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4日目
両方の口で
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男たちの熱くて臭うそれを口に入れるところから始まり、お尻のプラグを抜かれるまで、鐘久は終始無言だった。
「なかなかしぶといねぇ、君」
鐘久の頭を自らの股間に寄せて、穏やかな男は煽った。
行為の妨げになりかけている前髪を横に流すと、鐘久は恨めしそうに鋭い眼だけを男に向けている。
モゴモゴと小さく声は漏れるものの、理性を離そうとせずに耐えている様子は男たちの嗜虐心をそそらせた。
鐘久としてはなるべく喋らないほうがこの独特な臭いが口に入らず済むからであり、鼻腔に臭いがいかないようにわずかに開けた口の隙間で息をした。
顔はしかめ面をしているものの腰は小さく揺れ、少なくない時間性感を高められた胸は触れられるとあからさまに跳ねる。
イマラチオを主軸にしたショーは顔を観客に見せるのが難しい。
男たちはその点器用で、視界が1人の男の股間で埋まる鐘久を時々無理のないタイミングで引き剥がし、その苦しそうに息継ぎする表情をしっかりとガラスの向こうに写した。
立ち膝から四つん這いに変えたところで、別の男が後ろから腰を掴んだ。丈の短いスカートでは男の介入を邪魔することはできず、可愛らしいふぐりを見せつける格好になる。。
「ぅむっ……もご、……おぅ……っ」
男がお尻の奥を指で刺激してやれば、吸い付くように肉壁が疼く。それが客によくわかるように体の位置を変えるたび、フラッシュが焚かれ鐘久は恥ずかしさでぎゅっと目を瞑った。
当たり前だが、男の尾根を口に含んだのは今日が初めてである。
いくら洗ってあると言われても汚い印象が拭えない黒ずんだそれから、男たちの汗と興奮が増す度にむわりとした独特の匂いが放たれた。
自分の顔に近づくと腹の底から何かが込み上げてきそうな気配があったが、なんとか堪えて息を止めて奉仕を始める。
生暖かい肉の塊は生きているものの感触を舌に伝え、歯が触れる気力を削いだ。
初めはそぉっと撫でたり柔らかくはんでいたが、男が焦ったそうに鐘久の頭を抱えてガツガツと押し込めば、やがてそれに合わせて鐘久も激しく啜るようになった。
後ろを指で慣らしている男は、手前の男ががっつくのを緩めるのに合わせて鐘久の下腹部を内側からじっくり押し込んだ。
「ホァ?!……ぁ、あぁぁ……っ!」
思わず腰が浮き、快感を逃がそうと脚が伸びお尻が持ち上がる。ぎゅうっと指を咥え込んだまま近くの客に見せつけるかのような体勢を知らず披露する鐘久を、ガラス越しに多くの賞賛が包み込む。
喉の奥まで口淫に浸かれば呼吸もまともにできなくなっていく。
おえっ、と時折えずくたび、一瞬さらに奥を男の亀頭がなでる。
中途半端に突っ込まれるよりも明確に鼻腔を突き抜ける臭いは徐々に自分の咥内のものとなって馴染んでいった。足りない酸素をうっすら自覚しながらぼぅっとする頭は何故かこの交互に迫り来る独特の運動リズムに酔っていた。
……気持ちいい?
息が詰まって苦しいし、押し込まれると本能で嘔吐反射が働くのはあるが、圧している場所自体は痛みではなく擽りに近い感覚を拾い、適度に太く柔らかい肉の棒は広い当たりでぐにっと喉奥を後ろに広げる。
意識的にその状態を普段作ることはまずないが、これ自体は意外にも知らない感覚ではなかった。
匂いや感触を個別に拾えば気持ちが悪いはずのそれは口内の潜在的な性感帯を刺激していった。唇の摩擦が、揺れる頭が、えずく圧迫感が、麻痺していく。
ジュパ、と音が鳴る。気づけば口の端から唾液が溢れていた。
「あ……」
一瞬自分が今何を思ったのか分からず、鐘久は動きを止めた。
「よぉしよし、いいぞ。あいつのもその勢いで頼むわ」
何か今、ダメなことを考えた気がする。
前の穏やかな男の棒が口から離れ、後ろを指で弄っていた男が目の前に立った。質量のあるそれをぺち、と顔に当てられ、その熱に誘われるように鐘久の舌がそれを迎えた。
味覚が不味いと認識する前に、先ほど感じた喉の上の方に棒を擦り付けると、認識しかけていた「ダメなのでは」という思考は霧散していった。
奉仕を続けていると、先の男が後ろに陣取り両手で鐘久のお尻をぐいと掴んだ。先ほどからクチクチと手で解されていた場所に、新しい熱が伝わる。
あぁ、ついに入るのか。
いつかはくると思っていたが今の鐘久はされるがままが続きすぎて内心妙に冷静だった。
お尻だけであればまだ抗ったかもしれないが、今は新しい手前の男が鐘久の顔を両手で持ち上げていて下手に動けない。昨日は文句も抵抗も精一杯やっていて、且つそれが無力だったことが響いているのか、今日は無言でされるがままになっているようだった。
悦びはしないがしおらしく従順な鐘久の横顔がわかりやすいようにしっかり正面と内部カメラに映る位置に持っていくと、客からの反応は上々だった。
四つん這いになった体を後ろから押されるようにしてじわじわと穴を押し拡げられていく。押された拍子に手前の奉仕するモノも喉の奥に刺さるように押し込まれる。
「……!!っもご、おぉぉ……!!」
拡げられた穴はとある一点を超えると急に滑らかに入り込んできた。
前から後ろから挟まれるようにして体全体を長い杭に貫かれたようだった。精神的な現状の惨めさよりも肉体的な感情の波が杭を受け入れている場所からじわじわと広がる。
「!!……お゛ぁっ!~~~~っ!!!」
波は体の隅々まで行っては跳ね返り既に感じきって伸びている筋肉をまた震わす。ビクビクと波打つ体にもうひと押し、とばかりに前後からじわりと挟まれる力が強くなる。
「ーーっ!!ん゛っ、ん゛、んぅっ!」
モノを咥えているせいで声にならない叫びが喉の奥で鳴った。
「おーおー、入れただけでビクンビクン跳ねてやがんな」
「あんまし下向くと歯が当たる。気をつけてくれよ」
「えぅっ」
ぐいっと頭を下向きに押さえつける行為ですら喉奥を刺激して変な声が出る。
なんだこれ。なんだ、これ。
考えたくない。考えるより先に体が疼く。
今までいじられてきた胸とも、股間のものとも違う。もっと深い場所を抉るような衝撃。ここまでされるともう気持ちの良いも悪いもない。非現実な刺激に充てられて、体はおずおずと杭を咥え込んだ。
「お、馴染んできたな?じゃあ始めようぜ」
一旦奥までしっかり入ったのを確認して、ゆっくりとストロークが開始される。
「おん……ぉあ、あ、あ、あぁ、……あぁぁっ?!」
(な、なに、これっ!熱いのっが、奥っ、突い……てっ!)
散り散りの思考は言葉にならずにストロークの反動だけで声が出ていく。
鐘久として普段考えている恥ずかしさや異常さを定義するのも煩わしい。自分を確かめる暇はもうなく、ただただされるがままに行為を受けた。口を侵されて忙しいのもあるが、気持ちいいですらも言葉にする余裕はない。
「あー気持ちいい。鐘久様上手だね、すごいきゅんきゅん締めてくる」
「うあ、あ、あぁあぁ……」
「口の方もいいぞぉ。こんなに咥えて淫乱だねぇ」
思い思いに楽しみながら景気良く動かしていると、一際大きな喘ぎ声と跳ねが返ってきた。
「お、……ここか?」
「?!んおぉんお、ぁ!いあ!ああぁあん!!」
そこは嫌だというように大きく拒絶して及び腰になる鐘久を捕まえて、しっかりと反応のあった場所に自分のものを押し付ける。
「あ゛ああぁぁぁ!!!」
ごりゅ、と自分のモノを内側から擦られる感覚があった。
金具のおかげで勃ちはしないものの、金具の音を立てて揺れるモノは体液をジワリと滲ませている。
ぐりんと視界が天を向いたかと思うと、体を支える関節がぐらつき、前後の口を支点に四肢が一瞬ぶら下がった。
「へへ、気持ちよくていっちまったか?」
荒い男の確認の声も遠い。
男たちに支え直されると、尻側にわずかな反応があった。
くぱ、と開いたかと思えばきゅう、と締まるそこを、男たちはまだ使えそうだと判断して笑みを浮かべた。
それから2、3回ほど人や位置を変えてショーは続いた。1回ごとにストロークの波が幾らか異なったり、何かを飲み込んだりしたような気もしながら、鐘久は曖昧な頭でショーをこなした。
「なかなかしぶといねぇ、君」
鐘久の頭を自らの股間に寄せて、穏やかな男は煽った。
行為の妨げになりかけている前髪を横に流すと、鐘久は恨めしそうに鋭い眼だけを男に向けている。
モゴモゴと小さく声は漏れるものの、理性を離そうとせずに耐えている様子は男たちの嗜虐心をそそらせた。
鐘久としてはなるべく喋らないほうがこの独特な臭いが口に入らず済むからであり、鼻腔に臭いがいかないようにわずかに開けた口の隙間で息をした。
顔はしかめ面をしているものの腰は小さく揺れ、少なくない時間性感を高められた胸は触れられるとあからさまに跳ねる。
イマラチオを主軸にしたショーは顔を観客に見せるのが難しい。
男たちはその点器用で、視界が1人の男の股間で埋まる鐘久を時々無理のないタイミングで引き剥がし、その苦しそうに息継ぎする表情をしっかりとガラスの向こうに写した。
立ち膝から四つん這いに変えたところで、別の男が後ろから腰を掴んだ。丈の短いスカートでは男の介入を邪魔することはできず、可愛らしいふぐりを見せつける格好になる。。
「ぅむっ……もご、……おぅ……っ」
男がお尻の奥を指で刺激してやれば、吸い付くように肉壁が疼く。それが客によくわかるように体の位置を変えるたび、フラッシュが焚かれ鐘久は恥ずかしさでぎゅっと目を瞑った。
当たり前だが、男の尾根を口に含んだのは今日が初めてである。
いくら洗ってあると言われても汚い印象が拭えない黒ずんだそれから、男たちの汗と興奮が増す度にむわりとした独特の匂いが放たれた。
自分の顔に近づくと腹の底から何かが込み上げてきそうな気配があったが、なんとか堪えて息を止めて奉仕を始める。
生暖かい肉の塊は生きているものの感触を舌に伝え、歯が触れる気力を削いだ。
初めはそぉっと撫でたり柔らかくはんでいたが、男が焦ったそうに鐘久の頭を抱えてガツガツと押し込めば、やがてそれに合わせて鐘久も激しく啜るようになった。
後ろを指で慣らしている男は、手前の男ががっつくのを緩めるのに合わせて鐘久の下腹部を内側からじっくり押し込んだ。
「ホァ?!……ぁ、あぁぁ……っ!」
思わず腰が浮き、快感を逃がそうと脚が伸びお尻が持ち上がる。ぎゅうっと指を咥え込んだまま近くの客に見せつけるかのような体勢を知らず披露する鐘久を、ガラス越しに多くの賞賛が包み込む。
喉の奥まで口淫に浸かれば呼吸もまともにできなくなっていく。
おえっ、と時折えずくたび、一瞬さらに奥を男の亀頭がなでる。
中途半端に突っ込まれるよりも明確に鼻腔を突き抜ける臭いは徐々に自分の咥内のものとなって馴染んでいった。足りない酸素をうっすら自覚しながらぼぅっとする頭は何故かこの交互に迫り来る独特の運動リズムに酔っていた。
……気持ちいい?
息が詰まって苦しいし、押し込まれると本能で嘔吐反射が働くのはあるが、圧している場所自体は痛みではなく擽りに近い感覚を拾い、適度に太く柔らかい肉の棒は広い当たりでぐにっと喉奥を後ろに広げる。
意識的にその状態を普段作ることはまずないが、これ自体は意外にも知らない感覚ではなかった。
匂いや感触を個別に拾えば気持ちが悪いはずのそれは口内の潜在的な性感帯を刺激していった。唇の摩擦が、揺れる頭が、えずく圧迫感が、麻痺していく。
ジュパ、と音が鳴る。気づけば口の端から唾液が溢れていた。
「あ……」
一瞬自分が今何を思ったのか分からず、鐘久は動きを止めた。
「よぉしよし、いいぞ。あいつのもその勢いで頼むわ」
何か今、ダメなことを考えた気がする。
前の穏やかな男の棒が口から離れ、後ろを指で弄っていた男が目の前に立った。質量のあるそれをぺち、と顔に当てられ、その熱に誘われるように鐘久の舌がそれを迎えた。
味覚が不味いと認識する前に、先ほど感じた喉の上の方に棒を擦り付けると、認識しかけていた「ダメなのでは」という思考は霧散していった。
奉仕を続けていると、先の男が後ろに陣取り両手で鐘久のお尻をぐいと掴んだ。先ほどからクチクチと手で解されていた場所に、新しい熱が伝わる。
あぁ、ついに入るのか。
いつかはくると思っていたが今の鐘久はされるがままが続きすぎて内心妙に冷静だった。
お尻だけであればまだ抗ったかもしれないが、今は新しい手前の男が鐘久の顔を両手で持ち上げていて下手に動けない。昨日は文句も抵抗も精一杯やっていて、且つそれが無力だったことが響いているのか、今日は無言でされるがままになっているようだった。
悦びはしないがしおらしく従順な鐘久の横顔がわかりやすいようにしっかり正面と内部カメラに映る位置に持っていくと、客からの反応は上々だった。
四つん這いになった体を後ろから押されるようにしてじわじわと穴を押し拡げられていく。押された拍子に手前の奉仕するモノも喉の奥に刺さるように押し込まれる。
「……!!っもご、おぉぉ……!!」
拡げられた穴はとある一点を超えると急に滑らかに入り込んできた。
前から後ろから挟まれるようにして体全体を長い杭に貫かれたようだった。精神的な現状の惨めさよりも肉体的な感情の波が杭を受け入れている場所からじわじわと広がる。
「!!……お゛ぁっ!~~~~っ!!!」
波は体の隅々まで行っては跳ね返り既に感じきって伸びている筋肉をまた震わす。ビクビクと波打つ体にもうひと押し、とばかりに前後からじわりと挟まれる力が強くなる。
「ーーっ!!ん゛っ、ん゛、んぅっ!」
モノを咥えているせいで声にならない叫びが喉の奥で鳴った。
「おーおー、入れただけでビクンビクン跳ねてやがんな」
「あんまし下向くと歯が当たる。気をつけてくれよ」
「えぅっ」
ぐいっと頭を下向きに押さえつける行為ですら喉奥を刺激して変な声が出る。
なんだこれ。なんだ、これ。
考えたくない。考えるより先に体が疼く。
今までいじられてきた胸とも、股間のものとも違う。もっと深い場所を抉るような衝撃。ここまでされるともう気持ちの良いも悪いもない。非現実な刺激に充てられて、体はおずおずと杭を咥え込んだ。
「お、馴染んできたな?じゃあ始めようぜ」
一旦奥までしっかり入ったのを確認して、ゆっくりとストロークが開始される。
「おん……ぉあ、あ、あ、あぁ、……あぁぁっ?!」
(な、なに、これっ!熱いのっが、奥っ、突い……てっ!)
散り散りの思考は言葉にならずにストロークの反動だけで声が出ていく。
鐘久として普段考えている恥ずかしさや異常さを定義するのも煩わしい。自分を確かめる暇はもうなく、ただただされるがままに行為を受けた。口を侵されて忙しいのもあるが、気持ちいいですらも言葉にする余裕はない。
「あー気持ちいい。鐘久様上手だね、すごいきゅんきゅん締めてくる」
「うあ、あ、あぁあぁ……」
「口の方もいいぞぉ。こんなに咥えて淫乱だねぇ」
思い思いに楽しみながら景気良く動かしていると、一際大きな喘ぎ声と跳ねが返ってきた。
「お、……ここか?」
「?!んおぉんお、ぁ!いあ!ああぁあん!!」
そこは嫌だというように大きく拒絶して及び腰になる鐘久を捕まえて、しっかりと反応のあった場所に自分のものを押し付ける。
「あ゛ああぁぁぁ!!!」
ごりゅ、と自分のモノを内側から擦られる感覚があった。
金具のおかげで勃ちはしないものの、金具の音を立てて揺れるモノは体液をジワリと滲ませている。
ぐりんと視界が天を向いたかと思うと、体を支える関節がぐらつき、前後の口を支点に四肢が一瞬ぶら下がった。
「へへ、気持ちよくていっちまったか?」
荒い男の確認の声も遠い。
男たちに支え直されると、尻側にわずかな反応があった。
くぱ、と開いたかと思えばきゅう、と締まるそこを、男たちはまだ使えそうだと判断して笑みを浮かべた。
それから2、3回ほど人や位置を変えてショーは続いた。1回ごとにストロークの波が幾らか異なったり、何かを飲み込んだりしたような気もしながら、鐘久は曖昧な頭でショーをこなした。
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