スイートドロップ番外編•2ランク上の愛のスイーツ

このみかのん

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#5•一度だけレズしてみた

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時はちょっと前に戻りますが2024年8月、つばきとかおるは、お仕事をお休みして、一緒に野外夏フェスに出掛ける為、2泊3日大阪方面に旅行してました。

今回の野外夏フェスは、昼から夜にかけて国内のたくさんのアーティストたちの迫力あるライブステージに、全国からたくさんの観客たちの温かい声援で盛り上がっていました。

つばきとかおるは、野外夏フェス会場の飲食の出来るブースでお酒も一緒に昼飯を食べていました。

『かおるさんって失礼だけど、レズの経験はある?』

『うん、私はね高校時代からたまにレズの経験があるけど、レズだけでも複数人いるかな?そこまでは覚えてないけどね。』

『かおるさんのレズ経験って、とても羨ましかったね。』

『うん、ま、まぁーねー……(笑)』

『かおるさん、今晩ホテルで一緒にレズしてみない?』

『うん、いいよ……今は彼もいないし、今年に入ってから約5人の女性とレズしてるんだ。』

『へぇ~、かおるさんって、レズするのが好きだね。羨ましいです。』

2人は、あれからレズについての会話で盛り上がっていました。

それから、野外夏フェスを無事に見終わった後の23時、2人はタクシーで大阪のとあるラブホに向かいました。

『かおるさんって、どうしてレズが好きなの?』

『実は私ね、高校生くらいの頃からたくさんの女の子とレズをした経験があるよ。』『今でも、お仕事の合間に私のレズ友と時々レズを楽しんでるんだ。』

『へぇー、そうだったんだね。ところでかおるさんって、女の子たちとレズしてる時って、愛のスイーツを感じるわけ?』

『うん、そうだよ!(突然つばきに壁ドンする)つばきさん、とても愛のスイーツだね。』

2人は、突然優しいキスを交わしていました。

かおるはそのあとつばきの右耳を優しく舐めていました。

『はぁ~~ん、あぁ~~…かおるさん、そこ気持ちいい……いっぱい欲しい~~っ!!』

そしてつばきも、かおるの豊満な胸も優しく揉んで、かおるはつばきのオ○○○を指で優しく責めていました。

『いゃ~~……だ、だめ……つばきさんが私のオ○○○を激しく責めるなんてとても感じちゃうよ~~!!!』

かおるの表情もとてもエロキュンな感じになっていました。そして、2人は全裸になり、ついにベッドに移動しました。

つばきにとっては初めてのレズでした。

実は、優慧とは本格的に出会う前だったので、初めてのレズはとても緊張していましたが、次第に2人の身体がシンクロしながら激しいレズを味わっていました。

2人の69で舐め合ってる時も、ディープキスをしてる時もいっぱい抱き合ってる時もとてもエロキュンの大連発でした。

また、2人の喘ぎ声もとても可愛かったですが、とても大人の女性としての快感は無限大のようでした。

特につばきの初めてのレズは、とても緊張してました。

……2人の初めてのレズが終わったあと、バスルームでお互いの身体を洗いっこしてから、翌朝までラブホで過ごしてました。

それから次の日の昼、2人は大阪市内の観光地を巡ったり、グルメなどを堪能した後、次の宿泊地のビジネスホテルにチェックインして再び激しいレズをして1夜を過ごしてました。

まるで、女が別の女に急に寝取られてしまったような感じでした。

つばきとかおるの初めてのレズは、男性のことを忘れるほどの快感で、とてもしなやかなエロキュンしてました。

そして翌日、2人は大阪市内でお土産をいっぱい買った後飛行機で帰京しました。2人の大阪旅行はとても楽しい思い出に残りました。

(#6につづく)
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