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二人の男のセックス餌付けと計画な罠
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変な手紙が届いたのはローズ様に、襲われて数日だった宛名は書いてなかったけどやっぱりこれはローズ様よね。
私は手紙の場所へ向かって、夕方迎えに来るよう伝え帰らせた。
こんな森に屋敷何てあるのだろうか、5分ぐらい歩くと屋敷があった。
手紙には屋敷に入って待つようにと、書いてあったけどまたローズ様にエッチな事されるのかな。
しばらく待つとドアが開く音がした、振り向くと視界が真っ暗になり体がふんわりと浮かび。
「誰なんですか?」
「落ちちゃうから暴れちゃダメですよ。」
(あれ…この透き通る様な声何処かで…)
私は大人しくしていると、ベッドの上に寝かさせられた。
目隠しを外されそのまま、手首を縛られてしまった。
「ラズ様がどうしてこんなことを…」
「手紙読んで来てくれたんですよね、ロゼッタ様。 」
「ええでもラズ様私の秘密って…何の事ですの?」
(出任せそれとも本当に知ってるの、でもあのノートはローズ様が持っているはず。)
「婚約破棄計画ノートて…」
「どうして貴方が、その事をローズ様しか知らないて言ってたのに。」
「だって、俺も手伝ったから…君の部屋に侵入するの。初めてあんな気持ちになったよ、しかもローズたらさロゼッタ様の下着をアイツが開けちゃって驚いたよ……あんなエッチな下着だからその時君の下着の底にノートがあったのさ。」
ラズ様は満足したと言った様な表情で私のドレスを脱がすと、胸をさわりながら湿った下着の上から指をなぞる。
「あっ…やめて…何が目的なの…ローズ様もラズ様も……」
「ローズから聞いてないの。……はぁ…えっとね、ローズも俺も君の事好きなんだよ……監視する内に幼少期からずっとね。」
耳を疑った私は二人の攻略キャラに監視され、見られて居たことになる。
でもそんな視線は感じたことないけど、好きで何でこんな事を普通違うような。
「でも私は一応、スザング殿下の婚約者もしバレたら……」
「ロゼッタ様……だからです。どうせあの殿下の事だ、直ぐ女を作る私たちが満たして差し上げますよ。」
「遅かったな、ローズ悪い先楽しんでるぞ。」
まさかの二人で私を、手首は解放されるがローズ様のお○ぽを口に咥えさせられラズ様はア○ルにお○ぽを上と下で攻められ。
「んっ…ふぁっ…あっ…」
「気持ちですよ、スザング殿下と婚約破棄を成功したあかつきには蜜の垂れる場所へ入れてあげますからね。」
「ロゼッタ様俺達が協力してあげるから、ちゃんと俺達のち○ぽの味を覚えて下さいね。」
二人から逃げられず、私を抱きまくったのだ。
それは私の精神が支配される程、私は快楽に溺れ喘ぐ様になってそれを楽しんでしまいにはア○ルに二人のお○ぽが入る程セックスを覚えさせられた。
それから婚約破棄ノートは燃やし、計画の日は王太子殿下が20歳の誕生日を迎えるパーティーだ。
私の役目はマティーニ様を睡眠薬入りのジュースで眠らせ、るだけスザング殿下に媚薬入りのワインを大量に飲ませマティーニの眠る寝室に運べば完了。
後は媚薬の効果で殿下はマティーニ様と淫らな、行為をするその現場を王や王妃に見せれば私は解放される。
パーティーの日に私はマティーニ様を、強めの睡眠薬入りのジュースで眠らせ寝室に運び媚薬を飲ませ二人が来るのを待つ。
数分たって部屋のドアを叩く音が、開けるとスザング殿下を抱え二人が来た。
そのまま殿下をベッドに寝かせ私は、窓から外へ行き気分転換に外に居たことにした。
私は婚約らしく殿下の様子を心配し、部屋へ王妃様や王様も心配で一緒にそして効果は予想以上で王宮の使用人が私達をとめる程声が漏れていた。
「気持ちいいぞ、ロゼッタ…我が子を孕むが良い。」
「殿下ぁ~」
(スザング殿下私だと…)
「ロゼッタ嬢はここに王妃と居なさい。ローズ、ラズお前達は一緒に来い。」
「了解いたしました。」
「王様我々の不始末です、殿下が正式な成人になられワインを進め酔わせてしまいこんなふがいない。」
「貴方方は悪く無いとは言えませんが、この淫らなしかも他の娘をロゼッタ嬢と間違うなど母親として申し訳ありません。……ロゼッタ嬢息子に代わり」
「王妃様頭を上げて下さいませ、殿下も殿方です…その様な…」
[バンッ]
「スザング!貴様は何をしている。」
「父上…何故…私はロゼッタと愛を育んで居ったのです。」
「殿下…ロゼッタ様は部屋の外に居ります。」
その後は王太子殿下の称号は剥奪され、婚約も白紙にされ私は自由になった。
計画は成功したと思われた、ローズ様とラズ様は王子となったスザング様から離れお父様に気持ちを伝えまだどちらか婚約者なるかは決まっていないが安心しきっていた。
スザング様とマティーニ様は婚約された、どちらかと言えば淫らな行為の責任として王命で決まった。
私はあの秘密の場所へ行き、ローズ様とラズ様からご奉仕を受けていた。
「やっとロゼッタを手に出来た。」
「俺達も媚薬を使うか…ロゼッタ様。」
「私にそんな事…聞かないで。」
私はやっとローズ様とラズ様に、ア○ルではなくま○こにお○ぽを入れて貰い最高の絶頂を迎え日が沈む前までセックスをした。
国外追放より、最高の罰だと感じてしまう。
だが翌日王宮に呼び出しがあり、私の運命を狂わす相手がそこには居た。
私は手紙の場所へ向かって、夕方迎えに来るよう伝え帰らせた。
こんな森に屋敷何てあるのだろうか、5分ぐらい歩くと屋敷があった。
手紙には屋敷に入って待つようにと、書いてあったけどまたローズ様にエッチな事されるのかな。
しばらく待つとドアが開く音がした、振り向くと視界が真っ暗になり体がふんわりと浮かび。
「誰なんですか?」
「落ちちゃうから暴れちゃダメですよ。」
(あれ…この透き通る様な声何処かで…)
私は大人しくしていると、ベッドの上に寝かさせられた。
目隠しを外されそのまま、手首を縛られてしまった。
「ラズ様がどうしてこんなことを…」
「手紙読んで来てくれたんですよね、ロゼッタ様。 」
「ええでもラズ様私の秘密って…何の事ですの?」
(出任せそれとも本当に知ってるの、でもあのノートはローズ様が持っているはず。)
「婚約破棄計画ノートて…」
「どうして貴方が、その事をローズ様しか知らないて言ってたのに。」
「だって、俺も手伝ったから…君の部屋に侵入するの。初めてあんな気持ちになったよ、しかもローズたらさロゼッタ様の下着をアイツが開けちゃって驚いたよ……あんなエッチな下着だからその時君の下着の底にノートがあったのさ。」
ラズ様は満足したと言った様な表情で私のドレスを脱がすと、胸をさわりながら湿った下着の上から指をなぞる。
「あっ…やめて…何が目的なの…ローズ様もラズ様も……」
「ローズから聞いてないの。……はぁ…えっとね、ローズも俺も君の事好きなんだよ……監視する内に幼少期からずっとね。」
耳を疑った私は二人の攻略キャラに監視され、見られて居たことになる。
でもそんな視線は感じたことないけど、好きで何でこんな事を普通違うような。
「でも私は一応、スザング殿下の婚約者もしバレたら……」
「ロゼッタ様……だからです。どうせあの殿下の事だ、直ぐ女を作る私たちが満たして差し上げますよ。」
「遅かったな、ローズ悪い先楽しんでるぞ。」
まさかの二人で私を、手首は解放されるがローズ様のお○ぽを口に咥えさせられラズ様はア○ルにお○ぽを上と下で攻められ。
「んっ…ふぁっ…あっ…」
「気持ちですよ、スザング殿下と婚約破棄を成功したあかつきには蜜の垂れる場所へ入れてあげますからね。」
「ロゼッタ様俺達が協力してあげるから、ちゃんと俺達のち○ぽの味を覚えて下さいね。」
二人から逃げられず、私を抱きまくったのだ。
それは私の精神が支配される程、私は快楽に溺れ喘ぐ様になってそれを楽しんでしまいにはア○ルに二人のお○ぽが入る程セックスを覚えさせられた。
それから婚約破棄ノートは燃やし、計画の日は王太子殿下が20歳の誕生日を迎えるパーティーだ。
私の役目はマティーニ様を睡眠薬入りのジュースで眠らせ、るだけスザング殿下に媚薬入りのワインを大量に飲ませマティーニの眠る寝室に運べば完了。
後は媚薬の効果で殿下はマティーニ様と淫らな、行為をするその現場を王や王妃に見せれば私は解放される。
パーティーの日に私はマティーニ様を、強めの睡眠薬入りのジュースで眠らせ寝室に運び媚薬を飲ませ二人が来るのを待つ。
数分たって部屋のドアを叩く音が、開けるとスザング殿下を抱え二人が来た。
そのまま殿下をベッドに寝かせ私は、窓から外へ行き気分転換に外に居たことにした。
私は婚約らしく殿下の様子を心配し、部屋へ王妃様や王様も心配で一緒にそして効果は予想以上で王宮の使用人が私達をとめる程声が漏れていた。
「気持ちいいぞ、ロゼッタ…我が子を孕むが良い。」
「殿下ぁ~」
(スザング殿下私だと…)
「ロゼッタ嬢はここに王妃と居なさい。ローズ、ラズお前達は一緒に来い。」
「了解いたしました。」
「王様我々の不始末です、殿下が正式な成人になられワインを進め酔わせてしまいこんなふがいない。」
「貴方方は悪く無いとは言えませんが、この淫らなしかも他の娘をロゼッタ嬢と間違うなど母親として申し訳ありません。……ロゼッタ嬢息子に代わり」
「王妃様頭を上げて下さいませ、殿下も殿方です…その様な…」
[バンッ]
「スザング!貴様は何をしている。」
「父上…何故…私はロゼッタと愛を育んで居ったのです。」
「殿下…ロゼッタ様は部屋の外に居ります。」
その後は王太子殿下の称号は剥奪され、婚約も白紙にされ私は自由になった。
計画は成功したと思われた、ローズ様とラズ様は王子となったスザング様から離れお父様に気持ちを伝えまだどちらか婚約者なるかは決まっていないが安心しきっていた。
スザング様とマティーニ様は婚約された、どちらかと言えば淫らな行為の責任として王命で決まった。
私はあの秘密の場所へ行き、ローズ様とラズ様からご奉仕を受けていた。
「やっとロゼッタを手に出来た。」
「俺達も媚薬を使うか…ロゼッタ様。」
「私にそんな事…聞かないで。」
私はやっとローズ様とラズ様に、ア○ルではなくま○こにお○ぽを入れて貰い最高の絶頂を迎え日が沈む前までセックスをした。
国外追放より、最高の罰だと感じてしまう。
だが翌日王宮に呼び出しがあり、私の運命を狂わす相手がそこには居た。
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