』
2人は、優しく抱きしめ合ってました。
『優慧さん、今晩もっと私のこと癒してくれますか?』
『うん、いいけど……2人だけの秘密ね……』
珠子は優慧の頬や右耳に少し舌を出しながら舐めてました。実は珠子は、今までのドラマに出演した際に、実はキスの練習で鍛えてたので、ドラマの中でのキスとはとても艶っぽ過ぎたのです。また、優慧も珠子の左耳を優しく舐めた後、お互いの舌を絡めながらディープキスをしてました。
そして、優慧は珠子の服からふんわりとした豊満な胸を揉み始めました。
『珠子、おっぱいふんわりしてるね……はぁー、珠子のおっぱい大好き。』
『優慧さん、はぁーん、あぁーー……、とても気持ちいい……』
優慧は、珠子の胸をとても美味しそうに激しく舐めていました。珠子の喘ぎ声も、とてもキュンとしていました。
珠子と優慧の禁断の愛の甘美さを感じるSEXは始まったばかりです。今回の珠子の履いてるパンティの色は、とてもセクシーなパープルカラーなんです。
『珠子、自ら股を開いちゃって……珠子の処女のところをそろそろ責めようかな??』
『優慧さん、私の処女のところをいっぱい責めてください!!』
珠子は自ら股を開き、優慧は珠子の処女のオ○○○を指で激しく責めました。
『よし、珠子その調子だ!!今日から完全にオ○○○デビューしてやる!!』
優慧はついに珠子のオ○○○をとても美味しそうに舐めていました。珠子も、初めての大人のエロキュンを感じていました。
それから2人はやっと全裸になり、珠子にとっては生まれて初めてのSEXにとても満足そうでした。極楽過ぎる快感はこれからもっとエロキュンの連発が始まるのです。
(#3につづく)
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