クローンに恋して

暁狼

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特殊遺伝子学研究所

5 究極のオルガスムス 乳首の愉悦

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 拘束具を解かれた。文字どおり精を抜かれた脱力状態。叱られないように「賭け」の結果を聞くにはどう言えば良いか思い浮かばない。

「さあ、乳首はどうなったかなー」

 右の吸引器をアイ様が、左をエフ様が外す。小指の第一関節くらいに伸びて、縦に長く勃起した乳首が現れた。

「わ、やらしぃ、、えぐッ」

 二人して素早くローションを拭き取り、黒いゴム輪を乳首に被せる。乳頭をつまんで引っ張りながら乳輪の方まで押し込むと、ピンコダチどころかさらに奇形の、直径の倍の長さに伸びた円筒形の物体が胸から突き出している。

 エフ様がポケットから小さなゴム生地のブラジャーを取り出す。

 両乳首の位置が丸く開いている。思い切りブラジャー全体を背中側に引くと胸の柔らかい肉が両方の穴から押し出され、小ぶりな乳房が現れる。その頂点に灯台のように乳首がそびえ立つ。

 ナマで見るとこれが自分の身体だとは信じられない。場末のサーカスで見せ物に晒される◯◯。手術したのでもないのに、こんなに変形するものなの?

「さあ、立ってみて、まあ、可愛い。若い子は肉が柔らかいのね、こんなに盛り上がって」

 * いやん•••恥ずかしいぃ •••• エフ様 ••• 見ないで •••触らないで •••••••乳首が ••• 変形して••• すごく••• いやらしいぃぃ •••• ジンジンしてるの
 こんなにされると ••• 女の子になっちゃうぅぅ••• *

「なになに、女言葉になって、こっちが恥ずかしいわ、ほらほら、僕ちゃん、もっともっと乳首で感じてごらん」

 僕を見下しながら、僕より大きな手で乳房をつかみ、長い指を一本一本滑らせて、ピンピンに硬くとんがった乳首をゆっくり撫でていく。

 指が乳首を倒して通過するたびにピンと跳ねて元に戻る時、背中の方までビクンと電流が走る。何度か往復して僕の反応を楽しんだあと、耳元に口を寄せて囁く。

 「よく聞いて、、、」

 ゆっくりと言葉を区切り、息を継ぐごとに両方の乳頭に形が残るくらい爪を食い込ませ▽、言葉一つ一つを僕の体に染み込ませていく。

「お前は∇  胸も顔も∇  可愛いし∇  若くて∇  感度もいいから∇  男の娘に∇  改造して∇  もらうの∇  ∇  ∇  
 人工膣は∇  アナルの∇  メスイキより∇  何倍も∇  キモチいいのよ∇  
 お前は∇  ずっと前から∇  オンナに∇  なり∇  た∇  かった∇  のよね∇  ∇  ∇  ∇  ∇  」

 意気がっていた俺は、心を読まれ、ゆさぶられ、男娘の『僕』にされるんだ。もう決まったことなんだ。

 アイ様は、エフ様と交代すると、手を逆手さかてに人差し指と中指で乳首をはさみ、親指の腹でゆっくり転がす。こうされると奥の乳腺に快感が響く。

「チクニーちゃんのここ、つまみやすーい」

 僕は胸を突き出して、もっとアイ様が触り易いように背伸びする。全身の神経を乳首に集め、より深い快感を求める。アイ様はさらに乳首を引っ張り乳頭を擦る。

「感じてるんやね、そのうち、ホルモン注射でお胸もおっきくして、お乳も出るようにしてほしいねー
 カラダを変えると気持ちも女の子になれるんよ、もっともっと、ええ気持ちになれるんやけどなー、どう? いやかなー」

 お答えする間もなくディープキスで口を塞がれる。長い舌が喉まで届き、えずく手前で折り返す。こんなDKってあるのか? もう僕は、アイ様のトリコ。ペニスがまた硬直し始めた。

 * 全然いやじゃない これより 気持ちいいなんて マジ想像出来ない
 お注射で 女のカラダに してほしい 女のカラダになって 何度も 何度も 何度も マジイキしたい *
 
 もう完全に、ボディも二人のなすがまま、マインドも二人の言うがままに操られている。


❤️


 アイ様にお胸をいじられている間に、エフ様は下半身に回って搾乳筒を抜き取り、勃起したペニスをタオルで丁寧に拭いて、温かいローションを振りかける。

「ご期待に沿えなかったわね、お前はアイが良かったんでしょう、こんなにここ硬くして、関西弁がいいの?それともキスされたから?アイのベロは鼻に届くくらいクネクネしてエロいでしょう」

 * そうか 掛けはエフ様の勝ちか 確かに 我慢する間もなく 射精してしまったから 汁男優じゃないし 包茎チンポじゃ 無理もないか *

「男の娘でもサオは残すから安心なさい、早漏チンポは訓練ですぐに直るわ」

 ペニスは、アイ様のディープキスに反応して、へそに届く勢いでそり返っている。

「余分な皮も悩まなくていいのよ、その分中身を伸ばせば切り取らなくてすむでしょ」

 エフ様は、硬さを確かめるようにペニスをギュッと握りしめる。もう片方の手の親指と人差し指で輪を作り、かり首から鬼頭を往復させる。余分なローションがしたたり落ちる。

 そんな刺激だけでもまだ神経過敏になっているペニスは、くすぐったさと、オシッコ漏らしそうな気持ちよさに襲われ、思わず腰を引いてしまう。

「まあ、いやなの?どうして逃げるの?あたしにして欲しくないの?アイがいいのね、そうでしょ」

「違う、違います、オシッコ漏らしそうになったんです、エフ様にかけたらいけないと思って」

「バカね、ここはもう空っぽよ、そんなに心配なら根元をゴムで縛っておきましょう」

 エフ様は最初からそのつもりだったのか、ポケットから太い輪ゴムを取り出し、玉袋の根元を数回シゴいて血液を海綿体に向けて絞り出すように縛り上げる。

 さらに、エフ様は、静脈が浮き上がりカチンカチンに硬くなったチンポに、もう一本のゴムを交差させ、亀甲縛りに仕上げると、江戸の春画にでも出てきそうなゴリゴリの肥後芋茎の出来上がりだ。やはり、これがしたかったんだ。

 ゴムがチンポに食い込み、ズキンズキンと痛む。

 あれは、、、「いただく」というのは、エフ様とセックスできるなんて甘っちょろい意味なんかではない、真性サディスチンのトレーナー様のいい玩具にされるんだ。

 マゾ心がうずく。久美の姉に犯されたことを思い出す。

 小学生から見ると、倍以上の体格の大人の女性に童貞を奪われるのは恐怖でしかない。

 子ゾウの鼻が伸びた程度の子供の性器は、包皮を剥かれると痛みしかない。

 それが勃起すると、亀頭は、剥けた包皮より膨らんで、雁首のところをゴムで縛られたのと同じになる。

 そんなロリポップを久美の姉に咥え込まれ、未経験の痛さに泣き出してしまった。久美たちも初めてのことにショックを受けて ~ ~ ~


❤️

 エフ様はパンツを脱いで両手を床につき、こちらにお尻を向けた。アイ様は僕の背中から手を回し、欝血してさらに膨らみボンレスハム状態になったペニスを掴み、エフ様のヴァギナに挿入する。

 アイ様は腰を密着させ、ひとのチンポを自分のもののようにあやつってドギースタイルの抽挿運動を始めた。

 エフ様の大きくて健康的なヒップ、日に焼けた筋肉質のお尻が、僕の前後の動きに合わせて上下する。

 *待って この二人 アイ様のお尻もアナルも、エフ様のと同じだよな 長い舌も同じだよな  あっ  おうっ  し し* 

「締まるぅッッッ…… エフ様…ァ……ァ……きついィィィ……」
 
 膣がチンポを締め付け、食い込んだゴムの位置がずれて焼けるような痛みを残す。

「きつい、千切れるぅ…」

「リングギャグを、それからカウガールのポジションお願い」

 それはアイ様への指図。僕の訴えには耳を貸さず、黙らせるおつもりだ

「チクニーちゃん、お許しは無いんやけど、どうしてもあかん時は両手でタップしいな」 

 アイ様は、立てかけてあったマットを敷きながら、僕に穴あきの口枷リングギャグを装着する。

 エフ様は、マットに寝かされた僕に騎馬位でまたがり、紫色に変色したイチモツを簡単に飲み込む。

 そして、アイ様も

 *えっ アイ様 いつのまに?  それとも 最初から ノーパンだったの? *

「チクニーちゃんの舌技クンニはどんなんかなー、テストやから上手にやってなー」

 リングギャグの穴から思い切り舌を伸ばしてご奉仕する。* 初めはじっくり舐め上げるんだ *  アイ様は何度か座り直してベストな位置で体重をのせる。僕は舌先で尿道口を探り当てる。

「上手いやん、その調子」

 エフ様は、ボンレスハムをヴァギナに咥え込んだまま、僕の乳首虐めに取り掛かった。

 乳首を引っ張られ、焼けるような痛みが走る。食い込んでいたゴムを取ったのだろう、乳輪から乳首全体がジンジン痺れる。

「締め付けだままだと最悪壊◾️えしする可能性もあるからね、充分マッサージして血流を良くするから心配しなくていいのよ」

* えーーっ それなら チンポの方は どうなるの? さっき見たら 紫色だったよ 血が止まってるんだよ エフ様ぁ *


 喋れない。アイ様のお尻をタップする。

「なあに、息出来ひんの?鼻のところ開けてるやろ、今クリちゃんいいとこやったのに、あかんやん」

 取り合ってくれないし、両腕を掴まれて自分の脚の下に組み敷かれる。むぅっ、動けない。喋れない。

 ウゥッ!乳首!長時間の正座で脚が痺れたような、ジンジンする感覚が乳首を襲う。

 * やばっ ••• エフ様ぁー乳首さわんないで • • • や”め”て”ぇぇ え” • • • • チクヒ”•••シ”ンシ”ンするぅ•••••••シ”ンシ”ンするぅ•••••  *

 乳首に新鮮な血液が戻り、神経細胞が働き出したのだ。

  *  いま ••• ねじらないで••• おねがいっ • • • • • チクビがシビれる • • • シビれてるの • • • Kィィィィッ• • • ィッ • • •ィ• • • いやあぁァァァ•••••ッ *

「ふふっ、ほらほら、お前のイヤァはモットシテでしょ、感じちゃってるじゃないの、これがイイのね、ジンジンするねぇーー、 

 暴れちゃダメ! 二人に乗っかられて逃げられるわけないでしょ

 これから∇  ❗️お前は∇  ‼️乳首で∇  ‼️‼️逝くのよ∇ ‼️‼️‼️ッ  」

 
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