デブ男に犯される男シリーズ

ベイタモ

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野球部監督に犯される野球部員

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 俺は高校2年生の野球部員だ。もうすぐ最後の夏の大会が控えているが、レギュラーに選ばれるかは微妙なラインだ。
俺は最近、アピールの為というのもなんだが、放課後も許可をもらって練習をしている。監督は身体が大きく、厳格な感じで多くを語らない人だ。とはいえ、練習を熱心にしているとしっかりと見てくれる人であるため、なんとか認められようと頑張っている。
 
 そんなある日。いつも通り放課後に練習をしていると監督に呼び出された。俺は正直怖かった。あまり呼び出されることがない上に、そろそろメンバーが固まってもおかしくない時期だからだ。
「失礼します。」
「おう。そこに座れ。」
座ると机にはコーヒーが置かれていた。練習中だったのでお茶や水のほうが良かったが、せっかく用意してくれているのでいただくことにした。
「あの……お話というのは……。」
「ああ。夏の初戦のスタメンにお前を出そうと思ってな。いつも遅くまで練習してるから心配はいらないだろうが、気持ちの確認をしておきたくてな。」
その言葉を聞いて嬉しかった。ただ、同じポジションに3年生もいるし、俺より上手い奴なんてたくさんいるのになぜ自分が選ばれたのか不思議だった。
「あ、ありがとうございます!選ばれたからには全力で頑張ります!」
「わかった。練習に戻っていいぞ。あと、疲れを残さず早めにあがるようにしろよ。」
そう言われ、俺はグラウンドに戻った。30分程経ってからいつもより早いが監督に言われたように練習を切り上げた。更衣室で着替えていると急に睡魔が襲ってきた。
おかしいと思いつつも、気がついたら眠ってしまっていた。
「ようやく眠ったか…。」
そう言いながら監督は更衣室に入り、俺のユニフォームを脱がせ始めた。
「良い身体してるなぁ。」そう呟きながら、全身を舐め回すように見ていた。そして乳首を軽くつまみながらこう言った。
「可愛い乳首じゃないか。」
そういうと監督の舌は下腹部へと向かっていった。
「どれ、味見するか。」
そう言って監督は俺のチンコを咥えた。
「んっ……」
俺の口から声が漏れてしまった。しかし、起きる気配はなくそのまま眠り続けたままだった。監督がフェラチオを続けるうちに徐々に勃起してきた。
「さすが若いだけあって元気だな。」と言いつつさらに激しくしゃぶっていた。すると我慢汁が出てきたようでそれを舐めて美味しそうな顔をしていた。
「次はこっちだな。」
監督はアナルに手を伸ばしてきた。最初は優しく撫でていたが、少しずつ指を入れていった。少し痛みを感じたが特に抵抗することなく入っていった。
しばらく弄っていると慣れてきたのかすぐに指が入るようになった。そしてある程度ほぐれたところで一気に挿入した。
「痛ッ!!」思わず目を覚ましてしまった。何が起きたかわからず混乱していたが、目の前にいるのが自分の学校の監督であることに気づいて更に驚いた。
「おう。よく眠れたか?」
監督は全く悪びれる様子もなく話しかけてきた。俺は恐怖を感じながらも恐る恐る聞いてみた。
「どうしてこんなことをするんですか?俺なんかに何か恨みでもあるんですか!?」
監督はため息をつくとこう答えた。
「はぁ……ここまでされてもわからんのか。俺はお前が好きなんだ。愛してるんだよ。だから犯すんだろうが。」
「そんなこと……嘘ですよね?」
「いや、本当だよ。毎日お前のことを見てたんだが、どんどん好きになっていった。今日チャンスだと思って準備していたんだ。」
そう言うと監督はまた俺のチンコを握り、シゴキ始めた。
「うぅ……やめてください……。」
「お前のチンコもこんなにでっかくなって…。満更でもないんだろ?」
確かに監督のことは嫌いではなかったが、それはあくまで指導者として尊敬できるところがあるからだと思っていた。
「そ、そんなわけないじゃないですか!離して下さい!」
「うるさい奴だな。ちょっと黙ってろ。」
そう言うと監督は口に布のようなものを押し込んできた。
「んー!!んぐぅ!!!」
必死に抵抗するが力が入らずされるがままになってしまった。
「よし、これで静かになったな。続きをするぞ。」
そう言って監督はピストン運動を始めた。
「むぐう!ふぐぅ!んんん!」
「どうだ?気持ちいいか?」
「んん!んー!んー!(嫌だ!気持ち悪い!)」
「ははは、まだ反抗的な目してるな。もっと気持ち良くさせてやるよ。」
そういうと監督はポケットから錠剤を取り出し、無理やり飲ませようとした。
「んー!んぐんぐ!ごくっ…….」
飲み込んでしまった。その直後、全身が熱くなり頭がぼーっとしてきた。
「ははは、即効性抜群の媚薬だ。これからが本番だぞ。」
そう言って監督はさらに激しく突いてきた。
「んー!んぐ!んー!」
「そろそろいいか……。中に出すからしっかり受け止めるんだぞ。」
「んん!んー!ん~!!!!」
「出るっ!」
ドクンドクンドピュッドピュービュルルルービュービュッビュー 熱いものが注がれていくのを感じた。「ふう、気持ちよかったぜ。」
監督は満足げに呟いた後、俺を抱きしめてキスをした。
「やっと手に入れた。もう逃さないぞ。」
そう言いながら今度は乳首を摘んできた。
「むぐっ!んっ!」
「おぉ、敏感になってるみたいだな。可愛い反応じゃないか。」
そう言いながら執拗に責めてくる。
「さっきは口の中だったからな。次はここを可愛がってあげよう。」
そういうと監督は俺の耳を舐め始めた。
ピチャッピチャクチュクチュ
「ひゃっ!あっ、だめっ、そこっ、らめぇ……」
「はは、随分と弱いみたいだな。ほら、反対もしてあげるよ。」
そう言いながら反対側も同じように舐め始めた。
「あぁっ、やめっ、おかしくなる、らめなの……」
「はは、呂律が回ってなくて可愛いな。」
そういうと監督はさらに激しく攻め立てた。
「あぁっ、イっちゃいます、イッちゃう……」
「おいおい、早すぎないか?まあ良い。存分にイケ。」
「あぁ、イク、イグゥッ!!」
俺は盛大に射精してしまった。
「はは、たくさん出たじゃないか。溜まってたのか?」
そう言って監督は俺の精液を掬い取り、それを俺に見せつけてきた。
「こんなに出されて嬉しいよ。」
「はぁ、はぁ、はぁ……。」
「お前のチンコを掃除してやる。」
そういうと監督は俺のを口に含んだ。
ジュポッグポッヌプッ
「んっ、んっ、んっ」
「やっ、やめてっ、きたなっ、ああ!」
「お前のものは全部綺麗にしてやるからな。」
そう言うとさらに激しく吸い上げてきた。
「ダメ、また出ます、あああっ!!」
ビュルビュル
「ぷはぁ、またいっぱい出したな。」
「ハァ……ハァ……うぅ……グスッ」
「泣くほど良かったのか。可愛い奴だなお前は。」
そう言うと監督は俺をうつ伏せにし、尻を突き上げるような体勢にさせた。そして再び挿入してきた。
パンッパツパコパコッ
「あん!あぁ!んん!んぅ!はぁはぁ……」
「はは、やっぱりこっちの方が締まりが良いな。」
「んぁ!はぁはぁ……もう許して……ください……お願いします……んっ!」
「何を言っているんだ?まだまだ終わらないぞ?」
そう言うと監督はバックから正常位に戻し、騎乗位の体制になった。そして下から激しく突き上げた。
ズブブッグチョッグチャッチャパッ
「ひゃうっ!激しっ!壊れるぅ!んぁっ!はぁはぁ……」
監督の動きがだんだん速くなってきた。
グチュッバチュッビチャッバチュッバチュッ そしてラススパートをかけてきた。
ドチュン!バチュ!バチュ! 俺は意識が飛びそうになったが、なんとか耐えていた。
すると監督は急に動きを止め、ゆっくりと引き抜いた。
ドロッと白濁液が流れ出てくる。
終わったと思った瞬間、監督は自分のチンコを俺に掃除させるように指示をし、いきなり喉の奥まで押し込まれた。
ドピュッドクドクッドピュッドピュッビュービュー 大量の精子を流し込まれ、吐き出そうとしたが頭を掴まれていてそれもできなかった。
ゴクンゴクン 飲み込んでしまった。
監督がようやく手を離してくれたので、急いで離れようとしたが腰が抜けてしまい立つことができなかった。
監督はそんな俺を見下ろしてこう言った。
「これから毎日可愛がってやるからな。覚悟しろよ?」
それからというもの、監督の家に連れて来られてはひたすら犯される日々が続いた。学校ではいつも通り指導されたが、それ以外はずっと一緒だった。
最初は抵抗していたが、次第に諦めるようになり、いつしか自分からも求めるようになっていた。
そんなある日、練習後に呼び出された。
体育館倉庫に行くとそこには全裸の監督がいた。
驚いていると突然抱きついてきてキスされた。
舌を入れられ、口内を犯してくる。
しばらくした後、唇が離れた。
糸を引いていてとてもエロかった。
その後、監督は自分の股間を触らせてきた。
そこはビンビンになっていた。
俺はそれを見て興奮してしまい、思わずしゃぶってしまっていた。
監督は気持ち良さそうな顔をしていた。
俺は我慢できなくなり、自分で後ろの穴を弄り始めた。
監督はその様子を見てニヤリとしていた。
しばらくしてからお互い準備ができたので、そのままセックスを始めた。
監督はとても優しく抱いてくれた。
俺は幸せを感じていた。
俺はもう野球への情熱よりも監督への愛情という感情に溺れてしまっていた。
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