3 / 15
#3•お風呂の中のエロキュン
しおりを挟む
2024年12月のクリスマスのちょうど1週間前、つばきはこの日お仕事がお休みなので、午前中は友人と一緒にいつものスーパー銭湯に出掛けた後、バスで優慧の住むマンションを訪れました。
その目的は、今朝、優慧からの突然のSNSのメッセージが届き、「つばき、今日の昼過ぎにもし時間があったら、俺の住むマンションに来ないか?」とのメッセージを見てから返信で快くOKしました。
『失礼します。優慧さん、今日は私に何かご用件ありますか?』
『つばき、俺と一緒に部屋の周りの大掃除のお手伝いして欲しいんだ。』
つばきは快く、優慧の住むマンションの大掃除のお手伝いをすることにしました。2人はマンションの大掃除は最初はお互い愚痴を言いながらもなかなか進まない時もありましたが、約3時間かけて優慧の住むマンションの大掃除を無事に終えました。
特に大変だったのは、つばきが優慧の部屋の周りの掃除機をかけるのに結構苦労をしてました。
特に、ゴミの分別が1番大変でしたので、2人で協力し合って綺麗に分別してその後ゴミ収集所まで運びました。
『つばき、今日は手伝ってくれてありがとう。そのお礼に、一緒にお風呂入らない?』
『はい、よろしくお願いします。』
『俺が、つばきの汚れた身体をいっぱい洗ってあげるよ。』
つばきも優慧の甘い言葉にうなずきながらも、一緒にお風呂に入ることにしました。
……そして2人は服を脱ぎ、広いバスルームでお互いの身体をいっぱい洗っていました。
『つばき、大掃除の後、身体のあちこち汚れてるね……』
『優慧さんが私の身体を綺麗にしてくれ、て、とても嬉しいです……』
『つばきのオ○○○も、いっぱい洗って気持ちよくしてあげようかな?』
優慧は、つばきのオ○○○をボディソープの泡の付いた指でいっぱい責めながら気持ちよく洗っていました。
『きゃあぁーー!!優慧さん、これ以上私のオ○○○に指をいっぱい突っ込んだらすごく感じちゃうよ~~!!』
『つばき、力抜いて……俺はとてもエッチなつばきが好きなんだ。今日はもっと責めてやるからね!』
『はぁぁ~~、あぁぁ~~……は、恥ずかしいよ~~、そこまで責めたら感じちゃうよょ~~!!!』
2人のお風呂の中でのエロキュンの連発で、ついに湯船に入りながらの激しいピストンにもとても大人のエロキュンを感じていました。
また、一旦湯船から上がって、2人の後背位の激しいピストンはシャワーを浴びながらの最高の快感を味わっていました。
また、2人のディープキスも、とてもロマンティックな雰囲気でした。最後は湯船に入ったままの中出しをしていました。
『つばき、ありがとう。今日のお風呂での愛のスイーツはおいしかった……ごちそうさまでした。』
『優慧さん、そちらこそありがとうございました。大好きです。』
その後、優慧はつばきのうなじを優しく舐めてました。つばきもとてもエロキュンしてました。
優慧の中出しのテクは、たまにつばきの子宮の中まで届く時もあるのです。
つばきはそのまま一晩、優慧の自宅マンションに泊まりました。
それから一緒に台所で晩飯や晩酌を召し上がった後、そのままベッドでエロキュンしながら朝まで寝てました。
(#4につづく)
その目的は、今朝、優慧からの突然のSNSのメッセージが届き、「つばき、今日の昼過ぎにもし時間があったら、俺の住むマンションに来ないか?」とのメッセージを見てから返信で快くOKしました。
『失礼します。優慧さん、今日は私に何かご用件ありますか?』
『つばき、俺と一緒に部屋の周りの大掃除のお手伝いして欲しいんだ。』
つばきは快く、優慧の住むマンションの大掃除のお手伝いをすることにしました。2人はマンションの大掃除は最初はお互い愚痴を言いながらもなかなか進まない時もありましたが、約3時間かけて優慧の住むマンションの大掃除を無事に終えました。
特に大変だったのは、つばきが優慧の部屋の周りの掃除機をかけるのに結構苦労をしてました。
特に、ゴミの分別が1番大変でしたので、2人で協力し合って綺麗に分別してその後ゴミ収集所まで運びました。
『つばき、今日は手伝ってくれてありがとう。そのお礼に、一緒にお風呂入らない?』
『はい、よろしくお願いします。』
『俺が、つばきの汚れた身体をいっぱい洗ってあげるよ。』
つばきも優慧の甘い言葉にうなずきながらも、一緒にお風呂に入ることにしました。
……そして2人は服を脱ぎ、広いバスルームでお互いの身体をいっぱい洗っていました。
『つばき、大掃除の後、身体のあちこち汚れてるね……』
『優慧さんが私の身体を綺麗にしてくれ、て、とても嬉しいです……』
『つばきのオ○○○も、いっぱい洗って気持ちよくしてあげようかな?』
優慧は、つばきのオ○○○をボディソープの泡の付いた指でいっぱい責めながら気持ちよく洗っていました。
『きゃあぁーー!!優慧さん、これ以上私のオ○○○に指をいっぱい突っ込んだらすごく感じちゃうよ~~!!』
『つばき、力抜いて……俺はとてもエッチなつばきが好きなんだ。今日はもっと責めてやるからね!』
『はぁぁ~~、あぁぁ~~……は、恥ずかしいよ~~、そこまで責めたら感じちゃうよょ~~!!!』
2人のお風呂の中でのエロキュンの連発で、ついに湯船に入りながらの激しいピストンにもとても大人のエロキュンを感じていました。
また、一旦湯船から上がって、2人の後背位の激しいピストンはシャワーを浴びながらの最高の快感を味わっていました。
また、2人のディープキスも、とてもロマンティックな雰囲気でした。最後は湯船に入ったままの中出しをしていました。
『つばき、ありがとう。今日のお風呂での愛のスイーツはおいしかった……ごちそうさまでした。』
『優慧さん、そちらこそありがとうございました。大好きです。』
その後、優慧はつばきのうなじを優しく舐めてました。つばきもとてもエロキュンしてました。
優慧の中出しのテクは、たまにつばきの子宮の中まで届く時もあるのです。
つばきはそのまま一晩、優慧の自宅マンションに泊まりました。
それから一緒に台所で晩飯や晩酌を召し上がった後、そのままベッドでエロキュンしながら朝まで寝てました。
(#4につづく)
0
あなたにおすすめの小説
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
【完結】ゆるぎとはな。
海月くらげ
恋愛
「せんせえ、もうシよ……?」
高校生の花奈と、聖職者であり高校教師の油留木。
普段穏やかで生徒からも人気のある油留木先生。
そんな男が花奈にだけ見せる表情がある。
教師×生徒 禁断TL小説
👨一人用声劇台本「寝落ち通話」
樹(いつき)@作品使用時は作者名明記必須
恋愛
彼女のツイートを心配になった彼氏は彼女に電話をする。
続編「遊園地デート」もあり。
ジャンル:恋愛
所要時間:5分以内
男性一人用の声劇台本になります。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
なし崩しの夜
春密まつり
恋愛
朝起きると栞は見知らぬベッドの上にいた。
さらに、隣には嫌いな男、悠介が眠っていた。
彼は昨晩、栞と抱き合ったと告げる。
信じられない、嘘だと責める栞に彼は不敵に微笑み、オフィスにも関わらず身体を求めてくる。
つい流されそうになるが、栞は覚悟を決めて彼を試すことにした。
放課後の保健室
一条凛子
恋愛
はじめまして。
数ある中から、この保健室を見つけてくださって、本当にありがとうございます。
わたくし、ここの主(あるじ)であり、夜間専門のカウンセラー、**一条 凛子(いちじょう りんこ)**と申します。
ここは、昼間の喧騒から逃れてきた、頑張り屋の大人たちのためだけの秘密の聖域(サンクチュアリ)。
あなたが、ようやく重たい鎧を脱いで、ありのままの姿で羽を休めることができる——夜だけ開く、特別な保健室です。
極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~
恵喜 どうこ
恋愛
「高校合格のお礼をくれない?」
そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。
私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。
葵は私のことを本当はどう思ってるの?
私は葵のことをどう思ってるの?
意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。
こうなったら確かめなくちゃ!
葵の気持ちも、自分の気持ちも!
だけど甘い誘惑が多すぎて――
ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる