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第1章 迷宮創生編
第18話 シルエラとミスティ
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俺とシルエラは、ミスティちゃんに見せつけるかのように熱い口付けをする。
互いに舌を絡め求め合う姿は非常に情熱的だ。
「うわぁぁぁ凄っ!」
恥ずかしそうに見ているミスティちゃんを余所に、服を脱いでいく。
あれっ? この下着は確か、今日購入したセクシーランジェリー?
「うふふっ、ヤマト様♡ この下着どうかしら?」
「シルエラの魅力が強調されて眩しいくらいだよ」
「もうヤマト様ったら♡」
赤いセクシーランジェリーに包まれたシルエラの霊峰。神々しくそびえ立つ二つのお山、ありがたく崇め奉らせていただきます。
ブラの上から存在感のある巨乳を揉みしだく。
下着の上からでもわかる極上の柔らかさ・・・この谷間と赤いブラジャー・・・エロすぎる。
興奮してブラを少しずらし綺麗な桜色の乳首に、むしゃぶりつき舌で舐め回すとシルエラは、足をもじもじさせながら甘い吐息を漏らす。
「んっ・・」
シルエラのおっぱいは、張りと弾力があり揉みごたえがある。
乳首を舌で転がすように攻めたて、ピンと立ってきた乳首に甘噛みする。
「あん♡ 乳首ダメっ!・・・ああぁぁ!」
「こっちはどうかな?」
下着越しに秘部を指で撫でまわし、クリトリスを刺激するとシルエラは淫靡な声を上げる。
「ひゃん♡・・・そこ♡・・・きもち・・いいの♡」
胸とクリトリス同時攻撃にシルエラは、息も絶え絶えになっている。
「もうイキそうだね。我慢しないでイっていいぞ! シルエラ!」
「あっ!! あっ あっ♡ ダメっ! イっちゃうぅぅ・・・・・あっあぁぁぁぁ!」
全身を痙攣させるシルエラ。
「イったようだな、ここもグチャグチャだよ」
下着を脱がし、ミスティちゃんに見せるように股を開かせる。
霊峰を下り、鳥居の先にある社殿が神聖な姿を現している・・・・御本尊に早くお供え物をしなくてはならない。
「うわぁぁ~ホントだっ! 凄いことになってる! それに凄い顔」
「いやぁぁ・・恥ずかしいから顔は見ないで・・・」
既にグチャグチャになっている秘部に指を入れ、膣内を掻き回す。
男の欲望を刺激させる匂いと、次々に溢れ出る愛液が俺を誘うようだ。
「んっ、あっ♡・・ああっ♡・・・」
俺の利かん坊は、勃起して痛いほどに張り詰めており、出番をまっている。
「シルエラ、そろそろ」
シルエラは頷くとゆっくりと俺のズボンに手をかけ、ズボンを下ろし更にパンツに手をかけた。
パンツを下ろすと、いきり立った利かん坊がその姿を現した。
「うわっ!・・・嘘・・そんなに大きいの?」
ミスティちゃんは驚き、シルエラは勃起した肉棒を嬉しそうな瞳で見つめ、かわいらしい舌でチロチロと舐め始めた。
上目遣いで俺をみつめる瞳は艶めいた感じがする。
「シルエラ」
「んっ、来て♡」
シルエラを俺の膝の上に跨らせ、肉棒を秘部に添える。
「んっ・・・は、入って・・くる・・・太くて♡・・熱い・・・ああっ♡」
肉棒が秘部を押し開くように侵入すると、シルエラは一瞬戸惑ったが腰を最後まで落としてくる。
膣内は強烈な締め付けを感じる。
「はぁ・はぁ・・・あの、重くない?」
「全然重くないよ、そのまま好きなように動いてみて」
「こ、こうかしら? いまいちど・う・・動けばいいか分からないわ」
シルエラは後方に両手をつき体を反らし、くねくねと不慣れながらも腰を動かしてくる。締め付けがヤバい。
「あんな太いものが、入っちゃうのね。シーちゃん気持ちよさそう」
俺は、見ているミスティちゃんに結合部をより見えるように手招きをして、シルエラのクリトリスを愛撫してみる。
ミスティちゃんは丸見えの結合部を除きながら、我慢の限界なのか自らの体を弄りはじめた。
シルエラは、いつしか自分で気持ちのよいポイントを見つけ腰を上下に動かし、淫らな声を漏らしている。
「あっ♡・・ああんっ♡・・・きもち・・いい♡・・あんっ♡・・」
シルエラの揺れるおっぱいに手を伸ばし揉みしだく。
「あんっ♡・・・む・ね・・・ダメっ!・・・んっ♡・・・・んっ♡」
淫らに喘ぐシルエラを後方にそのまま押し倒し、正常位に移行して腰を振る。
「きゃあぁぁ!・・・感じちゃうの♡・・・奥まで・・・うっ・・・」
シルエラは俺の腰に脚を回し、がっちりとホールドしてくる。
「あぁぁぁ・・・もうダメっ!・・・あっ♡・・・イクっ! イッちゃう♡」
「シルエラ、俺もそろそろ限界だっ!」
腰を掴み激しくグラインドさせるように腰を振るう。シルエラも限界のようだ。
「ああぁぁぁあ!・・・熱いのが入ってくる・・・もうダメ! あああぁぁぁ!」
俺は欲望を吐き出すと、シルエラも痙攣してはてた。
シルエラを抱きしめながら、俺は余韻に浸っている。
「はぁ♡・・はぁ♡・・・どう? ミーちゃん参考になったかしら?」
「う、うん、凄いものを見させてもらったわ」
「じゃあ、次はヤマト様、ミーちゃんも可愛がってあげてね♡」
「ちょっ! ちょっと待って! 私はそんなつもりはないわよ」
「つもりは無くても、体はどうなのかしら?」
シルエラは、ミスティちゃんの背後に回り、体を弄っている。
「もう、ここはトロトロになってるじゃない?」
「ちょっと、ミーちゃん止めて・・・それ以上は・・」
うわぁエロっ! 親友のエロフの体を弄るシルエラ ふたりの表情、まじエロいっす!
「シルエラ、その良いのか? 友達なんだろう?」
「友達だからよ♡ 最初は緊張するだろうし、私は隣の部屋に行ってるから、ヤマト様ミーちゃんのことよろしくお願いね」
「・・・シーちゃん・・・」
「その前に綺麗にしないとね」
お掃除フェラをして部屋を出ていくシルエラ。その親友が出て行った扉を見つめるミスティ。
「シーちゃん、ありがとう」
見つめ合う俺とミスティちゃん。
「あの・・・その・・・そんなに見つめられると恥ずかしいのだけど」
「良く言うよ、散々人の目でオナニーしてたくせに」
「もう、仕方がないでしょ! あんなの見せられたら我慢できないわよ」
「そうか、いいんだな? 止めるなら今だぞ!」
「うぅん・・して欲しいの・・初めてだから・・優しくしてよね・・・」
「ああ」
俺はミスティちゃんをベットに押し倒し、その唇に軽く口付けをする。
「ねえ、私、汗臭くないかしら?」
「ん? 大丈夫だよ、そのなんだ、エッチな甘い匂いはするけどな」
「ちょっ! 恥ずかしいから匂いを嗅がないで・・・んんんっ」
恥ずかしそうにしているミスティちゃんの唇を奪うようにキスをする。
「んむっ・・・・・んんっ・・・」
舌を侵入させると驚いて目を見開くも嫌がるそぶりはみせない。舌を出し入れして舌を絡め合い、同時に服の上から控えめな胸を触る。
わずかな胸の感触を確かめ、彼女の服を脱がしていく。
胸こそないが、細身の美しい体に見惚れてしまう。
羞恥をこらえるように震えながら、ぐしょぐしょになったショーツを自ら脱いでいく。
無駄な肉がなくスラリと伸びた長く細い手足、流れるような美しい金髪まさに芸術的な美しさだ。
「おっぱい・・その小さいから・・・好みじゃなくてごめんなさい」
「ちっぱいでも、おっぱいはおっぱいだよ、可愛いおっぱい揉んで大きくしてあげるから、自信をもって」
「あん♡・・・触り方がやらしいよぉぉ・・・へ・へんな声でちゃう」
「ふぁあっ♡・はぁ♡・はぁ♡・・・あっ・・・」
控えめな彼女の胸は、感度は良好のようで胸だけでイキそうな顔をしている。
乳首を吸うように舐め、もう片方の胸を揉みほぐす。
「んっ~~ダメっ!・・・あん♡・・・もう・・・やめ・てっ・・」
ビクビクと全身を振るわせ痙攣している。
「胸でイっちゃったみたいだね」
「はぁ♡・・・はぁ♡・・・ちが・・・・」
「ふ~ん、じゃあこっちはどうかな?」
「きゃあ! いきなり敏感なとこ触らないでよ」
彼女が俺の手を押さえてきた。その目は潤んでた。
「あっごめん・・やりすぎた・・・」
「違うの・・ごめんなさい・・・イったばかりで・・・つらいの・・その続けてください」
「わかった。でも無理だったら止めるからね」
「うん・・・」
「ミスティちゃんのおマンコ触ってもいい?」
「うん・・・」
彼女の了承を得て、秘部へと指を這わす。
ミスティちゃんの秘部は、彼女の体同様に綺麗な色と形だった。
誰にも触らせたこともない花びらを、指でパックリと押し広げ閉じたり開いたりして遊び、彼女の表情を見ながら恥ずかしがるクリトリスを摘み上げ弄くりまわす。
「やっ♡ ダメっ♡・・・あぁぁ・・・・あん♡」
「ミスティちゃんの甘い匂いがする」
彼女の匂いを嗅ぐように秘部へと顔を埋めると、開いた花びらへと舌を這わして、愛液を味わうように吸い付いた。
「きゃあああぁぁ!」
ずずっ! ずずっ! ずちゅるる! ワザと音を立て愛液をすすり、膣内とぷっくりしたクリトリスを舐め回す。
「あっ♡あっ♡・・ダメっ!そこ・・クリ・・敏感な・・の・・ああっ♡・・イっちゃう!・・んあああっあぁぁぁぁぁ・・・」
「ミスティちゃん・・敏感なんだね・・・何回イクか楽しみだよ」
ぐったりしているミスティちゃんの秘部に肉棒をこすりつける。
「ひっ! そんな太いもの入らないわ・・・」
「大丈夫だよ、全身の力を抜いてごらん」
肉棒の先端を膣口へと宛がい、少しづつ侵入していく。
「やっ・・いたっ! 痛いっ・・・まって!・・・」
「大丈夫? 痛いなら止めるよ」
「・・・全部入ったの?」
「まだ先っぽだけだよ・・・」
「うそっ!・・・はぁ・・はぁ・・いいわ・・・お願いきて!・・・」
「無理強いはしないから、痛くても我慢しないでね」
「うん・・・覚悟はできてるから・・・」
「ならいくよ!」
抵抗がありなかなか進むことができない、それでもゆっくりとだが確実に奥へと進んでいる。
「くふっ!・・・んんっ! んんんんんん!」
ミスティちゃんは、ぎゅっとシーツを握り唇をかみしめて必死に痛みに耐えている。
涙を流す彼女に覆い被さるように体重をかけて腰をつきだすと、なにかを押し破るような感覚があり、ついにミスティの最奥へと到達した。
「頑張ったね・・全部入ったよ」
彼女の秘部には破瓜による出血がある。
細い身体のミスティの入り口はもちろん最小であり、俺の肉棒とではサイズ感が全く違う。それでも俺の肉棒を咥えこんでいる・・・人体の神秘だな。
「痛いけど、お願い止めないで、もう少しだけ待ってもらえる?」
痛みが和らぐように、胸をやさしく触り唇を重ねる。
「くううぅぅ・・・まだ痛いけど・・あなたも辛いでしょ・・・いいよ動いて」
「いいのか? できるだけ優しくするから動くぞ」
「んっ・・・」
「くはっ!・・・う・・うぅ・・・」
「大丈夫か?」
「し・・しんぱ・・い・しないで・・動いて」
「くうぅぅん・・はぁ・・はぁ・・」
「いい子だ・・・気持ちよくさせてあげるよ」
「はぁ♡・・・はぁ♡・・・奥まで・・・ああっ! なかで暴れないでぇ・・」
涙で潤んだ瞳で訴えるミスティちゃん・・・ああ、この美しい彼女をものにした征服感・・・たまらない。
「お腹のなか・・・内蔵が押し上げられて・・揺さぶられてぇ!・・壊れちゃうぅぅ!」
ミスティちゃんの膣内は、狭く強烈な締め付けがある。
「ああっ・・・ああぁぁあ・・・」
「いくぞミスティ! 膣内に出すぞ!」
「はあ・・・はぁ・・・あ‶あ‶ぁ‶ぁあぁあぁ!」
締め付ける膣内の最奥に精液を吐き出す。
「ひっぐ・・・ぐすっ・・ひっう・・・うぅ・・・」
射精と同時にミスティちゃんは、泣き崩れてしまう。
「ごめん・・・ミスティちゃん」
「ぐすっ・・・ち・ちがうの・・痛かったけど・・・嬉しかったの」
かわいい!・・・男心を揺さぶるミスティちゃんを抱きしめると、そっとキスをした。
「ねえ、ヤマトさん・・まだできる? 今度こそ大丈夫だから、私をもっと・・・気持ちよくさせて・・・」
「ああ、天国に連れて行ってあげるよ」
「お願い♡ 連れてって♡」
今度は後ろから攻め立てる。細い腰を持ち肉棒を打ち付けるように腰をふるう。
「きゃあああ!! 体の中に太いのが入ってくるよぉぉ・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・・」
「どうだミスティ、感じてるか?」
「はぁ♡ はぁ♡・・・・はぁ♡・・・うん・・・いいよぉ♡・・ずんずん突いて♡」
「え・・遠慮しないで・・・いいから・・・・あん♡」
「いいよぉ♡・・・気持ちいい♡・・・はぁ♡ はぁ♡・・・・おちんちん♡・・・・もっとちょうだい♡」
「射精して・・このまま膣内にちょうだい♡」
「ああっ! ヤマトさん! ヤマトさん! ヤマトさん!」
シルエラちゃん・・・ごめんなさい。
私はもう・・・・。
ドアがノックされ、シルエラが入室してくる。
「そろそろいいかしら?」
「ああ、いいよ」
「ミーちゃん、どうだった? って聞くまでもないわよね」
「うん、ありがと」
「ねえシーちゃん、こいつと別れなさい!」
「なによ、突然に!」
「私が貰うから、こいつと別れて!」
「ちょっと、なに言うのよ! いやよ! ミーちゃんこそ、もう気が済んだでしょ、続きは私がするから、もう森へ帰っても良いわよ」
「それこそ嫌よ! 私はここで暮らすんだから、もう決めたの!」
「うふふふっ」
「もう!」
「ヤマト様♡ 私と続きをしましょう♡」
「ずるい! ヤマトさんは私とするの!!」
こうして女の戦いは幕を開けるのだった。
互いに舌を絡め求め合う姿は非常に情熱的だ。
「うわぁぁぁ凄っ!」
恥ずかしそうに見ているミスティちゃんを余所に、服を脱いでいく。
あれっ? この下着は確か、今日購入したセクシーランジェリー?
「うふふっ、ヤマト様♡ この下着どうかしら?」
「シルエラの魅力が強調されて眩しいくらいだよ」
「もうヤマト様ったら♡」
赤いセクシーランジェリーに包まれたシルエラの霊峰。神々しくそびえ立つ二つのお山、ありがたく崇め奉らせていただきます。
ブラの上から存在感のある巨乳を揉みしだく。
下着の上からでもわかる極上の柔らかさ・・・この谷間と赤いブラジャー・・・エロすぎる。
興奮してブラを少しずらし綺麗な桜色の乳首に、むしゃぶりつき舌で舐め回すとシルエラは、足をもじもじさせながら甘い吐息を漏らす。
「んっ・・」
シルエラのおっぱいは、張りと弾力があり揉みごたえがある。
乳首を舌で転がすように攻めたて、ピンと立ってきた乳首に甘噛みする。
「あん♡ 乳首ダメっ!・・・ああぁぁ!」
「こっちはどうかな?」
下着越しに秘部を指で撫でまわし、クリトリスを刺激するとシルエラは淫靡な声を上げる。
「ひゃん♡・・・そこ♡・・・きもち・・いいの♡」
胸とクリトリス同時攻撃にシルエラは、息も絶え絶えになっている。
「もうイキそうだね。我慢しないでイっていいぞ! シルエラ!」
「あっ!! あっ あっ♡ ダメっ! イっちゃうぅぅ・・・・・あっあぁぁぁぁ!」
全身を痙攣させるシルエラ。
「イったようだな、ここもグチャグチャだよ」
下着を脱がし、ミスティちゃんに見せるように股を開かせる。
霊峰を下り、鳥居の先にある社殿が神聖な姿を現している・・・・御本尊に早くお供え物をしなくてはならない。
「うわぁぁ~ホントだっ! 凄いことになってる! それに凄い顔」
「いやぁぁ・・恥ずかしいから顔は見ないで・・・」
既にグチャグチャになっている秘部に指を入れ、膣内を掻き回す。
男の欲望を刺激させる匂いと、次々に溢れ出る愛液が俺を誘うようだ。
「んっ、あっ♡・・ああっ♡・・・」
俺の利かん坊は、勃起して痛いほどに張り詰めており、出番をまっている。
「シルエラ、そろそろ」
シルエラは頷くとゆっくりと俺のズボンに手をかけ、ズボンを下ろし更にパンツに手をかけた。
パンツを下ろすと、いきり立った利かん坊がその姿を現した。
「うわっ!・・・嘘・・そんなに大きいの?」
ミスティちゃんは驚き、シルエラは勃起した肉棒を嬉しそうな瞳で見つめ、かわいらしい舌でチロチロと舐め始めた。
上目遣いで俺をみつめる瞳は艶めいた感じがする。
「シルエラ」
「んっ、来て♡」
シルエラを俺の膝の上に跨らせ、肉棒を秘部に添える。
「んっ・・・は、入って・・くる・・・太くて♡・・熱い・・・ああっ♡」
肉棒が秘部を押し開くように侵入すると、シルエラは一瞬戸惑ったが腰を最後まで落としてくる。
膣内は強烈な締め付けを感じる。
「はぁ・はぁ・・・あの、重くない?」
「全然重くないよ、そのまま好きなように動いてみて」
「こ、こうかしら? いまいちど・う・・動けばいいか分からないわ」
シルエラは後方に両手をつき体を反らし、くねくねと不慣れながらも腰を動かしてくる。締め付けがヤバい。
「あんな太いものが、入っちゃうのね。シーちゃん気持ちよさそう」
俺は、見ているミスティちゃんに結合部をより見えるように手招きをして、シルエラのクリトリスを愛撫してみる。
ミスティちゃんは丸見えの結合部を除きながら、我慢の限界なのか自らの体を弄りはじめた。
シルエラは、いつしか自分で気持ちのよいポイントを見つけ腰を上下に動かし、淫らな声を漏らしている。
「あっ♡・・ああんっ♡・・・きもち・・いい♡・・あんっ♡・・」
シルエラの揺れるおっぱいに手を伸ばし揉みしだく。
「あんっ♡・・・む・ね・・・ダメっ!・・・んっ♡・・・・んっ♡」
淫らに喘ぐシルエラを後方にそのまま押し倒し、正常位に移行して腰を振る。
「きゃあぁぁ!・・・感じちゃうの♡・・・奥まで・・・うっ・・・」
シルエラは俺の腰に脚を回し、がっちりとホールドしてくる。
「あぁぁぁ・・・もうダメっ!・・・あっ♡・・・イクっ! イッちゃう♡」
「シルエラ、俺もそろそろ限界だっ!」
腰を掴み激しくグラインドさせるように腰を振るう。シルエラも限界のようだ。
「ああぁぁぁあ!・・・熱いのが入ってくる・・・もうダメ! あああぁぁぁ!」
俺は欲望を吐き出すと、シルエラも痙攣してはてた。
シルエラを抱きしめながら、俺は余韻に浸っている。
「はぁ♡・・はぁ♡・・・どう? ミーちゃん参考になったかしら?」
「う、うん、凄いものを見させてもらったわ」
「じゃあ、次はヤマト様、ミーちゃんも可愛がってあげてね♡」
「ちょっ! ちょっと待って! 私はそんなつもりはないわよ」
「つもりは無くても、体はどうなのかしら?」
シルエラは、ミスティちゃんの背後に回り、体を弄っている。
「もう、ここはトロトロになってるじゃない?」
「ちょっと、ミーちゃん止めて・・・それ以上は・・」
うわぁエロっ! 親友のエロフの体を弄るシルエラ ふたりの表情、まじエロいっす!
「シルエラ、その良いのか? 友達なんだろう?」
「友達だからよ♡ 最初は緊張するだろうし、私は隣の部屋に行ってるから、ヤマト様ミーちゃんのことよろしくお願いね」
「・・・シーちゃん・・・」
「その前に綺麗にしないとね」
お掃除フェラをして部屋を出ていくシルエラ。その親友が出て行った扉を見つめるミスティ。
「シーちゃん、ありがとう」
見つめ合う俺とミスティちゃん。
「あの・・・その・・・そんなに見つめられると恥ずかしいのだけど」
「良く言うよ、散々人の目でオナニーしてたくせに」
「もう、仕方がないでしょ! あんなの見せられたら我慢できないわよ」
「そうか、いいんだな? 止めるなら今だぞ!」
「うぅん・・して欲しいの・・初めてだから・・優しくしてよね・・・」
「ああ」
俺はミスティちゃんをベットに押し倒し、その唇に軽く口付けをする。
「ねえ、私、汗臭くないかしら?」
「ん? 大丈夫だよ、そのなんだ、エッチな甘い匂いはするけどな」
「ちょっ! 恥ずかしいから匂いを嗅がないで・・・んんんっ」
恥ずかしそうにしているミスティちゃんの唇を奪うようにキスをする。
「んむっ・・・・・んんっ・・・」
舌を侵入させると驚いて目を見開くも嫌がるそぶりはみせない。舌を出し入れして舌を絡め合い、同時に服の上から控えめな胸を触る。
わずかな胸の感触を確かめ、彼女の服を脱がしていく。
胸こそないが、細身の美しい体に見惚れてしまう。
羞恥をこらえるように震えながら、ぐしょぐしょになったショーツを自ら脱いでいく。
無駄な肉がなくスラリと伸びた長く細い手足、流れるような美しい金髪まさに芸術的な美しさだ。
「おっぱい・・その小さいから・・・好みじゃなくてごめんなさい」
「ちっぱいでも、おっぱいはおっぱいだよ、可愛いおっぱい揉んで大きくしてあげるから、自信をもって」
「あん♡・・・触り方がやらしいよぉぉ・・・へ・へんな声でちゃう」
「ふぁあっ♡・はぁ♡・はぁ♡・・・あっ・・・」
控えめな彼女の胸は、感度は良好のようで胸だけでイキそうな顔をしている。
乳首を吸うように舐め、もう片方の胸を揉みほぐす。
「んっ~~ダメっ!・・・あん♡・・・もう・・・やめ・てっ・・」
ビクビクと全身を振るわせ痙攣している。
「胸でイっちゃったみたいだね」
「はぁ♡・・・はぁ♡・・・ちが・・・・」
「ふ~ん、じゃあこっちはどうかな?」
「きゃあ! いきなり敏感なとこ触らないでよ」
彼女が俺の手を押さえてきた。その目は潤んでた。
「あっごめん・・やりすぎた・・・」
「違うの・・ごめんなさい・・・イったばかりで・・・つらいの・・その続けてください」
「わかった。でも無理だったら止めるからね」
「うん・・・」
「ミスティちゃんのおマンコ触ってもいい?」
「うん・・・」
彼女の了承を得て、秘部へと指を這わす。
ミスティちゃんの秘部は、彼女の体同様に綺麗な色と形だった。
誰にも触らせたこともない花びらを、指でパックリと押し広げ閉じたり開いたりして遊び、彼女の表情を見ながら恥ずかしがるクリトリスを摘み上げ弄くりまわす。
「やっ♡ ダメっ♡・・・あぁぁ・・・・あん♡」
「ミスティちゃんの甘い匂いがする」
彼女の匂いを嗅ぐように秘部へと顔を埋めると、開いた花びらへと舌を這わして、愛液を味わうように吸い付いた。
「きゃあああぁぁ!」
ずずっ! ずずっ! ずちゅるる! ワザと音を立て愛液をすすり、膣内とぷっくりしたクリトリスを舐め回す。
「あっ♡あっ♡・・ダメっ!そこ・・クリ・・敏感な・・の・・ああっ♡・・イっちゃう!・・んあああっあぁぁぁぁぁ・・・」
「ミスティちゃん・・敏感なんだね・・・何回イクか楽しみだよ」
ぐったりしているミスティちゃんの秘部に肉棒をこすりつける。
「ひっ! そんな太いもの入らないわ・・・」
「大丈夫だよ、全身の力を抜いてごらん」
肉棒の先端を膣口へと宛がい、少しづつ侵入していく。
「やっ・・いたっ! 痛いっ・・・まって!・・・」
「大丈夫? 痛いなら止めるよ」
「・・・全部入ったの?」
「まだ先っぽだけだよ・・・」
「うそっ!・・・はぁ・・はぁ・・いいわ・・・お願いきて!・・・」
「無理強いはしないから、痛くても我慢しないでね」
「うん・・・覚悟はできてるから・・・」
「ならいくよ!」
抵抗がありなかなか進むことができない、それでもゆっくりとだが確実に奥へと進んでいる。
「くふっ!・・・んんっ! んんんんんん!」
ミスティちゃんは、ぎゅっとシーツを握り唇をかみしめて必死に痛みに耐えている。
涙を流す彼女に覆い被さるように体重をかけて腰をつきだすと、なにかを押し破るような感覚があり、ついにミスティの最奥へと到達した。
「頑張ったね・・全部入ったよ」
彼女の秘部には破瓜による出血がある。
細い身体のミスティの入り口はもちろん最小であり、俺の肉棒とではサイズ感が全く違う。それでも俺の肉棒を咥えこんでいる・・・人体の神秘だな。
「痛いけど、お願い止めないで、もう少しだけ待ってもらえる?」
痛みが和らぐように、胸をやさしく触り唇を重ねる。
「くううぅぅ・・・まだ痛いけど・・あなたも辛いでしょ・・・いいよ動いて」
「いいのか? できるだけ優しくするから動くぞ」
「んっ・・・」
「くはっ!・・・う・・うぅ・・・」
「大丈夫か?」
「し・・しんぱ・・い・しないで・・動いて」
「くうぅぅん・・はぁ・・はぁ・・」
「いい子だ・・・気持ちよくさせてあげるよ」
「はぁ♡・・・はぁ♡・・・奥まで・・・ああっ! なかで暴れないでぇ・・」
涙で潤んだ瞳で訴えるミスティちゃん・・・ああ、この美しい彼女をものにした征服感・・・たまらない。
「お腹のなか・・・内蔵が押し上げられて・・揺さぶられてぇ!・・壊れちゃうぅぅ!」
ミスティちゃんの膣内は、狭く強烈な締め付けがある。
「ああっ・・・ああぁぁあ・・・」
「いくぞミスティ! 膣内に出すぞ!」
「はあ・・・はぁ・・・あ‶あ‶ぁ‶ぁあぁあぁ!」
締め付ける膣内の最奥に精液を吐き出す。
「ひっぐ・・・ぐすっ・・ひっう・・・うぅ・・・」
射精と同時にミスティちゃんは、泣き崩れてしまう。
「ごめん・・・ミスティちゃん」
「ぐすっ・・・ち・ちがうの・・痛かったけど・・・嬉しかったの」
かわいい!・・・男心を揺さぶるミスティちゃんを抱きしめると、そっとキスをした。
「ねえ、ヤマトさん・・まだできる? 今度こそ大丈夫だから、私をもっと・・・気持ちよくさせて・・・」
「ああ、天国に連れて行ってあげるよ」
「お願い♡ 連れてって♡」
今度は後ろから攻め立てる。細い腰を持ち肉棒を打ち付けるように腰をふるう。
「きゃあああ!! 体の中に太いのが入ってくるよぉぉ・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・・」
「どうだミスティ、感じてるか?」
「はぁ♡ はぁ♡・・・・はぁ♡・・・うん・・・いいよぉ♡・・ずんずん突いて♡」
「え・・遠慮しないで・・・いいから・・・・あん♡」
「いいよぉ♡・・・気持ちいい♡・・・はぁ♡ はぁ♡・・・・おちんちん♡・・・・もっとちょうだい♡」
「射精して・・このまま膣内にちょうだい♡」
「ああっ! ヤマトさん! ヤマトさん! ヤマトさん!」
シルエラちゃん・・・ごめんなさい。
私はもう・・・・。
ドアがノックされ、シルエラが入室してくる。
「そろそろいいかしら?」
「ああ、いいよ」
「ミーちゃん、どうだった? って聞くまでもないわよね」
「うん、ありがと」
「ねえシーちゃん、こいつと別れなさい!」
「なによ、突然に!」
「私が貰うから、こいつと別れて!」
「ちょっと、なに言うのよ! いやよ! ミーちゃんこそ、もう気が済んだでしょ、続きは私がするから、もう森へ帰っても良いわよ」
「それこそ嫌よ! 私はここで暮らすんだから、もう決めたの!」
「うふふふっ」
「もう!」
「ヤマト様♡ 私と続きをしましょう♡」
「ずるい! ヤマトさんは私とするの!!」
こうして女の戦いは幕を開けるのだった。
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現代日本で「地味だが実は超大富豪」という特殊な人生を送っていた青年は、ある日事故で命を落とす。
しかし目を覚ますと、そこは魔法と様々な種族が存在する異世界だった。
彼は大陸一の富を誇る名門貴族――
ヴァン・バレンティン家の嫡男カイルとして転生していたのだ。
カイルに与えられたのは
・世界一とも言える圧倒的な財力
・財力に比例して増大する規格外の魔力
そして何より彼を驚かせたのは――
彼に仕える十人の専属メイド全員が、巨乳美少女だったことである。
献身的なエルフのメイド長リリア。
護衛騎士でありながら隙あらば誘惑してくる女騎士シルヴィア。
さらに個性豊かな巨乳メイドたち。
カイルは持ち前の財力で彼女たちの願いを叶え、最高級の装備や生活を与えていく。
すると彼女たちの忠誠心と愛情はどんどん加速していき――
「カイル様……今日は私が、お世話をさせてください」
領地を狙う貴族を金と魔力で圧倒し、
時にはメイドたちの愛が暴走して甘すぎる時間に巻き込まれながらも、
最強の御曹司カイルは
世界一幸せなハーレムを築いていく。
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クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
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修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
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※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
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