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癒す者
絶望の時
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食事を与えられて7日程たった。ご主人様から催促が有ったらしい。まだ痩けた頬が少しましになった程度だった。しかし我慢のきかない主人に3日後部屋に来るように言われ、準備された。少しでも見目良くなるよう油を塗られ、風呂に入れられ、また油を塗られた。髪は少し艶が出た。頬は痩けているが、血色が良くなった為、少しましになった。体もガリガリのままだが血色は良くなった。
ご主人様の部屋に通される。
「ふん。まだまだガリガリだな。まあ、いい。おい、お前、服を脱いでこっちにこい。」
ルーカスは震える手で服を脱ぎ、主人の前に立つ。
「跪け」
言われたように跪いて頭を下げる。
「顔を上げろ。」
怯えを浮かべるルーカスが見上げた主人の顔は嗜虐的に歪んでいた。
「はっ、いい顔だ。しかし、痩せすぎだな。
よし、呼んだらここにきて体を見せろ。ちゃんと食べてるか確認してやる。」
ルーカスの顎をすくいあげ、主人が言った言葉にルーカスは恐怖した。
ご主人様の気のすむまでまたこんな事をしなければいけないのか。そしてその先には何が有るんだろうか。
「は、い」
震える声で、答えたルーカスに満足そうに鼻を鳴らす主人は、まだルーカスを解放しなかった。
「せっかくだ、これを見ながらしよう。用意せよ。」
「かしこまりました。」
使用人が返事をしたあとルーカスは壁にある枷にとめられた。両手を合わせて腕をあげ、足を開いた状態で壁にとめられる。寒さか恐怖か、震えるルーカスを見て主人は喜んだ。
奴隷が連れて来られる。尻に楔型を入れられ、震えた若い男の奴隷だった。
「ひぃ、嫌だ!辞めてくれ!」
怯えて暴れる奴隷に轡を付け、腕を枷で、つないで主人に渡される。
「良く見ておけ、そのうちお前がこうなるからな。」
「んー、んん、んーん!ンゴ、ん!んん!」
奴隷から楔型を抜き取ったところに自身の凶悪なそれを押し込んだ。奴隷の腰をわしづかみ、乱暴に振りたくる。
「ん!んん、んー、ん!んー、んぐ、ゴ」
体を引こうとする奴隷を押さえつけ、皮膚がぶつかる音をさせ、嗜虐的な笑みを浮かべてルーカスを見ながら、奴隷を犯していた。
ルーカスは恐怖で震え、涙を浮かべる。
怖い、誰か助けて。
主人がルーカスを見ながら奴隷を散々犯してから解放された。ぶるぶる震えるルーカスに主人は言う。
「早くお前を犯したいなぁ」
犯された奴隷は気を失っていたようで使用人に持って行かれた。
主人は枷を外され恐怖で座り込むルーカスの首筋を撫でてから部屋を出ていった。
しばらく動けなかったルーカスは使用人に自室に戻された。
そして、ほぼ毎日同じ日々が続いた。主人はルーカスを枷につないで、目の前で嫌がる奴隷を犯す。奴隷が快感を得るようになったら別の奴隷が用意される。最初に奴隷の嫌がる声を聞かせ、抵抗する奴隷に枷を着けてルーカスの目の前で犯す。次はお前だと言いたげに。
ルーカスは恐怖のせいかなかなか太らなかった。しかし、毎日しっかり食事を与えられて居たため徐々に肉が付いた。
二月程経った日、奴隷が犯された後もルーカスの拘束が解かれなかった。嫌な予感がするルーカスは恐怖に震えて居た。
「さすがに我慢の限界だ。まだ細いが、まあ良いだろう。壊れないでくれよ。」
「ひぃ、いや。」
「ああ。いい顔だ。」
絶望の涙を浮かべるルーカスを見て主人はさらに興奮する。自身の凶悪なそれをルーカスに見せながら言った。
「さすがに何もせずに入れてしまうと壊れるからな。おい、準備しろ。」
「かしこまりました。」
ルーカスの足枷を外し足を上げて、秘部をさらす。ルーカスの蕾はまだ誰も触れた者はいない為、可愛い色をしていた。
「ほお、ここもいい色だ。私の物でここを犯すのは楽しみだな。」
「ひぃ、やぁ。やだぁ!いやぁ。」
使用人がルーカスの蕾に香油を塗りたくる、軽い媚薬の入ったそれは恐怖に震えるルーカスの蕾を少しだけ開いた。
「まだか!早く入れたい!」
「もう少しお待ち下さいませ。今入れたら壊れてしまいます。」
「早くしろ」
「いやぁ、嫌だぁ」
誰か、助けて。
ご主人様の部屋に通される。
「ふん。まだまだガリガリだな。まあ、いい。おい、お前、服を脱いでこっちにこい。」
ルーカスは震える手で服を脱ぎ、主人の前に立つ。
「跪け」
言われたように跪いて頭を下げる。
「顔を上げろ。」
怯えを浮かべるルーカスが見上げた主人の顔は嗜虐的に歪んでいた。
「はっ、いい顔だ。しかし、痩せすぎだな。
よし、呼んだらここにきて体を見せろ。ちゃんと食べてるか確認してやる。」
ルーカスの顎をすくいあげ、主人が言った言葉にルーカスは恐怖した。
ご主人様の気のすむまでまたこんな事をしなければいけないのか。そしてその先には何が有るんだろうか。
「は、い」
震える声で、答えたルーカスに満足そうに鼻を鳴らす主人は、まだルーカスを解放しなかった。
「せっかくだ、これを見ながらしよう。用意せよ。」
「かしこまりました。」
使用人が返事をしたあとルーカスは壁にある枷にとめられた。両手を合わせて腕をあげ、足を開いた状態で壁にとめられる。寒さか恐怖か、震えるルーカスを見て主人は喜んだ。
奴隷が連れて来られる。尻に楔型を入れられ、震えた若い男の奴隷だった。
「ひぃ、嫌だ!辞めてくれ!」
怯えて暴れる奴隷に轡を付け、腕を枷で、つないで主人に渡される。
「良く見ておけ、そのうちお前がこうなるからな。」
「んー、んん、んーん!ンゴ、ん!んん!」
奴隷から楔型を抜き取ったところに自身の凶悪なそれを押し込んだ。奴隷の腰をわしづかみ、乱暴に振りたくる。
「ん!んん、んー、ん!んー、んぐ、ゴ」
体を引こうとする奴隷を押さえつけ、皮膚がぶつかる音をさせ、嗜虐的な笑みを浮かべてルーカスを見ながら、奴隷を犯していた。
ルーカスは恐怖で震え、涙を浮かべる。
怖い、誰か助けて。
主人がルーカスを見ながら奴隷を散々犯してから解放された。ぶるぶる震えるルーカスに主人は言う。
「早くお前を犯したいなぁ」
犯された奴隷は気を失っていたようで使用人に持って行かれた。
主人は枷を外され恐怖で座り込むルーカスの首筋を撫でてから部屋を出ていった。
しばらく動けなかったルーカスは使用人に自室に戻された。
そして、ほぼ毎日同じ日々が続いた。主人はルーカスを枷につないで、目の前で嫌がる奴隷を犯す。奴隷が快感を得るようになったら別の奴隷が用意される。最初に奴隷の嫌がる声を聞かせ、抵抗する奴隷に枷を着けてルーカスの目の前で犯す。次はお前だと言いたげに。
ルーカスは恐怖のせいかなかなか太らなかった。しかし、毎日しっかり食事を与えられて居たため徐々に肉が付いた。
二月程経った日、奴隷が犯された後もルーカスの拘束が解かれなかった。嫌な予感がするルーカスは恐怖に震えて居た。
「さすがに我慢の限界だ。まだ細いが、まあ良いだろう。壊れないでくれよ。」
「ひぃ、いや。」
「ああ。いい顔だ。」
絶望の涙を浮かべるルーカスを見て主人はさらに興奮する。自身の凶悪なそれをルーカスに見せながら言った。
「さすがに何もせずに入れてしまうと壊れるからな。おい、準備しろ。」
「かしこまりました。」
ルーカスの足枷を外し足を上げて、秘部をさらす。ルーカスの蕾はまだ誰も触れた者はいない為、可愛い色をしていた。
「ほお、ここもいい色だ。私の物でここを犯すのは楽しみだな。」
「ひぃ、やぁ。やだぁ!いやぁ。」
使用人がルーカスの蕾に香油を塗りたくる、軽い媚薬の入ったそれは恐怖に震えるルーカスの蕾を少しだけ開いた。
「まだか!早く入れたい!」
「もう少しお待ち下さいませ。今入れたら壊れてしまいます。」
「早くしろ」
「いやぁ、嫌だぁ」
誰か、助けて。
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