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75】お試しじゃないこと⑦
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75】お試しじゃないこと⑦
チンイラならぬ、アナイラを感じつつ。俺はソファーから腰がズリ落ちそうになっても、へこっ♡と必死でアナルに亀頭を擦り付けるほど必死にちん媚びをしていた。俺の様子に、中村さんもようやくペニスを挿れようと思ってくれたらしい。ちゅっ♡と、またアナルにキスをしたかと思えば、アナルを通り過ぎ。互いのペニスが重なり合う体勢になった。視界には、俺の好きな物しか無くて、俺得の光景。フーッ……♡とアナイラが僅かに落ち着いたと思えば、中村さんが言った。
「伊織君、この辺まで挿るってことだよ?」
ナニが? ナニが、だ。俺が何故だか負けたと感じている、中村さんのペニス。イキ過ぎて勃起すら僅かになっている俺と違い、血管が浮き出てビキビキと硬く勃起している。
トン、と指先で突かれた箇所は、中村さんの亀頭の先。俺の臍より少し下の場所。ココまで挿ると言われれば、まだ挿ってもいないのに想像してしまった。アナルとナカが喜ぶように反応する。
(ここまで、中村さんのおちんぽが……?♡)
ヒクヒクッ♡ キュン♡♡ キュンッ♡♡
「おちんぽ……♡おちんぽが、この辺まで来る……?」
「そうだよ。さっきまで、おちんぽキスしてた、伊織のおまんこを抜けてナカを進んでね。俺のちんぽが根元まで全部入れば、この辺りまで突いちゃうんだから」
グググッ……♡ キュン♡ キュン♡♡
「ぉ゛……♡お゛……♡♡」
「伊織君ってば、本当に感じやすいよね。まだ挿ってないのに、想像したでしょ?」
指先で突かれた箇所を、今度は手の平でゆっくりと圧を掛けられた。それだけなのに、腹のナカが疼いてしまい、せっかくの光景からかを背けてしまうほど喘ぎ声を漏らしてしまう。
「だから……っ、これも中村さんのせいだから……♡」
もう俺の身体の変化は全部中村さんのせいだから。これ以上のアナイラも、我慢できない。ソファーからは……まぁ、落ちないと期待しておこう。中村さんがいるし、多分大丈夫。うん。中途半端にズレていた下着は、気づけば脱がされている。どうにかこうにか、手を動かした。
ぬちゃっ……ヒクッ♡ ヒクッ♡ ググッ……♡♡
「ふ、ぅ゛……中村さん……もう゛、本当に」
イライライラ♡♡ グググッ……♡ くぱっ、くぱぁっ~~……♡♡
「おちんぽ……! 俺のおまんこに全部挿れて、奥まで突いて下さい……ッ!♡」
どうだと中村さんの顔を見れば、また一瞬。雄と表現するのが正しいだろうと思うほど、野性的な雰囲気を感じた。
「うん、分かったよ」
俺のペニスと重なっていた中村さんのペニスが後退していく。再びアナルに「ちゅっ♡」をキスをする。俺のアナルはイラつきながら、体重をかけられる感覚に「ぉ゛♡」と声を漏らしていた。
(来る♡ 今度こそ、本当におちんぽ来る♡♡)
******
次か、その次くらいで終わると思います
チンイラならぬ、アナイラを感じつつ。俺はソファーから腰がズリ落ちそうになっても、へこっ♡と必死でアナルに亀頭を擦り付けるほど必死にちん媚びをしていた。俺の様子に、中村さんもようやくペニスを挿れようと思ってくれたらしい。ちゅっ♡と、またアナルにキスをしたかと思えば、アナルを通り過ぎ。互いのペニスが重なり合う体勢になった。視界には、俺の好きな物しか無くて、俺得の光景。フーッ……♡とアナイラが僅かに落ち着いたと思えば、中村さんが言った。
「伊織君、この辺まで挿るってことだよ?」
ナニが? ナニが、だ。俺が何故だか負けたと感じている、中村さんのペニス。イキ過ぎて勃起すら僅かになっている俺と違い、血管が浮き出てビキビキと硬く勃起している。
トン、と指先で突かれた箇所は、中村さんの亀頭の先。俺の臍より少し下の場所。ココまで挿ると言われれば、まだ挿ってもいないのに想像してしまった。アナルとナカが喜ぶように反応する。
(ここまで、中村さんのおちんぽが……?♡)
ヒクヒクッ♡ キュン♡♡ キュンッ♡♡
「おちんぽ……♡おちんぽが、この辺まで来る……?」
「そうだよ。さっきまで、おちんぽキスしてた、伊織のおまんこを抜けてナカを進んでね。俺のちんぽが根元まで全部入れば、この辺りまで突いちゃうんだから」
グググッ……♡ キュン♡ キュン♡♡
「ぉ゛……♡お゛……♡♡」
「伊織君ってば、本当に感じやすいよね。まだ挿ってないのに、想像したでしょ?」
指先で突かれた箇所を、今度は手の平でゆっくりと圧を掛けられた。それだけなのに、腹のナカが疼いてしまい、せっかくの光景からかを背けてしまうほど喘ぎ声を漏らしてしまう。
「だから……っ、これも中村さんのせいだから……♡」
もう俺の身体の変化は全部中村さんのせいだから。これ以上のアナイラも、我慢できない。ソファーからは……まぁ、落ちないと期待しておこう。中村さんがいるし、多分大丈夫。うん。中途半端にズレていた下着は、気づけば脱がされている。どうにかこうにか、手を動かした。
ぬちゃっ……ヒクッ♡ ヒクッ♡ ググッ……♡♡
「ふ、ぅ゛……中村さん……もう゛、本当に」
イライライラ♡♡ グググッ……♡ くぱっ、くぱぁっ~~……♡♡
「おちんぽ……! 俺のおまんこに全部挿れて、奥まで突いて下さい……ッ!♡」
どうだと中村さんの顔を見れば、また一瞬。雄と表現するのが正しいだろうと思うほど、野性的な雰囲気を感じた。
「うん、分かったよ」
俺のペニスと重なっていた中村さんのペニスが後退していく。再びアナルに「ちゅっ♡」をキスをする。俺のアナルはイラつきながら、体重をかけられる感覚に「ぉ゛♡」と声を漏らしていた。
(来る♡ 今度こそ、本当におちんぽ来る♡♡)
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次か、その次くらいで終わると思います
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