スイートドロップ番外編•2ランク上の愛のスイーツ

このみかのん

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#4•私はとても落ち込んでた

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つばきは時々、自宅アパートの部屋にいる時は、胃が痛む程落ち込んでいる時もあります。

実は、今勤めている職場の[ルルファイム]に入社してからの最初の3ヶ月間の研修期間は、基本のスイーツ作りの練習や接客のマナーなどの研修でドタバタの連続でしたが、バックルームでオーナーや先輩たちからのパワハラやセクハラも稀にあった時期がありました。

『私、今の職場に入社して良かったけど、最初の研修期間はお仕事が終わった後に、既にクビになった人も含めて、自分に対してセクハラが酷かった人もいたんだなぁー……』

『でも、ちょっとだけ、先輩の男性とお仕事が終わった後に肉体関係もしたけどね……⁇』

つばきはこうつぶやいていましたが、つばきは時々スマホから自身のSNSに投稿することもありますが、一時期は、職場のセクハラについて投稿しただけで、たくさんの人たちからの炎上もありました。

その当時のつばきは、職場に事前に連絡し、約3日間様々な落ち込みや体調不良で休んでいた時期もありました。

この日は、クリスマスまであと3日でしたが、つばきはちょうどお仕事が休みで部屋でのんびりと過ごしていました。

……実はつばきはそのままベッドに寝ころんで、とてもエロキュンな夢を見てました。

『つばき、お仕事疲れただろうね……俺がいっぱいマッサージしようか??』

『はい、よろしくお願いします。』

夢の中の覆面のイケメンの男性がつばきの身体に気持ちよくアロママッサージをしていました。夢の中のつばきは既に上半身だけ裸になり、まずはうつ伏せの状態で背中や腰にアロマオイルをたっぷりかけて気持ちよくアロママッサージをしていました。

『とても気持ちいいです…でも、お尻だけはまだ勘弁してください!!私、とても恥ずかしい……』

覆面のイケメンの男性はつばきの恥ずかしそうなお尻までもエロキュンさを増しながら気持ちよくアロママッサージしていました。

『つばき、次は仰向けになってくれますか?』

そしてつばきは快く仰向けになり、覆面のイケメンの男性はつばきが隠しているバスタオルを無理やり外し、つばきのとても豊満過ぎる胸を激しく揉んでいました。

『きゃあぁぁーーー!!やめてェ~~!!私、もう着替えて帰る~!!』

つばきは、抵抗しながらも絶叫してましたが、それを覆面のイケメンの男性が無理やり暴言を吐きながらもつばきの身体を激しく舐めたり指で激しく責めたりしていました。

そして、つばきはぶっとくなった覆面のイケメンの男性の○○○をとても美味しそうにしゃぶっていました。

つばきはだいぶ真剣な表情で、チュパチュパと音を立てながらいっぱいしゃぶっていました。すると、覆面のイケメンな男性の表情も、つばきのフェラチオテクにとても感激していました。

その後、覆面を自ら脱いだら、とてもセクシーな表情の優慧だったので、つばきもびっくりしました。

『つばき、俺の○○○美味しい?……そろそろ挿れようか?』

『はい、お願いします……』

やっと2人のとても快感を超えるピストンは、今までにない最高の大人のエロキュンでした。

つばきの腰つきもだいぶ激しく、燃えるような快感でした。

『あぁ~~、あぁぁ~~……優慧さんの○○○、奥まで感じちゃう~~……』

2人は体位を変えながら、快感を超えるピストンを味わっていました。最後は、つばきの中に出していました。

そして、夢を見過ぎて目が覚めたつばきは、なんと気づいたら、優慧が突然つばきの部屋にお邪魔して、すぐベッドに寝ているつばきに何も気づかずにエロキュンしていたのです。

『つばき、ごめんね、突然お邪魔して……俺、つばきへの一足早いクリスマスプレゼントを届けに来たんだ。』

『なんですか?どんなプレゼントですか⁉』

『今回は、いちごジャム持ってきたので、つばきの身体のあちこちにかけて舐めようかな?』

つばきも、優慧の突然のいちごジャム責めにとても興奮しながらも、そして2人は甘いディープキスを交わしていました。

(#5につづく)
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