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林 楓(はやし かえで)
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林 楓(はやし かえで)は、日本が大好きだ。
綺麗な自然があり、それを守ってきた優しい心を持った人達に囲まれた日本。そんな日本人として生まれてきたことを誇りに思っていた。
だから、日本を悪く言う韓国人は嫌いだった。
そんな私は今韓国人に抱かれている。
韓国人の肉棒に激しく腰を突かれ、何度も絶頂させられている。
そして、以前に婚約まで交わした彼氏も私達が差し向けた韓国人の女性に腰を降って、何度も優秀な遺伝子を持った子種を注ぎ込んでいるのだろう。
そんな私達はいづれ韓国の血を引く優秀な子供を授かり、その子供は韓国の為に働いていく。
そんな事を考えれば考えるほど、日本を裏切る事に対する背徳感が込み上げ、私は更なる絶頂を味わい満たされていく。
どうしてこんな事になったのだろうか。
どうして私はこんな性癖を覚えてしまったのだろうか。
私は日本の事が好きだった。
勉強や習い事などをしっかり行い、良い大学も出て、一流と言われる企業に入り、日本のために働き、将来有望な彼氏と出会い、婚約までしていた。
そんな私は今、嫌いだった韓国人に犯され、私の中に韓国の遺伝子を注ぎ込まれ、私の中の日本がどんどん韓国に侵食されている。
そして私の大切だった人も韓国人を愛し、その優秀な遺伝子は、韓国の物となり韓国人として生き、韓国のために働き、優秀な日本人を見つけて我々のように屈服させ結婚をし優秀な遺伝子を奪い取るのだ。
こうして日本の優秀な遺伝子は次々と韓国の物となり、日本は弱体化し、韓国が強くなっていく。
そしていづれは日本は韓国に呑み込まれるのだろう。
そんな未来を想像し、止めようともせず、目の前の快楽に身をゆだねている私は最低だ。
そんな最低な私を自覚する度に背徳が襲い、目の前の快楽をより大きな物にしてくれる。
私は本当に狂ってしまった。
綺麗な自然があり、それを守ってきた優しい心を持った人達に囲まれた日本。そんな日本人として生まれてきたことを誇りに思っていた。
だから、日本を悪く言う韓国人は嫌いだった。
そんな私は今韓国人に抱かれている。
韓国人の肉棒に激しく腰を突かれ、何度も絶頂させられている。
そして、以前に婚約まで交わした彼氏も私達が差し向けた韓国人の女性に腰を降って、何度も優秀な遺伝子を持った子種を注ぎ込んでいるのだろう。
そんな私達はいづれ韓国の血を引く優秀な子供を授かり、その子供は韓国の為に働いていく。
そんな事を考えれば考えるほど、日本を裏切る事に対する背徳感が込み上げ、私は更なる絶頂を味わい満たされていく。
どうしてこんな事になったのだろうか。
どうして私はこんな性癖を覚えてしまったのだろうか。
私は日本の事が好きだった。
勉強や習い事などをしっかり行い、良い大学も出て、一流と言われる企業に入り、日本のために働き、将来有望な彼氏と出会い、婚約までしていた。
そんな私は今、嫌いだった韓国人に犯され、私の中に韓国の遺伝子を注ぎ込まれ、私の中の日本がどんどん韓国に侵食されている。
そして私の大切だった人も韓国人を愛し、その優秀な遺伝子は、韓国の物となり韓国人として生き、韓国のために働き、優秀な日本人を見つけて我々のように屈服させ結婚をし優秀な遺伝子を奪い取るのだ。
こうして日本の優秀な遺伝子は次々と韓国の物となり、日本は弱体化し、韓国が強くなっていく。
そしていづれは日本は韓国に呑み込まれるのだろう。
そんな未来を想像し、止めようともせず、目の前の快楽に身をゆだねている私は最低だ。
そんな最低な私を自覚する度に背徳が襲い、目の前の快楽をより大きな物にしてくれる。
私は本当に狂ってしまった。
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