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第1章 迷宮創生編
第14話 大浴場にて
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アルデリアちゃんと一緒にシルエラに謝りに行っているその頃、顔を赤くして悶悶としている二人組がいた。
「まさか、あのアルデリアに先を越されるとは、思いもよらなかった」
「アルちゃん、凄い気持ちよさそうな声してたね」
ラッセリア先生とレアイナである。
窓のない場所でセックスをしていたため、近くで作業していた二人には、アルデリアの喘ぎ声が聞こえていたのである。そんなことは大和とアルデリアは知りもしなかった。
シルエラとアルデリアちゃんにその場を任せて、俺は作業に戻る・・・決してシルエラの恐怖の目から逃げたのではない。
宿泊施設の外壁が完成して、後は内装と外装工事だ。
5階建てのホテルのイメージで建築してある。
1階がフロント兼、食堂
2階が男湯、客室
3階が女湯、客室
4階が大部屋
5階が客室、VIPルーム
今後の拡張を予定して各フロアを広めにしてある。
迷宮内ではない範囲エリアなので、魔力だけでは物を作ることができない。
錬金術や、通常魔法のアレンジで物を作成するしかないうえに、ホテルのイメージがラッセリア先生たちには無いため、俺が工事するしか無いので忙しいのだ。
扉や窓ガラスは見本を作り、ラッセリア先生に複製してもらう。
純度の高いガラスに先生は驚いていたが、複製はすんなりできたようだ。やはり優秀な先生である。
トイレや水道お風呂など、ライフラインは魔石を利用して、魔道具として完成させる。
テーブルや椅子などの家具は、レアイナちゃんに作ってもらうことになった。
しかし二人の態度が、お昼と比べてよそよそしいのはなぜだろう?
「お~い! ヤマトさんいるか~い? お~い!」
大声で俺を呼ぶ声が聞こえる。この声は? もしかしてリュネールさんかな?
ホテルの入り口に行くと、リュネールさんたち3人のおっぱい冒険者たちがいた。
「ヤマトさん! いた!」
「リュネールさん帰ってきてたんですね。お帰りなさい。ご無事で何よりです」
「ああ、ありがと。しかし、昨日の今日でもうこんな建物立てちゃうなんて、ホント凄いな」
「すご~い、こんな砦は見たことがない作りだけど?凄い建物だね」
「ロザリーさん、この建物は砦ではなく、昨日言ってた宿泊施設ですよ」
「これが宿泊施設!? やっぱり、ヤマトさんは予想とおり強い雄だね♡」
「ステラさん、なんか目が怖いんですけど・・・まだ完成してませんが中を見ますか?」
「ぜひ!」
「ねえ、お風呂は!?」
「お風呂ももちろんありますよ」
「わ~い! やった~! 楽しみにしてたんだ」
「内装工事してませんけど、ここが食堂ですよ」
「2階と3階が、それぞれ男湯と女湯の大浴場、それと個室です。4階が団体様用の広間で、5階がお風呂付の少し豪華な部屋になる予定です」
「へえ~すご~い、風呂場も広いねえ。まだ入れなくて残念だよ」
残念そうな顔をする3人が、可哀相になってくる。
「お風呂だけなら、もう少しで完成できるから、もし良かったら試験的に入浴していかれます?」
「えっ!? ホント? なんか催促したみたいで悪いねえ」
おっぱいちゃんたちの期待に応えるために、女湯を作成していく。
湯船は土魔法で岩を組み合わせて大型の岩風呂と、小型の檜風呂を組み上げ、水道管に接続した魔石を利用して、お湯を出す蛇口やシャワーを作り出す。
床と壁を圧縮して固めて、換気口を設置すれば完成だ!
魔導士のステラさんは、でき上がる大浴場、いや俺の土魔法の使い方に大興奮だった。
「よし、後はお湯を張れば完成かな?」
「わ~凄い! お湯が出てる!」
「じゃあ、もう少しでお湯が溜まるから、俺は出ていきますから、鎧や服はこっちの脱衣所で脱いでくださいね」
そう言って女湯から出ようとする俺の手を、リュネールさんが掴んでくる。
「まだ、完成してないんだろう? 途中で不具合あるといけないから、一緒に入ろうぜ!!」
「えっ!?」
「ええええええぇ!!」
驚く俺とロザリーさん。
それからなぜか!? 同じ湯船につかる4人。
俺の両サイドに、リュネールさんとステラさんが陣取り、おっぱいを俺の腕に押し付けて入浴している。少し離れた所にロザリーさん。
なにこの嬉しい状況・・・・・。
腕に押し付けられたおっぱいの感触が気持ちいい。方や褐色の肌に圧倒的迫力の超弩級おっぱい、もう片方も白い肌の爆乳に腕が埋まっている。
リュネールさんは鎧を脱いだらすごかった。俺の予想を遥かに上回る破壊力満載のおっぱい兵器。
ステラさんも負けず劣らず素晴らしいおっぱいだった。はちきれんばかりの爆乳で俺の腕を挟んでいる。
ここはパラダイス・極楽浄土だ♡
「気持ちいいな~」
「ああ、いい湯ね~疲れが取れるわ~」
俺の腕も超気持ちいいよ、お蔭で下半身は大変なことになってるけどね・・・そんな俺をニヤニヤしたリュネールさんが見てくる。
「んふふふ、ヤマト殿どうしたのかな~」
「え!? いや・・・べつになにも・・・・」
「じゃあ、これはどうしたのかなぁ?」
「うぐっ! ちょっとリュネールさん!」
いたずらっぽく微笑むリュネールさんが、湯船の中で俺のいきり立った肉棒を握ってきたのだ。
「あっ! ずるい~!」
「ちょっ! ステラさんまで!」
「うふふふ♡ こんなに勃起させちゃって♡ 私たちの胸に挟まれて興奮しちゃったのかな?」
「まあ・・・」
「素直でよろしい♡」
「みなさん3人ともお美しくて・・・しかも素晴らしいおっぱいをお持ちで・・・そんなみなさんと一緒のお風呂に入れて嬉しいです」
「もうお世辞がうまいんだから」
「ヤマト殿! こっちへ」
リュネールさんに手を引かれ、湯船から上がった俺はその場で押し倒されてしまった。
「なにを・・・」
「へへへ・・・もうわかってるんだろ。うわ! なんだこれ! バキバキじゃねえか」
「うわ~すごっ!これは素晴らしいわぁ」
「亜人でもなかなかお目にかかれないサイズだな」
二人が興奮しながら跨って来る。
俺の股の上にリュネールさん、顔の上にはステラさんが跨っている。
俺の目の前には、ステラさんの秘部があり自然と鼻息が荒くなる。
「ふうぅ~ヤマトさんの息が私の股にあたって、ぞくそくしますぅ~」
「ステラさん・・・」
「うふふっ♡ いいのよ・・・私のおマンコなめて・・・」
目の前のヒクついている秘部からは、既に愛液が滲み出ている・・・堪らず、その良い色合いのおマンコにむしゃぶりつく。
「きゃううう♡ あそこが熱いの・・・もっと・・・ぺろぺろして♡」
大きな狐の尻尾がフリフリと揺らいでいる。
「凄い! また、おおきくなってる・・・あん♡」
リュネールさんは俺の股の上でまたがり、肉棒を自分の秘部へ擦り合わせて、両手で自分の胸を揉みしだいている。
「体が火照って、苦しい・・・ああ! もう無理♡」
リュネールさんは、俺の肉棒の上から腰を下ろし、ずぶずぶと肉棒を膣内へと飲み込んでいく。
「あん♡・・・太い♡・・・太いのが入ってくる♡」
「んはっ!・・・はぁ・・はぁ・・このちんぽ♡・・・きもち・・いいぃっ♡」
「リュネールさんのあそこも、凄い締め付けで気持ちいいよ!」
「あぁぁっ♡・・奥まで・・・届いてっ・るぅ・・いぃ!・・いぃよぉぉ♡」
「もっと・・・奥を・・・ゴリゴリ・・・して♡」
「ふぁんっ♡・・・しっぽ・・さわっちゃいや・・・それ♡・・ダメっ♡」
あっという間に絶頂が近づいてくる!
「あっ♡・・・あんっ♡・・イクっ!・・・くる・・・イグぅぅ・・・!」
リュネールさんも俺の上で快楽を求めて、腰を激しく上下させる。
「そんなに、締め付けたらヤバい! 出る! だすぞ!」
「出して膣内へ出して・・はあっ・・はあっ・イクっ!・・・あ"あ"あ"ぁぁぁ・・・ああっ熱いのがアタイのなかに・・・あぁぁっ♡・・・はぁはぁ♡・・・このちんぽ凄い♡」
「きゃううん♡・・・ビリビリくる!・・・私もイっちゃいますっ」
「あくっ・・・・あっ♡・・・・ああぁぁぁ・・・」
二人とも絶頂に達して、体を激しく痙攣させ荒い呼吸をしている。
「ヤマト様のぺろぺろ気持ち良かった・・・今度は私に子種ちょうだい♡」
「ああ・・次は、ステラさんの番だ!」
起き上がってステラさんの脚を掴み、横たわらせた体に肉棒を挿入する。
「きゃうんっ♡・・一気に・・きたぁぁぁ!・・・あっああん♡」
おっぱいを鷲掴みにして揉みしだく。
腰を振るうたびに、ゴムまりのような胸が弾み大きく揺れる。
これは凄い! ブルンブルンと揺れるおっぱい! シルエラより大きいだろうおっぱいは迫力満点だった。
「あん♡・・きもち・・・いいよぉぉ♡・・・もっと♡ 突いてぇぇ!」
肉棒を出し入れする俺に、ステラさんは手足を絡みつかせてだいしゅきホールドになる。
「あっ奥に・・ずんずん・・・くる♡・・・♡・・・」
限界に近い俺は激しく腰を振る。
「ステラさん!そろそろ出すぞ!」
「んっ・・・出して!・・私に強い子種をちょうだい♡・・・あひいいいぃぃぃ・・・・・はぁ♡・・はぁ♡ はぁ♡・・・」
激しく収縮するステラさんの膣内に、搾り取られるように精液を流し込んだ。
「これ・・やみつきになりそう♡・・・」
「だろ? ヤマト殿のおチンポ、今までで一番だな・・・うほっ凄い! まだ元気そうだしもう1回しようぜ!・・・なっいいだろ?」
おっぱいを揺らして迫ってくるリュネールさんの誘惑に勝てるわけもなく。
「リュネールさん!」
「きゃっ・・あ・・ん♡・・そこ敏感だから・・」
リュネールさんの超弩級おっぱいに、飛びつくように襲い掛かる。
手が沈み込むほど弾力がありそれでいて柔らかい。どれだけデカいんだよ手の平では収まりきらないおっぱい・・・最高じゃないか!
「あひっ・・・やまと殿♡・・・」
「リュネールさん・・・こっちに・・・」
座った姿勢の俺の上にリュネールさんの巨体を跨らせて、対面座位の体勢になる。抱き合い密着したおっぱいは凄い柔らかさだ。
「んんっ!・・・お尻に・・やまと殿のおチンポ当たってる・・・ああっ♡ お尻・・そんなに強く掴まないで・・・」
「お尻もデカくてすべすべだね」
「やまと殿ぉ・・我慢できない・・はやく・・その太くて逞しいおチンポぉぉ欲しいのぉ!」
「リュネールさん・・・少し腰を浮かせて・・・そう・・そのまま・・」
「んああっ!・・・太い♡・・・すごっ!・・・ああっ♡・・・しゅごっ♡ これしゅごい♡・・あっ♡ あっ♡ あっ♡・・・」
お尻を掴みながら腰を動かす。おっぱいも押し付けられて超きもちいい。
「あっ♡・・これしゅごいのぉ!・・クリとおっぱい・・・両方こすれてぇぇ・・・膣内も外も気持ちいいのぉぉ!・・・」
「リュネールさんのおっぱい、俺に押し付けて乳首も感じてるんだろう?」
「そ・・そうですぅ・・あへっ♡・・・しゅごい! しゅごいのぉぉ・・もっと♡ 奥まで・・・・あひゃぁ♡・・あっ♡ ああぁぁ・・イクっ!・・イクっ!・・・あっ♡・・あああああぁぁぁぁあぁぁ・・・・」
「ヤバっ! リュネールさんのおマンコの締まり・・ヤバっ・・出そう・・てか出る!」
ハア・・ハア・・・結局二人にたっぷりと搾り取られてしまった・・・でも・・気持ち良かった・・・。
少し離れた所で俺たちを見つめて、自らの秘部を弄るロザリーさんがいる。
俺と目が合ったロザリーさんは、顔と手のひらを横に振り、違う違うとアピールしている。恥ずかしそうにしているが今更だ。きっと処女なのだろう、俺としても無理強いする気はない・・・今はだけど・・・ね。
再び4人で湯船に浸かり、ほっこりする。
凄いな! 大迫力な大きなおっぱいってお湯に浮くんだ。
俺は先に湯船から上がり、3人にゆっくりしていってくれと言って、この場を去る。
既に結構な時間が経っている。
シルエラの所に戻ると・・・・先生と女生徒3人が揃って仁王立ちしていた。
そして俺は・・・正座を・・させられた。
「まさか、あのアルデリアに先を越されるとは、思いもよらなかった」
「アルちゃん、凄い気持ちよさそうな声してたね」
ラッセリア先生とレアイナである。
窓のない場所でセックスをしていたため、近くで作業していた二人には、アルデリアの喘ぎ声が聞こえていたのである。そんなことは大和とアルデリアは知りもしなかった。
シルエラとアルデリアちゃんにその場を任せて、俺は作業に戻る・・・決してシルエラの恐怖の目から逃げたのではない。
宿泊施設の外壁が完成して、後は内装と外装工事だ。
5階建てのホテルのイメージで建築してある。
1階がフロント兼、食堂
2階が男湯、客室
3階が女湯、客室
4階が大部屋
5階が客室、VIPルーム
今後の拡張を予定して各フロアを広めにしてある。
迷宮内ではない範囲エリアなので、魔力だけでは物を作ることができない。
錬金術や、通常魔法のアレンジで物を作成するしかないうえに、ホテルのイメージがラッセリア先生たちには無いため、俺が工事するしか無いので忙しいのだ。
扉や窓ガラスは見本を作り、ラッセリア先生に複製してもらう。
純度の高いガラスに先生は驚いていたが、複製はすんなりできたようだ。やはり優秀な先生である。
トイレや水道お風呂など、ライフラインは魔石を利用して、魔道具として完成させる。
テーブルや椅子などの家具は、レアイナちゃんに作ってもらうことになった。
しかし二人の態度が、お昼と比べてよそよそしいのはなぜだろう?
「お~い! ヤマトさんいるか~い? お~い!」
大声で俺を呼ぶ声が聞こえる。この声は? もしかしてリュネールさんかな?
ホテルの入り口に行くと、リュネールさんたち3人のおっぱい冒険者たちがいた。
「ヤマトさん! いた!」
「リュネールさん帰ってきてたんですね。お帰りなさい。ご無事で何よりです」
「ああ、ありがと。しかし、昨日の今日でもうこんな建物立てちゃうなんて、ホント凄いな」
「すご~い、こんな砦は見たことがない作りだけど?凄い建物だね」
「ロザリーさん、この建物は砦ではなく、昨日言ってた宿泊施設ですよ」
「これが宿泊施設!? やっぱり、ヤマトさんは予想とおり強い雄だね♡」
「ステラさん、なんか目が怖いんですけど・・・まだ完成してませんが中を見ますか?」
「ぜひ!」
「ねえ、お風呂は!?」
「お風呂ももちろんありますよ」
「わ~い! やった~! 楽しみにしてたんだ」
「内装工事してませんけど、ここが食堂ですよ」
「2階と3階が、それぞれ男湯と女湯の大浴場、それと個室です。4階が団体様用の広間で、5階がお風呂付の少し豪華な部屋になる予定です」
「へえ~すご~い、風呂場も広いねえ。まだ入れなくて残念だよ」
残念そうな顔をする3人が、可哀相になってくる。
「お風呂だけなら、もう少しで完成できるから、もし良かったら試験的に入浴していかれます?」
「えっ!? ホント? なんか催促したみたいで悪いねえ」
おっぱいちゃんたちの期待に応えるために、女湯を作成していく。
湯船は土魔法で岩を組み合わせて大型の岩風呂と、小型の檜風呂を組み上げ、水道管に接続した魔石を利用して、お湯を出す蛇口やシャワーを作り出す。
床と壁を圧縮して固めて、換気口を設置すれば完成だ!
魔導士のステラさんは、でき上がる大浴場、いや俺の土魔法の使い方に大興奮だった。
「よし、後はお湯を張れば完成かな?」
「わ~凄い! お湯が出てる!」
「じゃあ、もう少しでお湯が溜まるから、俺は出ていきますから、鎧や服はこっちの脱衣所で脱いでくださいね」
そう言って女湯から出ようとする俺の手を、リュネールさんが掴んでくる。
「まだ、完成してないんだろう? 途中で不具合あるといけないから、一緒に入ろうぜ!!」
「えっ!?」
「ええええええぇ!!」
驚く俺とロザリーさん。
それからなぜか!? 同じ湯船につかる4人。
俺の両サイドに、リュネールさんとステラさんが陣取り、おっぱいを俺の腕に押し付けて入浴している。少し離れた所にロザリーさん。
なにこの嬉しい状況・・・・・。
腕に押し付けられたおっぱいの感触が気持ちいい。方や褐色の肌に圧倒的迫力の超弩級おっぱい、もう片方も白い肌の爆乳に腕が埋まっている。
リュネールさんは鎧を脱いだらすごかった。俺の予想を遥かに上回る破壊力満載のおっぱい兵器。
ステラさんも負けず劣らず素晴らしいおっぱいだった。はちきれんばかりの爆乳で俺の腕を挟んでいる。
ここはパラダイス・極楽浄土だ♡
「気持ちいいな~」
「ああ、いい湯ね~疲れが取れるわ~」
俺の腕も超気持ちいいよ、お蔭で下半身は大変なことになってるけどね・・・そんな俺をニヤニヤしたリュネールさんが見てくる。
「んふふふ、ヤマト殿どうしたのかな~」
「え!? いや・・・べつになにも・・・・」
「じゃあ、これはどうしたのかなぁ?」
「うぐっ! ちょっとリュネールさん!」
いたずらっぽく微笑むリュネールさんが、湯船の中で俺のいきり立った肉棒を握ってきたのだ。
「あっ! ずるい~!」
「ちょっ! ステラさんまで!」
「うふふふ♡ こんなに勃起させちゃって♡ 私たちの胸に挟まれて興奮しちゃったのかな?」
「まあ・・・」
「素直でよろしい♡」
「みなさん3人ともお美しくて・・・しかも素晴らしいおっぱいをお持ちで・・・そんなみなさんと一緒のお風呂に入れて嬉しいです」
「もうお世辞がうまいんだから」
「ヤマト殿! こっちへ」
リュネールさんに手を引かれ、湯船から上がった俺はその場で押し倒されてしまった。
「なにを・・・」
「へへへ・・・もうわかってるんだろ。うわ! なんだこれ! バキバキじゃねえか」
「うわ~すごっ!これは素晴らしいわぁ」
「亜人でもなかなかお目にかかれないサイズだな」
二人が興奮しながら跨って来る。
俺の股の上にリュネールさん、顔の上にはステラさんが跨っている。
俺の目の前には、ステラさんの秘部があり自然と鼻息が荒くなる。
「ふうぅ~ヤマトさんの息が私の股にあたって、ぞくそくしますぅ~」
「ステラさん・・・」
「うふふっ♡ いいのよ・・・私のおマンコなめて・・・」
目の前のヒクついている秘部からは、既に愛液が滲み出ている・・・堪らず、その良い色合いのおマンコにむしゃぶりつく。
「きゃううう♡ あそこが熱いの・・・もっと・・・ぺろぺろして♡」
大きな狐の尻尾がフリフリと揺らいでいる。
「凄い! また、おおきくなってる・・・あん♡」
リュネールさんは俺の股の上でまたがり、肉棒を自分の秘部へ擦り合わせて、両手で自分の胸を揉みしだいている。
「体が火照って、苦しい・・・ああ! もう無理♡」
リュネールさんは、俺の肉棒の上から腰を下ろし、ずぶずぶと肉棒を膣内へと飲み込んでいく。
「あん♡・・・太い♡・・・太いのが入ってくる♡」
「んはっ!・・・はぁ・・はぁ・・このちんぽ♡・・・きもち・・いいぃっ♡」
「リュネールさんのあそこも、凄い締め付けで気持ちいいよ!」
「あぁぁっ♡・・奥まで・・・届いてっ・るぅ・・いぃ!・・いぃよぉぉ♡」
「もっと・・・奥を・・・ゴリゴリ・・・して♡」
「ふぁんっ♡・・・しっぽ・・さわっちゃいや・・・それ♡・・ダメっ♡」
あっという間に絶頂が近づいてくる!
「あっ♡・・・あんっ♡・・イクっ!・・・くる・・・イグぅぅ・・・!」
リュネールさんも俺の上で快楽を求めて、腰を激しく上下させる。
「そんなに、締め付けたらヤバい! 出る! だすぞ!」
「出して膣内へ出して・・はあっ・・はあっ・イクっ!・・・あ"あ"あ"ぁぁぁ・・・ああっ熱いのがアタイのなかに・・・あぁぁっ♡・・・はぁはぁ♡・・・このちんぽ凄い♡」
「きゃううん♡・・・ビリビリくる!・・・私もイっちゃいますっ」
「あくっ・・・・あっ♡・・・・ああぁぁぁ・・・」
二人とも絶頂に達して、体を激しく痙攣させ荒い呼吸をしている。
「ヤマト様のぺろぺろ気持ち良かった・・・今度は私に子種ちょうだい♡」
「ああ・・次は、ステラさんの番だ!」
起き上がってステラさんの脚を掴み、横たわらせた体に肉棒を挿入する。
「きゃうんっ♡・・一気に・・きたぁぁぁ!・・・あっああん♡」
おっぱいを鷲掴みにして揉みしだく。
腰を振るうたびに、ゴムまりのような胸が弾み大きく揺れる。
これは凄い! ブルンブルンと揺れるおっぱい! シルエラより大きいだろうおっぱいは迫力満点だった。
「あん♡・・きもち・・・いいよぉぉ♡・・・もっと♡ 突いてぇぇ!」
肉棒を出し入れする俺に、ステラさんは手足を絡みつかせてだいしゅきホールドになる。
「あっ奥に・・ずんずん・・・くる♡・・・♡・・・」
限界に近い俺は激しく腰を振る。
「ステラさん!そろそろ出すぞ!」
「んっ・・・出して!・・私に強い子種をちょうだい♡・・・あひいいいぃぃぃ・・・・・はぁ♡・・はぁ♡ はぁ♡・・・」
激しく収縮するステラさんの膣内に、搾り取られるように精液を流し込んだ。
「これ・・やみつきになりそう♡・・・」
「だろ? ヤマト殿のおチンポ、今までで一番だな・・・うほっ凄い! まだ元気そうだしもう1回しようぜ!・・・なっいいだろ?」
おっぱいを揺らして迫ってくるリュネールさんの誘惑に勝てるわけもなく。
「リュネールさん!」
「きゃっ・・あ・・ん♡・・そこ敏感だから・・」
リュネールさんの超弩級おっぱいに、飛びつくように襲い掛かる。
手が沈み込むほど弾力がありそれでいて柔らかい。どれだけデカいんだよ手の平では収まりきらないおっぱい・・・最高じゃないか!
「あひっ・・・やまと殿♡・・・」
「リュネールさん・・・こっちに・・・」
座った姿勢の俺の上にリュネールさんの巨体を跨らせて、対面座位の体勢になる。抱き合い密着したおっぱいは凄い柔らかさだ。
「んんっ!・・・お尻に・・やまと殿のおチンポ当たってる・・・ああっ♡ お尻・・そんなに強く掴まないで・・・」
「お尻もデカくてすべすべだね」
「やまと殿ぉ・・我慢できない・・はやく・・その太くて逞しいおチンポぉぉ欲しいのぉ!」
「リュネールさん・・・少し腰を浮かせて・・・そう・・そのまま・・」
「んああっ!・・・太い♡・・・すごっ!・・・ああっ♡・・・しゅごっ♡ これしゅごい♡・・あっ♡ あっ♡ あっ♡・・・」
お尻を掴みながら腰を動かす。おっぱいも押し付けられて超きもちいい。
「あっ♡・・これしゅごいのぉ!・・クリとおっぱい・・・両方こすれてぇぇ・・・膣内も外も気持ちいいのぉぉ!・・・」
「リュネールさんのおっぱい、俺に押し付けて乳首も感じてるんだろう?」
「そ・・そうですぅ・・あへっ♡・・・しゅごい! しゅごいのぉぉ・・もっと♡ 奥まで・・・・あひゃぁ♡・・あっ♡ ああぁぁ・・イクっ!・・イクっ!・・・あっ♡・・あああああぁぁぁぁあぁぁ・・・・」
「ヤバっ! リュネールさんのおマンコの締まり・・ヤバっ・・出そう・・てか出る!」
ハア・・ハア・・・結局二人にたっぷりと搾り取られてしまった・・・でも・・気持ち良かった・・・。
少し離れた所で俺たちを見つめて、自らの秘部を弄るロザリーさんがいる。
俺と目が合ったロザリーさんは、顔と手のひらを横に振り、違う違うとアピールしている。恥ずかしそうにしているが今更だ。きっと処女なのだろう、俺としても無理強いする気はない・・・今はだけど・・・ね。
再び4人で湯船に浸かり、ほっこりする。
凄いな! 大迫力な大きなおっぱいってお湯に浮くんだ。
俺は先に湯船から上がり、3人にゆっくりしていってくれと言って、この場を去る。
既に結構な時間が経っている。
シルエラの所に戻ると・・・・先生と女生徒3人が揃って仁王立ちしていた。
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「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
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