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ツイッター和歌集・1
苦し坂
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苦また苦の思ひぞ仕切り苦し坂けふも上って鬼城に帰る
※私の住む団地は急坂の上。〝登坂〟中は70の身では毎日死ぬ思いですが、やっと帰ったその団地の私の部屋は5階で、また上らねばならない。そしてそこには追っかけて来たストーカーどもが待ち受けている。帰宅しても苦し坂が続く…。
【私の住む団地のイメージ】
はや来たりけふも上れる苦し坂などかは感ぜむいつもここぞと
※自転車を押して坂上の団地に帰ります。苦の時間帯は長いものでどうかすればいつも此処に…という錯覚を覚える。齢70、貧老…思えば我人生を象徴する様なこの坂。脇を原付自転車がスイスイと。ああ、羨ましい。
※因みに松原のぶえさんのこの歌にとても癒されます。↓ ♬しんどいねえ、そりゃまあしんどいけれど♬えんやこら、この坂、道を日々登り行く…分けです。
https://youtu.be/-mJIhcW8wvo (松原のぶえ 演歌みち)
【苦し坂(私が命名)のイメージ】
好かぬもの悍しきことの筆頭は悪ガキどものたまり場ぞ…さるを
※私の嫌いなものは「たまり場」です。コンビニ前に屯する悪ガキどもとかですが、それはまだしも私の真下の部屋には毎夜毎夜40面こいた男女の悪ガキどもが集う。ストーカーどもがたまり場にしている。最悪です。私の部屋は5階で真下の4階と3階の部屋はもともと某(クソ)一家が住んでいたのですが又貸しし、今はガキどもの独断場。毎夜サタデーナイトフィーバーに勤しんでいる。名札ばかりは元のままだが3階の部屋は今は空き部屋で(あの足踏み音と天井叩き、持ち込んだ小型コンプレッサーの音と振動では誰も住めたもんじゃない)、又貸ししたクソ一家は団地の別の部屋か近くで借家住まいでしょう。2部屋の家賃を取りつつ。
※私の住む団地は急坂の上。〝登坂〟中は70の身では毎日死ぬ思いですが、やっと帰ったその団地の私の部屋は5階で、また上らねばならない。そしてそこには追っかけて来たストーカーどもが待ち受けている。帰宅しても苦し坂が続く…。
【私の住む団地のイメージ】
はや来たりけふも上れる苦し坂などかは感ぜむいつもここぞと
※自転車を押して坂上の団地に帰ります。苦の時間帯は長いものでどうかすればいつも此処に…という錯覚を覚える。齢70、貧老…思えば我人生を象徴する様なこの坂。脇を原付自転車がスイスイと。ああ、羨ましい。
※因みに松原のぶえさんのこの歌にとても癒されます。↓ ♬しんどいねえ、そりゃまあしんどいけれど♬えんやこら、この坂、道を日々登り行く…分けです。
https://youtu.be/-mJIhcW8wvo (松原のぶえ 演歌みち)
【苦し坂(私が命名)のイメージ】
好かぬもの悍しきことの筆頭は悪ガキどものたまり場ぞ…さるを
※私の嫌いなものは「たまり場」です。コンビニ前に屯する悪ガキどもとかですが、それはまだしも私の真下の部屋には毎夜毎夜40面こいた男女の悪ガキどもが集う。ストーカーどもがたまり場にしている。最悪です。私の部屋は5階で真下の4階と3階の部屋はもともと某(クソ)一家が住んでいたのですが又貸しし、今はガキどもの独断場。毎夜サタデーナイトフィーバーに勤しんでいる。名札ばかりは元のままだが3階の部屋は今は空き部屋で(あの足踏み音と天井叩き、持ち込んだ小型コンプレッサーの音と振動では誰も住めたもんじゃない)、又貸ししたクソ一家は団地の別の部屋か近くで借家住まいでしょう。2部屋の家賃を取りつつ。
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