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第一話 入所
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たかしは、中学生との性行為で逮捕起訴されていた。
この事件の前、高校生の女の子とマッチングアプリで知り合い、ホテルで待ち合わせて性行為を行い逮捕されて懲役6月、執行猶予1年の判決を受けていた。
執行猶予中の犯罪で有罪になれば実刑になる事になる。
弁護士は弁護で有罪にならないように頑張ったが流石に執行猶予中の女子中学生との不同意性交罪には弁護のしようがなかった。
裁判官「被告人を懲役1年6月の刑に処す」
たかしは、実刑判決を受けた。
前の執行猶予は取り消され、懲役は合計2年となった。
判決が確定し、たかしは刑務所に移送された。
たかしは、刑務所に着くと刑務官による持ち物検査と身体検査が行われた。
佐藤「まず服を全部脱いでこのカゴの中に入れて」
たかし「はい」
たかしはパンツ一枚になり、佐藤の方を向いた。
佐藤「パンツも脱ぐんだよ」
たかし「えっ?パンツもですか?恥ずかしいです」
佐藤「恥ずかしい?アホかお前は。
中学生の前ではパンツ脱いだのにここでは脱げないのか?」
佐藤はバカにしたように笑いながら言った。
たかしはパンツを脱いでカゴに入れた。
佐藤「気をつけ」
たかしは気をつけをした。
佐藤「では手を頭の後ろに組んで」
たかしは躊躇ったが言われた通りにした。たかしは凄く恥ずかしかった。おっさんの前で全裸で手を頭の後ろに組まされて抵抗すらできない状態にされている。
佐藤はそのまま薄いゴム手袋をつけた。
そのままたかしのチンチンを触った。たかしはあっっと声を出してしまった。
佐藤「うるせーよ。俺もこんな汚いのに触りたくないんだよ。黙っとけ」
たかしはうなづいた。
佐藤は皮を剥き元に戻した。
佐藤「仮性包茎だな!よし、次は四つん這いになれ」
たかしは恥ずかしさを堪えながら四つん這いになった。
佐藤は足を広げさせ、肛門にローションをつけて指を中に入れた。
たかし「ヴぅー」
佐藤「うるせーよ。黙っとけ」
佐藤は肛門内に何も隠してない事を確認して、指を出した。
佐藤はたかしを元の体制に戻して手を頭の後ろに組ませて立たせた。
佐藤「お前は今日から囚人だ。人権はない。俺は看守、お前は囚人、立場を考えて行動するように。俺の命令は絶対だ!ルールを守らなかったり指示に従わなかったり囚人同士で問題を起こしたらすぐに懲罰房行きだからな」
たかし「はい」
たかしは囚人服を貸与され囚人服に着替えた。
持ち物の確認をして書類にサインをして手続きは終わった。
佐藤はたかしを部屋に連れて行った。
佐藤「お前の部屋はここだ!」
たかしは中に入った。
佐藤「新入りのたかしだ。お前は仲良くしてやれ。面倒ちゃんと見ろよ」
あきら「オヤジ、任せといてよ。ルールとかきちんと教えておくから」
佐藤「よろしくな」
佐藤は出て行った。
けんたはやっと後輩が入ってきて安堵した。今まで最下位で色々やられていたがこれでターゲットが変わるからだ。
あきら「よう、新入り、お前何してここにきたんだ?」
たかし「女の子とやって捕まりました」
あきら「ピンクか?」
たかし「ピンク?」
あきら「性犯罪をピンクって言うんだよ」
たかし「では、そのピンクで」
たかしはまだ理解してなかった。これから起きる事に。
夕飯が終わり自由時間が来た。
けんたはゆずるに呼ばれた。
ゆずると一緒にけんたとあきらがいた。
あきら「今からたかしの歓迎会やったるよ」
たかし「ありがとうございます」
たかしは何も知らなかった。
けんたはたかしを羽交締めにした。
たかし「何するんですか?」
たかしは振り解こうとした。
けんたは必死に羽交締めにしたまま逃げられないように押さえていた。万が一逃げられたら自分がターゲットになるのを知っていたからだ。
ゆずるはたかしのボディにパンチを入れた。
たかしはおとなしくなった。
パンチが効いて動けなくなった。
ゆずる「おとなしくしろよ。ここでのルール今から教えんだから」
ゆずるはたかしのズボンとパンツを脱がした。けんたも上着を脱がした。
全裸にされて仰向けにされていた。
たかしの身体が動けるようになり、
起き上がった。
たかし「何するんですか?返してください。看守さん呼びますよ」
あきら「性犯罪者が偉そうな事言うな!お前は最下位なんだよ」
再びけんたとゆずるがたかしを押さえつけた。
たかしはおとなしくなった。
ゆずる「包茎チンチンやん。皮剥いてやるよ」
ゆずるはあきらのチンチンをつまみ皮を剥いた。
ゆずるは次にたかしの両足を持ち電気あんまを始めた。
30秒間くらいやり続けて辞めた。
たかしはその間ずっと悲鳴をあげていた。
あきら「今日からお前は俺のおもちゃだ。絶対服従だからな。反抗したら生命の保障ないから」
その日はそれで終わった。
翌日たかしは看守に昨日のことを伝えた。
佐藤「そんなことあるのか?確認しとく」
佐藤はそう返事をしてたかしを房へ戻した。
その夜たかしは・・・
この事件の前、高校生の女の子とマッチングアプリで知り合い、ホテルで待ち合わせて性行為を行い逮捕されて懲役6月、執行猶予1年の判決を受けていた。
執行猶予中の犯罪で有罪になれば実刑になる事になる。
弁護士は弁護で有罪にならないように頑張ったが流石に執行猶予中の女子中学生との不同意性交罪には弁護のしようがなかった。
裁判官「被告人を懲役1年6月の刑に処す」
たかしは、実刑判決を受けた。
前の執行猶予は取り消され、懲役は合計2年となった。
判決が確定し、たかしは刑務所に移送された。
たかしは、刑務所に着くと刑務官による持ち物検査と身体検査が行われた。
佐藤「まず服を全部脱いでこのカゴの中に入れて」
たかし「はい」
たかしはパンツ一枚になり、佐藤の方を向いた。
佐藤「パンツも脱ぐんだよ」
たかし「えっ?パンツもですか?恥ずかしいです」
佐藤「恥ずかしい?アホかお前は。
中学生の前ではパンツ脱いだのにここでは脱げないのか?」
佐藤はバカにしたように笑いながら言った。
たかしはパンツを脱いでカゴに入れた。
佐藤「気をつけ」
たかしは気をつけをした。
佐藤「では手を頭の後ろに組んで」
たかしは躊躇ったが言われた通りにした。たかしは凄く恥ずかしかった。おっさんの前で全裸で手を頭の後ろに組まされて抵抗すらできない状態にされている。
佐藤はそのまま薄いゴム手袋をつけた。
そのままたかしのチンチンを触った。たかしはあっっと声を出してしまった。
佐藤「うるせーよ。俺もこんな汚いのに触りたくないんだよ。黙っとけ」
たかしはうなづいた。
佐藤は皮を剥き元に戻した。
佐藤「仮性包茎だな!よし、次は四つん這いになれ」
たかしは恥ずかしさを堪えながら四つん這いになった。
佐藤は足を広げさせ、肛門にローションをつけて指を中に入れた。
たかし「ヴぅー」
佐藤「うるせーよ。黙っとけ」
佐藤は肛門内に何も隠してない事を確認して、指を出した。
佐藤はたかしを元の体制に戻して手を頭の後ろに組ませて立たせた。
佐藤「お前は今日から囚人だ。人権はない。俺は看守、お前は囚人、立場を考えて行動するように。俺の命令は絶対だ!ルールを守らなかったり指示に従わなかったり囚人同士で問題を起こしたらすぐに懲罰房行きだからな」
たかし「はい」
たかしは囚人服を貸与され囚人服に着替えた。
持ち物の確認をして書類にサインをして手続きは終わった。
佐藤はたかしを部屋に連れて行った。
佐藤「お前の部屋はここだ!」
たかしは中に入った。
佐藤「新入りのたかしだ。お前は仲良くしてやれ。面倒ちゃんと見ろよ」
あきら「オヤジ、任せといてよ。ルールとかきちんと教えておくから」
佐藤「よろしくな」
佐藤は出て行った。
けんたはやっと後輩が入ってきて安堵した。今まで最下位で色々やられていたがこれでターゲットが変わるからだ。
あきら「よう、新入り、お前何してここにきたんだ?」
たかし「女の子とやって捕まりました」
あきら「ピンクか?」
たかし「ピンク?」
あきら「性犯罪をピンクって言うんだよ」
たかし「では、そのピンクで」
たかしはまだ理解してなかった。これから起きる事に。
夕飯が終わり自由時間が来た。
けんたはゆずるに呼ばれた。
ゆずると一緒にけんたとあきらがいた。
あきら「今からたかしの歓迎会やったるよ」
たかし「ありがとうございます」
たかしは何も知らなかった。
けんたはたかしを羽交締めにした。
たかし「何するんですか?」
たかしは振り解こうとした。
けんたは必死に羽交締めにしたまま逃げられないように押さえていた。万が一逃げられたら自分がターゲットになるのを知っていたからだ。
ゆずるはたかしのボディにパンチを入れた。
たかしはおとなしくなった。
パンチが効いて動けなくなった。
ゆずる「おとなしくしろよ。ここでのルール今から教えんだから」
ゆずるはたかしのズボンとパンツを脱がした。けんたも上着を脱がした。
全裸にされて仰向けにされていた。
たかしの身体が動けるようになり、
起き上がった。
たかし「何するんですか?返してください。看守さん呼びますよ」
あきら「性犯罪者が偉そうな事言うな!お前は最下位なんだよ」
再びけんたとゆずるがたかしを押さえつけた。
たかしはおとなしくなった。
ゆずる「包茎チンチンやん。皮剥いてやるよ」
ゆずるはあきらのチンチンをつまみ皮を剥いた。
ゆずるは次にたかしの両足を持ち電気あんまを始めた。
30秒間くらいやり続けて辞めた。
たかしはその間ずっと悲鳴をあげていた。
あきら「今日からお前は俺のおもちゃだ。絶対服従だからな。反抗したら生命の保障ないから」
その日はそれで終わった。
翌日たかしは看守に昨日のことを伝えた。
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その夜たかしは・・・
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