スイートドロップ番外編•2ランク上の愛のスイーツ

このみかのん

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#2•優慧(まさとし)のドS過ぎるプライベート

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優慧は普段、都内の大手出版会社のタウン誌担当編集主任として働いていますが、当然仕事中では出さないのですが独特のドSなところが何か所かあるのです。

優慧もつばきと同じ宮崎県宮崎市の出身で、実は大学生時代から上京しているのです。

大学生時代は、マルチメディアを中心としたゼミにも参加した経験も持ってます。髪色は明るいライトブラウンに染めてますが、毎日のスキンケアは欠かせないのです。

ちなみに優慧の家族構成ですが、宮崎県宮崎市内のピーマン農家を営む両親と弟夫婦が住んでますが、20歳の妹は、愛知県内の大学2年生なんです。

実は優慧は、とても甘いマスクで時々つばきにプライベートでお会いしている時にちょっとだけ意地悪な行動をとったり、つばきとのSEXの際につばきを愛のスイーツだと思い、SEXの前にアロマオイルなどを使ってリンパマッサージをしたり、身体の何処かにジャムやクリームをかけてとてもエロく舐めてしまう癖もあるのです。

その前の元カノはあまりいなかったのですが、優慧が大学4年生の頃に一度だけ肉体関係を持った女性がいました。名前は橘かおる(23歳)、都内の老舗洋菓子店[さくらやファクトリー]に勤務する入社2年9ヶ月目のカリスマパティシエであります。

かおるが専門学校2年生の頃の夏休みに、とある夏祭りで友人と一緒に来ていた優慧に出会い、それぞれの友人たちと一緒に露店で買ったグルメとお酒を飲みながら楽しい会話に花を咲かせていました。

当時のかおるは、優慧にこう話してました。

『優慧さん、もしよかったら私と一緒にラブホに行ってみない?』

『うん、いいけど……かおるさん、かなりお酒に酔ってるね。』

『あら、優慧さんもお酒にかなり酔ってるね……今晩私がいっぱい相手にするよ。』

あれから夏祭りで楽しんだ後、かおると優慧はタクシーに乗って夏祭り会場から車で約10分のとてもリゾート調なラブホテルに到着しました。

早速、チェックインしましたが、優慧は突然ドSになりかおるの浴衣などを激しく脱がしながらレイププレイしてました。

『優慧さん、いやぁーー……やめて~~!!』

『かおる、俺は我慢出来ねーよ!!(かおるの胸を激しく揉む)かおるのおっぱいとてももちもちしてるね……』

それから優慧はかおるの胸を愛のスイーツを感じるように舐めていました。

『優慧さん、き、気持ちいい~~!!あぁ~~ん……もっといっぱい…欲しい~~!!』

『もっともっと……私を、責めてェ~~!!!』

かおるの表情もエロティックな表情に変わり、2人は愛の甘美さを感じるような激しいSEXに溺れていました。2人は体位を変えながら抱き合ったり、お互いの身体をいっぱい舐めたりしていました。

かおるのフェラチオテクもとても美味しそうな表情でしたが、優慧もかおるのフェラチオテクにもものすごく興奮していました。

そして2人は、色々と体位を変えながら激しいピストンで時間を忘れる程の極限の快感を味わってました。かおるの喘ぎ声もとてもハスキーに近かったのだが、ものすごく絶叫してました。

かおると優慧との一度だけの肉体関係はとてもロマンティックな夜でしたが、それ以降は優慧とはずっと会うこともなかったのです。

それから数日後に、かおるはつばきの職場の先輩である久部杏樹(当時21歳)と本格的に付き合い始めましたが、約1年3ヶ月で破局していました。

また、優慧は時々24時間ジムで筋トレする時もありますが、その日によってはウエイトトレーニングのメニューを変える時もあります。

『よし、今日は肩と背中を思い切りトレーニングを頑張らないと……』

優慧はこの日の筋トレのメニューとして、肩と背中を中心としたウエイトトレーニングをしてました。優慧の筋トレしている姿もとてもドSな感覚を持っていますが、実は、とても綺麗な肉体美をしてるのです。

優慧が小学生から高校時代まではヒップホップダンスをした経験も持ってるのです。

今の優慧の心の中には、今の彼女であるつばきへのエロくて切ない思いも詰め込んでます。

実は、優慧の大学時代は、ほぼ勉強に集中しながらもデパ地下の洋菓子店やイベント設備などの高額なスキマバイトをした経験も持っているのです。

自宅マンションにいる時はほぼ自炊生活でプロ顔負けの料理も得意なんです。また、東京都心のタウン誌の取材チェックや色々なアイデアも自宅で考えることがあるのです。

(#3につづく)
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