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特殊遺伝子学研究所
4 究極のオルガスムス 搾精の瞬間
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「アイ、カフを外してアナルの用意をお願い」
「オーケー」
陰嚢への圧迫がなくなると二つの睾丸が別々の生き物のようにモゾモゾと動き始めた。肩の緊張が解けて無意識のうちに深呼吸をしていた。
アナルに温かいローションが塗られ、拘束椅子の下でカタカタ音がして、何か細くて柔らかいモノがアナルの口に指先ほど差し入れられた。
エフ様は奥からティーセットを運んで来られた。
「喉乾いたー、アイ、ちょっと休憩してコイツのイクところを見物しよっか」
「うん、今そう思てたとこやねん、グッタイミング」
アイ様がアイマスクを手に持って近づいて来る。また、視界を奪われるんだ、電気パルスの記憶がフラッシュバックする。
*きっと 射精直前で 電気パルスを 打たれるんだ*
*何度も何度も 寸止めを くりかえされる!*
*ああ早く逝かせて きっと 次は天国に 逝かせて下さいっ!てお願いするんだ*
*何も見えなくなる 怖い…*
「どうしたん?イカセテもらうんやさかい、もっと嬉しそうな顔せな、ほら目つむって、チクニーちゃん、、、
勃起しないと始まらへんよ」
アイマスクを両耳に伸ばすアイ様の暖かい指が優しく耳たぶに触れる、身体がブルっと震えた。
「ふふふ、今、震えたね、可愛いわ」
視界を奪われ、両頬を包みこむ手の温もりだけが感じられる。そして、耳もとの囁きに重なる熱い息!•••エッ?•••
唇に触れるか触れないかの微妙な感触、まさかアイ様の?
【地獄に堕ちる男に女神のキス、Il bacio della morte♀?】
唇 を 吸 わ れ る
半開きになった口に、唾液に塗れた舌が入って来る、アイ様の長い舌 絡みつく柔らかい舌、甘い唾液が送り込まれる。
そして両方の頬はアイ様の湿り気のある手のひらで挟み込まれ、耳全体を優しく愛撫される。
からだは正直だ。搾乳筒の中で萎えていたペニスが脈打って起き上がる。
それを検知したのだろう、搾乳筒のひだがゆっくり動き出した。電気パルスで麻痺したはずの陰茎を呼び起こす。
《いや、麻痺したんじゃない》
めちゃくちゃ感じる、気持ちいい
火傷あとの皮膚に息を吹きかけただけで痛むように、低周波で焼かれた性器は、僅かの刺激で反応し喜びの前立腺液を染み出すのだ。
陰茎は縦にゆっくりしごかれ、乳首は左右に半回転ずつ捻られる。
*アアッッこんなに されると お尻の穴にも欲しくなるッッ 太いディルドウを 飲み込むの 女の子になって 前も後ろも アイ様に犯されたい*
「お前はいつもオナニーの時にディルドウをお尻に入れているのね、見てみたいものだわ
アイ、お茶が冷めるわ」
やはり心を読まれている!エフ様にはサイキック能力があるのか。
アイ様のお口が離れて行くと、アナルに遠慮がちに挿入されていた小指ほどのディルドウが膨張してきた。それを肛門括約筋が収縮してアナルの奥に飲み込んで行く。
ディルドウはゆっくりと俺の反応を確かめながら抽送運動を始める。肛門を通過するたびにヌプッ、ヌプッとひだをかき分ける。ビーズ型になっているのだろう。
その先端部分はあくまで柔らかく、腸壁越しに前立腺の位置を探っている。
「この子、何秒で逝くかしら?いつものように近い方がいただくってことでいい? オートモードにしてピンから30秒に賭けるわ」
*エッ そんなに短い?*
「あたしは45秒、チクニーちゃん、よう分かってるね、しっかり我慢するんよ」
『ピンッ』とマシンが鳴ると陰茎のしごきがどんどん速くなり、搾乳筒は鬼頭にフェラ感覚で柔らかく吸い付きネットリ絡みつく。
乳首には痒みがジンジン来て堪らない。そこに注射針でツンツンされる感じが加わる。痒みと痛みのミックスが、経験した事のないレベルで乳首をいたぶる。
* これよ この感じを 待ってたの *
*来る 絶頂の盛り上がりが来る*
「オワアァァァァ•••むんんん••• アナルに、、、焦らさないで、、アナルに欲しいぃぃ」
俺の声が聞こえたのか、ディルドウが動き出す。アナルいっぱいに太くなってヌラヌラと粘膜を押し分け直腸を犯す。ぬちゃぬちゃと抽挿する音が響く。
もう我慢するとか、しない、とかの意識は飛んでしまい、押し寄せる高まりに、、、イクコトのみに集中する。
「あああ•••すごいすごい••• きてるの、あなるもちくびも、、、うれしいいい •••• イク、イクイクイクゥu u u u u u u u u u u u … … … … … …」
はじける射精
その瞬間、陰茎に被せられた搾乳筒は、精嚢、精管、尿道を通る精液と前立腺液を一気に吸い上げる。
同時にアナルディルドウは抽挿を止め、先端部分が前立腺を圧迫しながらバイブレーションを加え始める。アナルの括約筋が収縮しディルドウを咥え込む。
「ハゥッッッ•• • • • • 」
何か叫んだかもしれない。普通なら数回びゅっ、びゅっと飛ばすところを全て一気に吸い取られたのだ。
まるで尿道全体を引き抜かれたような、大げさでなく魂を抜き取られたかのような射精
オナホール=搾乳筒は亀頭をこすり続ける。
もちろん射精後は触って欲しくない、何をされても苦痛でしかない。でも搾乳筒は何の容赦もない。
「やめて、もうイッテる、イッテるって、、タイムタイム」
トレーナーの返事はない。奴隷の苦しむ姿を見ながらのティータイムなのだ。
「お、おしっこ出るう、やめてえ、いやあ、いや」
吹き出す男潮
「いいのよ、オシッコも精液も出るんだったら全部出しなさい、まだまだよ、全部出すのよ」
「お許し、ぐぅぅお許しください」
「バカ何言ってんの、奴隷にお許しなんてないの、全部搾り取らないと、後で私の手が汚れるでしょう」
初めての男潮に意識が飛びそう、何回放出したか分からない、もう何も出ない……
「さ、もういいわ、3分経ったわ」
たった3分?もっと長く感じられたけど、とにかく、終わった。それより射精時間の賭けはどうなったのだろう。聞きたいがこちらから質問することは禁じられている。
【予告】
チクビイキ❤️終わらない
「オーケー」
陰嚢への圧迫がなくなると二つの睾丸が別々の生き物のようにモゾモゾと動き始めた。肩の緊張が解けて無意識のうちに深呼吸をしていた。
アナルに温かいローションが塗られ、拘束椅子の下でカタカタ音がして、何か細くて柔らかいモノがアナルの口に指先ほど差し入れられた。
エフ様は奥からティーセットを運んで来られた。
「喉乾いたー、アイ、ちょっと休憩してコイツのイクところを見物しよっか」
「うん、今そう思てたとこやねん、グッタイミング」
アイ様がアイマスクを手に持って近づいて来る。また、視界を奪われるんだ、電気パルスの記憶がフラッシュバックする。
*きっと 射精直前で 電気パルスを 打たれるんだ*
*何度も何度も 寸止めを くりかえされる!*
*ああ早く逝かせて きっと 次は天国に 逝かせて下さいっ!てお願いするんだ*
*何も見えなくなる 怖い…*
「どうしたん?イカセテもらうんやさかい、もっと嬉しそうな顔せな、ほら目つむって、チクニーちゃん、、、
勃起しないと始まらへんよ」
アイマスクを両耳に伸ばすアイ様の暖かい指が優しく耳たぶに触れる、身体がブルっと震えた。
「ふふふ、今、震えたね、可愛いわ」
視界を奪われ、両頬を包みこむ手の温もりだけが感じられる。そして、耳もとの囁きに重なる熱い息!•••エッ?•••
唇に触れるか触れないかの微妙な感触、まさかアイ様の?
【地獄に堕ちる男に女神のキス、Il bacio della morte♀?】
唇 を 吸 わ れ る
半開きになった口に、唾液に塗れた舌が入って来る、アイ様の長い舌 絡みつく柔らかい舌、甘い唾液が送り込まれる。
そして両方の頬はアイ様の湿り気のある手のひらで挟み込まれ、耳全体を優しく愛撫される。
からだは正直だ。搾乳筒の中で萎えていたペニスが脈打って起き上がる。
それを検知したのだろう、搾乳筒のひだがゆっくり動き出した。電気パルスで麻痺したはずの陰茎を呼び起こす。
《いや、麻痺したんじゃない》
めちゃくちゃ感じる、気持ちいい
火傷あとの皮膚に息を吹きかけただけで痛むように、低周波で焼かれた性器は、僅かの刺激で反応し喜びの前立腺液を染み出すのだ。
陰茎は縦にゆっくりしごかれ、乳首は左右に半回転ずつ捻られる。
*アアッッこんなに されると お尻の穴にも欲しくなるッッ 太いディルドウを 飲み込むの 女の子になって 前も後ろも アイ様に犯されたい*
「お前はいつもオナニーの時にディルドウをお尻に入れているのね、見てみたいものだわ
アイ、お茶が冷めるわ」
やはり心を読まれている!エフ様にはサイキック能力があるのか。
アイ様のお口が離れて行くと、アナルに遠慮がちに挿入されていた小指ほどのディルドウが膨張してきた。それを肛門括約筋が収縮してアナルの奥に飲み込んで行く。
ディルドウはゆっくりと俺の反応を確かめながら抽送運動を始める。肛門を通過するたびにヌプッ、ヌプッとひだをかき分ける。ビーズ型になっているのだろう。
その先端部分はあくまで柔らかく、腸壁越しに前立腺の位置を探っている。
「この子、何秒で逝くかしら?いつものように近い方がいただくってことでいい? オートモードにしてピンから30秒に賭けるわ」
*エッ そんなに短い?*
「あたしは45秒、チクニーちゃん、よう分かってるね、しっかり我慢するんよ」
『ピンッ』とマシンが鳴ると陰茎のしごきがどんどん速くなり、搾乳筒は鬼頭にフェラ感覚で柔らかく吸い付きネットリ絡みつく。
乳首には痒みがジンジン来て堪らない。そこに注射針でツンツンされる感じが加わる。痒みと痛みのミックスが、経験した事のないレベルで乳首をいたぶる。
* これよ この感じを 待ってたの *
*来る 絶頂の盛り上がりが来る*
「オワアァァァァ•••むんんん••• アナルに、、、焦らさないで、、アナルに欲しいぃぃ」
俺の声が聞こえたのか、ディルドウが動き出す。アナルいっぱいに太くなってヌラヌラと粘膜を押し分け直腸を犯す。ぬちゃぬちゃと抽挿する音が響く。
もう我慢するとか、しない、とかの意識は飛んでしまい、押し寄せる高まりに、、、イクコトのみに集中する。
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はじける射精
その瞬間、陰茎に被せられた搾乳筒は、精嚢、精管、尿道を通る精液と前立腺液を一気に吸い上げる。
同時にアナルディルドウは抽挿を止め、先端部分が前立腺を圧迫しながらバイブレーションを加え始める。アナルの括約筋が収縮しディルドウを咥え込む。
「ハゥッッッ•• • • • • 」
何か叫んだかもしれない。普通なら数回びゅっ、びゅっと飛ばすところを全て一気に吸い取られたのだ。
まるで尿道全体を引き抜かれたような、大げさでなく魂を抜き取られたかのような射精
オナホール=搾乳筒は亀頭をこすり続ける。
もちろん射精後は触って欲しくない、何をされても苦痛でしかない。でも搾乳筒は何の容赦もない。
「やめて、もうイッテる、イッテるって、、タイムタイム」
トレーナーの返事はない。奴隷の苦しむ姿を見ながらのティータイムなのだ。
「お、おしっこ出るう、やめてえ、いやあ、いや」
吹き出す男潮
「いいのよ、オシッコも精液も出るんだったら全部出しなさい、まだまだよ、全部出すのよ」
「お許し、ぐぅぅお許しください」
「バカ何言ってんの、奴隷にお許しなんてないの、全部搾り取らないと、後で私の手が汚れるでしょう」
初めての男潮に意識が飛びそう、何回放出したか分からない、もう何も出ない……
「さ、もういいわ、3分経ったわ」
たった3分?もっと長く感じられたけど、とにかく、終わった。それより射精時間の賭けはどうなったのだろう。聞きたいがこちらから質問することは禁じられている。
【予告】
チクビイキ❤️終わらない
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