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#1•つばきと優慧との初めてのラブホSEX
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2024年11月、東京都内のSNSにもバズるほど有名な洋菓子店[ルルファイム]に勤務している1人の女性新人パティシエがいます。
名前は、小川つばき(23歳)、ここに入社してから約7ヶ月目ですが、実はつばきにはスイーツ好きなどがきっかけでお付き合いしている男性がいるのです。
その彼の名前は、鈴木優慧(まさとし)(26歳)、職業は、東京都内の大手の出版会社のタウン誌担当の編集主任なんです。モデル並みの美しいプロポーションを持つスイーツが好きなイケメン男子なんです。
時々、つばきの勤めてる[ルルファイム]にスイーツを買いに来る時もあるのです。
つばきは、この日のお仕事を終えたあと、ちょうど街中で優慧に偶然会いました。
『つばき、良かったら俺と一緒にサウナに行ってみない?』
『はい、よろしくお願いします。』
2人は、徒歩で街並みのサウナ施設へ行き、気持ちよくそれぞれととのってました。
ちなみにつばきのサウナのこだわりは、アロマを入れたセルフロウリュにも時々ハマってるのです。
実は2人ともサウナでととのうのが好きなので、日頃の疲れをサウナで時々リフレッシュする時もあるのです。
それから、サウナでととのった2人は、タクシーに乗ってサウナ施設からだいぶ離れたラブホテルに向かいました。
2人にとっては初めてのラブホなので、つばきはとても緊張してました。
『優慧さん、私まだあまり晩飯食べてないけど、どうしてサウナでととのった後にラブホなんて信じられないよ!』
(優慧は、いきなりつばきを顎クイする)
『つばき、俺は晩飯を食べるよりつばきの甘い愛のスイーツが食べたいんだ。』
優慧は、つばきをいきなりバックハグして、甘い言葉をかけました。
『つばき、どこを気持ちよくしようかなー⁈……(優慧はつばきの服から優しく胸を触る)今日はつばきと初めてのラブホなので、いっぱいヤレそう……』
ついに優慧は、つばきを愛のスイーツを扱うようにエロキュンを始めていました。優慧の身体は、日頃のジムで鍛えたとても綺麗過ぎる肉体美でした。
『いゃあぁーー、やめてェーー、優慧さん、私のソコがいっぱい感じちゃう、うぅ~~……』
2人は、お互いの舌を絡めながら熱いディープキスを交わしてました。
『(優慧はつばきの胸を激しく舐めながらオ○○○を指で激しく責める)つばき、力抜いて……オ○○○がすっごいことになってとてもいやらしい音がしてるよ……』『……つばき、とてもグショグショだね。つばきのラブなシロップ舐めようかな?』
つばきは少し抵抗しながらも、優慧はつばきのオ○○○をラブなシロップのように優しく舐めていました。後からつばきも、少しずつエクスタシーを感じ始めました。
2人はやっと全裸になりました。
『あぁーー、はぁーー、あぁぁーー……』
つばきの喘ぎ声もとても可愛かったが、2人は体位を変えながら抱き合ったり身体を舐めたりなどのエロキュンの連発でした。そして、ついにつばきは固くなった優慧の○○○をアイスキャンディを舐めてるように優しくしゃぶってました。
つばきはチュパチュパと音を立てながら、優慧の○○○をしゃぶってるうちに、優慧もとても興奮しながらの快感でした。
『つばき、もう挿れていいかな?』
『は、はい、お願いします……』
そして優慧の○○○が、つばきのオ○○○にすっぽりと入りました。
『あぁーー、あぁぁーー……優慧さんの○○○すごく、気持ちいい~~!!も、もっといっぱい欲しい~~……!!』
2人の初めてのラブホでの挿入は体位を変えながらも、おうちとは違ったとても愛のスイーツのような快感を味わってました。
つばきのとてもエロい腰つきもとても滑らかな感じでしたが、2人のディープキスもとても極楽そうでした。
『つばき、愛してるよ……つばきの中に出していい⁇』
『はい、中に出して下さい!!今日は危険日じゃない、です!もっと、いっぱい欲しい、です!!』
『つばきのオ○○○に、俺の愛のクリームを中に出すよ!!』
……やっと優慧の生温かい愛のクリームがつばきのオ○○○の中にいっぱい出しました。
『つばき、美味しかった……ごちそうさまでした。つばき、又、愛のスイーツが食べたい……』
2人はラブホでの初めてのSEXの後、そのままベッドに寝てました。しかし、ベッドの中でも、優慧の甘いエロキュンも止まらなかったです。つばきの寝ている姿も、優慧からの甘いエロキュンにも気づきながらとても気持ちいい快感してました。
(#2につづく)
名前は、小川つばき(23歳)、ここに入社してから約7ヶ月目ですが、実はつばきにはスイーツ好きなどがきっかけでお付き合いしている男性がいるのです。
その彼の名前は、鈴木優慧(まさとし)(26歳)、職業は、東京都内の大手の出版会社のタウン誌担当の編集主任なんです。モデル並みの美しいプロポーションを持つスイーツが好きなイケメン男子なんです。
時々、つばきの勤めてる[ルルファイム]にスイーツを買いに来る時もあるのです。
つばきは、この日のお仕事を終えたあと、ちょうど街中で優慧に偶然会いました。
『つばき、良かったら俺と一緒にサウナに行ってみない?』
『はい、よろしくお願いします。』
2人は、徒歩で街並みのサウナ施設へ行き、気持ちよくそれぞれととのってました。
ちなみにつばきのサウナのこだわりは、アロマを入れたセルフロウリュにも時々ハマってるのです。
実は2人ともサウナでととのうのが好きなので、日頃の疲れをサウナで時々リフレッシュする時もあるのです。
それから、サウナでととのった2人は、タクシーに乗ってサウナ施設からだいぶ離れたラブホテルに向かいました。
2人にとっては初めてのラブホなので、つばきはとても緊張してました。
『優慧さん、私まだあまり晩飯食べてないけど、どうしてサウナでととのった後にラブホなんて信じられないよ!』
(優慧は、いきなりつばきを顎クイする)
『つばき、俺は晩飯を食べるよりつばきの甘い愛のスイーツが食べたいんだ。』
優慧は、つばきをいきなりバックハグして、甘い言葉をかけました。
『つばき、どこを気持ちよくしようかなー⁈……(優慧はつばきの服から優しく胸を触る)今日はつばきと初めてのラブホなので、いっぱいヤレそう……』
ついに優慧は、つばきを愛のスイーツを扱うようにエロキュンを始めていました。優慧の身体は、日頃のジムで鍛えたとても綺麗過ぎる肉体美でした。
『いゃあぁーー、やめてェーー、優慧さん、私のソコがいっぱい感じちゃう、うぅ~~……』
2人は、お互いの舌を絡めながら熱いディープキスを交わしてました。
『(優慧はつばきの胸を激しく舐めながらオ○○○を指で激しく責める)つばき、力抜いて……オ○○○がすっごいことになってとてもいやらしい音がしてるよ……』『……つばき、とてもグショグショだね。つばきのラブなシロップ舐めようかな?』
つばきは少し抵抗しながらも、優慧はつばきのオ○○○をラブなシロップのように優しく舐めていました。後からつばきも、少しずつエクスタシーを感じ始めました。
2人はやっと全裸になりました。
『あぁーー、はぁーー、あぁぁーー……』
つばきの喘ぎ声もとても可愛かったが、2人は体位を変えながら抱き合ったり身体を舐めたりなどのエロキュンの連発でした。そして、ついにつばきは固くなった優慧の○○○をアイスキャンディを舐めてるように優しくしゃぶってました。
つばきはチュパチュパと音を立てながら、優慧の○○○をしゃぶってるうちに、優慧もとても興奮しながらの快感でした。
『つばき、もう挿れていいかな?』
『は、はい、お願いします……』
そして優慧の○○○が、つばきのオ○○○にすっぽりと入りました。
『あぁーー、あぁぁーー……優慧さんの○○○すごく、気持ちいい~~!!も、もっといっぱい欲しい~~……!!』
2人の初めてのラブホでの挿入は体位を変えながらも、おうちとは違ったとても愛のスイーツのような快感を味わってました。
つばきのとてもエロい腰つきもとても滑らかな感じでしたが、2人のディープキスもとても極楽そうでした。
『つばき、愛してるよ……つばきの中に出していい⁇』
『はい、中に出して下さい!!今日は危険日じゃない、です!もっと、いっぱい欲しい、です!!』
『つばきのオ○○○に、俺の愛のクリームを中に出すよ!!』
……やっと優慧の生温かい愛のクリームがつばきのオ○○○の中にいっぱい出しました。
『つばき、美味しかった……ごちそうさまでした。つばき、又、愛のスイーツが食べたい……』
2人はラブホでの初めてのSEXの後、そのままベッドに寝てました。しかし、ベッドの中でも、優慧の甘いエロキュンも止まらなかったです。つばきの寝ている姿も、優慧からの甘いエロキュンにも気づきながらとても気持ちいい快感してました。
(#2につづく)
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