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特殊遺伝子学研究所
6 究極のオルガスムス 苦痛と快楽
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アイ様はプルっと震えてオシッコを少し漏らすと腰を後ろに引いた(リングのせいで口は閉じられないが開いたまま飲み込むのは得意だ)すぐに僕の上体を起こすと背中からチンポに手を伸ばす。
ゴムが食い込みゴリゴリに盛り上がった所を撫で回される。制服越しに伝わるアイ様の乳房の弾力が心地よい。
* ああぁ ••• アイ様♡ ••• 僕を抱きしめて ••• 気持ちいぃ ••• お胸が素敵です *
エフ様はポケットから洗濯挟みのようなクリップを取り出す。クリップの先は金属になっていて細いコードがポケットの中まで伸びている。二つずつ、乳首の左右の乳輪部分に食い込ませる。結構痛いけど我慢出来る。これくらいで弱音は吐けない。まだ痺れの残る乳首に直付けでなくて助かった。
そして、僕の投げ出した足に乗っかり、クリップを指先で軽くチョンチョンと弾き反応をみる。そしていきなり二つのクリップを掴んで乳首を挟み、ギリギリと潰しにかかった。
* ひぃぃ••• それは ••• や ••• め ••• 痛い ••• いたあいたたた ••• や •••やだあぁぁぁ••••んんんんっ!•••• *
* がまんよ 痛いのが あとで とっても良くなるの またして下さいって お前のほうから おねだりするの *
今度はクリップの間を推し広げ逆方向に倒される。
* ••• ギーーーッッッ ••• ククク ••• 千切れるぅっ ••• ダメェェェ ••• ダメだって••••••やめて••• いや •••• いやぁぁッ •••• *
泣き叫んでも止めてくれるはずもない。もちろんギャグを嵌められていてはまともに喋れもしないが
痛みに慣れて来ると、ギャグからヨダレがダラダラと下腹部に垂れているのに気づく。脳内モルフィネもこんなふうに出てるんだ。
エフ様は、クリップの力を緩めて、その間から突き出た乳首を優しく愛撫される。痛みと快感が入り混じる。敢えて乳首を避けて乳輪にクリップを挟まれたのはこのためなんだ。乳輪にはお仕置きを乳首にはご褒美を同時に与える。
アイ様のほうはというと、ガチガチのゴムを外し、血の気が戻ってブヨブヨになったソレをオモチャにされている。
乳首とチンポの、快楽と苦痛の協奏曲の始まりだ。
♡乳首キモチいい時、チンポ苛めタイム
♡チンポ気持ちいい時、乳首苛めタイム
もうワケわかんなくなる。
エフ様がクリップを外された。挟まれた時より酷い、皮膚をめくられたような痛みが走る。その部分だけ一筋に赤く盛り上がり金属部分の網目模様がついている。
♡ お約束のモミモミタイム ♡
乳輪のクリップ跡を優しく揉まれる。最初は痛いけれど、じわじわ快感に変わって行く。そして乳首を舐められ、流れ出た唾液を塗りクリップ跡を指先でコネコネなぞられる。
* •••ウゥン •••• 痛イケド ••• エフ様 •••• アァァァ ••• 感ジテクル ••••素敵デス ••••• アウゥゥゥ ••• 気持チィィィィッ ••••• *
あれだけ突出していた乳首も縮んで来た。
* そうね 痛い後には快感が待ってるでしょう もっと凄いこと して欲しいの? *
* ••• ハイ ••• エフ様 •••• モットスゴイコト シテ欲シイデス••• モットスゴイコト オ願イシマス••••• ウウン ••• 気持チイィィィィッ ••••• *
エフ様はクリップを拾うと、一度タオルで拭ってから先の責めと同じ箇所に90度交差するよう皮膚に食い込ませた。激痛に息が詰まる!!!
* ヒィィィィィィィッッッ •••••• ッ ク• ••• ソレハ ••• キツイイィィィィィィィィィ •••• *
* しばらく➕の跡形が残るかもね *
* ウレシイ♡ ••• エフサマノサイン ••• エフサマニ アイサレタ ••• シルシヲ ••• キザンデ イタダケル ••• ノデスネ *
《 あれっ?さっきから自分の声が聞こえる ¿ 》
今、俺は、メチャクチャ痛いのに、別の僕が気持ち良さそうにエフ様と会話している!
* そうよ 私に任せなさい 心臓が震えるような 快感の世界に 連れて行ってあげる *
* ハイ ••• エフ様 ••• オ願イシマス••• 心臓ガ震エルヨウナ ••• ••• 快感ノ世界ニ ••• 連レテ行ッテ ••• ホシイノ ••• *
待って、違う、 俺 じ ゃ な い! 俺じゃないと叫ぼうにも リングギャグが邪魔だ。
* いたいぃっ ••• いったあい ••• いやっ ••• きつぅい ••• だめだぁ ••••• *
『俺』の意識に『僕』の声が重なっている。『俺』は痛みを感じているのに、『僕』はキモチイイッて言う。どうなってるの?
* エフサマ モットツヨク ナブッテ ホシイノ ボクヲ ナブッテ クルワセテ ホシイノ*
* 303は可愛いこと 痛くすればするほど 何度も何度も アクメに狂えるのよ うれしいでしょう *
* ハイ エフ様 僕 ウレシイ*
何なに!なに二人で勝手に盛り上がってんの!そいつは俺じゃない、、、きっと、エフ様がテレパシーで 『僕』 を作り出して誘導してるんだ やめてくれ!
「は は は 、やっと気付いたのね、そうよ、ちょっと違うけどそんなところよ。でも、それが分かったところで お前にはもう どうしようもないんだから、これから快楽と苦痛の狭間に翻弄されながら、お前は『僕』に吸収されてしまうんだから、、、」
* ほらほら いくよー *
エフ様は両胸の乳輪の内側のクリップを外れる限界まで引っ張り、空いた指で乳首を転がす。
アイ様も膝立ちで僕の背中から手を回し外側の乳輪クリップを思い切り引っ張ってネジネジされる。焼けるような激痛が走る。
* キッ ••• キィッ ••• キッ キモチィィ ••• キモチィィ ••• キモチィィィィィノ ••• ボク感ジルゥゥ ••• *
違う! ˃̶͈̀ ˂̶͈́ ˃̶͈̀ ˂̶͈́ ˃̶͈̀ ˂̶͈́ 黙れ! ˃̶͈̀ ˂̶͈́ ˃̶͈̀ ˂̶͈́ ˃̶͈̀ ˂̶͈́ 俺じゃない!俺は痛いんだ!
❤️
次に、エフ様は乳首をつまみ、肋骨に押し当てるようにリズミカルに擦り付ける。
アイ様は手のひらで乳首の周りから肉を寄せて、さっきの穴あきブラジャーで押し出されたみたいな形に乳房を盛り上げてサポートされる。
後で教えてもらったが、男にも乳腺がありこれを圧迫することでアクメ感を演出するのだ。そのために眠っている乳腺神経を強烈な痛みで叩き起こすのだ。
* こうして乳首を 肋骨に押し付けると まるでクリトリスを 恥骨に擦り付けるのと同じよ 同じアクメを迎えるの クリイキよ チクビでクリイキ させてあげる *
* ハイ ••• ボクノ チクビハ ••• クリトリスデス ••• チコツニ ••• コスリツケテ ••• クリイキ ••• サセテクダサイ *
* ん?僕が クリイキしたら 俺も一緒に クリイキ出来るってこと? *
「そうよ 身体は一つでしょ 、僕ちゃんが感じるままに任せなさい。新しい世界に連れて行ってあげましょう」
エフ様は即座に俺の心を読み取ってダメ押しされる。そうなのだ。乳首の奥のシコリから脇の下に続く筋肉を揉みしだかれると、痛みとは別にジワジワと快感が広がってくる。胸の表面の皮膚はジンジン痛むのに胸の奥が熱くとろけてくるのだ。
* これ? この感じ? このジワジワくる感じ 身体が溶けそう••••• 気持ちいい *
エフ様の指先とアイ様の指先が、シンクロして、リズミカルに、時に強く時に弱く、乳首で踊る。快感が昂まり身体がふわっと浮きそうになる。こんな感覚、はじめてだ。
* これは逝けるかも 女二人に 挟まれて 乳首チンポコキ やってもらう 気持ちいい もう逝きそう *
レズってこんな風に永遠に夢見心地の状態が続くのかしら?もう胸もチンポも自分の唾液でベトベト エフ様とアイ様の指がヌラヌラと這い回っている
* ああっこれは違うっ 来る来る この感じ 逝きそう 逝く逝く いくうぅぅぅーーー *
たまらず無意識に腰を浮かしてカクカク振ってしまう。自分でチンポを掴んで扱こうとする。しかし、アイ様に手を押さえられた。
「あかんよ、勝手なことしたら、今は乳首でイクんやから、手は後ろに回し」
しっかり腕を掴まれ、手は背中でアイ様の太腿に挟まれた。僕の手が生暖かいストッキングに触れる。ああぁアイ様ぁ、と振り返ろうとするとアイ様の唇が重なって来た。
アイ様の唾液が流れ込んでくる。長い舌先を尖らせてリングの中に突っ込み僕の唾液腺を探り、さらに伸ばしてディープスロートを決め、舌に巻きつけ舐め回される。
ゾクゾク寒気がして鳥肌が立つ。乳首は固くシコり、エフ様の愛撫を完全に受け止める。
* いくっ• • • ッッッッ • •いくぅぅぅぅぅぅ • • • • *
身体がフッと浮く。脇の下がキュンとして胸筋が心拍に合わせてヒクヒクしている。乳首の奥のシコリが熱い。腰の痙攣が止まらない
* ああああっ いってるの あああまだ続くの いくうぅ *
射精というゴールなきチクビイキ、胸を突き出してもっとして欲しいとお願いする
* もっとほしいの そこよ そこああん またいくぅぅ やめないでひねり続けて *
* チクビイキ できたのね 可愛いわ もっと僕ちゃんを 狂わせてあげる *
* はい••• 乳首で••• い ••• いったの ••• 僕 ••• 狂わせて欲しい ••• いいの ••• お願い 胸キュンして♡*
エフ様はコリコリと甘噛み、そして爪と爪で乳首を挟んでギリギリネジられるかと思うと、乳輪の外から皮膚を寄せて陥没乳首の形にして、その皮膚ごと捏ね回される。
皮膚に陥没した乳首は直ぐにプリッと逃げ出して、まるで包茎チンポを剥いたような感じがしてキュンとなる。好き♡
アイ様は座り直すと体を密着させて右手でクリップを引っ張り、左手でチンポをしごく。
* あああぁぁん ••• うれしい ••• 痛いのも ••• 感じちゃう ••• 痛いのがいいの ••• あううん ••• 僕の乳首も ••• 僕のチンポも ••• いいいいぃっ もっとなぶって ••• もっと強くぅ ••• *
「この子 感度いいわ、いきっぱよ、乳首が固くシコったままで 戻らないもの。初日からこれってすごくない? アイもやってみて 」
「待ってました」
【次回予告】
お前の乳首 感度良すぎない? いつもどんなチクニーやってんだか そこでやってごらん
ゴムが食い込みゴリゴリに盛り上がった所を撫で回される。制服越しに伝わるアイ様の乳房の弾力が心地よい。
* ああぁ ••• アイ様♡ ••• 僕を抱きしめて ••• 気持ちいぃ ••• お胸が素敵です *
エフ様はポケットから洗濯挟みのようなクリップを取り出す。クリップの先は金属になっていて細いコードがポケットの中まで伸びている。二つずつ、乳首の左右の乳輪部分に食い込ませる。結構痛いけど我慢出来る。これくらいで弱音は吐けない。まだ痺れの残る乳首に直付けでなくて助かった。
そして、僕の投げ出した足に乗っかり、クリップを指先で軽くチョンチョンと弾き反応をみる。そしていきなり二つのクリップを掴んで乳首を挟み、ギリギリと潰しにかかった。
* ひぃぃ••• それは ••• や ••• め ••• 痛い ••• いたあいたたた ••• や •••やだあぁぁぁ••••んんんんっ!•••• *
* がまんよ 痛いのが あとで とっても良くなるの またして下さいって お前のほうから おねだりするの *
今度はクリップの間を推し広げ逆方向に倒される。
* ••• ギーーーッッッ ••• ククク ••• 千切れるぅっ ••• ダメェェェ ••• ダメだって••••••やめて••• いや •••• いやぁぁッ •••• *
泣き叫んでも止めてくれるはずもない。もちろんギャグを嵌められていてはまともに喋れもしないが
痛みに慣れて来ると、ギャグからヨダレがダラダラと下腹部に垂れているのに気づく。脳内モルフィネもこんなふうに出てるんだ。
エフ様は、クリップの力を緩めて、その間から突き出た乳首を優しく愛撫される。痛みと快感が入り混じる。敢えて乳首を避けて乳輪にクリップを挟まれたのはこのためなんだ。乳輪にはお仕置きを乳首にはご褒美を同時に与える。
アイ様のほうはというと、ガチガチのゴムを外し、血の気が戻ってブヨブヨになったソレをオモチャにされている。
乳首とチンポの、快楽と苦痛の協奏曲の始まりだ。
♡乳首キモチいい時、チンポ苛めタイム
♡チンポ気持ちいい時、乳首苛めタイム
もうワケわかんなくなる。
エフ様がクリップを外された。挟まれた時より酷い、皮膚をめくられたような痛みが走る。その部分だけ一筋に赤く盛り上がり金属部分の網目模様がついている。
♡ お約束のモミモミタイム ♡
乳輪のクリップ跡を優しく揉まれる。最初は痛いけれど、じわじわ快感に変わって行く。そして乳首を舐められ、流れ出た唾液を塗りクリップ跡を指先でコネコネなぞられる。
* •••ウゥン •••• 痛イケド ••• エフ様 •••• アァァァ ••• 感ジテクル ••••素敵デス ••••• アウゥゥゥ ••• 気持チィィィィッ ••••• *
あれだけ突出していた乳首も縮んで来た。
* そうね 痛い後には快感が待ってるでしょう もっと凄いこと して欲しいの? *
* ••• ハイ ••• エフ様 •••• モットスゴイコト シテ欲シイデス••• モットスゴイコト オ願イシマス••••• ウウン ••• 気持チイィィィィッ ••••• *
エフ様はクリップを拾うと、一度タオルで拭ってから先の責めと同じ箇所に90度交差するよう皮膚に食い込ませた。激痛に息が詰まる!!!
* ヒィィィィィィィッッッ •••••• ッ ク• ••• ソレハ ••• キツイイィィィィィィィィィ •••• *
* しばらく➕の跡形が残るかもね *
* ウレシイ♡ ••• エフサマノサイン ••• エフサマニ アイサレタ ••• シルシヲ ••• キザンデ イタダケル ••• ノデスネ *
《 あれっ?さっきから自分の声が聞こえる ¿ 》
今、俺は、メチャクチャ痛いのに、別の僕が気持ち良さそうにエフ様と会話している!
* そうよ 私に任せなさい 心臓が震えるような 快感の世界に 連れて行ってあげる *
* ハイ ••• エフ様 ••• オ願イシマス••• 心臓ガ震エルヨウナ ••• ••• 快感ノ世界ニ ••• 連レテ行ッテ ••• ホシイノ ••• *
待って、違う、 俺 じ ゃ な い! 俺じゃないと叫ぼうにも リングギャグが邪魔だ。
* いたいぃっ ••• いったあい ••• いやっ ••• きつぅい ••• だめだぁ ••••• *
『俺』の意識に『僕』の声が重なっている。『俺』は痛みを感じているのに、『僕』はキモチイイッて言う。どうなってるの?
* エフサマ モットツヨク ナブッテ ホシイノ ボクヲ ナブッテ クルワセテ ホシイノ*
* 303は可愛いこと 痛くすればするほど 何度も何度も アクメに狂えるのよ うれしいでしょう *
* ハイ エフ様 僕 ウレシイ*
何なに!なに二人で勝手に盛り上がってんの!そいつは俺じゃない、、、きっと、エフ様がテレパシーで 『僕』 を作り出して誘導してるんだ やめてくれ!
「は は は 、やっと気付いたのね、そうよ、ちょっと違うけどそんなところよ。でも、それが分かったところで お前にはもう どうしようもないんだから、これから快楽と苦痛の狭間に翻弄されながら、お前は『僕』に吸収されてしまうんだから、、、」
* ほらほら いくよー *
エフ様は両胸の乳輪の内側のクリップを外れる限界まで引っ張り、空いた指で乳首を転がす。
アイ様も膝立ちで僕の背中から手を回し外側の乳輪クリップを思い切り引っ張ってネジネジされる。焼けるような激痛が走る。
* キッ ••• キィッ ••• キッ キモチィィ ••• キモチィィ ••• キモチィィィィィノ ••• ボク感ジルゥゥ ••• *
違う! ˃̶͈̀ ˂̶͈́ ˃̶͈̀ ˂̶͈́ ˃̶͈̀ ˂̶͈́ 黙れ! ˃̶͈̀ ˂̶͈́ ˃̶͈̀ ˂̶͈́ ˃̶͈̀ ˂̶͈́ 俺じゃない!俺は痛いんだ!
❤️
次に、エフ様は乳首をつまみ、肋骨に押し当てるようにリズミカルに擦り付ける。
アイ様は手のひらで乳首の周りから肉を寄せて、さっきの穴あきブラジャーで押し出されたみたいな形に乳房を盛り上げてサポートされる。
後で教えてもらったが、男にも乳腺がありこれを圧迫することでアクメ感を演出するのだ。そのために眠っている乳腺神経を強烈な痛みで叩き起こすのだ。
* こうして乳首を 肋骨に押し付けると まるでクリトリスを 恥骨に擦り付けるのと同じよ 同じアクメを迎えるの クリイキよ チクビでクリイキ させてあげる *
* ハイ ••• ボクノ チクビハ ••• クリトリスデス ••• チコツニ ••• コスリツケテ ••• クリイキ ••• サセテクダサイ *
* ん?僕が クリイキしたら 俺も一緒に クリイキ出来るってこと? *
「そうよ 身体は一つでしょ 、僕ちゃんが感じるままに任せなさい。新しい世界に連れて行ってあげましょう」
エフ様は即座に俺の心を読み取ってダメ押しされる。そうなのだ。乳首の奥のシコリから脇の下に続く筋肉を揉みしだかれると、痛みとは別にジワジワと快感が広がってくる。胸の表面の皮膚はジンジン痛むのに胸の奥が熱くとろけてくるのだ。
* これ? この感じ? このジワジワくる感じ 身体が溶けそう••••• 気持ちいい *
エフ様の指先とアイ様の指先が、シンクロして、リズミカルに、時に強く時に弱く、乳首で踊る。快感が昂まり身体がふわっと浮きそうになる。こんな感覚、はじめてだ。
* これは逝けるかも 女二人に 挟まれて 乳首チンポコキ やってもらう 気持ちいい もう逝きそう *
レズってこんな風に永遠に夢見心地の状態が続くのかしら?もう胸もチンポも自分の唾液でベトベト エフ様とアイ様の指がヌラヌラと這い回っている
* ああっこれは違うっ 来る来る この感じ 逝きそう 逝く逝く いくうぅぅぅーーー *
たまらず無意識に腰を浮かしてカクカク振ってしまう。自分でチンポを掴んで扱こうとする。しかし、アイ様に手を押さえられた。
「あかんよ、勝手なことしたら、今は乳首でイクんやから、手は後ろに回し」
しっかり腕を掴まれ、手は背中でアイ様の太腿に挟まれた。僕の手が生暖かいストッキングに触れる。ああぁアイ様ぁ、と振り返ろうとするとアイ様の唇が重なって来た。
アイ様の唾液が流れ込んでくる。長い舌先を尖らせてリングの中に突っ込み僕の唾液腺を探り、さらに伸ばしてディープスロートを決め、舌に巻きつけ舐め回される。
ゾクゾク寒気がして鳥肌が立つ。乳首は固くシコり、エフ様の愛撫を完全に受け止める。
* いくっ• • • ッッッッ • •いくぅぅぅぅぅぅ • • • • *
身体がフッと浮く。脇の下がキュンとして胸筋が心拍に合わせてヒクヒクしている。乳首の奥のシコリが熱い。腰の痙攣が止まらない
* ああああっ いってるの あああまだ続くの いくうぅ *
射精というゴールなきチクビイキ、胸を突き出してもっとして欲しいとお願いする
* もっとほしいの そこよ そこああん またいくぅぅ やめないでひねり続けて *
* チクビイキ できたのね 可愛いわ もっと僕ちゃんを 狂わせてあげる *
* はい••• 乳首で••• い ••• いったの ••• 僕 ••• 狂わせて欲しい ••• いいの ••• お願い 胸キュンして♡*
エフ様はコリコリと甘噛み、そして爪と爪で乳首を挟んでギリギリネジられるかと思うと、乳輪の外から皮膚を寄せて陥没乳首の形にして、その皮膚ごと捏ね回される。
皮膚に陥没した乳首は直ぐにプリッと逃げ出して、まるで包茎チンポを剥いたような感じがしてキュンとなる。好き♡
アイ様は座り直すと体を密着させて右手でクリップを引っ張り、左手でチンポをしごく。
* あああぁぁん ••• うれしい ••• 痛いのも ••• 感じちゃう ••• 痛いのがいいの ••• あううん ••• 僕の乳首も ••• 僕のチンポも ••• いいいいぃっ もっとなぶって ••• もっと強くぅ ••• *
「この子 感度いいわ、いきっぱよ、乳首が固くシコったままで 戻らないもの。初日からこれってすごくない? アイもやってみて 」
「待ってました」
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