【続】18禁の乙女ゲームから現実へ~常に義兄弟にエッチな事されてる私。

KUMA

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体育会系の三男は理性に負け無防備な初恋を襲う(藍音視点あり)

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朱さんは優しい人を被った、オオカミでした。

藍さんは午後から講義があると、昼食を食べた後は大学へ行った。

私は大学受験の為、昼食後は電車で国立図書館へ向かうと朱さんに話したらついて来ると言ったのだが…


電車は混雑時で朱さんが守って、そんなわけもなく私は今人生初の痴漢されていた。

変なおっさんではなく、朱さんと言う性欲(きょうぼう)なオオカミに。

そのオオカミを放ったのが、藍さんだ…

朱さんは確かにオオカミでしたが、優しいオオカミさんだ…事前に言われそんな事優しく言われたら逆らえない。

ヤりやすい様にスカートで、パンツも替えを持ってきた。

そして電車の中で私は朱さんの、お○○ぽに犯されている。

分からない様に朱さんは、私のお尻に密着させ朱さんのお○○ぽはパンツを少しズラし私のお尻の穴に入って朱さんの手は蜜が出る穴を苛めていた。


揺れ動く電車の中で朱さんは、私のお尻の中で何度も蜜を出していた。

流石にバレるから、胸は触らなかったが…図書館でも誰も居ない席に座り向かい合わせの中で机の下で朱さんの足の指に犯されました。

帰りの電車も何度もイカされ、パンツもぐちょぐちょで着いた駅のトイレでキレイし替えのパンツに掃き替えました。

藍さんはとんだ、オオカミを放ったものだ…

家に帰れば藍さんに、何か察しられとてつもなく爽やかな笑みを浮かべられ朱さんは逃げて行った。


流石に他の兄弟にバレる恐れのあるお風呂では、襲われないが…他の兄弟が寝静まった頃藍さんと朱さんは私の寝室へ忍び込んで来て……

私は寝ていたが…そんなのお構いなしで突かれ、私が目を覚ますとそこには大量のゴム。

ゴムの中には見るのも、恐ろしい程の大量の蜜が……私は生でされればお腹破裂しそうな量だった。

その量に私は気絶したが、翌朝には部屋には何の痕跡もなくなっていた…流石家事が得意な藍さん。

私は朝食後、勉強の為部屋に籠る…藍さんと朱さんは大学へ行ったらしいが誰か1人はいるものだ。


今日は三男の体育会系で国立の有名なスポーツ大学に通う藍音さんが居ることなど知らなく、私がリビングに行くと誰も居ないからまさか藍音さんが外へトレーニングで出掛けていた事を知らなく私はめちゃくちゃ油断した。

性欲魔の藍さんと朱さんが居ないから、それに今日は誰も居ないと勘違いした、だから昼間過ぎぐらいまでならラフなへそ出しのブラトップにショーツと間違えるベリーショートパンツでリビングのソファーでお昼寝をしてしまいました。

******

俺は咲間藍音(さくまあいね)21歳。

ずっと、スポーツ一筋だが…最近一番上の兄貴が結婚した。

兄貴の嫁の妹は一年間ずっと眠って、やっと目を覚ました。

俺はたまに兄貴に頼まれて、義姉さんの代わりにその義妹を見ていた。

だから知っているが、兄貴達は新婚旅行へ行き俺達はその義妹を見る事にと言ってもその義妹は19歳の女の子。

一緒に食事をしたり、挨拶をするちゃんと良い子だと思った。

だが…俺も男だ、実の妹ではなく義姉さんの妹血の繋がりはなく2日で発達が凄いことに気付いた。

俺は体育会系がら体とか見て、直ぐに分かる…この子は最初に病室で会ってる時より胸が大きくなっている。

(しかもここ2日は……はっ…俺は何てふしだらな事を、万李唖ちゃんは俺の義妹)

関わらないのは、本当は義妹でもそれ以上の感情があるからだと自覚している。

だからこう言う状況の場合、俺はどうすれば良いんだろ。

(まさかの完全無防備と言うかこれは部屋着なのか…俺の目には下着で寝ている様にしか見えないが、だがリビングで寝てもし他の兄弟が帰って来ていやそれはないと思うがもしもってこともある。)


俺は万李唖ちゃんを起こさない様に、お姫様抱っこをして部屋に運びベッドへ寝かせたそれまでは良かったのだがやはり不味かった。

「んッ…」

「ッ…わぁ……んッ…」

俺は万李唖ちゃんの、成長した胸に顔をうずくめる事にこれは不可抗力。

(女の子って、こんな柔らかいのか。)


そして不味かったのは、少しでも負かが掛からない様に万李唖ちゃんを上にして俺がしたになった事。

俺は万李唖ちゃんに抱き付かれ何もかも密着で俺のち○ぽは、万李唖ちゃんの股の位置動けば擦られ更にヤバいからその体制だが…万李唖ちゃんは俺の理性をぶち破り夢の中で誰かにキスをしてるのか。


俺の唇に触れた、もう理性など紙切れに…


(万李唖ちゃんが悪いんだからな、俺をこんなにも興奮させたのが。)

俺ははいているトレーニングズボンとパンツを脱ぎたいがこの体制は難しいからズラし、万李唖ちゃんのパンツを脱がせ腰を動かして万李唖ちゃんの○こに俺のち○ぽを挟ませ少しずつ擦り付けた。

万李唖ちゃんは気持ち良さそうにした、それにそ剃られる俺のち○ぽに万李唖ちゃんの蜜がべちょべちょと音を立てながら絡む。

分かっていたが………やめられなくなる。

俺は蜜が出る穴へ俺のち○ぽをゆっくり侵入させるが、中に吸い付かれる様に入って行った。

(俺は今、万李唖ちゃんと繋がってる…。)


「んッ…ふぁっ~…ッ…藍さん、それとも朱さんなの…」


信じられない事を聞いた、藍兄と朱の名前…合点が行き俺はもう遠慮なく万李唖ちゃんの中で動いた。

*******

リビングで寝ていたはず、だが私は藍音さんに揺さぶられ。

藍音さんの気持ちよさそうな、声が目の前で起こっている。

「藍音さん……あッ…ちゃんと…んッ…」

「万李唖ちゃんは藍兄と朱とヤってるんだろ。だったら俺ともしようぜ……はぁッ…ずっと…好きだった子がこんな淫乱なんて……安心していいから子供出来ても、ちゃんと責任取るから。」

藍さんと朱さんより、強烈なお○○ぽで私はイッてしまった。

藍音さんは本気ポイ、これは私本当に中に出されちゃうの。

そんな時救い何だろうか…藍さんが帰宅して直で私の部屋にそこで弟の襲い狂うのを見て何か言うと思ったが……


「藍音…兄さんがもっと気持ちいい出し方を教えてやる。」


      
耳打ちで何か言うと、藍音さんはお○○ぽを抜き私の口に入れ蜜が大量に噴射された。

私は口から溢れながら、飲み込んだ。


後で藍音さんに、交際の許可を兄貴に出さないとひどい目にあうぞと脅された藍音さんは…その後ちゃんと兄貴に許可取ると言われた。

私は藍音さんには何か、男らしさで期待していたが何か分からないが前から好きだったと告白されるが………その後藍さんと藍音さんの性欲は破壊しれなかった。



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