5 / 10
色々ありました
4
しおりを挟む
そこから数ヶ月一緒に過ごしわかったことだがライラさんは魔法が使えるということだった他にもルーラさんは身寄りがなくたまたまあったライラと一緒に過ごしてることなどだいぶ親密なとこまで話してくれるようになった
それから他にも
ライラ「うんうん!ロキも魔力が安定してるね~うんうん!」
「やっぱ幼少の頃魔力の影響を受けてたことが大きいのかなー?」
「魔力魔力スースーってやってポーンでできる~魔力魔力~」
僕が少しなら魔法を使えるということだ
人間で使える人は余りいないが僕にはなんと適性があったみたい魔法楽しい!
今は色を変えたりそよ風を起こせたり数mm受けたりとめちゃくちゃ使い勝手がいい訳では無いが元々僕に特性が無い分やり込めば伸びるらしい
ルーラ「ライラそろそろ俺が教える」
ライラ「えぇー??まだまだ俺が教えるの~」
「1を聞いて100を知る子には10,000教えたく寝るのだ~」
ルーラ「お前は特性が偏りすぎなんだせっかくなら満遍なく使えて方が楽しいだろ」
ライラ「えぇーやだやだー俺がまだ教える」
まぁルーラさんもライラさんも両方優しいのか僕に教えたがりなとこがある
ルーラさんは物理系ライラさんは自然系を得意としている
僕は自然系の方がどちらかと言うと得意で好きだ
でも物理系だと浮いたりできるようにもなって楽しいけど
そこまでがほんとーーーに!大変なんだよ!
自然は結構簡単に出来るのに物理系は???ってなっちゃういつか身体強化とかやってみたいな
ライラ「あぁ~そういやぁ言い忘れてた言い忘れた」
「大事なことがひとつある」
「それはそれはなんとなんと」
ルーラ「なんだ?」
ライラさんはお喋りが大好きだいっぱい喋ってくれる
しかも話を聞いてるとしっぽが動いたりする!
かわいい
ルーラさんはデレたらどうなるんだろうもふもふしたいな
ライラ「えっとえっとー!!」
「今日僕の甥っ子が来るらしいのだ~」
「「えぇっ?!?!」」
いやライラさんはお喋りは好きだが肝心なことはあまり話さない
当日になって突然あっ〇〇今日だよみたいに言ってくる
それ自体は良いが今回は人が来るらしい
僕自体は本来あまり焦る立場ではないかもだが甥っ子家族に僕の説明をしている訳もなくなんか知らない人いる状態だ
めちゃくちゃ緊張する!ライラさんの家族どんな方だろう優しい人達がいいな
結論から言おう!
甥っ子さん達家族はめちゃくちゃ優しかったし甥っ子が可愛かったモチくんはライラさんに少しにてるがめっちゃ甘えたがり!!!!
モチ「ねねねだっこしてほしいの~」
「おにいちゃんおねがいだっこだっこ」
駄々っ子じゃないこれはただの可愛い子だうん!かわいいモチくん
それから他にも
ライラ「うんうん!ロキも魔力が安定してるね~うんうん!」
「やっぱ幼少の頃魔力の影響を受けてたことが大きいのかなー?」
「魔力魔力スースーってやってポーンでできる~魔力魔力~」
僕が少しなら魔法を使えるということだ
人間で使える人は余りいないが僕にはなんと適性があったみたい魔法楽しい!
今は色を変えたりそよ風を起こせたり数mm受けたりとめちゃくちゃ使い勝手がいい訳では無いが元々僕に特性が無い分やり込めば伸びるらしい
ルーラ「ライラそろそろ俺が教える」
ライラ「えぇー??まだまだ俺が教えるの~」
「1を聞いて100を知る子には10,000教えたく寝るのだ~」
ルーラ「お前は特性が偏りすぎなんだせっかくなら満遍なく使えて方が楽しいだろ」
ライラ「えぇーやだやだー俺がまだ教える」
まぁルーラさんもライラさんも両方優しいのか僕に教えたがりなとこがある
ルーラさんは物理系ライラさんは自然系を得意としている
僕は自然系の方がどちらかと言うと得意で好きだ
でも物理系だと浮いたりできるようにもなって楽しいけど
そこまでがほんとーーーに!大変なんだよ!
自然は結構簡単に出来るのに物理系は???ってなっちゃういつか身体強化とかやってみたいな
ライラ「あぁ~そういやぁ言い忘れてた言い忘れた」
「大事なことがひとつある」
「それはそれはなんとなんと」
ルーラ「なんだ?」
ライラさんはお喋りが大好きだいっぱい喋ってくれる
しかも話を聞いてるとしっぽが動いたりする!
かわいい
ルーラさんはデレたらどうなるんだろうもふもふしたいな
ライラ「えっとえっとー!!」
「今日僕の甥っ子が来るらしいのだ~」
「「えぇっ?!?!」」
いやライラさんはお喋りは好きだが肝心なことはあまり話さない
当日になって突然あっ〇〇今日だよみたいに言ってくる
それ自体は良いが今回は人が来るらしい
僕自体は本来あまり焦る立場ではないかもだが甥っ子家族に僕の説明をしている訳もなくなんか知らない人いる状態だ
めちゃくちゃ緊張する!ライラさんの家族どんな方だろう優しい人達がいいな
結論から言おう!
甥っ子さん達家族はめちゃくちゃ優しかったし甥っ子が可愛かったモチくんはライラさんに少しにてるがめっちゃ甘えたがり!!!!
モチ「ねねねだっこしてほしいの~」
「おにいちゃんおねがいだっこだっこ」
駄々っ子じゃないこれはただの可愛い子だうん!かわいいモチくん
11
あなたにおすすめの小説
悪役令息に転生した俺は推しの為に舞台から退場する
ユッキー
BL
前世の記憶を思い出したアレクシスは悪役令息に転生したことに気づく。このままでは推しである義弟ノアが世界を救った後も幸せになれない未来を迎えてしまう。それを回避する為に、俺は舞台から退場することを選んだ。全てを燃やし尽くす事で。
そんな俺の行動によってノアが俺に執着することになるとも知らずに。
イケメンダブルセンターとアンチ>ファンな平凡な俺
ユッキー
BL
アイドルグループ【オーバーウェルミング】は圧倒的な歌唱力の深山影月、圧倒的なパフォーマンス力の漣陽太、そして圧倒的な平凡力な俺間桐真緒の3人で結成されている。
大人気の二人と違いアンチしかいない俺だが、メンバーからもファンからも愛される日が果たしてくるのか!?
【完結】ここで会ったが、十年目。
N2O
BL
帝国の第二皇子×不思議な力を持つ一族の長の息子(治癒術特化)
我が道を突き進む攻めに、ぶん回される受けのはなし。
(追記5/14 : お互いぶん回してますね。)
Special thanks
illustration by おのつく 様
X(旧Twitter) @__oc_t
※ご都合主義です。あしからず。
※素人作品です。ゆっくりと、温かな目でご覧ください。
※◎は視点が変わります。
神獣様の森にて。
しゅ
BL
どこ、ここ.......?
俺は橋本 俊。
残業終わり、会社のエレベーターに乗ったはずだった。
そう。そのはずである。
いつもの日常から、急に非日常になり、日常に変わる、そんなお話。
7話完結。完結後、別のペアの話を更新致します。
大事な呼び名
夕月ねむ
BL
異世界に転移したらしいのだが俺には記憶がない。おまけに外見が変わった可能性があるという。身元は分からないし身内はいないし、本名すら判明していない状態。それでも俺はどうにか生活できていた。国の支援で学校に入学できたし、親切なクラスメイトもいる。ちょっと、強引なやつだけどな。
※FANBOXからの転載です
※他サイトにも投稿しています
完結·助けた犬は騎士団長でした
禅
BL
母を亡くしたクレムは王都を見下ろす丘の森に一人で暮らしていた。
ある日、森の中で傷を負った犬を見つけて介抱する。犬との生活は穏やかで温かく、クレムの孤独を癒していった。
しかし、犬は突然いなくなり、ふたたび孤独な日々に寂しさを覚えていると、城から迎えが現れた。
強引に連れて行かれた王城でクレムの出生の秘密が明かされ……
※完結まで毎日投稿します
異世界で聖男と呼ばれる僕、助けた小さな君は宰相になっていた
k-ing /きんぐ★商業5作品
BL
病院に勤めている橘湊は夜勤明けに家へ帰ると、傷ついた少年が玄関で倒れていた。
言葉も話せず、身寄りもわからない少年を一時的に保護することにした。
小さく甘えん坊な少年との穏やかな日々は、湊にとってかけがえのない時間となる。
しかし、ある日突然、少年は「ありがとう」とだけ告げて異世界へ帰ってしまう。
湊の生活は以前のような日に戻った。
一カ月後に少年は再び湊の前に現れた。
ただ、明らかに成長スピードが早い。
どうやら違う世界から来ているようで、時間軸が異なっているらしい。
弟のように可愛がっていたのに、急に成長する少年に戸惑う湊。
お互いに少しずつ気持ちに気づいた途端、少年は遊びに来なくなってしまう。
あの時、気持ちだけでも伝えれば良かった。
後悔した湊は彼が口ずさむ不思議な呪文を口にする。
気づけば少年の住む異世界に来ていた。
二つの世界を越えた、純情な淡い両片思いの恋物語。
序盤は幼い宰相との現実世界での物語、その後異世界への物語と話は続いていきます。
妖精です、囲われてます
うあゆ
BL
僕は妖精
森で気ままに暮らしていました。
ふと気づいたら人間に囲まれてました。
でもこの人間のそばはとても心地いいし、森に帰るタイミング見つからないなぁ、なんて思いながらダラダラ暮らしてます。
__________
妖精の前だけはドロ甘の冷徹公爵×引きこもり妖精
なんやかんやお互い幸せに暮らします。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる