12 / 17
エロットウ編
性癖全開バトル ~ヘキバト~エロットウ編2話
しおりを挟む
「ところで絶之さんは尻派だったらスカトロもイケるんですか?」
「愚門だな。イケるぞ。」なんだこいつ…。弱点のヘキはあないのか?
とりあえず、状況を確認しよう。ヤツが胸のヘキを論じて、次は俺の尻のヘキの番。
「俺はブラジャーよりもパンツの方が好きだ。そして男よりお男の娘の方が好きだ。(聞いてない)」
そして肝心なのが、チラ見せだ。ブラジャーのチラ見せよりパンツのチラ見せの方が抜けるだろ。」
<ズギュウウウン>迫真の一手だ。「ブラジャーで抜くよりパンチラで抜く方がいい」
「確かにそれはそうだ。」絶之さんが納得している。「でも、尻から生まれるウンコですよねぇ」
「くっまだ言うか。」それを言われたら返す言葉もない。ここまでか…。
「諦めるな。魔野。」「そうよ、まだ負けてないわ」江須田。それに腐里も。
「お前のヘキはこんなもんじゃないだろう。お前の力を見せてくれ。
なんだよ。そんな俺は尻派だけど情熱は持ってないぞ。
「言っておくが、この国でヘキバトに負けたら、ほかの国に移住。そして二度とヘキバトができなくなる。」
「な、なんだよそれ、まだ俺のヘキバトライフとエロットウ生活が…。」
「胸と尻どっちも柔らかいでいいじゃないか!!なんでヘキバトする必要があるんだよ。」
「それが、この国ルールだからだ。弱いヘキバトラーはいらん。」
「あいつのファンクラブ20万人超えだぞ。勝てるわけない。」えっあいつそんな人気なの。
「なぁ絶之さん…。引き分けで手を打たないか」
「ダメです。早く演説を終わらせてください。」
「最初から胸のヘキだったら、こんな闘いしなくて済んだのになぁ…。」俺は後悔する。
20万5784対5万232で絶之の勝ち。
「お前とのヘキバトは楽しかったよ。だが俺を超えるのは無理だ。」パチンと指を鳴らす。
「お前は故郷の日本に帰れ。力不足だ。しかもヘキバトできない契約だからな。」
「そんな、お前も組織票で勝つタイプかよ!!。そんなだからヘキバトが廃れるんだ。」
黒服に取り押さえられる。このまま終わるかよ。俺の仲間が絶対あいつを倒すからな。
こうして俺の物語が幕を閉じた
「愚門だな。イケるぞ。」なんだこいつ…。弱点のヘキはあないのか?
とりあえず、状況を確認しよう。ヤツが胸のヘキを論じて、次は俺の尻のヘキの番。
「俺はブラジャーよりもパンツの方が好きだ。そして男よりお男の娘の方が好きだ。(聞いてない)」
そして肝心なのが、チラ見せだ。ブラジャーのチラ見せよりパンツのチラ見せの方が抜けるだろ。」
<ズギュウウウン>迫真の一手だ。「ブラジャーで抜くよりパンチラで抜く方がいい」
「確かにそれはそうだ。」絶之さんが納得している。「でも、尻から生まれるウンコですよねぇ」
「くっまだ言うか。」それを言われたら返す言葉もない。ここまでか…。
「諦めるな。魔野。」「そうよ、まだ負けてないわ」江須田。それに腐里も。
「お前のヘキはこんなもんじゃないだろう。お前の力を見せてくれ。
なんだよ。そんな俺は尻派だけど情熱は持ってないぞ。
「言っておくが、この国でヘキバトに負けたら、ほかの国に移住。そして二度とヘキバトができなくなる。」
「な、なんだよそれ、まだ俺のヘキバトライフとエロットウ生活が…。」
「胸と尻どっちも柔らかいでいいじゃないか!!なんでヘキバトする必要があるんだよ。」
「それが、この国ルールだからだ。弱いヘキバトラーはいらん。」
「あいつのファンクラブ20万人超えだぞ。勝てるわけない。」えっあいつそんな人気なの。
「なぁ絶之さん…。引き分けで手を打たないか」
「ダメです。早く演説を終わらせてください。」
「最初から胸のヘキだったら、こんな闘いしなくて済んだのになぁ…。」俺は後悔する。
20万5784対5万232で絶之の勝ち。
「お前とのヘキバトは楽しかったよ。だが俺を超えるのは無理だ。」パチンと指を鳴らす。
「お前は故郷の日本に帰れ。力不足だ。しかもヘキバトできない契約だからな。」
「そんな、お前も組織票で勝つタイプかよ!!。そんなだからヘキバトが廃れるんだ。」
黒服に取り押さえられる。このまま終わるかよ。俺の仲間が絶対あいつを倒すからな。
こうして俺の物語が幕を閉じた
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
妻からの手紙~18年の後悔を添えて~
Mio
ファンタジー
妻から手紙が来た。
妻が死んで18年目の今日。
息子の誕生日。
「お誕生日おめでとう、ルカ!愛してるわ。エミリア・シェラード」
息子は…17年前に死んだ。
手紙はもう一通あった。
俺はその手紙を読んで、一生分の後悔をした。
------------------------------
覚悟は良いですか、お父様? ―虐げられた娘はお家乗っ取りを企んだ婿の父とその愛人の娘である異母妹をまとめて追い出す―
Erin
恋愛
【完結済・全3話】伯爵令嬢のカメリアは母が死んだ直後に、父が屋敷に連れ込んだ愛人とその子に虐げられていた。その挙句、カメリアが十六歳の成人後に継ぐ予定の伯爵家から追い出し、伯爵家の血を一滴も引かない異母妹に継がせると言い出す。後を継がないカメリアには嗜虐趣味のある男に嫁がられることになった。絶対に父たちの言いなりになりたくないカメリアは家を出て復讐することにした。7/6に最終話投稿予定。
なんども濡れ衣で責められるので、いい加減諦めて崖から身を投げてみた
下菊みこと
恋愛
悪役令嬢の最後の抵抗は吉と出るか凶と出るか。
ご都合主義のハッピーエンドのSSです。
でも周りは全くハッピーじゃないです。
小説家になろう様でも投稿しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる