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子供の遊び(こうい)
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私は人生をやり直して、何故かやり直し前には全く無かったスターリス様が私を抱きしめ膝の上に。
ドレスのファスナーがゆっくりと下ろされドレスをズラしてるのがわかる。
スターリス様の手が私の胸に、私はその時思い出していた。
「冷たい態度は父上の様に女をむさぼる、様な男に見られたくなかった。君だけを愛していたから、大切に…子供の時から君に触れなかったのは我慢が出来なくなって襲ってしまう………トラウマになって君に嫌われたくなかったからだ。」
そんな事をスターリス様は言っていたけれど、婚約も挨拶はしたけれど話すらしてない。
なのに何で、私はスターリス様にこんな淫らな事をされてしまってるの。
ペロッペロッと私の首筋を舐め、お尻に違和感を感じるドレスごしに硬いもの。
(これはスターリス様…興奮して)
「ナルティア様…僕が怖いですか?」
「いいえ…その様な事は、ただ私はスターリス様にご挨拶しただけの沢山の中の令嬢でしかありませんわ。」
「僕にとって特別ですよ、ずっと見て居たのですけど…あのお付きの方に嫉妬しちゃいました。だから貴女を僕の者にしたいです。」
スターリス様は私のまだ子供で膨らみもない胸を揉まれ、露出しない所に痛くない程度の加減で噛まれスターリス様の歯形が私の体に刻まれる。
スターリス様はこんな大人が、行う性行為を知ってるんだろ。
「はぁっ…んっ…」
「ドレス汚れちゃうから僕も脱ぐから一緒に脱ご…」
私は言う通りにドレスを、脱いだスターリス様も服を脱がれ。
下着は着けたままで良いと言われた。
「スターリス様…やはり恥ずかしいですわ……この様な格好は…ひゃぁっ…」
「大人はねみんなヤってるんだよ…」
スターリス様のあそこは大きくなって、私は目を反らした。
手首を掴まれ今度は、ベッドに押し倒され私の足を上げ下着越しで硬くて大きくなってるのを下着の湿ってる部分に擦って。
「はぁっ…ナルティア様凄く濡れていらしゃる。僕達はまだ子供ですからこれが限界です…一緒に気持ちよくなりましょ?」
「スターリス様…あっ…んっ…」
言う通りだ、ここから先は絶対子供ではやっちゃいけない事。
それから私達はそんな事続け、気持ちよくなってからお茶会へ戻った。
そんな子供の遊びにしては、ヤりすぎな行為も年齢を重ねるに連れてどんどん変わって行く。
スターリス様と私は正式12歳の年に、婚約者になったその時には私はスターリス様に調教されるみたいにエッチな事を覚えていった。
会う度に…それは遊び感覚で、私の胸は12歳を過ぎるとスターリス様が毎回揉むから大きくなって平均よりちょっと大きくなってる。
その頃になれば、スターリス様の嫉妬は異常で執事のヘブンにあまり近づくなと言う程。
「ナルティア本日をもって、君は僕の正式な婚約者だ。ここに居る皆に誓おう……永遠(とわ)に君を愛し君しか愛さないと。」
「スターリス様私もです…私の全て貴方にお捧げいたしますわ。」
結局私はスターリス様が、好きで離れられないのね。
あの頃とは違う、私はスターリス様に愛されてることを知ってる。
だから何も怖くない、この方との未来を信じて歩んで行くだ。
14歳を過ぎた頃私は歯止めが、効かなくなり…
「んっ…ふぁっ…はぁっ…ナルティアっ…愛してる。君が何時しか、取られるのでは無いかと不安なのだ。」
「殿下ぁ…あっ…っ…んっ…、はぁっ…私も殿下の初めてが欲しいです。」
「ナルティア…チュッ」
「んっ…ふぁっ…」
私達は14歳で互いに求めて、今まで越えることの無かった壁を越えてしまった。
スターリス様の肉棒が、私の中へ入って来て私は喘いだ。
そうなると止まらなくなり、私とスターリス様は時間を忘れずっと我慢していたスターリス様の蜜は私の中へ注ぎ込まれ続けた。
その後屋敷へスターリス様が、送ってくれた。
ドレスのファスナーがゆっくりと下ろされドレスをズラしてるのがわかる。
スターリス様の手が私の胸に、私はその時思い出していた。
「冷たい態度は父上の様に女をむさぼる、様な男に見られたくなかった。君だけを愛していたから、大切に…子供の時から君に触れなかったのは我慢が出来なくなって襲ってしまう………トラウマになって君に嫌われたくなかったからだ。」
そんな事をスターリス様は言っていたけれど、婚約も挨拶はしたけれど話すらしてない。
なのに何で、私はスターリス様にこんな淫らな事をされてしまってるの。
ペロッペロッと私の首筋を舐め、お尻に違和感を感じるドレスごしに硬いもの。
(これはスターリス様…興奮して)
「ナルティア様…僕が怖いですか?」
「いいえ…その様な事は、ただ私はスターリス様にご挨拶しただけの沢山の中の令嬢でしかありませんわ。」
「僕にとって特別ですよ、ずっと見て居たのですけど…あのお付きの方に嫉妬しちゃいました。だから貴女を僕の者にしたいです。」
スターリス様は私のまだ子供で膨らみもない胸を揉まれ、露出しない所に痛くない程度の加減で噛まれスターリス様の歯形が私の体に刻まれる。
スターリス様はこんな大人が、行う性行為を知ってるんだろ。
「はぁっ…んっ…」
「ドレス汚れちゃうから僕も脱ぐから一緒に脱ご…」
私は言う通りにドレスを、脱いだスターリス様も服を脱がれ。
下着は着けたままで良いと言われた。
「スターリス様…やはり恥ずかしいですわ……この様な格好は…ひゃぁっ…」
「大人はねみんなヤってるんだよ…」
スターリス様のあそこは大きくなって、私は目を反らした。
手首を掴まれ今度は、ベッドに押し倒され私の足を上げ下着越しで硬くて大きくなってるのを下着の湿ってる部分に擦って。
「はぁっ…ナルティア様凄く濡れていらしゃる。僕達はまだ子供ですからこれが限界です…一緒に気持ちよくなりましょ?」
「スターリス様…あっ…んっ…」
言う通りだ、ここから先は絶対子供ではやっちゃいけない事。
それから私達はそんな事続け、気持ちよくなってからお茶会へ戻った。
そんな子供の遊びにしては、ヤりすぎな行為も年齢を重ねるに連れてどんどん変わって行く。
スターリス様と私は正式12歳の年に、婚約者になったその時には私はスターリス様に調教されるみたいにエッチな事を覚えていった。
会う度に…それは遊び感覚で、私の胸は12歳を過ぎるとスターリス様が毎回揉むから大きくなって平均よりちょっと大きくなってる。
その頃になれば、スターリス様の嫉妬は異常で執事のヘブンにあまり近づくなと言う程。
「ナルティア本日をもって、君は僕の正式な婚約者だ。ここに居る皆に誓おう……永遠(とわ)に君を愛し君しか愛さないと。」
「スターリス様私もです…私の全て貴方にお捧げいたしますわ。」
結局私はスターリス様が、好きで離れられないのね。
あの頃とは違う、私はスターリス様に愛されてることを知ってる。
だから何も怖くない、この方との未来を信じて歩んで行くだ。
14歳を過ぎた頃私は歯止めが、効かなくなり…
「んっ…ふぁっ…はぁっ…ナルティアっ…愛してる。君が何時しか、取られるのでは無いかと不安なのだ。」
「殿下ぁ…あっ…っ…んっ…、はぁっ…私も殿下の初めてが欲しいです。」
「ナルティア…チュッ」
「んっ…ふぁっ…」
私達は14歳で互いに求めて、今まで越えることの無かった壁を越えてしまった。
スターリス様の肉棒が、私の中へ入って来て私は喘いだ。
そうなると止まらなくなり、私とスターリス様は時間を忘れずっと我慢していたスターリス様の蜜は私の中へ注ぎ込まれ続けた。
その後屋敷へスターリス様が、送ってくれた。
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