乙女ゲームはエロルート突入

KUMA

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婚約破棄ノートはエロルートへの扉だった

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王宮ラブ~愛するのは君の全攻略した、私は事故でこの世を去った。

気付くと生まれ変わって、ロゼッタ・ルルーシュ公爵令嬢。

前世は平凡でヲタだった私は、こんな可愛い子に生まれ変わってめちゃくちゃ嬉しかった。

そんな事楽しい日々はある日崩れ去った、婚約者候補だとお父様が言った相手は王宮ラブのヒロインと恋仲になるスザング・ブリスト殿下だった。

私は自分の事を知った、ロゼッタ・ルルーシュの名は悪役令嬢ヒロインを虐め罵り最後はこの国から追放される。

私はゲーム通りマティーニ伯爵令嬢(殿下と恋仲)を罵り虐め、まぁ怪我とかさせない程度そんな事をしてもつまらないしヤっていて気分が悪いし早く殿下からの婚約破棄を聞きたい。

そして今日聞けるわ、どんなに待ち望んだだろ私の18年の苦労が実る日。

私は何よりスザング殿下に全く興味すら、ないのだからゲームでもスザングルートはぱぱっと終わらした。

ドSな殿下てのがありきたりで、とりあえず攻略面倒でヒロインのマティーニ嬢を虐めながら殿下に向かせ私はこの世界で生きる。

私の推しだった宰相の息子の、ローズ・ヴァン様と恋仲になりたいとは思ったけどそれだと変なルートが発生したら困るからとりあえず私の目標はこの国からの追放で長年貯めたお金で他の国で暮らす。

それが目的だからお目にかかれるだけで、幸せだわ勿論ラズ・ベリーズ様も攻略キャラ関わらないのが身の安全よね。

(心なしか今日は素晴らしい天気だわ、よし殿下の元へ行き婚約破棄して貰うか。)

「ロゼッタ様……あの」

「何かしら、身分の低いご令嬢のマティーニ様。殿下とご婚約の報告ですか?」


「違う…何故そう思うだ、ロゼッタ。」

「スザング殿下………」

「お前は私の婚約者だろ、マティーニ嬢には関係無いだろ。」

「はい…でもスザング殿下とマティーニ様は今日私にご婚約の報告をしに来たのですよね。」

何か変な展開に向かってる、私は考えるためその場から去る。



何故か殿下やマティーニ様の様子がおかしすぎる、とりあえず婚約破棄して貰わなくちゃ困るから手紙を書いてこの国を出るしかないわ。

あんなことを暴言したのだから、旅行バックを持ち私は殿下と家族への手紙を机へ置き屋敷を出た。

(この為に馬に乗る訓練もしてきたのよね……やった上手くのれた。)

「ローズ行くわよ。」

私は愛馬のローズと共に、出発し快適に旅立った。

誤算だったのは夜だった、だから国の門がある宿に泊まるしかなかった。

国の門は夜になるとしまってしまう、ローズは穏やかな馬だからそれに私も映画やドラマみたいに馬を走らすことは出来ない。

(家のベッドよりは固いけど、寝心地はいい)

私はそのまま眠りについた、夜中に私の泊まる部屋で灯りが灯って目を覚ます。

「んっ…ふっ…」
(何だろう体が熱い…)

私はベッドの布団が大きく膨らんでるのに気付く、布団を捲るとローズ様が…。

「やぁ、ロゼッタ様。大人しくしててね、このノートの事を殿下に黙ってて貰いたいのなら大人しく。」

そのノートは婚約破棄ノートと書かれ、何処かに紛れたと思ったけど何でローズ様が持ってるんだろ。

「ローズ様…何で」

「スザング殿下に見張るように命じられて貴女を、監視する内に…でもこんなノート見たら殿下は破棄出来なくてなりますよ。報告はしてないので、楽しませてくださいね。」

私はローズ様に従うしかなかった、でも私の大好きな乙女ゲームのローズ様とは違う様子。

そんな私を置いてローズ様は、私に裸になるよう命じローズ様のお○ぽを胸の谷間に挟み擦り私の顔に蜜を出した。

「ロゼッタ様……綺麗にしてください。」

「えっ……あの、綺麗にてどうしたら…」

「こんなノートを書くのに、こちらの方面は初心者ですか。良いですよ僕のお○ぽを口に入れて舌で舐めまわすんですよ。」

私はローズ様の言葉通り口に咥える、舌で舐めるってどうすればとそれにこれ以外に苦しくて呼吸が乱れる。

なのに口の中のローズ様のお○ぽは、だんだん大きくなってくる。

「はぁっ…んっ…」

「君の胸は大きくて口の中も気持ちですよ。またイッちゃいそうです、今度は口で受け止めて下さいね。」


その直後口の中で苦い液体がこれが、ローズ様の蜜の味なの私は少しずつ飲んだ。

「ゴックンッ…はぁっ…はぁっ…ローズ様、これで秘密守って下さいますか?」

「何言ってるんですかこれからが、本番ですよ。まあ…仮にも殿下の婚約者なので妊娠させるわけには行きませんからこっちで我慢しますよ。」


ローズ様の憧れと共に恐怖が、私は逃げようとしたが直ぐ捕まりア○ルにお○ぽを一気に入れられよく分からない感覚に落ちた。

私漏らしてるのでもそんな事したくない、太ももにとろっとたれそれはローズ様がイッた証だと言う。

ローズ様は私の事はお構い無しで、突いて声を堪えるので精一杯で私は何度もローズ様のお○ぽでア○ルでイッた。

ローズ様はぼたぼたと床に垂れるほど蜜を出された。


私は気付くと馬車でしかも、下着は着させて貰えないままローズ様のお○ぽが私の股の割れ目に食い込むように上に座らされていた。

馬車の揺れる度擦れ私の股から蜜が、そしてローズ様も私のドレスの裏にたっぷり蜜が染み込んでこのドレスは処分する事と秘密は守ると言われ私はルルーシュ家に帰った。

お父様もお母様も凄く心配して、抱き締めてくれた。

ローズ・ヴァン様は一体どうしたんだろ、あのキャラは私の激推しの貴公子様なのにあんなエッチな展開になるなんて。

思い出すだけで、濡れてしまう。

殿下には伝わって無いみたいだから、安心したでも一体何が起きてるのか分からず様子を見るしかなかった。





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