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第1章 迷宮創生編
第21話 続・酒池肉林
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「私にも、熱いキスして欲しいの・・・そ、そしたら・・・その・・私にも・・し、して欲しいの・・初めてだから・・・や、やさしくしてよね」
指でイかされたロザリーさんは、赤い顔でキスをねだってくる。
恥ずかしそうな表情が可愛らしい。
「ロザリーさん・・・じゃあ、目を閉じて・・・」
「はい・・ヤマトさん・・・・」
そっと唇を重ね、柔らかい唇の感触を楽しんだ後、そのまま首筋から胸元まで舌を這わせていく。
「あっ・・・私、二人ほど胸・・大きくないし・・スタイルも良くないから・・・その・・ああっ・・もう恥ずかしい!」
「そんなことないよ、ロザリーさんは可愛いし、スタイルもいいし、魅力的だよ!その証拠にほら、俺のここも大きくなってるでしょ?」
ロザリーさんは、赤髪ツインテールの可愛らしい女性だ。おっぱいはDカップくらいかな? 形の良いお椀型おっぱいだ! 他の二人がデカすぎるだけで十分な大きさである。細いウエストに、見事な腰から脚にかけての美しいラインが堪らない。
つんと立った桜色の乳首の先端を、指で撫でるとロザリーさんの身体がビクリと反応する。
「あ・・あっ・・ん・・・ぅう・・・はぁん♡」
もう片方の乳首にむしゃぶりつき、乳房を撫でまわすようにやさしく触る。
「ふぁ♡・・・あぁ・・・ちくび♡・・・かんじちゃうの・・・・ふあぁぁぁ♡」
秘部は、先ほどの愛撫でトロトロになっており、軽く触るだけで愛液が指に纏わりつき、指の侵入を容易く許してしまう。
「ロザリーさん、そろそろ・・・いい?」
「はぁ♡ はぁ♡・・・・ちょっとまって・・・心の準備が・・・」
「おい! ロザリー、お前まだそんなこと言ってるのか!・・・アタイらは冒険者だ! それも女性のな、冒険に危険は付きものだ!いつ大怪我したり死ぬかもしれない! 生きてても魔物の慰み者になるかも知れなんだぞ!!・・・いいのか? ゴブリンやオークに大事な処女を奪われて孕まされても!」
「ひっ!・・・ゴブリンやオークは嫌!! 絶対いや!」
「なら、後悔しないようにヤマト殿に処女をささげてしまえ」
リュネールさんに言われて、ロザリーさんは急に青ざめた表情になる。
やべっ、ロザリーさんがゴブリンやオークに蹂躙される姿を想像してしまった。
戦いに敗れ、ゴブリンに手足の自由を奪われて衣服を破かれる・・・おっぱいをゴブリンに揉まれ舐められる。そして処女マンコを醜悪なオークに奪われ、アナルにも突っ込まれ口もゴブリンに蹂躙される。嫌がるロザリーさんは3穴同時攻撃に耐えれるはずもなく、その身体は感じてしまい絶頂に達してしまう。オークに休む間もなく犯され続け孕まされ、孕み袋にされる姿を・・・・・そんな姿を想像して興奮してしまった。
「そうよ、ロザリーいいチャンスじゃない。こんな良いオスほかにいないわよ♡ そんな訳でヤマトさん、ロザリーをよろしくね♡ 避妊魔法かけてあるから、遠慮はいらないわ、どんどん中で出してちょうだい♡」
「オスって・・・表現が・・・亜人だとそうなるのか?それに避妊魔法?」
「避妊魔法はね、そのまんま避妊する魔法よ。望まない子供を作らないために、普段からかけてるの・・妊娠して仕事ができなくなるのを防いだり、魔物に犯されて孕まされないようにね・・・・あっ・・ヤマト様なら避妊せずとも良いわよ♡」
「あはははは、今度俺にも避妊魔法教えてくれよ」
「ええ、良いわよ♡ その代わり沢山してよね」
「もちろん、可愛がってあげるよ」
ステラさんに避妊魔法を後で教えてもらおう、しかし異世界に来て以来、今まで避妊なんて全くしてないことを今さら思いだす。
まあ気持ち良かったし、まいっか。それよりも目の前のご馳走だよね。
そう目の前のご馳走、ちょうどよく手に馴染む美乳と受け入れ準備の整った処女マンコ、可愛らしい唇やその舌・・・たまらなく愛おしい。
この美しい身体を俺のものにしたい、俺色に染め上げたい・・・そんな感情がどんどん溢れてくる。
「ロザリーさんいい? 今度こそ挿れるよ」
「は、はい・・・お願い・・します・・・」
覚悟を決めたロザリーさんの秘部に肉棒を宛がい、膣内へとゆっくり挿入していく。
「あっ・くはっ!・・くうぅぅぅぅ・ああぁぁ・・」
「ロザリーさん大丈夫?」
「だ・・大丈夫・・です・・・ヤマトさんを受け入れるための痛みですから・・・それよりもロザリーって呼んで、さん付けいらないから・・・」
「わかったよ、ロザリー」
ロザリーさんに濃厚なキスをして、舌を絡めさせる。
膣内は非常に狭く、締め付けが気持ちいい、唇を離すと腰をゆっくりと動かし始める。思った以上に締め付けがきつい。
結合部からは、赤い初めての証が流れ出ていた。
「ふぅ・・くっ!・・・あ、あつい・・おなかが・・・はあん♡・・・なにこれぇぇ・・・おなかに響いてくるうぅ」
「ロザリーの膣内、マジで気持ち良くて腰、止まんなくなってるよ」
「わ、私の・・膣内・・・気持ち・・いいの? あ♡・・ヤマトさん♡・・・私の体で‥感じてくれてる・・・?」
「あぁ! すげー気持ちいいよロザリー」
「んっ嬉しい・・・あっ♡」
「あっはっはっ、どうだロザリー? ヤマト殿のおチンポすごいだろ?」
「クスクス、もうヤバそうじゃない?」
ふたりが楽しそうに眺めている。
「ふぁ♡・・あっ♡・・・変に・・なっちゃ・・・うぅ・・おなかの・・奥・・あっ♡ あついの♡・・・おかしくなっちゃう・・・・あっ♡・・・」
腰を突き動かすたびに揺れ動くおっぱいを楽しみながら、腰を動かしていく。
「あっ♡・・・ああ♡・・あっ♡♡・・もう・・・ダメぇ!・・・イっちゃうう・・・ヤマトさん♡・・・もうイっちゃい・・ますぅ・・・」
「ああ、先にイってくれロザリー、俺も我慢できそうにない」
「もう・・ダメぇぇぇ!・・・・イクっ!・・あ・・ああぁぁぁぁ・・・」
痙攣をおこすロザリーさんの締め付けが増してくる。
俺も限界が近いため、腰を激しく打ち付けるように振るいラストスパートをかける。
高速ピストンにより愛液が周囲に飛び散り、結合部は次第に泡立っていく。
「ひぐっ!・・イったば・・・かりなのにぃ・・・はげしいよぉぉ・・・」
「我慢してくれ、もう出る! 膣内で受け止めてくれロザリー!!」
「ヤマトさん♡・・膣内に・・はぁ♡・はぁ♡・・」
「あ、熱い・・・はぁ♡ はぁ♡・・お腹の中に・・・精液・・いっぱい・・あついのきてるうぅ・・・」
絶頂に達して、精液をロザリーの子宮目がけて勢いよく吐き出した。
「ああっ♡ ヤマトさん♡・・・」
「お前もついに女の顔になったな」
「よかったねロザリー、気持ちよかったでしょ。こんな太くて硬い力強いおチンポ♡ 他にないわよ・・・さあヤマト様・・おかわり沢山ほしいの♡」
ステラさんとリュネールさんは、待ち構えていたかのように俺に密着して、おっぱいと股間をムニュムニュと擦り付けてくる。
「ほらほら♡ どんどん抜いてあげるから、お腹が一杯になるまで食べさせて」
片手と口でリュネールさんのおっぱいを堪能し、もう片方の手でステラさんの秘部を弄る。我ながら中々器用なことをしていると思う。
「ああっ♡・・・ねえ、はやく太いのちょうだい♡」
「どちらでも好きなマンコに挿れてくれ」
二人とも股を開いて秘部を指で開き、誘ってくる。
リュネールさんは、超ド級おっぱいと大きなお尻、膣内も肉厚が凄く膣肉がぎっしりと絡み付いてくる。
ステラさんは、ケモ耳と狐の尻尾、大きなおっぱい、膣内は甘えるように絡みつくように締め付けてくる。
ロザリーも素敵で初体験を済ませたばかりだ。
おっぱいの大きさも違えば、おマンコの形や締まり具合も違う。まさに十人十色である。
「ああっ♡ 太いのきたっ♡・・・あん♡・・・」
迷った挙句、フリフリする狐の尻尾の誘惑に勝てずステラさんに挿入する。
「あん♡・・・いいところに当たって・・・あっ♡・・・気持ちいいよおぉ♡」
「おう待ってたぜ! くっ・・これ待ってたんだ♡・・・ヤマト殿♡ もっと・・・もっと♡ んっ♡・・・ああっ・・・」
リュネールさんにも挿入する、揺れる爆乳が刺激的で欲望のまま腰を動かす。
「次はロザリーに挿れるよ・・・ほら、気持ちよくなるようにしてあげるから」
「くふっ・・くううぅ!・・おおきい・・・あっ♡・・・あっ♡・・・」
「3人ともお尻をこちらに向けて・・・順番に挿れてくから・・」
四つん這いにしてお尻を突き出させる。3人のお尻と秘部が並んで素晴らしい光景が広がっている。
順番に挿入して、秘部の違いを楽しむように腰を振っていく。
「あん♡・・・」
「らめぇ♡・・・」
「ああっ♡・・・」
その後も、もう何回目だろう? 4人で絡み合って、くたくたになって倒れるまでヤリまくった。
気が付くと、3人とも気持ちよさそうに寝息を立てている。
俺も3人を抱き寄せて、眠りについた。
ちゅっぷ・・じゅるっじゅるっ・・ぢゅぷっ・・・。
「うぅ・・うぅ~ん」
「あっ、起きた! おはよ♡」
「お・おはよぅ・・・ちょ・・・うぅ・・」
リュネールさんに、朝からフェラで起こされてしまった。
「もうこんなに立派になって・・・クルミちゃんが起こしに来る前に、もう1回しようぜ♡ 咥えてるだけで興奮してきたぜ」
「リュネールずるい~ 私にも~ ちょうだい♡」
「ヤマトお兄ちゃん、おはようございます」
「・・・・・お・・・おはようクルミちゃん」
「ノックしても反応ないから扉あけちゃったけど・・・お姉ちゃんたち、裸で抱き合ってなにしてるの?」
「あはははは・・・」
「クルミお腹すいちゃったの・・下で待ってるから早く来てね」
「ああ、ごめんね。すぐに行くから待っててね」
朝からヤリまくった俺たちは慌てて、シャワーを浴びて食堂に降りていく。
ごめんね、くるみちゃん。
4人で食堂に降り、全員で朝食を食べる。
アーノックさんたちに頼んで、現代料理をアレンジした試作料理を作ってもらったのだ、なかなか美味しそうである。
もちろん、ご飯に味噌汁、日本の定番の朝食も用意されている。
「美味しい!」
「朝から、こんな料理たべれて幸せ♪」
「クルミちゃん、どう? 美味しい?」
「うん、クルミはね、この玉子焼きが好きなの」
「だねぇこの玉子焼き超美味しい、中に溶けたチーズが入っていて絶品だね」
「どれどれ、ほんとだフワフワの玉子焼きに、とろっとろのチーズが合うね」
朝食を兼ねた試食会も終わり、俺たちは街の建物建設、田畑の開墾や行商人への宣伝、食事の提供など、各自わかれて作業を行うことになっている。リュネールさんたちは、俺に鋭気をもらったのでまた『プレジールの塔』と呼ばれるダンジョンへ行くと言っていた。
ステラさんに避妊魔法を教えてもらい、3人のおっぱい冒険者たちを見送りだす。
「明日には戻るよ。その時にはまたしてくれよな♡」
「ああ、約束するよ。帰ってきたらまた楽しもう。気を付けてな」
「じゃあ、行ってくるよ」
「行ってらっしゃい」
「またね~バイバ~イ」
リュネールさんたちを見送り、俺たちは作業を打ち合わせに沿って開始する。
そんな俺たちを遠く離れた場所から、監視する怪しい蝙蝠がいたことを俺たちは知らなかった。
指でイかされたロザリーさんは、赤い顔でキスをねだってくる。
恥ずかしそうな表情が可愛らしい。
「ロザリーさん・・・じゃあ、目を閉じて・・・」
「はい・・ヤマトさん・・・・」
そっと唇を重ね、柔らかい唇の感触を楽しんだ後、そのまま首筋から胸元まで舌を這わせていく。
「あっ・・・私、二人ほど胸・・大きくないし・・スタイルも良くないから・・・その・・ああっ・・もう恥ずかしい!」
「そんなことないよ、ロザリーさんは可愛いし、スタイルもいいし、魅力的だよ!その証拠にほら、俺のここも大きくなってるでしょ?」
ロザリーさんは、赤髪ツインテールの可愛らしい女性だ。おっぱいはDカップくらいかな? 形の良いお椀型おっぱいだ! 他の二人がデカすぎるだけで十分な大きさである。細いウエストに、見事な腰から脚にかけての美しいラインが堪らない。
つんと立った桜色の乳首の先端を、指で撫でるとロザリーさんの身体がビクリと反応する。
「あ・・あっ・・ん・・・ぅう・・・はぁん♡」
もう片方の乳首にむしゃぶりつき、乳房を撫でまわすようにやさしく触る。
「ふぁ♡・・・あぁ・・・ちくび♡・・・かんじちゃうの・・・・ふあぁぁぁ♡」
秘部は、先ほどの愛撫でトロトロになっており、軽く触るだけで愛液が指に纏わりつき、指の侵入を容易く許してしまう。
「ロザリーさん、そろそろ・・・いい?」
「はぁ♡ はぁ♡・・・・ちょっとまって・・・心の準備が・・・」
「おい! ロザリー、お前まだそんなこと言ってるのか!・・・アタイらは冒険者だ! それも女性のな、冒険に危険は付きものだ!いつ大怪我したり死ぬかもしれない! 生きてても魔物の慰み者になるかも知れなんだぞ!!・・・いいのか? ゴブリンやオークに大事な処女を奪われて孕まされても!」
「ひっ!・・・ゴブリンやオークは嫌!! 絶対いや!」
「なら、後悔しないようにヤマト殿に処女をささげてしまえ」
リュネールさんに言われて、ロザリーさんは急に青ざめた表情になる。
やべっ、ロザリーさんがゴブリンやオークに蹂躙される姿を想像してしまった。
戦いに敗れ、ゴブリンに手足の自由を奪われて衣服を破かれる・・・おっぱいをゴブリンに揉まれ舐められる。そして処女マンコを醜悪なオークに奪われ、アナルにも突っ込まれ口もゴブリンに蹂躙される。嫌がるロザリーさんは3穴同時攻撃に耐えれるはずもなく、その身体は感じてしまい絶頂に達してしまう。オークに休む間もなく犯され続け孕まされ、孕み袋にされる姿を・・・・・そんな姿を想像して興奮してしまった。
「そうよ、ロザリーいいチャンスじゃない。こんな良いオスほかにいないわよ♡ そんな訳でヤマトさん、ロザリーをよろしくね♡ 避妊魔法かけてあるから、遠慮はいらないわ、どんどん中で出してちょうだい♡」
「オスって・・・表現が・・・亜人だとそうなるのか?それに避妊魔法?」
「避妊魔法はね、そのまんま避妊する魔法よ。望まない子供を作らないために、普段からかけてるの・・妊娠して仕事ができなくなるのを防いだり、魔物に犯されて孕まされないようにね・・・・あっ・・ヤマト様なら避妊せずとも良いわよ♡」
「あはははは、今度俺にも避妊魔法教えてくれよ」
「ええ、良いわよ♡ その代わり沢山してよね」
「もちろん、可愛がってあげるよ」
ステラさんに避妊魔法を後で教えてもらおう、しかし異世界に来て以来、今まで避妊なんて全くしてないことを今さら思いだす。
まあ気持ち良かったし、まいっか。それよりも目の前のご馳走だよね。
そう目の前のご馳走、ちょうどよく手に馴染む美乳と受け入れ準備の整った処女マンコ、可愛らしい唇やその舌・・・たまらなく愛おしい。
この美しい身体を俺のものにしたい、俺色に染め上げたい・・・そんな感情がどんどん溢れてくる。
「ロザリーさんいい? 今度こそ挿れるよ」
「は、はい・・・お願い・・します・・・」
覚悟を決めたロザリーさんの秘部に肉棒を宛がい、膣内へとゆっくり挿入していく。
「あっ・くはっ!・・くうぅぅぅぅ・ああぁぁ・・」
「ロザリーさん大丈夫?」
「だ・・大丈夫・・です・・・ヤマトさんを受け入れるための痛みですから・・・それよりもロザリーって呼んで、さん付けいらないから・・・」
「わかったよ、ロザリー」
ロザリーさんに濃厚なキスをして、舌を絡めさせる。
膣内は非常に狭く、締め付けが気持ちいい、唇を離すと腰をゆっくりと動かし始める。思った以上に締め付けがきつい。
結合部からは、赤い初めての証が流れ出ていた。
「ふぅ・・くっ!・・・あ、あつい・・おなかが・・・はあん♡・・・なにこれぇぇ・・・おなかに響いてくるうぅ」
「ロザリーの膣内、マジで気持ち良くて腰、止まんなくなってるよ」
「わ、私の・・膣内・・・気持ち・・いいの? あ♡・・ヤマトさん♡・・・私の体で‥感じてくれてる・・・?」
「あぁ! すげー気持ちいいよロザリー」
「んっ嬉しい・・・あっ♡」
「あっはっはっ、どうだロザリー? ヤマト殿のおチンポすごいだろ?」
「クスクス、もうヤバそうじゃない?」
ふたりが楽しそうに眺めている。
「ふぁ♡・・あっ♡・・・変に・・なっちゃ・・・うぅ・・おなかの・・奥・・あっ♡ あついの♡・・・おかしくなっちゃう・・・・あっ♡・・・」
腰を突き動かすたびに揺れ動くおっぱいを楽しみながら、腰を動かしていく。
「あっ♡・・・ああ♡・・あっ♡♡・・もう・・・ダメぇ!・・・イっちゃうう・・・ヤマトさん♡・・・もうイっちゃい・・ますぅ・・・」
「ああ、先にイってくれロザリー、俺も我慢できそうにない」
「もう・・ダメぇぇぇ!・・・・イクっ!・・あ・・ああぁぁぁぁ・・・」
痙攣をおこすロザリーさんの締め付けが増してくる。
俺も限界が近いため、腰を激しく打ち付けるように振るいラストスパートをかける。
高速ピストンにより愛液が周囲に飛び散り、結合部は次第に泡立っていく。
「ひぐっ!・・イったば・・・かりなのにぃ・・・はげしいよぉぉ・・・」
「我慢してくれ、もう出る! 膣内で受け止めてくれロザリー!!」
「ヤマトさん♡・・膣内に・・はぁ♡・はぁ♡・・」
「あ、熱い・・・はぁ♡ はぁ♡・・お腹の中に・・・精液・・いっぱい・・あついのきてるうぅ・・・」
絶頂に達して、精液をロザリーの子宮目がけて勢いよく吐き出した。
「ああっ♡ ヤマトさん♡・・・」
「お前もついに女の顔になったな」
「よかったねロザリー、気持ちよかったでしょ。こんな太くて硬い力強いおチンポ♡ 他にないわよ・・・さあヤマト様・・おかわり沢山ほしいの♡」
ステラさんとリュネールさんは、待ち構えていたかのように俺に密着して、おっぱいと股間をムニュムニュと擦り付けてくる。
「ほらほら♡ どんどん抜いてあげるから、お腹が一杯になるまで食べさせて」
片手と口でリュネールさんのおっぱいを堪能し、もう片方の手でステラさんの秘部を弄る。我ながら中々器用なことをしていると思う。
「ああっ♡・・・ねえ、はやく太いのちょうだい♡」
「どちらでも好きなマンコに挿れてくれ」
二人とも股を開いて秘部を指で開き、誘ってくる。
リュネールさんは、超ド級おっぱいと大きなお尻、膣内も肉厚が凄く膣肉がぎっしりと絡み付いてくる。
ステラさんは、ケモ耳と狐の尻尾、大きなおっぱい、膣内は甘えるように絡みつくように締め付けてくる。
ロザリーも素敵で初体験を済ませたばかりだ。
おっぱいの大きさも違えば、おマンコの形や締まり具合も違う。まさに十人十色である。
「ああっ♡ 太いのきたっ♡・・・あん♡・・・」
迷った挙句、フリフリする狐の尻尾の誘惑に勝てずステラさんに挿入する。
「あん♡・・・いいところに当たって・・・あっ♡・・・気持ちいいよおぉ♡」
「おう待ってたぜ! くっ・・これ待ってたんだ♡・・・ヤマト殿♡ もっと・・・もっと♡ んっ♡・・・ああっ・・・」
リュネールさんにも挿入する、揺れる爆乳が刺激的で欲望のまま腰を動かす。
「次はロザリーに挿れるよ・・・ほら、気持ちよくなるようにしてあげるから」
「くふっ・・くううぅ!・・おおきい・・・あっ♡・・・あっ♡・・・」
「3人ともお尻をこちらに向けて・・・順番に挿れてくから・・」
四つん這いにしてお尻を突き出させる。3人のお尻と秘部が並んで素晴らしい光景が広がっている。
順番に挿入して、秘部の違いを楽しむように腰を振っていく。
「あん♡・・・」
「らめぇ♡・・・」
「ああっ♡・・・」
その後も、もう何回目だろう? 4人で絡み合って、くたくたになって倒れるまでヤリまくった。
気が付くと、3人とも気持ちよさそうに寝息を立てている。
俺も3人を抱き寄せて、眠りについた。
ちゅっぷ・・じゅるっじゅるっ・・ぢゅぷっ・・・。
「うぅ・・うぅ~ん」
「あっ、起きた! おはよ♡」
「お・おはよぅ・・・ちょ・・・うぅ・・」
リュネールさんに、朝からフェラで起こされてしまった。
「もうこんなに立派になって・・・クルミちゃんが起こしに来る前に、もう1回しようぜ♡ 咥えてるだけで興奮してきたぜ」
「リュネールずるい~ 私にも~ ちょうだい♡」
「ヤマトお兄ちゃん、おはようございます」
「・・・・・お・・・おはようクルミちゃん」
「ノックしても反応ないから扉あけちゃったけど・・・お姉ちゃんたち、裸で抱き合ってなにしてるの?」
「あはははは・・・」
「クルミお腹すいちゃったの・・下で待ってるから早く来てね」
「ああ、ごめんね。すぐに行くから待っててね」
朝からヤリまくった俺たちは慌てて、シャワーを浴びて食堂に降りていく。
ごめんね、くるみちゃん。
4人で食堂に降り、全員で朝食を食べる。
アーノックさんたちに頼んで、現代料理をアレンジした試作料理を作ってもらったのだ、なかなか美味しそうである。
もちろん、ご飯に味噌汁、日本の定番の朝食も用意されている。
「美味しい!」
「朝から、こんな料理たべれて幸せ♪」
「クルミちゃん、どう? 美味しい?」
「うん、クルミはね、この玉子焼きが好きなの」
「だねぇこの玉子焼き超美味しい、中に溶けたチーズが入っていて絶品だね」
「どれどれ、ほんとだフワフワの玉子焼きに、とろっとろのチーズが合うね」
朝食を兼ねた試食会も終わり、俺たちは街の建物建設、田畑の開墾や行商人への宣伝、食事の提供など、各自わかれて作業を行うことになっている。リュネールさんたちは、俺に鋭気をもらったのでまた『プレジールの塔』と呼ばれるダンジョンへ行くと言っていた。
ステラさんに避妊魔法を教えてもらい、3人のおっぱい冒険者たちを見送りだす。
「明日には戻るよ。その時にはまたしてくれよな♡」
「ああ、約束するよ。帰ってきたらまた楽しもう。気を付けてな」
「じゃあ、行ってくるよ」
「行ってらっしゃい」
「またね~バイバ~イ」
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