102 / 180
へっぽこ姫の仲良し作戦⑦ 7章 フリージア国編
パパの仲良し作戦!
しおりを挟む
今日も朝の食卓はパパ達と一緒に食べていた。サクサクのクロワッサンとブルーベリーヨーグルト!大きなハムエッグをクロワッサンに挟んで食べるのが最近ハマっている私、最近ちょっとだけまた背が高くなった感じがするし、たっくさん、食べるから成長期だね!
さて…いつもなら、私やハウライト兄様がお喋りをして、パパやガーネット兄様は黙って話を聞くんだけど、今日は珍しくパパの方から話をしだした。
「……今日は…天気が良い。ガーネットとハウライト、私と剣術の稽古はどうだ」
パパは無表情のままガーネット兄様とハウライト兄様に、稽古を誘った!珍しい!本当に最初の頃は三人共よそよそしかったけれどね。息子達との触れ合いは大切だもんね!だけどね、パパ…
ハウライト兄様は気まずい顔をしながら
「…えっと父上?今日の天気は雷雨ですよ?」
そう言った瞬間ピカッと雷が鳴った。そうです、パパさんよ。今日天気良くないよ?ベタな誘い方だよ?…あ、ちょっと落ちこんでる?
「………そうか…」
「あ、でも別に外でやらずに城の中でも出来ますよ。地下の練習場とかよくガーネットと練習しているので、父上に今の僕達の剣や魔術の腕を見てもらいたいです」
「パパ!ガーネット兄さまとハウライト兄さまね!すっごくすっごく強いんだよう!エメのヒーローなの!」
ハウライト兄様は可愛らしい笑顔でパパに話す一方、ガーネット兄様はというと…黙々と朝食を食べ終えて無表情のまま
「……私は忙しいです。父上とハウライトとだけでどうぞ行ってきてください」
そう一言言い放ち、席から離れて出ていった。
シンと一瞬静かになり、私はハウライト兄様の方を見るとハウライト兄様は眉毛を八の字にしながら、
「困った反抗期さんだね」と笑った。パパは少し難しい顔をしながら
「…ハウライト、ガーネットと共に今日の午後に地下室へ」
「…え?あ、はい。わかりました」
パパどうしたんだろう?眉間に皺を寄せているのはいつもの事だけど。後ろにいるレピさんは、ただ黙ってパパを見つめていた。
私とハウライト兄様は朝食を食べ終えて、二人でまた後でとパパに挨拶をして出ていった。
「ねえ、ハウライト兄さまは、パパのこときらい?」
キョトンしたハウライト兄様は私の頭を撫でて
笑顔で
「…嫌いじゃないよ?うーん、、最初はどうしていいかわからなかったけれど、今はエメラルドと同じく仲良しになりたいからね。ただ父上はなんというか…」
「…なんというか?」
「ガーネットそっくりだね。いや、ガーネットが父上にそっくりなのかな?」
「へへ、そっくりさん!あのね、私ね、パパとガーネット兄さま仲良しなってほしーな!あ、みんなだね!家族なかよし一番!」
「…ガーネットは…多分どうしていいかわからないんだよ。父上を許せない自分がまだ残っている。勿論僕に対してもだろうけど」
ハウライト兄様は少し寂しそうに笑いながら、私の手を握りまた歩き始めた。
午後になり、私はレピさんと一緒に城の地下室へ向かった。長い階段を降りるととても広い地下室だった。ここでよくブラッドやユー君もハウライト兄様達と遊んでたみたい、いや、練習だね!
ガーネット兄様は…不機嫌な顔で腕を組みながら立っていた。ハウライト兄様はニコニコと笑顔で立ってまっていた。
レピさんはクスクス笑いながら
「おや、気難しいガーネット王子をハウライト王子はどう説得して連れてきたのでしょうね?ハウライト王子の、ああいうところは何故か王妃ローズ様に似てますねぇ」
なんでもパパが学生時代も、みんながパパにお願いをしても、あまりにも頑固で折れなかったのがママのおかげでパパは動いてたことがあったみたい。それを懐かしそうにレピさんは私に話す。
「ママつよいんだね!」
「えぇ、世の中女性が強いのでしょうね」
「パパまだかな?パパとガーネット兄さまの仲良しさくせんかな!」
「…彼なりの仲良しだと思いますがね」
おー!パパなりの仲良し作戦!どんなんだろう!!あれかな、鬼ごっことかするのかな?あ、でも剣の腕を見てもらいたいとかハウライト兄様は言ってたから、あれかなあ。息子達の剣の腕を見て
《お前達強くなったな》
《ち、父上!》
とかなんとか、強い絆が生まれて仲良しなるのかな!?
レピさんな何やら気づき、
「…おや、そろそろ国王が来ますね。私と姫様の周りには保護魔法をかけておきましょうか」
そうフゥッとレピさんは一息吹いて、攻撃を避ける透明の壁みたいなのを作った。え?なんで?なんで保護魔法しちゃったの??そう首を傾げた瞬間
ガーネット兄様とハウライト兄様は青い顔をして
二人一斉に魔術を出しはじめ保護魔法を使おうとした瞬間
ドガーン!!と大きな炎の攻撃が兄様達へ向かっていった。
「ガーネット兄さま!ハウライト兄さま!えぇ!?敵!!?」
そう攻撃をした方向を向くとそこにはパパが立っていた。
ケホケホと倒れる、ガーネット兄様とハウライト兄様にパパは無表情のまま
「……お前達はまだまだ弱い」
レピさんは眼鏡をクイッとしながら
「ピーター国王の息子達と仲良し作戦ですね!」
とドヤ顔して言っていた。
えー!!!私と思っていた仲良し作戦じゃないよー!!!パパよ!何故!!?どういうこと!?血迷った!?
マ、マシュマロ食べて、おおお落ちつこ!!よし落ちつけ!
そうポケットこらマシュマロをだして、一口私は食べた。
マシュマロ…癒される。
さて…いつもなら、私やハウライト兄様がお喋りをして、パパやガーネット兄様は黙って話を聞くんだけど、今日は珍しくパパの方から話をしだした。
「……今日は…天気が良い。ガーネットとハウライト、私と剣術の稽古はどうだ」
パパは無表情のままガーネット兄様とハウライト兄様に、稽古を誘った!珍しい!本当に最初の頃は三人共よそよそしかったけれどね。息子達との触れ合いは大切だもんね!だけどね、パパ…
ハウライト兄様は気まずい顔をしながら
「…えっと父上?今日の天気は雷雨ですよ?」
そう言った瞬間ピカッと雷が鳴った。そうです、パパさんよ。今日天気良くないよ?ベタな誘い方だよ?…あ、ちょっと落ちこんでる?
「………そうか…」
「あ、でも別に外でやらずに城の中でも出来ますよ。地下の練習場とかよくガーネットと練習しているので、父上に今の僕達の剣や魔術の腕を見てもらいたいです」
「パパ!ガーネット兄さまとハウライト兄さまね!すっごくすっごく強いんだよう!エメのヒーローなの!」
ハウライト兄様は可愛らしい笑顔でパパに話す一方、ガーネット兄様はというと…黙々と朝食を食べ終えて無表情のまま
「……私は忙しいです。父上とハウライトとだけでどうぞ行ってきてください」
そう一言言い放ち、席から離れて出ていった。
シンと一瞬静かになり、私はハウライト兄様の方を見るとハウライト兄様は眉毛を八の字にしながら、
「困った反抗期さんだね」と笑った。パパは少し難しい顔をしながら
「…ハウライト、ガーネットと共に今日の午後に地下室へ」
「…え?あ、はい。わかりました」
パパどうしたんだろう?眉間に皺を寄せているのはいつもの事だけど。後ろにいるレピさんは、ただ黙ってパパを見つめていた。
私とハウライト兄様は朝食を食べ終えて、二人でまた後でとパパに挨拶をして出ていった。
「ねえ、ハウライト兄さまは、パパのこときらい?」
キョトンしたハウライト兄様は私の頭を撫でて
笑顔で
「…嫌いじゃないよ?うーん、、最初はどうしていいかわからなかったけれど、今はエメラルドと同じく仲良しになりたいからね。ただ父上はなんというか…」
「…なんというか?」
「ガーネットそっくりだね。いや、ガーネットが父上にそっくりなのかな?」
「へへ、そっくりさん!あのね、私ね、パパとガーネット兄さま仲良しなってほしーな!あ、みんなだね!家族なかよし一番!」
「…ガーネットは…多分どうしていいかわからないんだよ。父上を許せない自分がまだ残っている。勿論僕に対してもだろうけど」
ハウライト兄様は少し寂しそうに笑いながら、私の手を握りまた歩き始めた。
午後になり、私はレピさんと一緒に城の地下室へ向かった。長い階段を降りるととても広い地下室だった。ここでよくブラッドやユー君もハウライト兄様達と遊んでたみたい、いや、練習だね!
ガーネット兄様は…不機嫌な顔で腕を組みながら立っていた。ハウライト兄様はニコニコと笑顔で立ってまっていた。
レピさんはクスクス笑いながら
「おや、気難しいガーネット王子をハウライト王子はどう説得して連れてきたのでしょうね?ハウライト王子の、ああいうところは何故か王妃ローズ様に似てますねぇ」
なんでもパパが学生時代も、みんながパパにお願いをしても、あまりにも頑固で折れなかったのがママのおかげでパパは動いてたことがあったみたい。それを懐かしそうにレピさんは私に話す。
「ママつよいんだね!」
「えぇ、世の中女性が強いのでしょうね」
「パパまだかな?パパとガーネット兄さまの仲良しさくせんかな!」
「…彼なりの仲良しだと思いますがね」
おー!パパなりの仲良し作戦!どんなんだろう!!あれかな、鬼ごっことかするのかな?あ、でも剣の腕を見てもらいたいとかハウライト兄様は言ってたから、あれかなあ。息子達の剣の腕を見て
《お前達強くなったな》
《ち、父上!》
とかなんとか、強い絆が生まれて仲良しなるのかな!?
レピさんな何やら気づき、
「…おや、そろそろ国王が来ますね。私と姫様の周りには保護魔法をかけておきましょうか」
そうフゥッとレピさんは一息吹いて、攻撃を避ける透明の壁みたいなのを作った。え?なんで?なんで保護魔法しちゃったの??そう首を傾げた瞬間
ガーネット兄様とハウライト兄様は青い顔をして
二人一斉に魔術を出しはじめ保護魔法を使おうとした瞬間
ドガーン!!と大きな炎の攻撃が兄様達へ向かっていった。
「ガーネット兄さま!ハウライト兄さま!えぇ!?敵!!?」
そう攻撃をした方向を向くとそこにはパパが立っていた。
ケホケホと倒れる、ガーネット兄様とハウライト兄様にパパは無表情のまま
「……お前達はまだまだ弱い」
レピさんは眼鏡をクイッとしながら
「ピーター国王の息子達と仲良し作戦ですね!」
とドヤ顔して言っていた。
えー!!!私と思っていた仲良し作戦じゃないよー!!!パパよ!何故!!?どういうこと!?血迷った!?
マ、マシュマロ食べて、おおお落ちつこ!!よし落ちつけ!
そうポケットこらマシュマロをだして、一口私は食べた。
マシュマロ…癒される。
32
あなたにおすすめの小説
貴族令嬢、転生十秒で家出します。目指せ、おひとり様スローライフ
凜
ファンタジー
第18回ファンタジー小説大賞にて奨励賞を頂きました。ありがとうございます!
貴族令嬢に転生したリルは、前世の記憶に混乱しつつも今世で恵まれていない環境なことに気が付き、突発で家出してしまう。
前世の社畜生活で疲れていたため、山奥で魔法の才能を生かしスローライフを目指すことにした。しかししょっぱなから魔物に襲われ、元王宮魔法士と出会ったり、はては皇子までやってきてと、なんだかスローライフとは違う毎日で……?
【短編】婚約破棄?「喜んで!」食い気味に答えたら陛下に泣きつかれたけど、知らんがな
みねバイヤーン
恋愛
「タリーシャ・オーデリンド、そなたとの婚約を破棄す」「喜んで!」
タリーシャが食い気味で答えると、あと一歩で間に合わなかった陛下が、会場の入口で「ああー」と言いながら膝から崩れ落ちた。田舎領地で育ったタリーシャ子爵令嬢が、ヴィシャール第一王子殿下の婚約者に決まったとき、王国は揺れた。王子は荒ぶった。あんな少年のように色気のない体の女はいやだと。タリーシャは密かに陛下と約束を交わした。卒業式までに王子が婚約破棄を望めば、婚約は白紙に戻すと。田舎でのびのび暮らしたいタリーシャと、タリーシャをどうしても王妃にしたい陛下との熾烈を極めた攻防が始まる。
処刑前夜に逃亡した悪役令嬢、五年後に氷の公爵様に捕まる〜冷徹旦那様が溺愛パパに豹変しましたが私の抱いている赤ちゃん実は人生2周目です〜
放浪人
恋愛
「処刑されるなんて真っ平ごめんです!」 無実の罪で投獄された悪役令嬢レティシア(中身は元社畜のアラサー日本人)は、処刑前夜、お腹の子供と共に脱獄し、辺境の田舎村へ逃亡した。 それから五年。薬師として穏やかに暮らしていた彼女のもとに、かつて自分を冷遇し、処刑を命じた夫――「氷の公爵」アレクセイが現れる。 殺される!と震えるレティシアだったが、再会した彼は地面に頭を擦り付け、まさかの溺愛キャラに豹変していて!?
「愛しているレティシア! 二度と離さない!」 「(顔が怖いです公爵様……!)」
不器用すぎて顔が怖い旦那様の暴走する溺愛。 そして、二人の息子であるシオン(1歳)は、実は前世で魔王を倒した「英雄」の生まれ変わりだった! 「パパとママは僕が守る(物理)」 最強の赤ちゃんが裏で暗躍し、聖女(自称)の陰謀も、帝国の侵略も、古代兵器も、ガラガラ一振りで粉砕していく。
私の息子を“愛人の子の下”にすると言った夫へ──その瞬間、正妻の役目は終わりました
放浪人
恋愛
政略結婚で伯爵家に嫁いだ侯爵令嬢リディアは、愛のない夫婦関係を「正妻の務め」と割り切り、赤字だらけの領地を立て直してきた。帳簿を整え、税の徴収を正し、交易路を広げ、収穫が不安定な年には備蓄を回す――伯爵家の体裁を保ってきたのは、いつも彼女の実務だった。
だがある日、夫オスヴァルドが屋敷に連れ帰ったのは“幼馴染”の女とその息子。
「彼女は可哀想なんだ」
「この子を跡取りにする」
そして人前で、平然と言い放つ。
――「君の息子は、愛人の子の“下”で学べばいい」
その瞬間、リディアの中で何かが静かに終わった。怒鳴らない。泣かない。微笑みすら崩さない。
「承知しました。では――正妻の役目は終わりましたね」
【完結】捨てられた双子のセカンドライフ
mazecco
ファンタジー
【第14回ファンタジー小説大賞 奨励賞受賞作】
王家の血を引きながらも、不吉の象徴とされる双子に生まれてしまったアーサーとモニカ。
父王から疎まれ、幼くして森に捨てられた二人だったが、身体能力が高いアーサーと魔法に適性のあるモニカは、力を合わせて厳しい環境を生き延びる。
やがて成長した二人は森を出て街で生活することを決意。
これはしあわせな第二の人生を送りたいと夢見た双子の物語。
冒険あり商売あり。
さまざまなことに挑戦しながら双子が日常生活?を楽しみます。
(話の流れは基本まったりしてますが、内容がハードな時もあります)
大根令嬢の雑学無双、王弟殿下を添えて。~ 前世を思い出したので、許婚をほったらかして人助けしまくります!!
古森真朝
恋愛
気弱な伯爵令嬢のカレンは、自分勝手な婚約者レナートに振り回されていた。耐え続けていたある日、舞踏会で何者かに突き飛ばされ、階段から落ちてしまう。
その傷が元で儚く……なるかと思いきや。衝撃で前世を思い出したカレンは一転、かの『ド根性大根』みたいな超・ポジティブ人間になっていた。
『モラハラ婚約者の思惑なんぞ知るか!! 今度こそ好きなことやって、目いっぱい幸せに長生きするんだから!!!』
昔ひたすら読書に耽って身に着けた『雑学』を武器に、うっかり採れ過ぎた作物や、開墾しようとすると不幸に見舞われる土地、不治の病にかかった王族、等々の問題をどんどん解決。
領地の内外で心強い友人が出来たり、いつの間にかものすごく有名になっていたり、何かと協力してくれる王弟ヴィクトルから好意を寄せられたり(注:気付いてない)する中、温かい家族と共に仕事に励んでいく。
一方、前世から因縁のある人々もまた、こちらに転生していて――
【完結】辺境に飛ばされた子爵令嬢、前世の経営知識で大商会を作ったら王都がひれ伏したし、隣国のハイスペ王子とも結婚できました
いっぺいちゃん
ファンタジー
婚約破棄、そして辺境送り――。
子爵令嬢マリエールの運命は、結婚式直前に無惨にも断ち切られた。
「辺境の館で余生を送れ。もうお前は必要ない」
冷酷に告げた婚約者により、社交界から追放された彼女。
しかし、マリエールには秘密があった。
――前世の彼女は、一流企業で辣腕を振るった経営コンサルタント。
未開拓の農産物、眠る鉱山資源、誠実で働き者の人々。
「必要ない」と切り捨てられた辺境には、未来を切り拓く力があった。
物流網を整え、作物をブランド化し、やがて「大商会」を設立!
数年で辺境は“商業帝国”と呼ばれるまでに発展していく。
さらに隣国の完璧王子から熱烈な求婚を受け、愛も手に入れるマリエール。
一方で、税収激減に苦しむ王都は彼女に救いを求めて――
「必要ないとおっしゃったのは、そちらでしょう?」
これは、追放令嬢が“経営知識”で国を動かし、
ざまぁと恋と繁栄を手に入れる逆転サクセスストーリー!
※表紙のイラストは画像生成AIによって作られたものです。
過去1ヶ月以内にレジーナの小説・漫画を1話以上レンタルしている
と、レジーナのすべての番外編を読むことができます。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
番外編を閲覧することが出来ません。
過去1ヶ月以内にレジーナの小説・漫画を1話以上レンタルしている
と、レジーナのすべての番外編を読むことができます。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。