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我慢をするのも限界の五男義妹への性欲その1(暁都視点あり)
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私は今ピンチです…
暁都さんはとっても優秀なエリート刑事で義兄弟の中でも家に居る事は少ない。
そして末っ子の朱鳥さんは夏休みの吹奏楽部かんずめになって練習するらしく学校へ泊まり………
この家に居るのは性欲魔の藍さんと優しいオオカミの朱さん。
藍音さんは私があんな格好を、していたからだと思っていたけど。
[ガラガラッ]
「えっ…藍音さん…」
私が唯一安心できる場所お風呂でその日、犯されました。
「俺…万李唖ちゃんが俺を好きに、なってくれるまで頑張るから。」
何故この兄弟達は、普通の愛情表現は出来ないんだろ……好きだから他の兄弟に犯されてると思うと自分もとか思うのかな。
藍音さんはまともだったでもその理性を壊したのは、今日私があんな格好でリビングで寝てしまったからだと分かって居る。
藍音さんはお風呂に全裸で、入り藍音さんの大きい手にボディーソープを付け私はまんべんなく藍音さんに洗わ(イカさ)れた。
ぬるぬるとした泡が、更に気持ち良くさせる。
「万李唖ちゃんキレイに洗うから、内緒だよ。」
藍音さんの言ってる意味を、理解するのに私は後から理解をした。
狭いお風呂から響き、渡る喘ぎ声は多分2人にも聞こえてるだろう。
私はやっと、さっきの藍音さんの言葉を理解をした……激しく突かれながら鏡に映る自分を見て恥ずかしくて目を反らした。
藍音さんは私の中に沢山蜜を出した、初めてされる生で蜜を受ける感覚は味わっているからこそ刺激的だった。
「あぁッ~んッ…イクゥ~…ッ…はぁッはぁッ…」
私どんどんセックスに、侵食されその後も藍音さんは敏感な所を弄られ私は何度もイッてしまった。
藍音さんは私の体を綺麗に洗い、自分の出した蜜もほじくる様に触られ私その度に喘ぐ。
4人で夕食を食べた後は、勿論…藍さん藍音さん朱さんからのセックスの続きが始まりだした。
気付くと私は、また誰かにセックスされてて…だが眠いと部屋が暗く顔が見えなかった。
ただ感じるのは、3人とは違う感じだまた変なプレイをしてるのかと私は寝てしまった。
*****
~我慢の限界・暁都視点~
俺はエリート刑事と言われているが、そんなの肩書きだけだ。
警察官は公務員で収入も、安定するから兄貴の手助けにと俺は高卒でめちゃくちゃ厳しかった警察学校を主席で卒業出来た。
別に昇進とかは望んで居なかった、俺は基本的面倒な事は嫌いだからな。
ただそんな俺もチビだった俺たちを当時医大の学費と俺らの食品を必死でバイトと勉強に費やした兄貴に少しでも手助け、そんな思いだ。
たまたま事件とか、解決しそれが何度か断る理由がなくて受けたら19歳の最年少の若さで警視庁捜査一課の刑事に成り上がっていた。
給料は警官の何倍も良かった、だから目立たず騒がず先輩の言うことを聞くのをモットーにした。
俺は兄貴が、幸せになると聞き凄く喜んだが…兄貴の幸せは砕けたも同然だった。
婚約者の妹が、ひき逃げの交通事故で意識不明と聞き…俺は怒った。
兄貴の幸せをぶち壊した、奴を捕まえると約束し約束を果たしたが………妹は眠ったまま。
それがきっかけで俺は、幸せになろうとした人の一瞬奪う奴らが許せなくそこから真面目に働いた。
結婚は引き伸ばされ、婚約者の人は俺達と境遇が似ていた。
あまりに喪失大切な妹を、奪われ毎日病室で泣いて居る姿は兄貴の心に痛い程刺さってる。
俺は時間の空いた時、見舞いに行ったりして話しかけたりした。
その後も昏睡状態だったが、やっと一年後目を覚まし俺はほっとした…全く知らない子なのにでもこれから義妹になる。
その子は万李唖と言う、名前…ふさわしい名前だと俺は思た。
少し天然ポイだが万李唖は、抜けている所がある…服装があまりにも露出率が多い。
兄貴と義姉さんは新婚旅行に行って、この家には5人の男だらけなのに……
誘惑なのかと、思う服装もあった。
1日目は問題がないだから、俺は油断した夜家に帰れば末っ子の朱鳥はがしゅくで居ないと連絡はあった自分の部屋に行く途中万李唖の部屋から音がした。
女の子の部屋を覗くのは、と思ったが……隙間から覗けば藍兄と藍音兄と朱兄が万李唖に淫らな行為をしかも喘ぐそれは誰も居ないから俺の部屋まで聞こえた。
夜中になってやっと、収まったが…俺は寝られなかっただから様子だけど思ったのが間違いだった。
(大丈夫か…兄貴達とヤっていた何て、碧兄に知られたら不味くないか。)
さっきまで喘ぐ万李唖の声が頭から離れない、だが覗いた時床にはおびただしい程の兄貴達が…万李唖とヤったゴムの後が……
そう言う所はちゃんとしている、綺麗に掃除してるが………万李唖の格好はもう服装ではなく下着姿で寝ていた。
(そう言えば…胸がでかくなってる……はぁー俺は、何考えてるんだ。)
バカな事を考えたせいで、リモコンがあるのに気付かず踏んでスイッチ入ったヤバいと思ったが……ヘッドホンで声はでなかったがその映る画像はボーイズラブとなのかなりヤバいエッチなシーン…
俺はスイッチを切るが………万李唖を見てしまい。
まあ俺は真面目じゃなかった、万李唖に股がり自分のち○ぽを下着の下から入れ大きく育ってる胸に挟ませた。
(気持ち……女の子と付き合ったことはない。こんな柔らかいのか)
いわゆる…童貞だ彼女何か要らないとか思うが、こんな可愛いらしい義妹の姿は耐えられない。
「あっ…ッはぁッ…」
万李唖は俺の行為を寝ぼけながら、喘ぐ姿欲望と言うなの性欲が理性を狂わせ。
俺は胸に挟んだち○ぽを胸で擦り、イッてしまいその姿はめちゃくちゃエロかった。
(パンツは湿って、俺の行為でこんなに濡れてる。)
俺は少しズラし、ち○ぽを万李唖の中に入れてしまった。
その中は…もうぐちょぐちょで、気持ち良かった兄貴に気付かれないようゆっくり動くと万李唖は甘い声。
俺は刑事として失格処か、義妹にこんな淫らな行為でも体は止められず…人生初のセックスを義妹の中で出してしまった。
俺は何かを失い、良く分からない物が芽生えとりあえず綺麗にして自分の部屋へ戻った。
*******
何で下着姿で寝てたんだろう…
(あの人達は、私をどう思ってるの。)
まあそんな事は聞けない、だから私何もなかった事にしたかったけど何か変な感覚…
立ち上がると、蜜が私の太ももを伝わる。
(えっ…ちょっと待って、これって中に出された誰に……)
そう言えば…寝ぼけて顔を見なかったけど夜中に誰かセックスされてた記憶が…
幸いな事に生理は終わった後、だから昨日の藍音さんとも出来た。
藍音さん…いや誰だろ。
ちゃんとした服装に着替え、私はリビングに向かうと…
「おはようございます。」
「おはよう、万李唖ちゃん。」
「どうかされたのですか?」
「実は暁都が夜中帰って来てたらしく、折角弁当作ったのに忘れやかったんだよ。」
「暁都は面倒くさがるから仕方ねよ。」
「私、暁都さんにお弁当届けましょうか?暇ですし。」
他の人は予定があり、ついて来たかったが断念し私1人で暁都さんの職場の警視庁の刑事課捜査一課に行った。
暁都さんはとっても優秀なエリート刑事で義兄弟の中でも家に居る事は少ない。
そして末っ子の朱鳥さんは夏休みの吹奏楽部かんずめになって練習するらしく学校へ泊まり………
この家に居るのは性欲魔の藍さんと優しいオオカミの朱さん。
藍音さんは私があんな格好を、していたからだと思っていたけど。
[ガラガラッ]
「えっ…藍音さん…」
私が唯一安心できる場所お風呂でその日、犯されました。
「俺…万李唖ちゃんが俺を好きに、なってくれるまで頑張るから。」
何故この兄弟達は、普通の愛情表現は出来ないんだろ……好きだから他の兄弟に犯されてると思うと自分もとか思うのかな。
藍音さんはまともだったでもその理性を壊したのは、今日私があんな格好でリビングで寝てしまったからだと分かって居る。
藍音さんはお風呂に全裸で、入り藍音さんの大きい手にボディーソープを付け私はまんべんなく藍音さんに洗わ(イカさ)れた。
ぬるぬるとした泡が、更に気持ち良くさせる。
「万李唖ちゃんキレイに洗うから、内緒だよ。」
藍音さんの言ってる意味を、理解するのに私は後から理解をした。
狭いお風呂から響き、渡る喘ぎ声は多分2人にも聞こえてるだろう。
私はやっと、さっきの藍音さんの言葉を理解をした……激しく突かれながら鏡に映る自分を見て恥ずかしくて目を反らした。
藍音さんは私の中に沢山蜜を出した、初めてされる生で蜜を受ける感覚は味わっているからこそ刺激的だった。
「あぁッ~んッ…イクゥ~…ッ…はぁッはぁッ…」
私どんどんセックスに、侵食されその後も藍音さんは敏感な所を弄られ私は何度もイッてしまった。
藍音さんは私の体を綺麗に洗い、自分の出した蜜もほじくる様に触られ私その度に喘ぐ。
4人で夕食を食べた後は、勿論…藍さん藍音さん朱さんからのセックスの続きが始まりだした。
気付くと私は、また誰かにセックスされてて…だが眠いと部屋が暗く顔が見えなかった。
ただ感じるのは、3人とは違う感じだまた変なプレイをしてるのかと私は寝てしまった。
*****
~我慢の限界・暁都視点~
俺はエリート刑事と言われているが、そんなの肩書きだけだ。
警察官は公務員で収入も、安定するから兄貴の手助けにと俺は高卒でめちゃくちゃ厳しかった警察学校を主席で卒業出来た。
別に昇進とかは望んで居なかった、俺は基本的面倒な事は嫌いだからな。
ただそんな俺もチビだった俺たちを当時医大の学費と俺らの食品を必死でバイトと勉強に費やした兄貴に少しでも手助け、そんな思いだ。
たまたま事件とか、解決しそれが何度か断る理由がなくて受けたら19歳の最年少の若さで警視庁捜査一課の刑事に成り上がっていた。
給料は警官の何倍も良かった、だから目立たず騒がず先輩の言うことを聞くのをモットーにした。
俺は兄貴が、幸せになると聞き凄く喜んだが…兄貴の幸せは砕けたも同然だった。
婚約者の妹が、ひき逃げの交通事故で意識不明と聞き…俺は怒った。
兄貴の幸せをぶち壊した、奴を捕まえると約束し約束を果たしたが………妹は眠ったまま。
それがきっかけで俺は、幸せになろうとした人の一瞬奪う奴らが許せなくそこから真面目に働いた。
結婚は引き伸ばされ、婚約者の人は俺達と境遇が似ていた。
あまりに喪失大切な妹を、奪われ毎日病室で泣いて居る姿は兄貴の心に痛い程刺さってる。
俺は時間の空いた時、見舞いに行ったりして話しかけたりした。
その後も昏睡状態だったが、やっと一年後目を覚まし俺はほっとした…全く知らない子なのにでもこれから義妹になる。
その子は万李唖と言う、名前…ふさわしい名前だと俺は思た。
少し天然ポイだが万李唖は、抜けている所がある…服装があまりにも露出率が多い。
兄貴と義姉さんは新婚旅行に行って、この家には5人の男だらけなのに……
誘惑なのかと、思う服装もあった。
1日目は問題がないだから、俺は油断した夜家に帰れば末っ子の朱鳥はがしゅくで居ないと連絡はあった自分の部屋に行く途中万李唖の部屋から音がした。
女の子の部屋を覗くのは、と思ったが……隙間から覗けば藍兄と藍音兄と朱兄が万李唖に淫らな行為をしかも喘ぐそれは誰も居ないから俺の部屋まで聞こえた。
夜中になってやっと、収まったが…俺は寝られなかっただから様子だけど思ったのが間違いだった。
(大丈夫か…兄貴達とヤっていた何て、碧兄に知られたら不味くないか。)
さっきまで喘ぐ万李唖の声が頭から離れない、だが覗いた時床にはおびただしい程の兄貴達が…万李唖とヤったゴムの後が……
そう言う所はちゃんとしている、綺麗に掃除してるが………万李唖の格好はもう服装ではなく下着姿で寝ていた。
(そう言えば…胸がでかくなってる……はぁー俺は、何考えてるんだ。)
バカな事を考えたせいで、リモコンがあるのに気付かず踏んでスイッチ入ったヤバいと思ったが……ヘッドホンで声はでなかったがその映る画像はボーイズラブとなのかなりヤバいエッチなシーン…
俺はスイッチを切るが………万李唖を見てしまい。
まあ俺は真面目じゃなかった、万李唖に股がり自分のち○ぽを下着の下から入れ大きく育ってる胸に挟ませた。
(気持ち……女の子と付き合ったことはない。こんな柔らかいのか)
いわゆる…童貞だ彼女何か要らないとか思うが、こんな可愛いらしい義妹の姿は耐えられない。
「あっ…ッはぁッ…」
万李唖は俺の行為を寝ぼけながら、喘ぐ姿欲望と言うなの性欲が理性を狂わせ。
俺は胸に挟んだち○ぽを胸で擦り、イッてしまいその姿はめちゃくちゃエロかった。
(パンツは湿って、俺の行為でこんなに濡れてる。)
俺は少しズラし、ち○ぽを万李唖の中に入れてしまった。
その中は…もうぐちょぐちょで、気持ち良かった兄貴に気付かれないようゆっくり動くと万李唖は甘い声。
俺は刑事として失格処か、義妹にこんな淫らな行為でも体は止められず…人生初のセックスを義妹の中で出してしまった。
俺は何かを失い、良く分からない物が芽生えとりあえず綺麗にして自分の部屋へ戻った。
*******
何で下着姿で寝てたんだろう…
(あの人達は、私をどう思ってるの。)
まあそんな事は聞けない、だから私何もなかった事にしたかったけど何か変な感覚…
立ち上がると、蜜が私の太ももを伝わる。
(えっ…ちょっと待って、これって中に出された誰に……)
そう言えば…寝ぼけて顔を見なかったけど夜中に誰かセックスされてた記憶が…
幸いな事に生理は終わった後、だから昨日の藍音さんとも出来た。
藍音さん…いや誰だろ。
ちゃんとした服装に着替え、私はリビングに向かうと…
「おはようございます。」
「おはよう、万李唖ちゃん。」
「どうかされたのですか?」
「実は暁都が夜中帰って来てたらしく、折角弁当作ったのに忘れやかったんだよ。」
「暁都は面倒くさがるから仕方ねよ。」
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