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第1章 迷宮創生編
第20話 酒池肉林
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夕食を食べた後も、場所を最上階の部屋に移し再び酒を飲んでいる。
今夜は、リュネールさんたちおっぱい冒険者3人組が、俺と寝る日らしい。
女性陣だけで、決められた順番らしく、俺の意見や承諾なんてものはない。
毎日誰かしらとエッチすることに変わりはないので、良いんだけどね。
そのリュネールさんたちは、今部屋に備え付けのお風呂に入っている。
汗をかいた俺は、部屋に備え付けのお風呂に先に入らせてもらい、今はリュネールさんたちが入っている。
覗きたい衝動もあるが、我慢して一人グラスに注いだ果実酒をチビチビと飲んでいる、飲みすぎは駄目だ。
前回、大浴場で3Pをしたのを思い浮かべている。
もうすぐあの、おっぱいちゃんたちとするのだから、ガツガツする必要はないが、俺のあそこは既にビンビンになっている。
「いや~、サッパリした」
風呂場から出てきたリュネールさんは全裸だった。
「お、いいもん飲んでんじゃん、アタイにもくれよ」
リュネールさんは、俺から果実酒の入ったグラスを奪い取ると、腰に手をあてて果実酒を一気に飲み干した。
「お風呂上りに、冷たい飲み物やお酒は美味しいけど、健康には悪いからほどほどにしとけよ」
「ケチ臭いこというなよ」
まあなんともリュネールさんらしい。
「そ・れ・よ・り・も・どうだいアタイのからだ?」
「・・・すごく綺麗です!」
全裸で俺を誘惑するように、自慢のおっぱいを揺らし見せつけてくるリュネールさん。
改めて見ても、凄い! 褐色の肌に超ド級おっぱい! 顔とほぼ同サイズのおっぱいがふたつ、それでいてくびれたウエスト、腰から太ももまで丸みを帯びたヒップライン、まさにダイナマイトボディ!
「ふふふっ正直でよろしい!」
バスローブ越しに膨らんだ俺の股間を見ながら、リュネールさんが満足そう笑い、俺のバスローブを脱がしはじめた。
「そこまでです! 抜け駆けは許しませんよ!」
声のする方を向くとステラさんとロザリーさんが、バスタオルを巻いて立っていた。
全裸より寝れ髪にバスタオル姿の方が、妄想力を掻き立てられてエロいんですけどね。
「ちっ! まあお楽しみはこれからだ」
「舌打ちするんじゃありません。ヤマト様、私たちにも飲み物くださいな」
「ああ、新しいグラス用意するからまってな」
「あら? 同じグラスで構いませんよ」
「でもこのグラス、俺とリュネールさんが口つけたよ?」
「硬いことは言うなよ、美味けりゃいんだよ美味けりゃ」
「んっ、確かに美味しいです」
関節キスも関係なく、グラスに果実酒を注ぎ飲み始めるステラさん。
「ヤマト殿もほら、飲め! 好きだろ? お・さ・け♡」
なんとリュネールさんは、自慢の爆乳に果実酒を垂らし始めた。
「ああ、大好きだよ」
目の前の魅惑な光景に我を忘れて、爆乳を両手で掴み弾む弾力を楽しみつつ、乳首に垂れた果実酒をぺろぺろと動物のように舐める。
「あっ♡ いいよ♡ どうだ美味いだろ?」
「ヤマトさん、私のも飲んでね♡」
ステラさんもバスタオルをはだけ、負けじとおっぱいに果実酒を垂らしている。
「いただきます」
「あん♡ 舐め方がやらしいわよ」
「こんな素敵なご馳走目の前にしてるからね」
「ほら、お前も何時までそんな格好してんだ!今日は逃がさないぞ!」
リュネールさんは、近くで見ているロザリーさんを捕まえ、身に着けているバスタオルを剥ぎ取っている。
「ちょっ、待って!・・・」
「お前はまったく・・・なんでバスタオルの下に下着を身に着けてるんだよ」
「だって、は、恥ずかしんだもん」
「これは、お仕置きですね」
ステラさんは楽しそうに、ロザリーさんの背後に回り、胸を揉みしだく。
「きゃああ、待って、待ってよ~」
「ダ~メ! 観念しなさい」
ロザリーさんは、背後からステラさんに胸を揉まれ、ショーツをリュネールさんに剥ぎ取れ、その股間に果実酒を垂らされている。
「ほぉ~ら、ヤマト殿、特上のロザリー酒だぞ! どうぞ召し上がれ♡」
な・なんて・・エロい光景だ! ごくっと唾を飲み込む。
「いただきま~す」
ロザリーさんの両足を開き、秘部に滴る果実酒をぺろぺろと舐め上げる。
「ひゃあん! 舐めないでぇぇ・・・」
「ロザリーさんのここ、綺麗だよ」
「恥ずかしいから見ないでよ~、やんっ! 広げたりしないで・・」
クリトリスを舌を使い刺激を与えるように舐め上げ、割れ目に舌を這わせる。
「ひゃあん・・ダメっ!・・あっ♡・・・」
クリトリスを舐めつつ、指を秘部にゆっくりと入れていく。
膣内は暖かく、ヒダヒダが指に絡みつくように締め付けてくる。優しく愛撫を続けていると、次第に愛液が滲み出てくる。
愛液と果実酒の混ざった甘い匂いが、たまらなく興奮を誘う。
「ロザリーさんのここ、こんなになってるよ」
愛液でねっとりした指を見せる。
「はぁはぁはぁ・・・そんなの見せないでよ・・・」
人差し指と中指で、膣内を激しくかき乱す。
「あっ♡ あっ♡・・・あぁぁ・・・イっちゃう!・・イっちゃうよぉ・・」
「ああああぁぁぁぁ・・・・はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
指でイかされてぐったりしているロザリーさん。
「ヤマト殿、アタイにもしてくれよ」
リュネールさんは、俺を強引に押し倒すと俺の腰の上に跨ってくる。目の前には存在感抜群の超ド級おっぱいが迫っている。
爆乳を下から見上げるようなアングルのため、どうしても視線は二つの揺れる双乳にいってしまう。
「ほらほら♡ ヤマト殿の好きなおっぱいだぞ!」
目の前のおっぱいに手を伸ばし思いっきり鷲掴む、揉みしだく手の平は弾む乳肉に埋もれていき、その形が自由自在に変わる。
「どうだ? アタイ自慢のおっぱいは・・・あっ♡」
リュネールさんは、おっぱいを揉みしだかれながら、秘部を俺の肉棒に擦り付けてくる。もうしっかりトロトロになった秘部は準備万端だろう。
「リュネールさん、我慢できそうにない、入れてもいい?」
「アタイも待ちきれなところだ」
リュネールさんは、俺の肉棒を手で優しく自分の秘部に宛がうと、暖かい感触が伝わってくると同時に腰を落とし、肉棒を根元まで咥えこんでくる。
「くうぅ♡ この太さ・・たまらない・・はあん♡」
肉壁がウネウネとうねるように締め付けてくる。俺もリュネールさんの腰を掴み、腰を突き上げると、リュネールさんも腰を動かし始める。
リュネールさんの大きく柔らかいお尻が、俺の腰に打ち付けられ弾むたびに、結合部からびちゃびちゃと愛液が飛び散った。
「ああっ♡・・ずんずんと・・くふっ!・・体中に響いて・・引っ掛かりが・・気持ちいいよぉ♡・・・はぁ・・はぁ♡」
「俺も気持ちいいよ! すぐイっちゃいそうだ」
腰を動かすたびに、リュネールさんの爆乳はブルンブルンと派手に揺れ動き、その動きに見とれてしまう。
「ああん♡・・いいよぉぉ・・頭の・・天辺まで・・響いてくる♡」
激しく揺れ動く爆乳の乳首を両手で摘まみ上げても、揺れまくる爆乳の動きは素晴らしいの一言だ。
「ヤマ・ト殿♡・・・はぁ♡ はぁ♡・・もうイキそうだ・・・んっ・・・」
「俺も我慢できそうにない! 出すぞ!」
「ああ、いいぞ来てくれ! いっぱい・アタイの・・あん♡・・膣内に・・出してくれ♡」
「来るっ! アタイも来ちゃう!・・・もうダメ!・・・イっちゃうぅぅう!・・・・ああああっ!・・膣内に熱い・・のが・・・はぁ・・・はぁ はぁ♡」
リュネールさんがイって締め付けが増したと同時に俺も、すべてを吐き出した。
「はぁ♡ はぁ♡ ヤマト殿♡」
リュネールさんは、力尽き俺にもたれ掛かってくる。
「リュネールさん」
俺も答えるように彼女を抱きしめる。
「ほらほら、お二人さん、次が控えているんだからね」
「ちっ、仕方がねえなあ、また後でな、チュッ♡」
ステラさんに、急かされて軽いキスをして起き上がるリュネールさん。
「もう、待ってたんだから、私にもキスして♡」
ケモ耳が可愛いステラさんを抱き寄せて、頭とケモ耳を撫でながらキスをする。
「んちゅっ・・・んむっ・・・」
「キスだけで感じちゃうよぉ♡・・もう大きくなってるし・・流石ね」
「後は任せて♡」
ステラさんは俺の肉棒を胸の間に挟み込み、両手で胸を寄せ肉棒をしごき始めた。おっぱいで包み込まれた肉棒は、柔らかい感触と乳圧でバキバキに復活している。
「んふっ♡ 更におおきくなってきたね♡・・・んちゅ、レロレロ・・・」
ゆっさゆっさと揺れるおっぱいに挟まれ、淫らな水音を響かせながらしごかれる肉棒に追い打ちかけるように、ステラさんの舌先が襲う。
「くっ・・ステラさん・・それ以上は・・・」
「あらぁ?・・・うふふっ♡・・どうしたのかしら?」
「気持ち良すぎて出ちゃう・・・」
「いいのよ♡ 出して!・・私のおっぱいで出して♡」
「うぐっ・・・」
小悪魔のような笑顔のステラさんに逆らえずはずもなく、ステラさんの顔面に向けて射精が始まる。
「きゃっ!」
連続で2回目とは思えないほど大量の精液が、ステラさんの顔に勢い良く吹き付けられた。
何度も何度も波打つように精液を吐き出し続ける肉棒・・・ステラさんの艶美な顔が、白濁色に染まり淫らな表情になる。
「ふぁああっ♡ すごい匂い♡・・・堪らなく素敵♡」
射精した俺でもビックリするぐらいドバドバでた量と、濃い精液の匂い。
ステラさんは舌なめずりをすると、射精したばかりの肉棒を口でパクリと咥えこんだ。
「はむっ・・じゅるっ・・じゅるっ・・・・もうカチカチだね♡・・あまりやりすぎるとまた出ちゃうから、次は私を気持ちよくして♡」
フリフリ揺れる狐の尻尾がかわいらしい。
ステラさんのお尻に手を回し、柔らかい尻肉から尻尾へと手を這わしていく。
「ふぁあぁ♡ しっぽ・・感じちゃうの♡・・・優しく触ってね♡」
ふさふさで髪色と同じ薄い茶色の尻尾、先は白いのが更にかわいい。尻尾も性感帯なようで優しく愛撫をする。モフモフがきもちいい。
尻尾を責められて、のけ反るステラさんの乳首を舐めあげる。
「あんっ♡ ちくびも良いの♡・・・もっと触って♡」
たぷんたぷん揺れる巨乳を下から絞るように揉みながら、乳輪を舐めその先端部分を吸い上げる。
「ああっ・・ちくび・・ちくび・・吸っちゃダメぇ~! 感じちゃうぅ♡」
リュネールさんはモチロンだが、ステラさんもかなりの大きさと弾力があり破壊力抜群だ! こんな素敵なおっぱいを楽しまない手はない!
「ああっ♡・・気持ちいいよお♡・・ねえ、子宮も疼いちゃってるの♡・・切ないから入れて欲しいの」
「こんなにトロトロなら、いきなりでも大丈夫そうだな」
「はぁ♡ はぁ♡・・・私に、太いのちょうだい♡」
「ああ、じゃあ行くよ!」
「はぁ♡・・・ああっ・・中に・・太くて♡ たくましいのが・・・こっ、これが欲しかったのぉぉ♡」
ステラさんの膣内は、濡れた内ヒダが甘えるように肉棒に絡みつき締め付けてくる。快楽を求めて腰を振るうと、豊満なおっぱいは大きく揺れ動く。
「んっ♡・・あんっ♡・・ああんっ♡・・・太いの・・・いいところに当たって・・いいのぉ♡・・たまらなく気持ち・・いいのぉ♡」
「もっと・・突いて!・・・あん♡・・あぁん♡」
ああ、この絡みつく締め付けヤバい!
「ステラさん、四つん這いになって」
「んっ・・わかった・・」
狐の尻尾を触りながら持ち上げるとお尻の穴まで丸見えになり、淫らに大きく開いた膣口と合わせて視覚的にヤバい。
「ステラさん!」
魅力的なお尻に襲い掛かるように、後背位から膣内へと肉棒を突き刺していく。
「あんっ・・あん♡・・・奥まで・・・もっと・・ああんっ・・私の膣内・・ヤマト様のカタチになっちゃってる♡」
尻尾のあるステラさんを後背位で犯していると、まさに動物の交尾のようで興奮する。
ひたすら激しく腰を振り続ける。またニクキュウにケダモノマスター呼ばわりされるだろうが、仕方がないことだ! こんなエロい身体と快楽には贖えない!
「はあんっ♡・・イッちゃう!・・・イっちゃうのぉ!・・・あっ♡ ああああっ・・・・・はぁ♡・・はぁ♡・・・・・」
「ステラの締め付けがヤバい! 俺もそろそろ限界だ!」
「はぁ♡・・はぁ・・ちょうだい♡・・ヤマト様の子種・・・ちょうだい♡」
限界だ! 膣内の奥へ向けて精液を注いでいく。
「あああっ!・・・あ・熱いのきたっ!・・・はぁ♡ はぁ♡・・もう私のおマンコはヤマト様♡のおチンポのカタチになっちゃった・・・」
「はぁ♡はぁ♡・・・気持ち良かった♡・・・・・もちろんまだ出来るでしょう? 次は、ロザリーの処女をもらってあげてね♡」
指でイかされたロザリーさんは、顔を赤くして期待した瞳でこちらを見てくる。
その表情だけでも興奮してくる。
「私にも、熱いキスして欲しいの・・・そ、そしたら・・・その・・私にも・・し、して欲しいの・・初めてだから・・・や、やさしくしてよね」
今夜は、リュネールさんたちおっぱい冒険者3人組が、俺と寝る日らしい。
女性陣だけで、決められた順番らしく、俺の意見や承諾なんてものはない。
毎日誰かしらとエッチすることに変わりはないので、良いんだけどね。
そのリュネールさんたちは、今部屋に備え付けのお風呂に入っている。
汗をかいた俺は、部屋に備え付けのお風呂に先に入らせてもらい、今はリュネールさんたちが入っている。
覗きたい衝動もあるが、我慢して一人グラスに注いだ果実酒をチビチビと飲んでいる、飲みすぎは駄目だ。
前回、大浴場で3Pをしたのを思い浮かべている。
もうすぐあの、おっぱいちゃんたちとするのだから、ガツガツする必要はないが、俺のあそこは既にビンビンになっている。
「いや~、サッパリした」
風呂場から出てきたリュネールさんは全裸だった。
「お、いいもん飲んでんじゃん、アタイにもくれよ」
リュネールさんは、俺から果実酒の入ったグラスを奪い取ると、腰に手をあてて果実酒を一気に飲み干した。
「お風呂上りに、冷たい飲み物やお酒は美味しいけど、健康には悪いからほどほどにしとけよ」
「ケチ臭いこというなよ」
まあなんともリュネールさんらしい。
「そ・れ・よ・り・も・どうだいアタイのからだ?」
「・・・すごく綺麗です!」
全裸で俺を誘惑するように、自慢のおっぱいを揺らし見せつけてくるリュネールさん。
改めて見ても、凄い! 褐色の肌に超ド級おっぱい! 顔とほぼ同サイズのおっぱいがふたつ、それでいてくびれたウエスト、腰から太ももまで丸みを帯びたヒップライン、まさにダイナマイトボディ!
「ふふふっ正直でよろしい!」
バスローブ越しに膨らんだ俺の股間を見ながら、リュネールさんが満足そう笑い、俺のバスローブを脱がしはじめた。
「そこまでです! 抜け駆けは許しませんよ!」
声のする方を向くとステラさんとロザリーさんが、バスタオルを巻いて立っていた。
全裸より寝れ髪にバスタオル姿の方が、妄想力を掻き立てられてエロいんですけどね。
「ちっ! まあお楽しみはこれからだ」
「舌打ちするんじゃありません。ヤマト様、私たちにも飲み物くださいな」
「ああ、新しいグラス用意するからまってな」
「あら? 同じグラスで構いませんよ」
「でもこのグラス、俺とリュネールさんが口つけたよ?」
「硬いことは言うなよ、美味けりゃいんだよ美味けりゃ」
「んっ、確かに美味しいです」
関節キスも関係なく、グラスに果実酒を注ぎ飲み始めるステラさん。
「ヤマト殿もほら、飲め! 好きだろ? お・さ・け♡」
なんとリュネールさんは、自慢の爆乳に果実酒を垂らし始めた。
「ああ、大好きだよ」
目の前の魅惑な光景に我を忘れて、爆乳を両手で掴み弾む弾力を楽しみつつ、乳首に垂れた果実酒をぺろぺろと動物のように舐める。
「あっ♡ いいよ♡ どうだ美味いだろ?」
「ヤマトさん、私のも飲んでね♡」
ステラさんもバスタオルをはだけ、負けじとおっぱいに果実酒を垂らしている。
「いただきます」
「あん♡ 舐め方がやらしいわよ」
「こんな素敵なご馳走目の前にしてるからね」
「ほら、お前も何時までそんな格好してんだ!今日は逃がさないぞ!」
リュネールさんは、近くで見ているロザリーさんを捕まえ、身に着けているバスタオルを剥ぎ取っている。
「ちょっ、待って!・・・」
「お前はまったく・・・なんでバスタオルの下に下着を身に着けてるんだよ」
「だって、は、恥ずかしんだもん」
「これは、お仕置きですね」
ステラさんは楽しそうに、ロザリーさんの背後に回り、胸を揉みしだく。
「きゃああ、待って、待ってよ~」
「ダ~メ! 観念しなさい」
ロザリーさんは、背後からステラさんに胸を揉まれ、ショーツをリュネールさんに剥ぎ取れ、その股間に果実酒を垂らされている。
「ほぉ~ら、ヤマト殿、特上のロザリー酒だぞ! どうぞ召し上がれ♡」
な・なんて・・エロい光景だ! ごくっと唾を飲み込む。
「いただきま~す」
ロザリーさんの両足を開き、秘部に滴る果実酒をぺろぺろと舐め上げる。
「ひゃあん! 舐めないでぇぇ・・・」
「ロザリーさんのここ、綺麗だよ」
「恥ずかしいから見ないでよ~、やんっ! 広げたりしないで・・」
クリトリスを舌を使い刺激を与えるように舐め上げ、割れ目に舌を這わせる。
「ひゃあん・・ダメっ!・・あっ♡・・・」
クリトリスを舐めつつ、指を秘部にゆっくりと入れていく。
膣内は暖かく、ヒダヒダが指に絡みつくように締め付けてくる。優しく愛撫を続けていると、次第に愛液が滲み出てくる。
愛液と果実酒の混ざった甘い匂いが、たまらなく興奮を誘う。
「ロザリーさんのここ、こんなになってるよ」
愛液でねっとりした指を見せる。
「はぁはぁはぁ・・・そんなの見せないでよ・・・」
人差し指と中指で、膣内を激しくかき乱す。
「あっ♡ あっ♡・・・あぁぁ・・・イっちゃう!・・イっちゃうよぉ・・」
「ああああぁぁぁぁ・・・・はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
指でイかされてぐったりしているロザリーさん。
「ヤマト殿、アタイにもしてくれよ」
リュネールさんは、俺を強引に押し倒すと俺の腰の上に跨ってくる。目の前には存在感抜群の超ド級おっぱいが迫っている。
爆乳を下から見上げるようなアングルのため、どうしても視線は二つの揺れる双乳にいってしまう。
「ほらほら♡ ヤマト殿の好きなおっぱいだぞ!」
目の前のおっぱいに手を伸ばし思いっきり鷲掴む、揉みしだく手の平は弾む乳肉に埋もれていき、その形が自由自在に変わる。
「どうだ? アタイ自慢のおっぱいは・・・あっ♡」
リュネールさんは、おっぱいを揉みしだかれながら、秘部を俺の肉棒に擦り付けてくる。もうしっかりトロトロになった秘部は準備万端だろう。
「リュネールさん、我慢できそうにない、入れてもいい?」
「アタイも待ちきれなところだ」
リュネールさんは、俺の肉棒を手で優しく自分の秘部に宛がうと、暖かい感触が伝わってくると同時に腰を落とし、肉棒を根元まで咥えこんでくる。
「くうぅ♡ この太さ・・たまらない・・はあん♡」
肉壁がウネウネとうねるように締め付けてくる。俺もリュネールさんの腰を掴み、腰を突き上げると、リュネールさんも腰を動かし始める。
リュネールさんの大きく柔らかいお尻が、俺の腰に打ち付けられ弾むたびに、結合部からびちゃびちゃと愛液が飛び散った。
「ああっ♡・・ずんずんと・・くふっ!・・体中に響いて・・引っ掛かりが・・気持ちいいよぉ♡・・・はぁ・・はぁ♡」
「俺も気持ちいいよ! すぐイっちゃいそうだ」
腰を動かすたびに、リュネールさんの爆乳はブルンブルンと派手に揺れ動き、その動きに見とれてしまう。
「ああん♡・・いいよぉぉ・・頭の・・天辺まで・・響いてくる♡」
激しく揺れ動く爆乳の乳首を両手で摘まみ上げても、揺れまくる爆乳の動きは素晴らしいの一言だ。
「ヤマ・ト殿♡・・・はぁ♡ はぁ♡・・もうイキそうだ・・・んっ・・・」
「俺も我慢できそうにない! 出すぞ!」
「ああ、いいぞ来てくれ! いっぱい・アタイの・・あん♡・・膣内に・・出してくれ♡」
「来るっ! アタイも来ちゃう!・・・もうダメ!・・・イっちゃうぅぅう!・・・・ああああっ!・・膣内に熱い・・のが・・・はぁ・・・はぁ はぁ♡」
リュネールさんがイって締め付けが増したと同時に俺も、すべてを吐き出した。
「はぁ♡ はぁ♡ ヤマト殿♡」
リュネールさんは、力尽き俺にもたれ掛かってくる。
「リュネールさん」
俺も答えるように彼女を抱きしめる。
「ほらほら、お二人さん、次が控えているんだからね」
「ちっ、仕方がねえなあ、また後でな、チュッ♡」
ステラさんに、急かされて軽いキスをして起き上がるリュネールさん。
「もう、待ってたんだから、私にもキスして♡」
ケモ耳が可愛いステラさんを抱き寄せて、頭とケモ耳を撫でながらキスをする。
「んちゅっ・・・んむっ・・・」
「キスだけで感じちゃうよぉ♡・・もう大きくなってるし・・流石ね」
「後は任せて♡」
ステラさんは俺の肉棒を胸の間に挟み込み、両手で胸を寄せ肉棒をしごき始めた。おっぱいで包み込まれた肉棒は、柔らかい感触と乳圧でバキバキに復活している。
「んふっ♡ 更におおきくなってきたね♡・・・んちゅ、レロレロ・・・」
ゆっさゆっさと揺れるおっぱいに挟まれ、淫らな水音を響かせながらしごかれる肉棒に追い打ちかけるように、ステラさんの舌先が襲う。
「くっ・・ステラさん・・それ以上は・・・」
「あらぁ?・・・うふふっ♡・・どうしたのかしら?」
「気持ち良すぎて出ちゃう・・・」
「いいのよ♡ 出して!・・私のおっぱいで出して♡」
「うぐっ・・・」
小悪魔のような笑顔のステラさんに逆らえずはずもなく、ステラさんの顔面に向けて射精が始まる。
「きゃっ!」
連続で2回目とは思えないほど大量の精液が、ステラさんの顔に勢い良く吹き付けられた。
何度も何度も波打つように精液を吐き出し続ける肉棒・・・ステラさんの艶美な顔が、白濁色に染まり淫らな表情になる。
「ふぁああっ♡ すごい匂い♡・・・堪らなく素敵♡」
射精した俺でもビックリするぐらいドバドバでた量と、濃い精液の匂い。
ステラさんは舌なめずりをすると、射精したばかりの肉棒を口でパクリと咥えこんだ。
「はむっ・・じゅるっ・・じゅるっ・・・・もうカチカチだね♡・・あまりやりすぎるとまた出ちゃうから、次は私を気持ちよくして♡」
フリフリ揺れる狐の尻尾がかわいらしい。
ステラさんのお尻に手を回し、柔らかい尻肉から尻尾へと手を這わしていく。
「ふぁあぁ♡ しっぽ・・感じちゃうの♡・・・優しく触ってね♡」
ふさふさで髪色と同じ薄い茶色の尻尾、先は白いのが更にかわいい。尻尾も性感帯なようで優しく愛撫をする。モフモフがきもちいい。
尻尾を責められて、のけ反るステラさんの乳首を舐めあげる。
「あんっ♡ ちくびも良いの♡・・・もっと触って♡」
たぷんたぷん揺れる巨乳を下から絞るように揉みながら、乳輪を舐めその先端部分を吸い上げる。
「ああっ・・ちくび・・ちくび・・吸っちゃダメぇ~! 感じちゃうぅ♡」
リュネールさんはモチロンだが、ステラさんもかなりの大きさと弾力があり破壊力抜群だ! こんな素敵なおっぱいを楽しまない手はない!
「ああっ♡・・気持ちいいよお♡・・ねえ、子宮も疼いちゃってるの♡・・切ないから入れて欲しいの」
「こんなにトロトロなら、いきなりでも大丈夫そうだな」
「はぁ♡ はぁ♡・・・私に、太いのちょうだい♡」
「ああ、じゃあ行くよ!」
「はぁ♡・・・ああっ・・中に・・太くて♡ たくましいのが・・・こっ、これが欲しかったのぉぉ♡」
ステラさんの膣内は、濡れた内ヒダが甘えるように肉棒に絡みつき締め付けてくる。快楽を求めて腰を振るうと、豊満なおっぱいは大きく揺れ動く。
「んっ♡・・あんっ♡・・ああんっ♡・・・太いの・・・いいところに当たって・・いいのぉ♡・・たまらなく気持ち・・いいのぉ♡」
「もっと・・突いて!・・・あん♡・・あぁん♡」
ああ、この絡みつく締め付けヤバい!
「ステラさん、四つん這いになって」
「んっ・・わかった・・」
狐の尻尾を触りながら持ち上げるとお尻の穴まで丸見えになり、淫らに大きく開いた膣口と合わせて視覚的にヤバい。
「ステラさん!」
魅力的なお尻に襲い掛かるように、後背位から膣内へと肉棒を突き刺していく。
「あんっ・・あん♡・・・奥まで・・・もっと・・ああんっ・・私の膣内・・ヤマト様のカタチになっちゃってる♡」
尻尾のあるステラさんを後背位で犯していると、まさに動物の交尾のようで興奮する。
ひたすら激しく腰を振り続ける。またニクキュウにケダモノマスター呼ばわりされるだろうが、仕方がないことだ! こんなエロい身体と快楽には贖えない!
「はあんっ♡・・イッちゃう!・・・イっちゃうのぉ!・・・あっ♡ ああああっ・・・・・はぁ♡・・はぁ♡・・・・・」
「ステラの締め付けがヤバい! 俺もそろそろ限界だ!」
「はぁ♡・・はぁ・・ちょうだい♡・・ヤマト様の子種・・・ちょうだい♡」
限界だ! 膣内の奥へ向けて精液を注いでいく。
「あああっ!・・・あ・熱いのきたっ!・・・はぁ♡ はぁ♡・・もう私のおマンコはヤマト様♡のおチンポのカタチになっちゃった・・・」
「はぁ♡はぁ♡・・・気持ち良かった♡・・・・・もちろんまだ出来るでしょう? 次は、ロザリーの処女をもらってあげてね♡」
指でイかされたロザリーさんは、顔を赤くして期待した瞳でこちらを見てくる。
その表情だけでも興奮してくる。
「私にも、熱いキスして欲しいの・・・そ、そしたら・・・その・・私にも・・し、して欲しいの・・初めてだから・・・や、やさしくしてよね」
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彼に仕える十人の専属メイド全員が、巨乳美少女だったことである。
献身的なエルフのメイド長リリア。
護衛騎士でありながら隙あらば誘惑してくる女騎士シルヴィア。
さらに個性豊かな巨乳メイドたち。
カイルは持ち前の財力で彼女たちの願いを叶え、最高級の装備や生活を与えていく。
すると彼女たちの忠誠心と愛情はどんどん加速していき――
「カイル様……今日は私が、お世話をさせてください」
領地を狙う貴族を金と魔力で圧倒し、
時にはメイドたちの愛が暴走して甘すぎる時間に巻き込まれながらも、
最強の御曹司カイルは
世界一幸せなハーレムを築いていく。
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クラスメイトの美少女と無人島に流された件
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