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#34•私のこれからの生きる道②
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珠子と諒宗はラブホに着いてから、恋人同士になってからの初めてのSEXが始まろうとしていました。既に2人の淫らなスイッチが入ったのでお互いの舌を激しく絡むようなディープキスを交わしてました。
『珠子、愛してるよ……俺は、可愛い珠子の愛のスイーツを頂こうかな……』
諒宗は、珠子の右耳からデコルテの間を優しく舐めながら、珠子の着ている服を少しずつ脱がしていました。今日の珠子の着ている下着は、黒系のとてもセクシーなブラとパンティでしたが実は、珠子が約2年前にアイドル時代に購入したものなんです。
諒宗は、珠子のふんわりとした胸を優しく揉みながら舐めていました。
『あぁぁ~~、あぁぁ~~……諒宗さん、す、すごく気持ちいい……私、こんな凄すぎる快感、初めてです……』
珠子は、諒宗のとても凄すぎるSEXテクに癒されていました。2人やっと、全裸になりました。
2人はベッドの中で、ディープキスを交わしたり、抱き合ったり、お互いの身体を舐め合ったりなど、今までになかった2人の本当の愛のスイーツのようなSEXがやっと実現しました。
諒宗のSEXテクは、今までとは一味違いましたが、珠子のオ○○○をとても弾けるように激しく責めていました。
『はぁぁ~~、あぁぁ~~……私のオ○○○、最高にき、気持ちいいぃぃ~~!!!』
珠子のとても絶叫するような喘ぎ声は、今までにない最高の快感を味わってます。そして、珠子は硬くなった諒宗の○○○を、実は珠子がひっそりと持参したいちごジャムをちょっとだけかけながら美味しそうにしゃぶってました。
『はぁぁ~~、あぁぁ~~~っ……珠子、俺の○○○をとても美味しそうにしゃぶってるなんて、と、とても気持ちいいぃ~~!!!』
諒宗は、珠子のフェラチオテクを見て、とても満足そうな顔をしてました。
ついに2人は、緊張が高まる中での挿入も色々と体位を変えながら、お互いの腰つきもとても激しい快感を味わってました。
『あぁぁ~~、あぁぁ~~~……諒宗さんのぶっとい○○○が、私の子宮の奥まで……いっぱい届くなんて、とても、き、気持ちいいィィ~~!!!』
クリスマスイブの夜なのに、2人の本当の愛のスイーツのようなSEXは、まるでイリュージョンのような一味違う快感でした。
今の珠子の絶叫するような喘ぎ声も、とても可愛かったです。でも最後は、諒宗の生温かい精液が珠子のオ○○○の中に注ぎました。
『俺、珠子の愛のスイーツはとても美味しかった……ごちそうさまでした。』
『私も、諒宗さんの愛のスイーツがとても美味しかったです……ごちそうさまでした。』
2人は、翌日までラブホで最高のクリスマスイブを過ごしていました。2人は、再び甘いディープキスを交わしました。なんだか、2人は赤い糸でやっと結ばれたようでした。
2人が一緒にベッドに寝ても、ずっと手を繋ぎっぱなしでした。
(#35につづく)
『珠子、愛してるよ……俺は、可愛い珠子の愛のスイーツを頂こうかな……』
諒宗は、珠子の右耳からデコルテの間を優しく舐めながら、珠子の着ている服を少しずつ脱がしていました。今日の珠子の着ている下着は、黒系のとてもセクシーなブラとパンティでしたが実は、珠子が約2年前にアイドル時代に購入したものなんです。
諒宗は、珠子のふんわりとした胸を優しく揉みながら舐めていました。
『あぁぁ~~、あぁぁ~~……諒宗さん、す、すごく気持ちいい……私、こんな凄すぎる快感、初めてです……』
珠子は、諒宗のとても凄すぎるSEXテクに癒されていました。2人やっと、全裸になりました。
2人はベッドの中で、ディープキスを交わしたり、抱き合ったり、お互いの身体を舐め合ったりなど、今までになかった2人の本当の愛のスイーツのようなSEXがやっと実現しました。
諒宗のSEXテクは、今までとは一味違いましたが、珠子のオ○○○をとても弾けるように激しく責めていました。
『はぁぁ~~、あぁぁ~~……私のオ○○○、最高にき、気持ちいいぃぃ~~!!!』
珠子のとても絶叫するような喘ぎ声は、今までにない最高の快感を味わってます。そして、珠子は硬くなった諒宗の○○○を、実は珠子がひっそりと持参したいちごジャムをちょっとだけかけながら美味しそうにしゃぶってました。
『はぁぁ~~、あぁぁ~~~っ……珠子、俺の○○○をとても美味しそうにしゃぶってるなんて、と、とても気持ちいいぃ~~!!!』
諒宗は、珠子のフェラチオテクを見て、とても満足そうな顔をしてました。
ついに2人は、緊張が高まる中での挿入も色々と体位を変えながら、お互いの腰つきもとても激しい快感を味わってました。
『あぁぁ~~、あぁぁ~~~……諒宗さんのぶっとい○○○が、私の子宮の奥まで……いっぱい届くなんて、とても、き、気持ちいいィィ~~!!!』
クリスマスイブの夜なのに、2人の本当の愛のスイーツのようなSEXは、まるでイリュージョンのような一味違う快感でした。
今の珠子の絶叫するような喘ぎ声も、とても可愛かったです。でも最後は、諒宗の生温かい精液が珠子のオ○○○の中に注ぎました。
『俺、珠子の愛のスイーツはとても美味しかった……ごちそうさまでした。』
『私も、諒宗さんの愛のスイーツがとても美味しかったです……ごちそうさまでした。』
2人は、翌日までラブホで最高のクリスマスイブを過ごしていました。2人は、再び甘いディープキスを交わしました。なんだか、2人は赤い糸でやっと結ばれたようでした。
2人が一緒にベッドに寝ても、ずっと手を繋ぎっぱなしでした。
(#35につづく)
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