スイートドロップ番外編•2ランク上の愛のスイーツ

このみかのん

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#3•お風呂の中のエロキュン

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2024年12月のクリスマスのちょうど1週間前、つばきはこの日お仕事がお休みなので、午前中は友人と一緒にいつものスーパー銭湯に出掛けた後、バスで優慧の住むマンションを訪れました。

その目的は、今朝、優慧からの突然のSNSのメッセージが届き、「つばき、今日の昼過ぎにもし時間があったら、俺の住むマンションに来ないか?」とのメッセージを見てから返信で快くOKしました。

『失礼します。優慧さん、今日は私に何かご用件ありますか?』

『つばき、俺と一緒に部屋の周りの大掃除のお手伝いして欲しいんだ。』

つばきは快く、優慧の住むマンションの大掃除のお手伝いをすることにしました。2人はマンションの大掃除は最初はお互い愚痴を言いながらもなかなか進まない時もありましたが、約3時間かけて優慧の住むマンションの大掃除を無事に終えました。

特に大変だったのは、つばきが優慧の部屋の周りの掃除機をかけるのに結構苦労をしてました。

特に、ゴミの分別が1番大変でしたので、2人で協力し合って綺麗に分別してその後ゴミ収集所まで運びました。

『つばき、今日は手伝ってくれてありがとう。そのお礼に、一緒にお風呂入らない?』

『はい、よろしくお願いします。』

『俺が、つばきの汚れた身体をいっぱい洗ってあげるよ。』

つばきも優慧の甘い言葉にうなずきながらも、一緒にお風呂に入ることにしました。

……そして2人は服を脱ぎ、広いバスルームでお互いの身体をいっぱい洗っていました。

『つばき、大掃除の後、身体のあちこち汚れてるね……』

『優慧さんが私の身体を綺麗にしてくれ、て、とても嬉しいです……』

『つばきのオ○○○も、いっぱい洗って気持ちよくしてあげようかな?』

優慧は、つばきのオ○○○をボディソープの泡の付いた指でいっぱい責めながら気持ちよく洗っていました。

『きゃあぁーー!!優慧さん、これ以上私のオ○○○に指をいっぱい突っ込んだらすごく感じちゃうよ~~!!』

『つばき、力抜いて……俺はとてもエッチなつばきが好きなんだ。今日はもっと責めてやるからね!』

『はぁぁ~~、あぁぁ~~……は、恥ずかしいよ~~、そこまで責めたら感じちゃうよょ~~!!!』

2人のお風呂の中でのエロキュンの連発で、ついに湯船に入りながらの激しいピストンにもとても大人のエロキュンを感じていました。

また、一旦湯船から上がって、2人の後背位の激しいピストンはシャワーを浴びながらの最高の快感を味わっていました。

また、2人のディープキスも、とてもロマンティックな雰囲気でした。最後は湯船に入ったままの中出しをしていました。

『つばき、ありがとう。今日のお風呂での愛のスイーツはおいしかった……ごちそうさまでした。』

『優慧さん、そちらこそありがとうございました。大好きです。』

その後、優慧はつばきのうなじを優しく舐めてました。つばきもとてもエロキュンしてました。

優慧の中出しのテクは、たまにつばきの子宮の中まで届く時もあるのです。

つばきはそのまま一晩、優慧の自宅マンションに泊まりました。

それから一緒に台所で晩飯や晩酌を召し上がった後、そのままベッドでエロキュンしながら朝まで寝てました。

(#4につづく)
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