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Stage.3 振り向き、禁止!/けっきょく南極大冒険
しおりを挟むけっきょく南極大冒険(ファミコンソフト)
By:コナミ
発売日:1985年4月22日
ジャンル:アクション
セーブ機能:無し
オススメ度★★☆☆☆
難度 ★★☆☆☆
解説しよう(゚皿゚)d
けっきょく南極大冒険とは
アザラシやクレバスといった障害物を避けながら、ひたすら南極一周に向けてダッシュするというアクションゲームであーる(゚皿゚)d
今回も大好きなペンギンとともにお送りするよ(*゚皿゚*)
ゲーム中はペンギンの後ろ姿しか見えないんだけど、このペンギンが制限時間内にゴールできるように、背後から見守る自分は親ペンギンのよう。
ただゴールに向かってダッシュしてるのを見てるだけなんだけど(*´皿`*)
南極一周に向けてひたすら走るこのゲーム、出てくる敵がアザラシだけ。
しかもこっちが近づいたら狙ったかのように穴から出てきて体当たりさせてくれます。
バイ~ン。
真正面から当たるとそれなりにダメージを受けたような音がするけど、このゲームに体力ゲージなんてものは存在しないので、
「こら、アザラシ!邪魔すんなよ!(`皿´)」
と暴言を吐き捨ててひたすら走るべし。
このアザラシ、してやったりって顔をしてるだけにイライラ度が増すんだよなー。
あと他には所々大・小の穴があるだけという簡単な作り。穴からは時々魚が飛び出てきてパクリ。
エサの要領でゲッチュできます。
でもこのゲームに体力ゲージなんてものはないので、ただ何となく満たされた感じがするだけ。
またその辺に旗が散らばってるけど、なぜか光る旗を取ったら頭に竹とんぼが!
わー、飛んでるー(*´皿`*)
光る旗を取ったら一定期間飛べるー。
ジャンプしたら前足くるくるするけど、飛んでる間はずっとくるくる回しててかわいいー(*´皿`*)
えー、このタケコプターはペンギンが使ってるので、ペギコプターと呼びます。
はい、メモ取ってーφ(゚皿゚)
このペギコプタ―、一定期間しか使えないのはきっとペンギンが重いからだな。重さに耐えられないんだ、きっとそうだ。
この一定期間しか飛べないとわかっていても
まだ大丈夫、まだ飛べる(*゚皿゚*)
と欲張って、穴の手前で不時着。
おっとっと、となるのをやめられない(丿皿`)
穴の端にちょっと引っかかっただけでもおっとっとってよろけるんよねー。
時々運が悪いとおっとっと…ちょっと進んでおっとっと…となって、
あ゛ータイムロスー(ノ皿´)
ってイライラしてしまう…。
でもつまずくとイラつくのに、穴にはまると顔が緩む不思議。
穴にはまってると、かーわーいーいー(*´皿`*)
もちろん穴にはまってもタイムロスになることに変わりはないけど、はまる音とはまってる姿がかわいすぎて関係なっしんぐ!(゚皿゚)b
時にはわざとはまったりしたこともありました。
きっと体力ゲージがあったらすぐ0になっているに違いない。
っていうか、ペンギンの進むスピード、めちゃくちゃ速くない?
ペンギンってよたよた歩くイメージだったから、こんなにスピード出されたらイメージ狂うわー。
もちろん実際こんなスピードでは走らないんだろうけど。
あのすんごく速いスピードで走った後、ゴール直前で足めっちゃペタペタさせるかわいさは1番の見どころよね。
んで、こっちを振り返った時に胸キュン度が一気に下がるよね。
あ…あまりかわいくないお(。皿。)
せっかく動きがかわいいのに、顔もかわいくなければ台無しじゃないの。
そんな顔でポーズ決められても冷めた目で見てしまうお。
ゴールする時のポーズ、いつも同じでかわいくないお(ノ皿`)
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