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第9節 教会騎士団内乱編
第375話 回想 雌猫貴族騎士④
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助けた女性に挨拶をし…浄化魔法などをかけてもらったあと、私たちは落ち着ける場所へと移動を始めた…
そして程なくして、私の住んでいる屋敷へと着いた…実は今日が、初めてアスモデウスお姉さまを家へと招くのだった…。
アスモデウス「もう一度聞きますけど、本当にいいのですか?」
セレナ「ええ、もちろん…だってアスモデウスお姉さまは、私の将来の旦那さまですから」
今までは信頼できるとはいえ、自分の家に闇の者を入れるのだけは、由緒ある貴族騎士として…そして大切なお母さまたちや妹がいるから踏みとどまっていたが、今日招いたのは私が心を完全にお姉さまに許した証で…。
「セレナ、おかえりなさい」
家に入ると…金髪のポニーテール、翠眼の瞳をした女性…1人目のお母さまが、妹と共に出迎えてくれた
セレナ「はい、ただいまです」
アスモデウス(んー…こっちじゃないわね、人間だし…でも魔の者による所有物マーキングがされてる…ということは、もう1人がおそらく…)
「セレナ姉さま、そちらの方は?」
セレナ「私の友達で…そして、同じく正式な騎士を目指す同志です。今から私の部屋で色々と語り明かすつもりなので、それでよろしくお願いします」
部屋に籠る宣言をしたあと、悪魔少女の手を引いて私の部屋に向かう…本当はアスモデウスお姉さまをちゃんと紹介したかったが、今ただ早くお姉さまに抱いてもらいたかった…。
広い部屋には…身だしなみを整える大きな鏡、大きいベッド、机に本棚、剣や騎士に関する物が置かれていた
アスモデウス「女の子らしい部屋ではなく、凛とした女騎士らしい部屋ですね…でも私が夫になったからには、これから他の物も増えていくでしょう…よりお姉ちゃんを美少女として輝かすお洒落アイテムから、ドスケベな玩具や卑屈な衣装にいたるまでね♡」
セレナ「っ…♡」
抱き寄せられながら甘く囁かれ…これから彼女色に染められるのを想像し、私は期待して身体がきゅんと疼いて濡れてしまう
アスモデウス「しかし…家族より私との時間を優先するとは、そんなに私とのえっちが待ちきれなかったんですね♡」
セレナ「は…い…♡いっぱい可愛がってもらいたくて…アスモデウスお姉さまの愛が欲しかったんです…♡」
アスモデウス「ふふ…素直なお姉ちゃん…ううん、セレナも可愛いですよ♡なら今日はもう手加減はしません、私の本気の愛でセレナを可愛がって…永久に私から離れられない、私なしでは生きられない心と体にしてあげます♡」
セレナ「っ…は…い…一生アスモデウスお姉さまだけの雌猫妻にしてください…♡んむ…ちゅ…ちゅう…れる…♡」
抱き寄せられたまま彼女にディープキスされ…私は自分からも舌を絡めて、とろとろの唾液を交換し合う。
アスモデウス「ぷはぁ♡ふふ…さて、それではまず下準備からしましょうか」
彼女が指をぱちんと鳴らすと、風景はそのままに外部からの音などが遮断され…
アスモデウス「固有結界…この状態では、外との時間軸が完全に切り離されます…これで時間を気にせず、それでいてセレナの普段の部屋の風景そのままでえっちができます…よがり声、我慢しなくて大丈夫ですからね♡」
何の気掛かりもなく、よがり狂っていい許可がでて…私のいつも過ごす部屋で、彼女に愛され尽くすことが確定となって…♡
アスモデウス「そして今日は、今まで私がドレインしてきた魔族たちの能力も使ってえっちしていきましょうか♡
あなたのその身体を、悪魔の力で蹂躙し尽くして…セレナが誰のものかわかるよう、いっぱいえっちで気持ちいい所有物マーキングしてあげますからね♡
そして、ひと今世…以上は、じっくりと心いくまで愛し尽くしてあげますから…♡」
セレナ「ふ…ぁあ♡」
彼女に甘く囁かれ、期待した私の心と体は…それだけで軽くイッてしまって、そのまま彼女に身を委ねた……。
アスモデウス「ふふ…幼少期から鍛え上げてきた騎士としてのエリートな肉体に緊縛は似合いますね♡」
セレナ「んっ♡ふぅ…んぁ♡ひぅん♡」
大きな鏡の前で私は、ねばねばの蜘蛛の巣に大の字で磔にされていた…この能力は、アラクネ族から得たものらしい…
その糸を使って縄を作り出し、その糸縄で亀甲縛りをぴっちり騎士スーツ着衣のまま施され…ドスケベな縄化粧をされた私は、腰をくねらせながら縛られた感覚に興奮していて
アスモデウス「予想通り、これはセレナの魔法とすごく相性がいいですね…囚われた雌蝶みたいで♡」
セレナ「っ…//」
魔力で生やした蝶の翼を展開したまま、私は蜘蛛の巣に囚われて…貴族騎士としてさらなる高みを目指して作り出した魔法も含め、彼女は私の全てを辱めて屈服させ尽くすようで…。
アスモデウス「ふふ…その蝶の翼を維持できなくなるまでに蜘蛛の巣から脱出できないと、お仕置きですよ♡1番強い女騎士というのなら頑張ってくださいね…んむ…ちゅ…ちゅる…♡」
セレナ「んんっ♡ちゅ♡れる♡じゅる…んむぅうう♡ぷはぁ…はっーはっー♡っ…ひぃいんん♡やぁあ♡く、蜘蛛の糸気持ちよくて…ああっ…こんなの抵抗できな…んひぃいいっ♡キスしながら乳首だめぇ…んむぅ…ん、んっんんんんんん♡」
私の騎士としての羞恥心を煽るゲームをしつつ、彼女にディープキスされながら両乳首を指先で責められ…蜘蛛の巣に磔にされたまま私はなっさけなく全身をくねらせ、部屋に雌声響かせながらみっともなく乱れて
本当にねばねば蜘蛛の巣に囚われ、一切の身動きができず…さらに縄化粧により身体を動かすと糸縄が擦れ食い込み、まるで抱かれているような甘い快感に私は身悶えてしまう。
アスモデウス「これくらいでもうメロメロだなんて、本当に女騎士セレナは快感に弱いドスケベな雌猫ね…でも、そんなセレナも可愛くて私は好きよ♡そんなあなたを見てると、もっとあなたをドスケベに調教したくなります♡」
彼女が指をぱちんと鳴らすと、蔦のような触手が現れ…その先っぽは花の蕾となっていて…
さらにお姉さまの背中に、魔力ではない本物の蝶魔族の羽が生えて…
セレナ「はぁはぁ…すご…い…本当に色んな魔族の力を使えるのですね…でも、その2種で一体何を…?」
アスモデウス「アルラウネの放出する花粉には、強力な媚薬効果があり…そして蝶魔族が放出する鱗粉にも、魅了フェロモンの効果があるの♡そのダブルを受けたら、セレナはどうなってしまうか…わかりますよね♡」
蕾が花開くと、花粉が舞い散り…そして蝶魔族の羽が羽ばたくと、鱗粉が舞い散って魅了フェロモンが部屋に充満し…
セレナ「ひぃぎぃいん♡お、おぉおおっ♡イ、イグイグイグイグイグイグぅう♡ひぃぐぅっおほぉおおおおおおおおおおっ♡♡」
今までにないくらい身体が熱を帯び、それだけで雌堕ちするくらい発情し…私はハート目で蕩けただらしない雌顔で、なっさけなく全身を痙攣させながら潮吹きアクメしてしまう。
アスモデウス「ふふ…さて、トドメはこれです♡ふたなりおちんぽとまた違って…この尻尾で女を泣かせるの、すっごく楽しくて興奮するんですよ♡」
セレナ「っ…ん、んぉおおおおおおおっ♡」
彼女はサキュバス尻尾を生やして、それを私のおまんこの中に挿入…そのまま奥をぐりぐりと責めながら、ぐちゅぐちゅと激しく中をかき混ぜてきて…
アスモデウス「ほら、ほらほらっ♡魔力の蝶翼を維持しないと負けちゃいますよ、自称最強な女騎士さま♡ここで負けて屈服しちゃったら、一生私にえっちでは勝てない負け猫になっちゃいますよ♡」
セレナ「あっあぁああ♡あ~~ああっ♡おぉおおんっ♡らめぇ♡んぉおおおおおっ♡こんなの勝てるわけな…ひぃぎぃいいいいっ♡私は最強の女騎士じゃない…おぉ…私はあなたに敗北した…ただのドスケベな雌猫ですっ♡」
媚薬花粉と魅了フェロモンの合わせ技で、ドスケベ雌堕ちした身と心で耐えられるはずもなく…指先での両乳首かりかり責めとディープキス、そして糸縄緊縛と尻尾レズ交尾によって屈服させられ…
アスモデウス「負けを認めちゃうだなんて、本当にみっともない女騎士さま…でも、そんなあなたも愛おしい♡ふふ…なっさけない猫ちゃんでも、私が一生愛してあげますからね♡
さあ、敗北宣言しながら…屈服した女騎士は、誰の雌猫妻になるのか…それを誓いながら、なっさけなくアヘってよがり狂いながらイケ♡イケっ♡イッちゃえっ♡」
セレナ「あっああああ♡あ~~あぁああっ♡お、おほぉおおおおおおおおっ♡は、敗北ドスケベ女騎士セレナは…んひぃ…一生をアスモデウスお姉さまの雌猫妻になることを…ひぅ…ここに誓いますっ♡あっ…イ、イグっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグぅうううっ♡ひぃぐぅううううっんほぉおおおおおおおおおおおおおおおっ♡♡」
サキュバスの尻尾から濃厚な白濁ミルクが注ぎ込まれ…私は激しく全身を仰け反らせ、なっさけないアクメ濁り声をひり出しながら、壊れた噴水みたいに潮吹きしながらイキ狂う…
卑屈な縄化粧をされ、蜘蛛の巣に磔の囚われたまま…私のなっさけなくアヘよがり狂う敗北姿が、大きな鏡に映し出されていて…。
アスモデウス「はぁーい、それではお仕置きです♡触手牢に囚われて、より淫乱むっつりドスケベ女騎士になりましょうね♡」
ぱちんと彼女が指を鳴らすと、地面から空間を超えて触手が現れ…私は丸呑みされた…。
セレナ「はっーはっー♡」
私の両手足は触手肉壁に埋まり、360度全て触手の群れに囲まれていて…
アスモデウス「私の魔力で出来た触手なら怖くないでしょ?私だけが操れる触手で、本当の触手の良さを…敗北した女騎士に教えてあげますからね♡」
セレナ「あっ…ん、んひぃいいいっ♡」
私を囲んでいた触手たちが、一斉に全身に向けて白濁粘液を浴びせてきて…髪、顔、全身をぬるぬるどろどろまみれにされ…白濁にまみれるのが気持ちよくて、私はそれだけでなっさけない屈服アクメしてしまう。
アスモデウス「ふふ…白濁まみれに染まるの気持ちいいでしょ?さあ、ぬるぬるどろっどろマッサージの開始です♡」
セレナ「ひいっ♡あぁああああっ♡ちく…びぃ…おぉおおおんっ♡」
触手は両胸に吸い付き、ねっとりと乳首を舐め回し…私は乳首イキして身悶える
アスモデウス「触手はまだ残ってますよ♡」
セレナ「やぁあああっ♡ワキだめぇ…あぁあ~♡ワキでイグっ♡イグぅうっ♡」
両ワキをねっとりと舐め回すように、ぬるぬる触手が這いずり…私はなっさけなくワキで屈服アクメし、ワキが性感帯にされ
アスモデウス「お次は耳…そして頭の中も責めて、ドスケベな性感帯増やしましょうね♡」
セレナ「おぉおおおおっ♡らめぇえ♡脳イキ気持ちよすぎておかしくな…お、おほぉおおおおおおっ♡」
両耳から細い触手が入ってきて、ぐちゅぐちゅ卑屈な水音立てながら脳と耳を犯し…ドスケベな性感帯に開発されながら、みっともなく屈服アクメしてイキ狂う
アスモデウス「潔癖な女騎士をアナルで屈服させると…その羞恥な表情とかなっさけなくよがる姿とか、最高にえろくて可愛いのです♡」
セレナ「ああっ♡あぁあああっ♡っ~~♡ふ、不浄な穴でイグイグイグイグイグイグぅうう♡ひぃぐぅうううううううっおほぉおおおおおおおおおおおっ♡」
触手にアナルを激しくかき混ぜられながら、ねぶるように奥まで突き上げられ…私はなっさけないアクメ濁り声をひり出しながら、アナルで屈服させられみっともなく淫らに乱れる
アスモデウス「さあ、仕上げは外にも中にもいっぱい白濁粘液を注いであげましょう♡」
セレナ「あぁああああああっ♡あ~~あぁあああっ♡んぉ~~おおおおおっ♡おぉ~~おおおおおっ♡んひぃぐぅうううううううっ♡」
おまんこと子宮口を触手で激しく突き上げられながら、クリトリスに触手が吸い付きねっとりと舐め回され…中に白濁粘液を注ぎ込まれ、外は白濁粘液を浴びせられ…
髪、顔、全身…外も中もぬるぬるどろっどろ白濁まみれされ、私はだらしないアヘ顔で連続潮吹きアクメしてイカされ続け…何度も屈服させられなっさけなくよがり狂ってしまう
アスモデウス「ふふ…両手だけじゃ足りないけど、触手があればこうしてセレナの全身を同時に可愛がってあげることができる…どうですか、私の愛のある触手の感想は?」
セレナ「ふっーふっー♡は、はひぃ…アスモデウスお姉さまの触手…おぉ…雌猫妻のセレナ…大好き…ですぅ♡」
触手によるお仕置きドスケベ雌堕ちマッサージで、私はよりアスモデウスお姉さまに相応しい…ドスケベな雌猫妻へと近づけた…。
触手牢から解放され、元の私の部屋へと戻ってきていた…
アスモデウス「ふふ…そのドスケベな騎士姿、私の雌猫妻らしくよく似合ってるよ♡」
セレナ「んぶっ♡ちゅ♡んぷ♡じゅる♡」
今私は…敗北女騎士に相応しいドスケベな、スライム型ぴっちり騎士スーツを着用し…全身をスライムに愛撫されながら、アスモデウスお姉さまのふたなりおちんぽをフェラしている
さらに魔力の流れなどを弄られ、本当に猫耳と尻尾を生やされた雌猫モード状態になり…鈴付き首輪や淫紋を晒しながら、より濃い雌フェロモンだだ漏らしながら…身も心もすっかり雌猫堕ちし、ベッドの上で腰をくねらせながらご奉仕している
アスモデウス「初めてだよね、自分から望んで私のふたなりおちんぽを口で咥えてくれるの…一生懸命舐めてくれて嬉しいです♡大好きな人にご奉仕してもらえて、私は幸せ者です♡」
セレナ「んぅ♡んぶ♡れる♡ぷはぁ…わ、私も知れてよかった…騎士ではなく1人の女として、大好きな人にご奉仕して喜んでもらえるの事を知れて…♡今私は…幸せです♡」
微笑むお姉さまに頭を優しく撫でられて…嬉しくなった私はおまんこから淫密溢れさせながら、愛おしいふたなりおちんぽに雌猫ご奉仕を続ける
私はお姉さまの前では女騎士じゃない…ただの雌猫なんだ…私の秘めてた女の部分を曝け出しても、弱くて恥ずかしく情けない姿を見せても…完璧な女騎士じゃない私を知っても、お姉さまは変わらず愛してくれる…♡
セレナ「それじゃあ…はっーはっー…入れます…んっんん♡あひっ♡あっ♡んぁああああああああっ♡」
私はアスモデウスお姉さまの上に跨り…ゆっくり腰をおろして、ふたなりおちんぽをおまんこの奥まではしたなく咥え込む…
アスモデウス「ふふ…まさかセレナからふたなりおちんぽに跨って、腰を振ってくれるだなんて…腰の振り方もすごく上手で、最高にドスケベですよ♡」
セレナ「ああっ~~♡あっ♡あっあっ♡あぁあああっ♡ほぉ…おぉおんっ♡おっ♡んぉおおおおおっ♡」
私は激しく腰を振ってふたなりおちんぽを出し入れし、おまんこと全身を使って雌猫妻ご奉仕をしながら快感を得て…お姉さまの上で、ドスケベ雌猫騎士衣装でなっさけなくよがる
アスモデウス「ふふ…頑張ってくれてるご褒美に、スライム型ぴっちり騎士スーツの動きもっとよくしてあげます♡」
セレナ「あひぃい♡あぁあん♡ち、乳首気持ちひぃ♡あっ♡あぁあ~♡ワキ弱いからぁ♡んひぃいっ♡クリとアナルも同時だめぇ♡お、おほぉおおおおおおおっ♡」
開発調教された乳首やクリトリス、ワキやアナルをスライムスーツが激しく愛撫し…私はふたなりおちんぽをおまんこ腰振りダンスでご奉仕しながら、なっさけなく連続屈服アクメしてよがり狂ってしまう
こ、こんなの…アスモデウスお姉さまとの屈服ドレインレズ交尾しか、気持ちいいことと幸せなことしか考えられなくなる…♡
アスモデウス「ああん、もう!これ以上は我慢できません!私も腰を振ります♡」
セレナ「あっ♡あ~ああ♡ああっ~♡ひゅご…おほぉおおおっ♡あっ…いいのぉ♡すごい気持ちひぃ♡お姉さまちんぽひゅごひぃい♡んぉおおおおおっ♡おっ♡おおっ♡ほぉお♡おぉ~~~おおおおっ♡」
下から激しくふたなりおちんぽで奥まで突き上げられ、弱いところをぐりぐりごつんごつんと責められ…私はだらしないアヘ顔でアクメ濁り声ひり出しながら、なっさけなく連続潮吹きアクメしてよがり狂ってイキまくってしまう
アスモデウス「んんっ…ちゅ…♡ふふ…おまんこもすっかり私のふたなりおちんぽの形を覚えましたね♡キスするたびに私のふたなりおちんぽをきゅんきゅん締めつけて、女騎士じゃなくて私の雌猫妻として媚びてますね♡」
セレナ「んぅう♡んふ♡んんっ~♡ん~♡」
お姉さまとキスしてるといつも頭が蕩けて、腰が勝手になっさけなく動いてくねってる…本当に私はもうお姉さまなしでは生きられない、ドスケベな雌猫妻に開発調教され尽くされて…
アスモデウス「ふふ…私のせいでセレナが、どんどんドスケベな雌猫になっていくのが嬉しい♡めちゃくちゃ可愛いし愛おしい♡
さあ、私もイキますっ♡セレナの全部で、私の全てを受け止めてくださいっ♡」
身も心も全部、アスモデウスお姉さまの色に染め上げられて支配されていく…お姉さまに身を任せて、抱かれて愛されるのが心地いい…♡
貴族騎士じゃない私の…私の恥ずかしい屈服した雌猫の姿…全部を見てくれてる…♡
セレナ「き、きてぇえっ♡あっあああ♡おぉお…んぉおおおおおっ♡イグイグイグイグイグイグぅうううっ♡あ~~あぁああああっ♡イグイグイグっ♡ひぃぐぅううっんほぉ~~おおおおおおおおおおっ♡♡」
奥にお姉さまの熱いのが注ぎ込まれ、私のお腹が満たされ膨らむ…私はなっさけないドスケベ雌猫騎士姿晒しながらよがり狂って、全身激しく仰け反らせながら壊れた噴水潮吹きアクメしてイキ狂う…
セレナ「んぉ…ああ~…お…ぉ…♡」
アスモデウス「ふふ…そのうち不死にしてあげますからね…だから一生、ずーっとセレナは私だけの女ですからね♡」
妊婦のようなお腹になり、私はなっさけないアヘ顔で失神し…お姉さまに抱かれながら、幸せな世界へと意識を飛ばした……。
「……なんだか最近、セレナさん雰囲気が変わったよね?」
「それわかる、デウスちゃんと連みだしてからだよね?」
「前は女騎士さまとして、凛としていて美少女で完璧で隙がない。そんな高嶺の花って感じだったけど…今は色っぽいというか、エロいというか…」
「うん、そんなえっちい雰囲気だよね…最近しだした鈴付き首輪も、雌猫みたいでドスケベだし…女の私たちから見ても、いっぱい可愛がって責めてみたいよねー」
アスモデウス「ふふ♡なら、あなたたちも…私の雌猫を可愛がってみませんか?」
女生徒たちの会話に入った彼女は、優しくも妖しく微笑みながら誘いの言葉をかけて……。
アスモデウス「まったく、セレナは仕方ない雌猫妻ね…だだ漏れのドスケベ雌フェロモンで、女の子たちを誘惑したらだめじゃない…ふふ…その責任をとって、彼女たち全員をあなたのメイドとして仕えさせましょう♡」
セレナ「あ…ぅ…はっーはっー♡」
学生服の中には、アラクネ族の糸縄で亀甲縛りで…卑屈な縄化粧が施され、私はワキを晒す服従ドスケベ屈服ガニ股ポーズさせられてる…
優等生としても女騎士としても、なっさけない私の雌猫姿を…学校の女性たち…先輩、同級生、後輩、先生…と、沢山の人たちに見られていた…
「セレナさんって、気高くて清楚な女騎士だと思っていたのに…こんな恥ずかしい屈服ポーズしちゃうドスケベな雌猫ちゃんだったなんて、知りませんでしたよ♪」
「悪魔といっても、こんな少女に屈服させられて雌堕ちしちゃうだなんて…自称1番強い女騎士として、ちょっとなっさけないですね…でも今のドスケベな雌猫妻姿、素敵です♡」
「学生服の下にこんなドスケベな縄化粧されて…それで平然とした顔で授業とか受けていただなんて…とんだ変態貴族騎士さまですね♡」
「デウスさまに見初めてもらいましたから…これから私たちは、2人のメイドとしてずっとお世話させてもらいますね…もちろん、えっちなこともね♡」
セレナ「……っ…♡」
そのあと私は、その場に集まっていた女性たち全員に…屈服させられ雌猫堕ちした貴族騎士として、囲まれレズレイプされてイキ狂わされて可愛がられた…
……こうして正式な騎士になった今でも続く…私はこの街の領主の娘で貴族騎士なのに、学校の先輩.同級生.後輩や先生たち…そして、そこに住まう領民女性(関係を知られた)たちによって、ドMな雌猫妻として愛される(性的にも)ようになった…
しかも領民だけにとどまらず、アスモデウスお姉さまの勢いは…お母さまや妹にも及ぶのだが、それはまだ先の話…
そしてもちろん、フィリア騎士学園に入学…そして卒業後も、私のメイドなどになる女性は増えていくことになる……。
そして程なくして、私の住んでいる屋敷へと着いた…実は今日が、初めてアスモデウスお姉さまを家へと招くのだった…。
アスモデウス「もう一度聞きますけど、本当にいいのですか?」
セレナ「ええ、もちろん…だってアスモデウスお姉さまは、私の将来の旦那さまですから」
今までは信頼できるとはいえ、自分の家に闇の者を入れるのだけは、由緒ある貴族騎士として…そして大切なお母さまたちや妹がいるから踏みとどまっていたが、今日招いたのは私が心を完全にお姉さまに許した証で…。
「セレナ、おかえりなさい」
家に入ると…金髪のポニーテール、翠眼の瞳をした女性…1人目のお母さまが、妹と共に出迎えてくれた
セレナ「はい、ただいまです」
アスモデウス(んー…こっちじゃないわね、人間だし…でも魔の者による所有物マーキングがされてる…ということは、もう1人がおそらく…)
「セレナ姉さま、そちらの方は?」
セレナ「私の友達で…そして、同じく正式な騎士を目指す同志です。今から私の部屋で色々と語り明かすつもりなので、それでよろしくお願いします」
部屋に籠る宣言をしたあと、悪魔少女の手を引いて私の部屋に向かう…本当はアスモデウスお姉さまをちゃんと紹介したかったが、今ただ早くお姉さまに抱いてもらいたかった…。
広い部屋には…身だしなみを整える大きな鏡、大きいベッド、机に本棚、剣や騎士に関する物が置かれていた
アスモデウス「女の子らしい部屋ではなく、凛とした女騎士らしい部屋ですね…でも私が夫になったからには、これから他の物も増えていくでしょう…よりお姉ちゃんを美少女として輝かすお洒落アイテムから、ドスケベな玩具や卑屈な衣装にいたるまでね♡」
セレナ「っ…♡」
抱き寄せられながら甘く囁かれ…これから彼女色に染められるのを想像し、私は期待して身体がきゅんと疼いて濡れてしまう
アスモデウス「しかし…家族より私との時間を優先するとは、そんなに私とのえっちが待ちきれなかったんですね♡」
セレナ「は…い…♡いっぱい可愛がってもらいたくて…アスモデウスお姉さまの愛が欲しかったんです…♡」
アスモデウス「ふふ…素直なお姉ちゃん…ううん、セレナも可愛いですよ♡なら今日はもう手加減はしません、私の本気の愛でセレナを可愛がって…永久に私から離れられない、私なしでは生きられない心と体にしてあげます♡」
セレナ「っ…は…い…一生アスモデウスお姉さまだけの雌猫妻にしてください…♡んむ…ちゅ…ちゅう…れる…♡」
抱き寄せられたまま彼女にディープキスされ…私は自分からも舌を絡めて、とろとろの唾液を交換し合う。
アスモデウス「ぷはぁ♡ふふ…さて、それではまず下準備からしましょうか」
彼女が指をぱちんと鳴らすと、風景はそのままに外部からの音などが遮断され…
アスモデウス「固有結界…この状態では、外との時間軸が完全に切り離されます…これで時間を気にせず、それでいてセレナの普段の部屋の風景そのままでえっちができます…よがり声、我慢しなくて大丈夫ですからね♡」
何の気掛かりもなく、よがり狂っていい許可がでて…私のいつも過ごす部屋で、彼女に愛され尽くすことが確定となって…♡
アスモデウス「そして今日は、今まで私がドレインしてきた魔族たちの能力も使ってえっちしていきましょうか♡
あなたのその身体を、悪魔の力で蹂躙し尽くして…セレナが誰のものかわかるよう、いっぱいえっちで気持ちいい所有物マーキングしてあげますからね♡
そして、ひと今世…以上は、じっくりと心いくまで愛し尽くしてあげますから…♡」
セレナ「ふ…ぁあ♡」
彼女に甘く囁かれ、期待した私の心と体は…それだけで軽くイッてしまって、そのまま彼女に身を委ねた……。
アスモデウス「ふふ…幼少期から鍛え上げてきた騎士としてのエリートな肉体に緊縛は似合いますね♡」
セレナ「んっ♡ふぅ…んぁ♡ひぅん♡」
大きな鏡の前で私は、ねばねばの蜘蛛の巣に大の字で磔にされていた…この能力は、アラクネ族から得たものらしい…
その糸を使って縄を作り出し、その糸縄で亀甲縛りをぴっちり騎士スーツ着衣のまま施され…ドスケベな縄化粧をされた私は、腰をくねらせながら縛られた感覚に興奮していて
アスモデウス「予想通り、これはセレナの魔法とすごく相性がいいですね…囚われた雌蝶みたいで♡」
セレナ「っ…//」
魔力で生やした蝶の翼を展開したまま、私は蜘蛛の巣に囚われて…貴族騎士としてさらなる高みを目指して作り出した魔法も含め、彼女は私の全てを辱めて屈服させ尽くすようで…。
アスモデウス「ふふ…その蝶の翼を維持できなくなるまでに蜘蛛の巣から脱出できないと、お仕置きですよ♡1番強い女騎士というのなら頑張ってくださいね…んむ…ちゅ…ちゅる…♡」
セレナ「んんっ♡ちゅ♡れる♡じゅる…んむぅうう♡ぷはぁ…はっーはっー♡っ…ひぃいんん♡やぁあ♡く、蜘蛛の糸気持ちよくて…ああっ…こんなの抵抗できな…んひぃいいっ♡キスしながら乳首だめぇ…んむぅ…ん、んっんんんんんん♡」
私の騎士としての羞恥心を煽るゲームをしつつ、彼女にディープキスされながら両乳首を指先で責められ…蜘蛛の巣に磔にされたまま私はなっさけなく全身をくねらせ、部屋に雌声響かせながらみっともなく乱れて
本当にねばねば蜘蛛の巣に囚われ、一切の身動きができず…さらに縄化粧により身体を動かすと糸縄が擦れ食い込み、まるで抱かれているような甘い快感に私は身悶えてしまう。
アスモデウス「これくらいでもうメロメロだなんて、本当に女騎士セレナは快感に弱いドスケベな雌猫ね…でも、そんなセレナも可愛くて私は好きよ♡そんなあなたを見てると、もっとあなたをドスケベに調教したくなります♡」
彼女が指をぱちんと鳴らすと、蔦のような触手が現れ…その先っぽは花の蕾となっていて…
さらにお姉さまの背中に、魔力ではない本物の蝶魔族の羽が生えて…
セレナ「はぁはぁ…すご…い…本当に色んな魔族の力を使えるのですね…でも、その2種で一体何を…?」
アスモデウス「アルラウネの放出する花粉には、強力な媚薬効果があり…そして蝶魔族が放出する鱗粉にも、魅了フェロモンの効果があるの♡そのダブルを受けたら、セレナはどうなってしまうか…わかりますよね♡」
蕾が花開くと、花粉が舞い散り…そして蝶魔族の羽が羽ばたくと、鱗粉が舞い散って魅了フェロモンが部屋に充満し…
セレナ「ひぃぎぃいん♡お、おぉおおっ♡イ、イグイグイグイグイグイグぅう♡ひぃぐぅっおほぉおおおおおおおおおおっ♡♡」
今までにないくらい身体が熱を帯び、それだけで雌堕ちするくらい発情し…私はハート目で蕩けただらしない雌顔で、なっさけなく全身を痙攣させながら潮吹きアクメしてしまう。
アスモデウス「ふふ…さて、トドメはこれです♡ふたなりおちんぽとまた違って…この尻尾で女を泣かせるの、すっごく楽しくて興奮するんですよ♡」
セレナ「っ…ん、んぉおおおおおおおっ♡」
彼女はサキュバス尻尾を生やして、それを私のおまんこの中に挿入…そのまま奥をぐりぐりと責めながら、ぐちゅぐちゅと激しく中をかき混ぜてきて…
アスモデウス「ほら、ほらほらっ♡魔力の蝶翼を維持しないと負けちゃいますよ、自称最強な女騎士さま♡ここで負けて屈服しちゃったら、一生私にえっちでは勝てない負け猫になっちゃいますよ♡」
セレナ「あっあぁああ♡あ~~ああっ♡おぉおおんっ♡らめぇ♡んぉおおおおおっ♡こんなの勝てるわけな…ひぃぎぃいいいいっ♡私は最強の女騎士じゃない…おぉ…私はあなたに敗北した…ただのドスケベな雌猫ですっ♡」
媚薬花粉と魅了フェロモンの合わせ技で、ドスケベ雌堕ちした身と心で耐えられるはずもなく…指先での両乳首かりかり責めとディープキス、そして糸縄緊縛と尻尾レズ交尾によって屈服させられ…
アスモデウス「負けを認めちゃうだなんて、本当にみっともない女騎士さま…でも、そんなあなたも愛おしい♡ふふ…なっさけない猫ちゃんでも、私が一生愛してあげますからね♡
さあ、敗北宣言しながら…屈服した女騎士は、誰の雌猫妻になるのか…それを誓いながら、なっさけなくアヘってよがり狂いながらイケ♡イケっ♡イッちゃえっ♡」
セレナ「あっああああ♡あ~~あぁああっ♡お、おほぉおおおおおおおおっ♡は、敗北ドスケベ女騎士セレナは…んひぃ…一生をアスモデウスお姉さまの雌猫妻になることを…ひぅ…ここに誓いますっ♡あっ…イ、イグっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグぅうううっ♡ひぃぐぅううううっんほぉおおおおおおおおおおおおおおおっ♡♡」
サキュバスの尻尾から濃厚な白濁ミルクが注ぎ込まれ…私は激しく全身を仰け反らせ、なっさけないアクメ濁り声をひり出しながら、壊れた噴水みたいに潮吹きしながらイキ狂う…
卑屈な縄化粧をされ、蜘蛛の巣に磔の囚われたまま…私のなっさけなくアヘよがり狂う敗北姿が、大きな鏡に映し出されていて…。
アスモデウス「はぁーい、それではお仕置きです♡触手牢に囚われて、より淫乱むっつりドスケベ女騎士になりましょうね♡」
ぱちんと彼女が指を鳴らすと、地面から空間を超えて触手が現れ…私は丸呑みされた…。
セレナ「はっーはっー♡」
私の両手足は触手肉壁に埋まり、360度全て触手の群れに囲まれていて…
アスモデウス「私の魔力で出来た触手なら怖くないでしょ?私だけが操れる触手で、本当の触手の良さを…敗北した女騎士に教えてあげますからね♡」
セレナ「あっ…ん、んひぃいいいっ♡」
私を囲んでいた触手たちが、一斉に全身に向けて白濁粘液を浴びせてきて…髪、顔、全身をぬるぬるどろどろまみれにされ…白濁にまみれるのが気持ちよくて、私はそれだけでなっさけない屈服アクメしてしまう。
アスモデウス「ふふ…白濁まみれに染まるの気持ちいいでしょ?さあ、ぬるぬるどろっどろマッサージの開始です♡」
セレナ「ひいっ♡あぁああああっ♡ちく…びぃ…おぉおおおんっ♡」
触手は両胸に吸い付き、ねっとりと乳首を舐め回し…私は乳首イキして身悶える
アスモデウス「触手はまだ残ってますよ♡」
セレナ「やぁあああっ♡ワキだめぇ…あぁあ~♡ワキでイグっ♡イグぅうっ♡」
両ワキをねっとりと舐め回すように、ぬるぬる触手が這いずり…私はなっさけなくワキで屈服アクメし、ワキが性感帯にされ
アスモデウス「お次は耳…そして頭の中も責めて、ドスケベな性感帯増やしましょうね♡」
セレナ「おぉおおおおっ♡らめぇえ♡脳イキ気持ちよすぎておかしくな…お、おほぉおおおおおおっ♡」
両耳から細い触手が入ってきて、ぐちゅぐちゅ卑屈な水音立てながら脳と耳を犯し…ドスケベな性感帯に開発されながら、みっともなく屈服アクメしてイキ狂う
アスモデウス「潔癖な女騎士をアナルで屈服させると…その羞恥な表情とかなっさけなくよがる姿とか、最高にえろくて可愛いのです♡」
セレナ「ああっ♡あぁあああっ♡っ~~♡ふ、不浄な穴でイグイグイグイグイグイグぅうう♡ひぃぐぅうううううううっおほぉおおおおおおおおおおおっ♡」
触手にアナルを激しくかき混ぜられながら、ねぶるように奥まで突き上げられ…私はなっさけないアクメ濁り声をひり出しながら、アナルで屈服させられみっともなく淫らに乱れる
アスモデウス「さあ、仕上げは外にも中にもいっぱい白濁粘液を注いであげましょう♡」
セレナ「あぁああああああっ♡あ~~あぁあああっ♡んぉ~~おおおおおっ♡おぉ~~おおおおおっ♡んひぃぐぅうううううううっ♡」
おまんこと子宮口を触手で激しく突き上げられながら、クリトリスに触手が吸い付きねっとりと舐め回され…中に白濁粘液を注ぎ込まれ、外は白濁粘液を浴びせられ…
髪、顔、全身…外も中もぬるぬるどろっどろ白濁まみれされ、私はだらしないアヘ顔で連続潮吹きアクメしてイカされ続け…何度も屈服させられなっさけなくよがり狂ってしまう
アスモデウス「ふふ…両手だけじゃ足りないけど、触手があればこうしてセレナの全身を同時に可愛がってあげることができる…どうですか、私の愛のある触手の感想は?」
セレナ「ふっーふっー♡は、はひぃ…アスモデウスお姉さまの触手…おぉ…雌猫妻のセレナ…大好き…ですぅ♡」
触手によるお仕置きドスケベ雌堕ちマッサージで、私はよりアスモデウスお姉さまに相応しい…ドスケベな雌猫妻へと近づけた…。
触手牢から解放され、元の私の部屋へと戻ってきていた…
アスモデウス「ふふ…そのドスケベな騎士姿、私の雌猫妻らしくよく似合ってるよ♡」
セレナ「んぶっ♡ちゅ♡んぷ♡じゅる♡」
今私は…敗北女騎士に相応しいドスケベな、スライム型ぴっちり騎士スーツを着用し…全身をスライムに愛撫されながら、アスモデウスお姉さまのふたなりおちんぽをフェラしている
さらに魔力の流れなどを弄られ、本当に猫耳と尻尾を生やされた雌猫モード状態になり…鈴付き首輪や淫紋を晒しながら、より濃い雌フェロモンだだ漏らしながら…身も心もすっかり雌猫堕ちし、ベッドの上で腰をくねらせながらご奉仕している
アスモデウス「初めてだよね、自分から望んで私のふたなりおちんぽを口で咥えてくれるの…一生懸命舐めてくれて嬉しいです♡大好きな人にご奉仕してもらえて、私は幸せ者です♡」
セレナ「んぅ♡んぶ♡れる♡ぷはぁ…わ、私も知れてよかった…騎士ではなく1人の女として、大好きな人にご奉仕して喜んでもらえるの事を知れて…♡今私は…幸せです♡」
微笑むお姉さまに頭を優しく撫でられて…嬉しくなった私はおまんこから淫密溢れさせながら、愛おしいふたなりおちんぽに雌猫ご奉仕を続ける
私はお姉さまの前では女騎士じゃない…ただの雌猫なんだ…私の秘めてた女の部分を曝け出しても、弱くて恥ずかしく情けない姿を見せても…完璧な女騎士じゃない私を知っても、お姉さまは変わらず愛してくれる…♡
セレナ「それじゃあ…はっーはっー…入れます…んっんん♡あひっ♡あっ♡んぁああああああああっ♡」
私はアスモデウスお姉さまの上に跨り…ゆっくり腰をおろして、ふたなりおちんぽをおまんこの奥まではしたなく咥え込む…
アスモデウス「ふふ…まさかセレナからふたなりおちんぽに跨って、腰を振ってくれるだなんて…腰の振り方もすごく上手で、最高にドスケベですよ♡」
セレナ「ああっ~~♡あっ♡あっあっ♡あぁあああっ♡ほぉ…おぉおんっ♡おっ♡んぉおおおおおっ♡」
私は激しく腰を振ってふたなりおちんぽを出し入れし、おまんこと全身を使って雌猫妻ご奉仕をしながら快感を得て…お姉さまの上で、ドスケベ雌猫騎士衣装でなっさけなくよがる
アスモデウス「ふふ…頑張ってくれてるご褒美に、スライム型ぴっちり騎士スーツの動きもっとよくしてあげます♡」
セレナ「あひぃい♡あぁあん♡ち、乳首気持ちひぃ♡あっ♡あぁあ~♡ワキ弱いからぁ♡んひぃいっ♡クリとアナルも同時だめぇ♡お、おほぉおおおおおおおっ♡」
開発調教された乳首やクリトリス、ワキやアナルをスライムスーツが激しく愛撫し…私はふたなりおちんぽをおまんこ腰振りダンスでご奉仕しながら、なっさけなく連続屈服アクメしてよがり狂ってしまう
こ、こんなの…アスモデウスお姉さまとの屈服ドレインレズ交尾しか、気持ちいいことと幸せなことしか考えられなくなる…♡
アスモデウス「ああん、もう!これ以上は我慢できません!私も腰を振ります♡」
セレナ「あっ♡あ~ああ♡ああっ~♡ひゅご…おほぉおおおっ♡あっ…いいのぉ♡すごい気持ちひぃ♡お姉さまちんぽひゅごひぃい♡んぉおおおおおっ♡おっ♡おおっ♡ほぉお♡おぉ~~~おおおおっ♡」
下から激しくふたなりおちんぽで奥まで突き上げられ、弱いところをぐりぐりごつんごつんと責められ…私はだらしないアヘ顔でアクメ濁り声ひり出しながら、なっさけなく連続潮吹きアクメしてよがり狂ってイキまくってしまう
アスモデウス「んんっ…ちゅ…♡ふふ…おまんこもすっかり私のふたなりおちんぽの形を覚えましたね♡キスするたびに私のふたなりおちんぽをきゅんきゅん締めつけて、女騎士じゃなくて私の雌猫妻として媚びてますね♡」
セレナ「んぅう♡んふ♡んんっ~♡ん~♡」
お姉さまとキスしてるといつも頭が蕩けて、腰が勝手になっさけなく動いてくねってる…本当に私はもうお姉さまなしでは生きられない、ドスケベな雌猫妻に開発調教され尽くされて…
アスモデウス「ふふ…私のせいでセレナが、どんどんドスケベな雌猫になっていくのが嬉しい♡めちゃくちゃ可愛いし愛おしい♡
さあ、私もイキますっ♡セレナの全部で、私の全てを受け止めてくださいっ♡」
身も心も全部、アスモデウスお姉さまの色に染め上げられて支配されていく…お姉さまに身を任せて、抱かれて愛されるのが心地いい…♡
貴族騎士じゃない私の…私の恥ずかしい屈服した雌猫の姿…全部を見てくれてる…♡
セレナ「き、きてぇえっ♡あっあああ♡おぉお…んぉおおおおおっ♡イグイグイグイグイグイグぅうううっ♡あ~~あぁああああっ♡イグイグイグっ♡ひぃぐぅううっんほぉ~~おおおおおおおおおおっ♡♡」
奥にお姉さまの熱いのが注ぎ込まれ、私のお腹が満たされ膨らむ…私はなっさけないドスケベ雌猫騎士姿晒しながらよがり狂って、全身激しく仰け反らせながら壊れた噴水潮吹きアクメしてイキ狂う…
セレナ「んぉ…ああ~…お…ぉ…♡」
アスモデウス「ふふ…そのうち不死にしてあげますからね…だから一生、ずーっとセレナは私だけの女ですからね♡」
妊婦のようなお腹になり、私はなっさけないアヘ顔で失神し…お姉さまに抱かれながら、幸せな世界へと意識を飛ばした……。
「……なんだか最近、セレナさん雰囲気が変わったよね?」
「それわかる、デウスちゃんと連みだしてからだよね?」
「前は女騎士さまとして、凛としていて美少女で完璧で隙がない。そんな高嶺の花って感じだったけど…今は色っぽいというか、エロいというか…」
「うん、そんなえっちい雰囲気だよね…最近しだした鈴付き首輪も、雌猫みたいでドスケベだし…女の私たちから見ても、いっぱい可愛がって責めてみたいよねー」
アスモデウス「ふふ♡なら、あなたたちも…私の雌猫を可愛がってみませんか?」
女生徒たちの会話に入った彼女は、優しくも妖しく微笑みながら誘いの言葉をかけて……。
アスモデウス「まったく、セレナは仕方ない雌猫妻ね…だだ漏れのドスケベ雌フェロモンで、女の子たちを誘惑したらだめじゃない…ふふ…その責任をとって、彼女たち全員をあなたのメイドとして仕えさせましょう♡」
セレナ「あ…ぅ…はっーはっー♡」
学生服の中には、アラクネ族の糸縄で亀甲縛りで…卑屈な縄化粧が施され、私はワキを晒す服従ドスケベ屈服ガニ股ポーズさせられてる…
優等生としても女騎士としても、なっさけない私の雌猫姿を…学校の女性たち…先輩、同級生、後輩、先生…と、沢山の人たちに見られていた…
「セレナさんって、気高くて清楚な女騎士だと思っていたのに…こんな恥ずかしい屈服ポーズしちゃうドスケベな雌猫ちゃんだったなんて、知りませんでしたよ♪」
「悪魔といっても、こんな少女に屈服させられて雌堕ちしちゃうだなんて…自称1番強い女騎士として、ちょっとなっさけないですね…でも今のドスケベな雌猫妻姿、素敵です♡」
「学生服の下にこんなドスケベな縄化粧されて…それで平然とした顔で授業とか受けていただなんて…とんだ変態貴族騎士さまですね♡」
「デウスさまに見初めてもらいましたから…これから私たちは、2人のメイドとしてずっとお世話させてもらいますね…もちろん、えっちなこともね♡」
セレナ「……っ…♡」
そのあと私は、その場に集まっていた女性たち全員に…屈服させられ雌猫堕ちした貴族騎士として、囲まれレズレイプされてイキ狂わされて可愛がられた…
……こうして正式な騎士になった今でも続く…私はこの街の領主の娘で貴族騎士なのに、学校の先輩.同級生.後輩や先生たち…そして、そこに住まう領民女性(関係を知られた)たちによって、ドMな雌猫妻として愛される(性的にも)ようになった…
しかも領民だけにとどまらず、アスモデウスお姉さまの勢いは…お母さまや妹にも及ぶのだが、それはまだ先の話…
そしてもちろん、フィリア騎士学園に入学…そして卒業後も、私のメイドなどになる女性は増えていくことになる……。
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