【R18】スライムにマッサージされて絶頂しまくる女の話

白木 白亜

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第1章 魔法学園の少女、アメリア

23,in学校 その1

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 タツシはアメリアが空中マッサージコースを取った日の夜、控室で呟いていた。

(別に本当は何の仕事もないんだけどね~。でも、ちょっと焦らした方が面白いだろうから、2週間我慢してもらうよ。)

 タツシもアメリアに触れるのを2週間も我慢しなければならないが、その見返りは望めると判断した。

 彼はマグカップに入った液体を飲みながら思案していた。

(あ~、アメリアちゃんの恥ずかしいお汁、おいし~)

 スライムが回収したアメリアの膣分泌液はすべてこの男が飲み干そうとしていた。

 まさかこの愛液たちもすべてやらしい男の胃の中に入るとは思ってもいなかっただろう。


「スラ介、明日からもポルチオの開発の続き、お願いしたいんだけどさ、深夜2時から始めてくれる?」

 ぷるん

「で、そのとき子宮の入口にお薬入りの精液、ぺとぺとって塗っておいてくれる?」

 ぷるん

「あ、アメリアちゃんが起きちゃうと睡眠不足になってかわいそうだから、強い睡眠の魔法もかけておいてね」

 ぷるんぷるん

 スライムはただひたすら頷居くようにぷるぷるとからだを動かす。



 翌朝、アメリアはスッキリと目を覚ます。

「ふぁぁ~~~~あ。んんん……シャワーいこっと」

 日課となっている朝シャワーを浴びに行く。


「あ…ぁぁ…………ぁ…っ!んん……ん………んん……………ん……うう…ぅ…」

 朝は軽めにオナニーをする。しかし、前日あれだけ何度もイってしまったのだ。

「あ……あ…あん…んイィ!くぅぅ……っ」

 深夜から密かにスライムが子宮の入り口を刺激していたこともあって、ものの10分ほどで達してしまう。

「ああぁぁん……もう一回いぃぃ」

 一回では満足できなくなってしまった。

 すぐにもう一度手を動かす。


 何とか20分ほどで達すると、急いで体を洗って浴場を出た。



 アメリアの通う魔法学園にて。

「なあ、アメリアって前からあんなに可愛かったっけ……?」

「可愛いとは思っていたけど……確かに最近ますます可愛い気が……」

「ってかさ、艶っていうのかな、ちょっと女らしさが出たっていうか……」

 いいところのお坊ちゃんたちがひそひそと会話をしている。

 アメリアは昨日強力な回復魔法を食らってからますます健康体へと生まれ変わっていった。

 しかも、処女なのに一日に20回以上イくという淫乱っぷり。そのギャップがオーラとしてにじみ出てしまっている。

「ちょっと、おれ告ってこようかな~」

「まじで!? 絶対無理だってーー」

「いや、今の俺ならいける気がする!」



「付き合ってください! お願いします!」

「ごめんなさい。私、男性とのお付き合いはちょっと……」

(どうしてかな、最近似たようなことをよく言われる気がする……)

 アメリアに告白する人は増えていた。しかし彼女は選びかねていた。

(うーん、どんな人とお付き合いしたらいいかしら……)



 昼休み。アメリアはいつも通り友達と食事をしたあと、勉強するために図書室に向かって行った。

 そのとき、

(あれ……? なんだかまたお股がムズムズしちゃうっ)

 そう、ちょうどこの時間帯が前日に彼女の子宮にタツシの精液を注ぎ込まれた時間だ。

 彼女は寝ていたためそのことを知らないが。

(どうしよう……ああ!? 歩くだけで濡れてきちゃう……)


 彼女は前日に言われたことを思い出す。彼女が自分の手でオナニーをしちゃっているときのタツシの言葉を。

 以下18話の引用

【「あんっ♡…スライムさんのもいいぃい…ぃ…けえ……っ!ど…手…っで………えすぅぅっるぅぅぅぅ!のぉっもお……いぃいっ…!」

「どんどん家でもしちゃってくださいねー。学校のお手洗いでも良いかもしれませんねー。」

「ええっ!? あぁぁああ…ぁんん♡」

 アメリアは一瞬学校でオナニーをするという恥ずかしい想像をしてしまい悶える。

「あ、でもアメリアさん、お声が大きくて素晴らしいので、お手洗いでしてしまうとバレちゃいますかね。」

「変なあっことぉ……言わないでえ……えぇぇ…えっえええ!」】

==================

(ううぅ……まだ時間的には出来るけど、声を抑えられなかったらどうしよう……そうだ!)

 アメリアは魔法の実技訓練を行う棟に行く。

(ここに昼休みに来る人はほとんどいないもんね。)


 実技棟のトイレに入り、便器に座ってパンツを下ろすと、すかさずアメリアは手を入れた。

「んン………ッンン…ンンンン!ン…ンッ」
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